体験談(約 4 分で読了)
【高評価】電車で痴漢に指を入れられて、イッてしまいました。痴漢が大好きになった私の体験談です。
投稿:2018-06-24 01:37:07
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学生時代にあった話です。
電車通学をしていましたが、毎日とても混む路線でした。
朝のラッシュ用の特急は次の駅まで30分ドアが開かない超満員電車で、よく痴漢にあっていました。
初めは驚いて気持ち悪かったのですが、何回もあう内に慣れてしまい、お尻を触られるくらいあまり気にならないようになっていました。
その日私は電車の連結部分近くに立っていました。
つり革も掴めない所にぎゅうぎゅうで立っていると、お尻に手のひらの感触が当たりました。
お尻を触るだけならと痴漢の好きな様にさせていたら、抵抗しないことに気を大きくしたのかゆっくりと制服のスカートをたくし上げようとしてきます。
真面目な学生だった私はスカートの長さは膝までありました。
下着を触るにはスカートをたくし上げないといけなかったのですが、さすがに直接触られるのは怖かったので、私はスカートを抑えて抵抗しました。
そこはダメだと分かると、痴漢はまたさっきまでと同じようにスカートの上からお尻を撫でてきます。
それならいいから、と私はまた無抵抗に戻りました。
しばらくその状態が続き、ふいに痴漢の手がお尻から離れました。
止めてくれたのかなと安心していると、今度は前に手が回ってきました。
スカートの上からクリの辺りを押すように触られて、痴漢にそんなところを触られるのは初めてだったのでびっくりすると同時に、じっくり弄られるとだんだん気持ちよくなってしまいました。
知らない人に電車でそんな所を触られて、気持ち悪いはずなのにとても気持ち良くて、俯いて目を閉じていました。
痴漢はクリを押すようにしたり、くるくる円を描くように撫でたりしてきて、どんどん感じてしまいました。
ゆっくりと指が奥に進んできて、スカート越しに穴のところにギュッと指を押し込まれて、Gスポットを愛撫されました。
思わず声が出てしまいそうになり、必死に我慢していましたが溜め息が時々漏れてしまいます。
すると痴漢はまたスカートをたくし上げようとしてきます。
今下着を触られたら濡れているのがバレてしまう。
恥ずかしくて怖かったのですが、あまりの気持ち良さにもっと触って欲しくなってしまい、私は今度は抵抗せずそのまま痴漢にスカートの中を許してしまいました。
痴漢はゆっくりとスカートの中に手を入れてきて、パンツの上からクリを弄ってきます。
それまでで凄く感じていたので、もうパンツはグショグショでした。
痴漢の指にも濡れているのは伝わっているはずで、じっくりとクリを撫でまわされます。
押したり引っ掻くように弄られたり、気持ち良くて声を抑えるのに必死でした。
パンツの上からスジを撫でられて、くにくにと焦らすように弄られます。
なんだかもどかしくて、もっと触って欲しいけど痴漢にそれ以上触られるのは怖いしとドキドキしていました。
しばらくスジを撫でられた後、痴漢の指がおそるおそるパンツの脇へ移動してきました。
痴漢もこんなところまで触れたのは初めてだったのかもしれません。
少し指が震えていましたが、ゆっくりと脇からパンツの中に進んできます。
いよいよ触られてしまうんだ……男の人に触られたことないのに、痴漢に……。
恥ずかしさと恐怖よりも、もっと気持ち良くなりたいという思いが強かったかもしれません。
ぬるぬるのアソコに、ついに指が触れました。
痴漢の指はスジを少し擦ってから、クリを弄ってきました。
私の愛液を纏った指でクリを撫で回されて、快感で立っているのがやっとでした。
クリを優しく撫でたり引っ掻くように弾かれたり、オナニーは経験がありましたが自分で触るのとは比べ物にならないほどの快感が襲ってきました。
クリを堪能した痴漢は今度はスジを触ってきます。
ぬるぬると愛液が溢れているそこは指を滑らされるだけで気持ち良くてたまりません。
クリとスジを往復するように指が行ったり来たりして、私はだんだん早く中に欲しいと思うようになっていました。
電車の中で痴漢にこんなに触られて、恥ずかしさが余計に興奮して気持ち良くておかしくなりそうでした。
しばらくスジを撫でていた痴漢の指がようやくゆっくりと中に浸入してきました。
待ち望んでいた快感に気を許すと声が出てしまいそうで、私は大きくため息をつきました。
自分の指よりも太くてゴツゴツとした痴漢の指は入っただけで圧迫感が強く、そんな指でゆっくりと抜き差しされて、ビリビリと大きな快感に支配されました。
くちゅくちゅ濡れた音が周りに聴こえていないか心配で、声を漏らさないように耐えながら痴漢にされるがままになっていました。
最初はゆっくりだった痴漢の指が少しずつ早くなり、Gスポットを擦られました。
抜き差しする時にクリにも手のひらが当たって擦れ、中とクリを同時に攻められた私は気持ち良すぎてギュウっと中をしめてしまいました。
イキそうなのが分かったのか痴漢はそこを激しく執拗に攻めてきます。
もしかしたら周りにグチュグチュと音が聴こえていたかもしれません。
でももうそんなことを気にする余裕もなくなってアソコとクリの快感だけに集中してしまい、目を固く瞑って、「んんっ」と声を小さく出しながら私はイッてしまいました。
私がイッたのが分かると痴漢は激しく弄るのを止めてゆっくりとスジを撫でてきました。
電車が駅に着くまでもう少し時間があったので、名残惜しそうにスジとクリを優しく触られて、達していた私はその度にビクっと身体を震わせてしまいました。
私はその体験が忘れられず、それからは痴漢にあうのが楽しみになってしまいました。
同じ方にはその後会えず、指を入れられたのはその時だけでしたが、痴漢にお尻を触られるとドキドキしながらどこまで触ってくれるのかと期待していました。
今でもオナニーする時は痴漢される妄想をしてしまいます。
大人になってからはなかなか痴漢にあうことがなくなってしまい、残念なので時々ノーパンノーブラで満員電車に乗って痴漢を待っています。
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