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知らないおじさんと露出えっちしました

投稿:2023-10-18 06:19:18

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のの◆QHQUmEQ

お久しぶりです。

ののです。

最近露出にハマってます。さ

露出してるのを見てもらうために某掲示板に書き込みをしています。

だいたいメールでやり取りした後待ち合わせをして見てもらうことが多いです。

その日もみて貰いたくて掲示板に書き込みました。何人かメールのやり取りをして50歳の会社員ショウさんという方と会うことにしました。

その日私はノーパンノーブラ、ロンTのみを身につけました。服装を連絡しときました。

待ち合わせは公園の入口付近のベンチにしました。

ベンチに座りスマホをいじっていると1人の男の人が隣に座ってきました。

待ち合わせたおじさんでした。

「ののちゃんだよね?」

「はい、ショウさんですか?」

「うん、そうだよ、ちゃんと下着つけないで着てくれたんだね」

「はい、つけてないです」

「じゃあ早速始めようか、マスクはつけたままでいいからね」

ショウさんはスマホを向けて動画を撮り始めました。

今回は露出している所を動画で撮りたいと言われてました。

知らない人に撮られるのは怖いけど好奇心には勝てませんでした。

「じゃあ、少し服捲って見ようか」

「はい···」

私は服を捲りました。街灯の下で明るくて丸見えでした。

「大きなおっぱいだね、何カップあるの?」

「Eカップあります」

「大きいおっぱい大好きだよ、じゃあ全部脱ごうか」

「え?もう脱ぐんですか?」

「うん、裸で散歩しようか。その方が興奮するよね。」

「分かりました」

私は来ていたTシャツを脱ぎました。

そしてそのTシャツはおじさんに取り上げられました。

私は公園で全裸になってしまいました。

「こんなところで裸になるなんてはしたないね」

「は、はい、私ははしたないです」

私の心臓はバクバクしてそして興奮してました。

「じゃあののちゃん、これつけて散歩しようか」

首輪とリードをつけてもらいました。

動画を見返すと首輪とリードをつけた私の顔は凄く興奮してました。

おじさんはリードを持ってくれました。

「ののちゃんはエッチで変態な雌犬だね」

「わ、私はエッチで変態な雌犬です」

裸で首輪とリードをつけた私は興奮しておまんこもびしょびしょでした。

少し歩いたあとベンチに座るように言われました。

「じゃあこれで足を広げておまんこいじって」

「分かりました。」

グチュッグチュッ

とおまんこからエッチな音が聞こえました。

「あっ♡おまんこ気持ちいッ♡♡あぁ♡」

「エッチな音が聞こえるよ♡下品な雌犬だ、躾がなってないな♡」

おじさんも興奮しておちんぽの辺りが膨らんでました。

「気持ちいいですっ♡おまんこすごいっ♡♡あぁっ♡いきそうです♡♡」

「ダメだよ我慢しないと」

「でもっ♡いっちゃう♡」

「ダメだよ」

おじさんは私の手を止めました。

「なんでぇ♡」

「犬なんだから主人の許可ないとイッちゃだめだよ」

「分かりました♡」

おじさんは自分のカバンの中からマッキーペンを取り出しました。

そして私の身体に落書きを始めました。

雌犬

ショウ様専用肉便器

ド変態女

ちんちん大好き

マゾ女

中出ししてください

と身体中に落書きされました。

落書きをされたあと散歩を再開しました。

私は自分の体を見る度に興奮して我慢できなくなってました。

「ショウさん、もう我慢出来ない♡」

「何して欲しいの?」

「おちんぽ、はめはめしてください♡」

私はおしりを向け両手でおまんこをあけました。

しっかりと動画に残ってます。

「じゃあはめはめしようね♡」

おじさんはズボンを降ろしベンチに腰掛けました。

「ほらののちゃんの大好きなちんちんだよ♡ここに座ればちんちんはめはめできるよ♡」

おじさんのちんぽはビンビンになってました。

「座りますね♡」

私はおまんこにおちんぽを入れながら座りました。

上手く入らず手こずっているとおじさんが手伝ってくれて入りました。

「入ってます♡やばい、気持ちいい♡奥まで入ってます♡」

「ののちゃんのおまんこ暖かいね♡入れただけでイきそうだよ♡」

「まだイカないで♡」

「じゃあしっかり腰振って♡」

「はい♡」

ジュプッ♡ジュプッ♡

とおちんぽとおまんこがエッチな音をたててました。

おじさんはカメラをインカメにして私の顔を写しました。

「ののちゃんすごいエッチな顔してて可愛いね♡ほら自分でもみてみな」

確かにすごく気持ちよさそうな顔をしていて恥ずかしくなりました

「だめぇ♡そんな顔映さないでぇ♡」

「ほらしっかり動いて♡」

「えっちな音でてる♡聞こえちゃう♡」

「人いないから大丈夫だよ♡」

こんな外でエッチをしていることに背徳感を感じてました。

それも相まってイッテしまいました♡

「あ"ぁっ♡」

「もしかしていっちゃったの?♡勝手にイッちゃダメだよ♡お仕置が必要かな♡」

「ごめんなさい♡」

おじさんはイッたばかりなのに激しくバチュッ♡バチュッ♡と音が聞こえるほど突き始めました♡

「いぐっ♡いぎます♡♡だめぇぇ♡♡」

外ということを忘れて大きな声を出してました♡

「ほら!イケ!もっといけぇ♡」

「いってます♡いってますぅ♡♡」

ジョロッジョロロっとおしっこが出てしまいました。

「粗相なんて犬以下だよ?いいの?♡」

「ごめんなさい♡激しくて出ちゃいましたァ♡とまらなぃ♡」

「あぁ、もっと激しくしたいね♡おじさんの車に行こうか♡」

ちんぽを抜かれておじさんの車に移動しました。

白ワンボックスカーで、後部座席は倒されてマットみたいなのがひいてました。

「ののちゃんと車でもエッチしたくて準備してきたんだよ♡カーセックスもしようか♡」

おじさんは正常位で激しくついて来ました♡

「だめぇ♡すごいっ♡激しいからぁ♡あ"っ♡いぐっ♡いぐぅ♡」

「ののちゃん気持ちいい?」

おじさんはスマホのカメラを向けてました。

「気持ちいいです♡♡ショウさんのおちんぽすきぃ♡♡♡」

「俺もだすよぉ♡♡ののちゃんの中いっぱいだすからねぇ♡おじさんと赤ちゃん作ろうねぇ♡」

「赤ちゃん作る♡ショウさんいっぱい出してぇ♡」

自分がそんなこと言ってるなんてびっくりしました。

おじさんの身体がビクってして出したんだなって思いました。

ちんぽをぬいて私のおまんこを広げるとおじさんが中に出したものが出てました。

「ののちゃんが可愛くていっぱい出ちゃったよ♡おじさんとの赤ちゃん出来ちゃうね♡」

おじさんは私の太ももにマッキーで線を書きました。

「あと何回出せるかな♡」

今度はバックにして突き始めました。

「バックすき♡」

「犬の交尾みたいで興奮するよね♡」

パンッ♡パンッ♡とおしりを叩かれるのも気持ちよかったです♡

「痛いの好きなの?♡すごく締まるね♡」

「あ"ー♡すごい♡またいくっ♡」

「イッていいよ♡たくさんいこうね♡」

ブシャッ♡ブシャッ♡

潮吹きもしてました♡

「いっぱい潮吹きもしてるね♡ホントにエッチな体だね♡ののちゃんともっと早く会いたかったなぁ♡」

おじさんはスマホを持ってない手で胸を揉んで乳首もいじってました♡

突然車をノックする音が聞こえて来ました。

私はびっくりしました。

「ショウさんっ!外」

警察かなって思って怖くなりました。

「大丈夫だよ♡入っていいぞ」

おじさんといいノックし返すと扉が開き男の人が入ってきました。

「誘ってくれてありがとう。わぁホントにしてたんだな。ホントにこんな若い子とえっちしていいの?」

私は意味がわかりませんでした。

「ショウさん、この人誰ですか?んっ♡あっ」

そんな時でも動きはとめてくれませんでした。

「おじさんの友達だよ♡俺だけが独り占めするのは勿体ないと思って呼んだんだ♡」

「なんでぇ♡あ"っ♡」

「ほら、買ってきたぞ」

もう1人のおじさんはユウジさんというショウさんと同い年の人でした。

ユウジさんはガムテープを持ってきてました。

「あぁありがとうこれ広角モードにしてつけてくれ」

スマホを天井に貼り付けてました。

「こんな感じでいいか?」

「動画回ってるか?」

「回ってるはず」

「ありがとうなじゃあ次いいぞ」

「ショウさん、私こんな話聞いてないです」

「ののちゃんは変態さんなんだからいいでしょ?」

いきなり3pになってびっくりしました。

「ののちゃんって言うんだね、初めまして♡ユウジです。すごくエッチな体してるね♡落書きも凄いね♡」

ユウジさんのおちんぽを、大きくなってました。正直ショウさんより大きかったです。

「ほらののちゃん♡奥までいれちゃうよ♡」

ズブブッ♡といきなり奥まで入れられました。

「あ"っ♡だめぇ♡おぐっ♡♡大きいのぉ♡」

「ののちゃんはちんちん大好きだね♡ほら大好きなちんちん舐め舐めしてお掃除して♡」

初めて上も下も同時に使われました。

おまんこも激しく突かれ、イマラもされてわけが分からなくなりました。

「あぁー♡すげぇー気持ちいい♡若い子のおまんこ最高だな♡」

「こんな変態な子なかなかいねーぞ、なぁ、ののちゃん♡」

私はイマラで返事も出来ませんでした。

そのあとは2人のおじさんに散々犯されました。

今も関係は続いてます。また露出しましたらご報告しようと思います。

-終わり-
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