体験談(約 15 分で読了)
【評価が高め】クビレボインが自慢の新妻の私が、ロートルにコテンパンに犯されて、3Pとポルチオを初体験させられた話(1/2ページ目)
投稿:2023-10-12 14:13:52
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体験談(約 15 分で読了)
投稿:2023-10-12 14:13:52
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24歳。クビレボインが自慢の新妻です。
夫からは、仕事を辞めて家庭に入って欲しいと言われてますけど、愛嬌と一期一会をモットーにしながら、看護師としてまだまだオンナ盛りな人生を謳歌しています。
そんな私が、巨根ロートルの漁師達にコテンパンに犯されて、3Pとポルチオを初体験させられたのは先日のこと‥‥‥
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その日は3連勤の最終日で疲れていたせいか、電車で寝過ごしてしまったんです。
既に終電はなく、更に動画を流しっぱなしにしていたせいで携帯の電池も切れており、途方にくれる私。
(明日から夏季休暇なのに……本当についてないわね)
"タイトミニのスカート丈を整えながら"改札を出ると、そこは自宅から遠く離れた潮の香りが漂う田舎町でした。
周りには何も無いし、人っこ一人居なくて聞こえてくるのは波の音だけ。こんな所で朝まで待つのかと項垂れていると、一台の軽トラックが目の前に止まりました。
車から降りてきたのはロートル2人。まるで家出した孫を迎えに来たかのような心底心配した顔をしながら近づいてきます。
でも、遠目からオッパイをチラチラ見ているのを私は決して見逃さなかった。巨乳女子はこういう視線に敏感なんです。さり気なく、ノースリーブのサマーニットから覗く谷間を両手で隠してガードを固めました。
「お~い、大丈夫かぁ?ここら辺は荒くれが多いから、嬢ちゃんみたいな別嬪さんが、そんな肌出して一人で居たら危ないぞ~」
「帰りたくても、電車が無くて帰れないのよ。携帯も電池が切れてるから身動き取れないし・・・・・・ねぇ、何処か安全に時間を潰せる場所、ご存知ないかしら?」
「じゃあ、ワシ等の行きつけの店があるから、そこで酒飲んで飯食って、始発来るまで時間潰したらエエ」
(どうしよう。知らない男の人にホイホイついて行くとか絶対に有り得ないけど……でも、ここで朝まで待つのはかなり辛いし危ないし・・・・・・それにお腹ペコペコで倒れちゃいそうだし……う~ん。まぁ、良い人達っぽいし、襲われそうになっても相手はお爺ちゃんだから大丈夫よね)
「じゃあ、お言葉に甘えちゃおうかな♪」
考え抜いた結果、お爺ちゃん達についていくことにしました。
道中で話したらやっぱり良い人達で、しかも町の漁師組合の重鎮なんだとか。今でも現役で漁に出ているらしく、二の腕を見せて貰ったら私のフトモモよりも太くて吃驚しました。
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そうして、連れてこられたのは、お爺ちゃん達が魚を卸している旅館でした。
案内された座敷に入ると、お爺ちゃん達が事前に注文してくれていた料理とお酒が既に運ばれていました。海鮮尽くしで本当にどれも美味しそう。
「ほれほれ、ワシ等の奢りだから気にせんでエエ。遠慮せんと食いねぇ。どれも美味しいぞ~」
「ありがとう。でも、こんな立派なお料理を奢って貰うのは流石に悪いわ。自分の分はちゃんと払わせて?」
「エエんじゃ。エエんじゃ。自分でとった魚じゃからタダみたいなもんじゃし。それに、ワシは嬢ちゃんみたいな別嬪さんと飲んで喋れるだけでエエんじゃ」
「そう……?じゃあ、せめてお世話だけでもさせてくださいな。こう見えても看護師なの」
そう言いながら腰まであるロングヘアをキュッと結んで、身を乗り出して向かいの席に座っているお爺ちゃん達の盃にお酒を注ぎました。
「あーそんな気ぃ使わんでエエ。ほらぁ、その刺身食べてみぃ。外には出回らんからな、これ食ったら他の魚は食えなくなるぞ~」
「酒も飲めるんなら、どんどん飲めよぉ~。朝まで部屋取ってるから、酔っぱらったら、そこの布団で寝りゃあエエ。」
お爺ちゃん達は、ここでも孫に接するみたいなノリでお料理とお酒を勧めてきます。
お爺ちゃん達は話が面白いうえ、とても聞き上手で仕事の愚痴でも何でも聞いてくれました。的を得たアドバイスまでしてくれるし、年の功というか何というか、人の懐に入るのが上手だなと思いました。
そんなお爺ちゃん達に感謝しながら海の幸とお酒を堪能しました。
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(ヤバい。何かメッチャ楽しい♪)
「美咲ちゃんは、本当に人懐っこくてエエ子じゃのぉ」
「うふふ。ありがとうシゲさん。でも、その言葉はそっくりそのまま二人にお返しするわ~」
「そうか、そうかぁ。それにしても美咲ちゃん、凄い食べるし飲むのぉ」
「仕事中は頭も身体も使いっぱなしだから、終わった後はお腹ペコペコになるのよ~。だから、いつもこれぐらいは普通に食べてるわよ?」
「なるほどなぁ。だから、そんな発育がエエんかぁ」
「あ~!ツネさん、今の発言はセクハラよ~」
「そうだぞぉ、ツネさん。今のはセクハラだぁ~」
テーブルの料理が空になる頃には、すっかり私達は打ち解けていました。
名前を呼び合い、ほろ酔い気分で軽い下ネタを言い合うぐらい仲良くなって、もう警戒心のかけらもなく、お爺ちゃん改め、ツネさんとシゲさんの席の間が私の定位置になっていました。
「そうだ、美咲ちゃんやぁ。まだ食えるならスッポン食いねぇ。肌にもエエし、それに精力付くからよぉ」
「もうっ!精力付けさせてナニする気?ツネさんのエッチ~」
「なぁにがエッチだぁ。さっきからパンツ見せびらかしてよぉ~。ワシ等のこと誘っとんのかぁ?」
「いやん、もうっ///見せびらかしてないし、誘ってま・せ・ん~。安産型で大きいから、勝手にスカートがズリ上がってくるんです~。」
「ていうか、私こう見えても夫一筋なんですからね!」
お酒のせいで既にガードはユルユルで、タイトミニから黒のブラジリアンカットのショーツが見え隠れしていることすら気にならない。まるで家に居るような感じで寛ぎ、今日会ったばかりの2人にはしたない姿を晒していました。
でも、それは相手がお爺ちゃんだから、絶対なる安心感があるからこそ、こうして羽目を外せているのです。
「そういえば、その愛しの旦那さんには連絡したんかぃ?きっと今頃心配してるぞぉ」
「大丈夫よ~。まだ仕事だと思うから。最近忙しいみたいだし、電話して邪魔しちゃ悪いから、また後で連絡するわ~」
「こんな綺麗な嫁さんが家で待ってるのに、こんなに遅くまで仕事とは勿体ないのう」
「そうよ~勿体ないわよ。しかも3ヵ月ぐらい前から、仕事で疲れたとかで誘っても相手してくれないし。私、早く子供欲しいって言ってるのに、あんまりだと思わない?」
「まぁ、まぁ、仕事は大事じゃからのう。あんまり旦那さんを悪く言うのはよしなされ。美咲ちゃんのために身を粉にして働いて、エエ旦那さんじゃないかぁ」
「そうよ~良いダンナなのよ。夜のほうは全然だけどね~」
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その後も楽しい酒宴は続き、スッポンの刺身を肴にお酒はどんどん進みました。
そうして、すっかり安心しきった私は、フワフワした良い気分のまま、いつの間にか眠りに落ちてしまったんです……
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ペチョペチョペチョペチョ……
「ん……ッ」
「んんッ!ひゃん!?あッ、あんッ、えっ!?」
「お~。美咲ちゃん目覚ためたかぁ。よう寝とったのぉ」
「なかなか起きんからのう、先に準備だけでもしとこうと思ってなぁ」
「それにしても、美咲ちゃんは毛深いのう。尻まで毛がビッシリ生えとるわい」
「け、毛深いって……きゃあぁぁっ!?ちょ、ちょっとナニしてるのよぉ!」
な、何ということでしょう!目を覚ましたら、お爺ちゃん達に拘束されて、オッパイとオマタを丸出しにされていた件!
ニットをたくしあげられて、ほっぽり出されたオッパイ!スカートは完全に捲られて、ショーツも横にズラされて、毛深い恥ずかしいオマタが丸見えの状態!
その恰好のまま、シゲさんの胡坐を枕に仰向けに寝かされて、オッパイを揉みしだかれながら、ツネさんに両足をおっぴろげにされてクンニされていました!
抵抗しようにも凄い力で押さえつけられて身動きが取れずサレるがまま!ロートルなのに力持ちなんて反則だと思います!
「据え膳食わぬは男の恥じゃからのう。下の方もワシ等まだまだ現役じゃけぇ」
「あんッ、据え膳って……そんなつもり全然無かったのぉッ。だから、もう止めてぇッ、今なら、まだ水に流すからぁッ///」
「駄目じゃ駄目じゃ。美咲ちゃんにその気が無くても、ワシ等がその気になってしもうた時点でアウトなんじゃよ」
「美咲ちゃん、シゲさんの言う通りじゃぞ。ほら見てみぃ、こんなビンビンになってもうたわい」
「いやぁぁぁッ、変なモノをオマタに擦り付けないで……って、えッ!?う、嘘!?やだッ、ちょっと立派過ぎじゃないッ!?///」
お爺ちゃん達、まだまだ下の方も現役かつ大変ご立派なモノをお持ちでした!例えるなら一本だけで売られている特大茄子の如し!看護師の仕事をする上で結構な本数を見てきた私ですが、ここまで凄いのはお目にかかったことがありません!
(あの人の2倍……いえ、3倍以上はあるんじゃないかしら///)
お爺ちゃん達の立派なモノを見れば見る程、雌の本能を刺激されてオマタが疼いてきます!愛する夫が居るというのに、この体たらく!人妻としてあるまじきこと!3ヵ月もご無沙汰とはいえ本当に由々しき事態です!きっとスッポンを食べ過ぎたせいです!絶対そうに違いありません!
そして、そんな事を考えている間に、擦り付けられている特大茄子が私のオマタをロックオンしました!
ズチュズチュズチュズチュ……
「それじゃぁ、美咲ちゃんも起きたことだし、そろそろ始めようかいのう~」
「やだッ!?待って!?ツネさん待ってぇッ!?私、夫が居るのぉ、結婚してるのよぉッ……ん゛ん゛ッ!?」
ズブゥゥゥぅぅッ!
「あはぁぁぁぁぁぁんッ!?///」
私の制止を無視して一気に奥までズッポリ!夫のでは決して届かない最奥!コツンした瞬間、まるで子宮から頭にかけて花火が上がったような感覚!要するにメチャクチャ気持ち良かったんです!
パン!パン!パン!パン!パン!
「あんッ、あッ、あッ、奥ッ!奥ぅぅぅぅぅ~///」
「おぉ、吸いよる。吸いよる。これは堪らんのう。遊んでそうじゃから、どれだけユルい穴しとるんかと思っとったけど、初物に毛が生えた程度とはのう」
「あっ!あんッ!だからぁんっ!夫一筋って言ったじゃないんッ!あッ!あんッ!だから、お願いんッ!もう止めてぇッ!」
「こんなギュウギュウに締め付けとるくせに、何を止めろと言うんじゃぁ。ワシのチ〇ポ汁を絞り取る気満々のくせしおって~」
「あぁんッ!?違うのぉッ、奥に当たると勝手にギュッってなっちゃうのぉッ!///」
「おぉ、おぉ、ワシの種を求めて、子種袋も降りてきとるわい。ホンマ、美咲ちゃんは孕みたがりの助平さんじゃのぉ。」
「そんなッ、いやッ、違うんッ、あぁっ!?、子宮ぅぅんッ、あっ、あはぁんっ!?、ソコ、ソコだめぇ、デキちゃう場所ぉッ、そんなにガンガンしたらぁ、種付いちゃうッ!」
「エエじゃないかぁ。美咲ちゃん、さっき子供欲しい言うてたじゃろう。なぁ、こんなパンパンに乳張らしおって。早くママになって、この乳使って子育てしたいんじゃろ?なぁ、そうなんじゃろ?」
「あんッ、ママだめぇッ、でも、イイッ、イイッ、イイッ!ソコぉ、イイのぉッ、奥ぅッ、イキそうになっちゃうッ!凄いッ、こんなの初めてぇッ///」
「ほぇ~?初めてということは、美咲ちゃん、あれかぁ、奥でイッたこと無いんかぁ。もしかして旦那さん、矮小の下手っぴさんかのうw」
「これこれシゲさん、そういうことは思っていても言ってはいかんぞぉw」
「ほほほ。そいつはすまなんだ失敬wそんならお詫びに、しっかりイカせてやらんと・・・・・・なぁッ!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あ゛はぁぁんッ!?そんなに激しくしたらッ!あ゛ッ、あ゛ッ、あ゛ぁ゛んッ!ダメ、ダメ、もうダメぇ、イク、イッちゃう、イッちゃうッ、イッちゃうッ///」
「おぉっ!?美咲ちゃん締め過ぎじゃって!うぉっ!おぉ、これは辛抱たまらんッ!ワシもイキそうじゃ……はぁ、はぁ、美咲ちゃんやぁ。このまま一緒にエエかぁ?」
「あ゛んッ!?ツネさんダメぇッ!ナカはダメぇッ!きょ、今日危ない日なのぉ!お願いッ、外ッ、外に射精してぇッ///」
「はぁ、はぁ、美咲ちゃん、エエんかぁ?このまま抜いてもうたら、イカせてやれなくなるぞぉ?」
「そんなッ!?、あ゛ッ、あ゛ッ、いやッ、いやんッ、抜かないでッ、ツネさん抜かないでッ!このままイカせてぇんッ!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「じゃあ、このまま最後までするぞぉ。エエな、美咲ちゃん。エエな!?」
「あ゛ぁんッ、あ゛ッ、あ゛ッ、アナタぁ、ごめんなさいッ!こんな気持ちイイのッ、私もう無理~///」
「はぁ、はぁ、もう先走り汁が溢れて止まらんわい!のう、美咲ちゃん。ホンマにエエんじゃな!?」
「あ゛ッ、あ゛ッ、あ゛んッ、イイのぉッ!もう、どうにでもしてぇッ!あッ、あ゛ッ、あ゛ッ、あ゛ぁ゛んッ!私も、イク、イクッ、イクぅぅッ!イクぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♡」
人生初のポルチオ!ブリッジのように腰を仰け反らして潮を吹き散らかしながらイキ果てました!もう何というか"今まで夫としていたSEXって何だったの!?"そう思えるぐらいの圧倒的な快楽でした!こんな凄いのを知ってしまったら、もう無理です!
「美咲ちゃん、エラい気持ち良さそうにイキよったなぁ」
「はぁ、はぁ……んッ、だってぇ、一番奥でイッたの初めてなんですものぉ///」
ドクッドクドク・・・ドクッドクッ
「あんッ、ナカぁ凄いドクドク射精てるぅ♡」
「はぁ、はぁ、美咲ちゃん、心配せんでエエ。ワシ等もう種が枯れかけとるから、よっぽどの事が無い限り孕まんから安心して受け入れなされぇ」
(そんな事言ってる割に、種付けされてる感がハンパないんですけど///)
だって、明らかに夫よりも脈動が激しいんですもの。しかも、これでもかというぐらいM字開脚にギチギチに押さえつけられて、デキちゃう場所に直下型射精。こんな雄っぷりを見せ付けられて、子宮が反応しない女性はいないと思います。
そうして、種付けが終わる頃、私はすっかりお爺ちゃん達のオンナになっていました。
‥‥‥ジュルッポンッ!
「あぁんッ!?」
「はぁ、はぁ、おぉ、"エエ音出して"抜けたのぉ。美咲ちゃんと、ワシの相性がエエ証拠じゃな。ほれぇ、美咲ちゃんやぁ。ちょっとワシの掃除してくれんかのう」
「はい……んッ、んちゅ、んむ、んちゅッ///」
「お~お~。これは堪らん。美咲ちゃんテクニシャンじゃのう。プロにやられてるみたいだわい」
「んちゅッ、んちゅるるッ、夫のために動画見て練習したの。んむッ、あの人、直ぐにナカ折れしちゃうから///」
(種が枯れたなんて嘘ばっかり‥‥‥残り汁なのに、あの人よりも濃いじゃない///)
案の定、オマタから溢れ出てきた精子が、とんでもない代物だったことは言うまでもありません。その手応えのあり過ぎる種付けの余韻のなかで、予期せぬ妊娠の恐怖。夫への背徳感・罪悪感。様々な感情のせめぎ合いが繰り広げられました。でも、未知の快楽への欲求を止めることは、もう出来ません。
「美咲ちゃんやぁ。ワシの種も受けて止めてくれるかのう?」
「んちゅッ、シゲさん……♡」
私は肯定と言わんばかりに、正常位でツネさんのを咥えながらショーツを脱ぎ捨てる。そして、自分の両腕を両足に絡めておっぴろげの体勢をとり、シゲさんにオマタを差し出しました。
それから、様々な体位でコテンパンに犯されて、イカされて、中出しされて、夫専用のオマタをお爺ちゃん達専用になるまで、たっぷり使い込まれました。
・
・
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そうして、1時間も経たない内に、すっかりデキ上がってしまった私。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あッ、ええ、大丈夫よアナタぁ、ちょっと風邪気味なだけぇんッ。アナタの方こそ今晩から4日間泊まり込みなんて大変‥‥‥んッ、無理しないでね?んッ、何かあったら直ぐに……んんッ!連絡……して、んちゅッ、美味しい……んッ、え?私は今家に帰ってきたばかり、んッ、それで、遅い晩御飯を食べてるところよぉ///」
夫が汗水垂らして働いているなか、妻はスッポンポンで汗水垂らして他人棒に跨って、他人棒を咥えながら腰を振っている。本当に何という背徳行為でしょう。でも、その背徳感すら今の私にとっては最高の媚薬でしかありませんでした。
「うん。私も愛してる……んッ、帰って来たら、いっぱいHしようね?うふふ、約束よ……んんッ、じゃあ、お仕事頑張ってねアナタ……あ゛ッ、あ゛ッ、シゲさんッ、んッ、あ゛ッ、あ゛ッ、あ゛ッ、電話中はダメって言ったでしょ~///」
「美咲ちゃん、そんな腰を押し付けながら言われてものぅ。それにしても、旦那さん大変そうじゃなぁ」
「あ゛んッ、納品間近だから、最後の追い込みかけるみたいなのぉんッ///」
「じゃあ、ワシも最後の追い込みかけんとのう。ほれぇ、美咲ちゃんやぁ。子種は何処に納品したらエエかのう?」
「あ゛ッ!?あ゛ッ!オマ◯コぉッ!オマ◯コの奥ぅッ!子宮に納品してぇんッ♡」
ドクッドクドク・・・ドクッドクッ
・
・
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‥‥‥ジュルンッ
「んあぁんッ」
「はぁ、はぁ、そろそろ打ち止めかぁ」
「もう結構良い時間じゃし。今晩はここら辺でお開きにするかのう」
"だらしのない音を立てて"オマタからチ◯ポが引き抜かれると、私はお尻を突き出した体勢でお布団の上に突っ伏しました。もう、完全に骨抜きで腰砕けの状態です。
「美咲ちゃんやい。生きとるかぁ~」
「はぁ、はぁ……はい、んんッ///」
ブリュブリュブリュッ、ドロォ‥‥‥ベチョンッ
「ほほほ。マ〇屁で返事しよったわい」
「それにしても、よう射精したのぉ。美咲ちゃんの毛が精子でドロドロになって真っ白になっておる」
「美咲ちゃんがエエ女過ぎるから、年甲斐もなくハッスルしてもうたわい。さっきチ〇ポ抜く時に思ったが、ちとユルくなっとるかもしれんのう。すまんなぁ美咲ちゃん」
「はぁ、はぁ、そんなぁ、浮気したこと夫にバレちゃう♡」
「そう言ってるけど、顔がニヤけておるぞぉ。ホンマに美咲ちゃんは悪いオンナじゃなぁ」
「それじゃあ、寝る前に露天風呂に汗を流しに行くかのう。ついでに寝酒もチビっとな」
・
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・
そうして、スッポンポンで向かった先は、お部屋の庭にある個室の露天風呂でした。
温泉に浸かりながら、和の風景と田舎特有の満点の星空を眺めている内に徐々に熱も冷めていきます。すると夫への罪悪感が一気に沸き上がりました。心の中で何度も夫に謝り反省しながら、オマタから精子を掻き出して、明日朝一番で産婦人科に行くことを誓いました。しかし・・・・・・
「美咲ちゃんやい。何を難しい顔しとるんじゃあ。ほれぇ、冷酒じゃあ。一緒に飲もう飲もう、美味いぞぉ~?」
「ん!?んちゅ、んッ、ツネさんッ、ダメぇ///」
「口移しのほうが、よう回って気持ち良くなれるからのう。ほれぇ、ワシも、ワシとも飲んでくれぇ~」
「んちゅッ、んッ、いやんッ、シゲさんッ、そんな乳首コリコリしながら飲まされたらぁ、またシタくなっちゃう、せっかく全部掻き出したのにぃ///」
「何じゃとぉ、勿体ないことしおってぇ。これは寝る前にも、た~ぷり仕込んでやらんとのう」
「んちゅ、ダメぇ、堪忍してぇ~///」
その後、お風呂から上がると、シゲさんの宣言通り再び中出し放題サレました。しかも、私の浴衣姿に興奮した2人がなかなか寝かせてくれなくて、結局眠りについたのは朝の3時頃でした。
・
・
・
そして翌朝(寝る前から今日だけど)
すっかり定位置になった2人の間で、浴衣からオッパイをほっぽり出して、オッパイを揉まれながら朝食をとっていました。
「美咲ちゃんやぁ。今日は、この後どうするんじゃあ?」
「朝ごはん食べたら露天風呂入って、午前中には帰るつもりですけど?」
「この後、もし予定無かったら観光でもどうかと思ってなぁ?」
「そうじゃ。エエとこいっぱい知ってるから案内するぞぉ?」
「ごめんなさい。せっかくのお誘い嬉しいけど、遠慮させて下さいな。誰かさん達が好き放題してくれちゃったせいで、早く産婦人科に行かなくちゃだから」
「なんじゃぁ、釣れないのう。子供が出来たら産めばエエじゃないかぁ」
「そういう訳にはい・き・ま・せ・ん!夫との子供じゃないと駄目なんです!」
「昨日あれだけ、ワシ等の種が欲しい、欲しい言っておったのは嘘じゃったのかぁ。悲しいのう。ワシ等の子供には母乳飲ませたくないんかぁ?」
「あんッ、そんなことオッパイ揉みながら言わないで下さいな!また、欲しくなったらどうしてくれるんですか///」
「どうしてくれるって……そりゃあワシ等のチ〇ポで責任取るに決まってるじゃろぉ」
「いやんッ!ていうか何でそんなにビンビンなのよぉ!昨日というか今日あれだけしたばっかりなのに~ッ///」
「それだけ美咲ちゃんがエエ女っちゅうことじゃよ!」
「ダメッ!待って、こんな朝っぱらから、いやぁぁぁ……んんんッ!?」
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(2020年05月28日)
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