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クラスの可愛い子のパンチラを見た話(中学生編)

投稿:2023-10-09 17:24:32

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パンチュラ◆EUg1FXc(東京都/40代)
最初の話

自分は、セックスよりも女性のパンチラに興奮をしてしまいます。オナニーのオカズも普通のAVよりも盗撮(パンチラもの)関連のが殆どだったりします。恐らく相手の見られたくない所を覗き込むという背徳的行為に興奮をしてしまうのかもしれない。オナニーをして興奮している時も「この子は知らぬ…

前回の話

あの視聴覚室で見た高梨美緒ちゃんのパンチラは俺にとってかなり衝撃的なものだった。クラスの女子のパンツは強烈なデブス以外は、ほぼ全員のを見て夜のオナニーのネタとして使わせてもらった。殆どの娘は1回しかネタにしなかったけど視聴覚室のパンチラは何度ネタにしても興奮度が下がなかった。…

高梨美緒ちゃんとは5年生の頃から縁があり沢山のパンチラを見せてくれた。

無論、小学生だと彼女以外にも無防備にパンツを見せてくれた子はたくさんいた。

同級生、隣のクラスなら体育館での集会からのパンチラ、上級生、下級生なら休み時間の校庭に設置されているブランコや鉄棒、回旋塔等の遊具で遊んでいる時に見えるパンチラや階段等の段差で座っている所からのパンチラ…様々なシチュエーションで見ることができた。

どれもが写真や動画の1つでもあれば気持ち良くオナニーができるものばかりだと思うが美緒ちゃんのパンチラは格別だった。

良い所の子らしくどこか気品のある雰囲気に子役タレントにも負けない可愛い顔、黒くきれいな長い髪、小柄な体格でスベスベした太もも…他のクラスメートの女子とは明らかに一線を超えた子だった。

俺の場合、ルックスよりパンツの質、色、見え方を重視しているのであまり見えていない美少女より大股開きでパンモロしている普通のルックスの子を重視してしまうが美緒ちゃんの場合はルックス、パンツの見え方どちらも最高峰だったので何度もネタにすることができたのかもしれない。

とは言え、日々見る色んな子のパンチラも様々な種類の服装やパンツの色や材質、見え方等があったから十分に興奮することができたし何回かお世話になった娘もいる。

正直、友達と遊んだことや学校でのイベントの事よりも女子のパンツを見たことの思い出の方が多く、鮮明に覚えている気がする(笑)

沢山のパンチラの思い出と少しばかりの友人と学校の思い出を胸に小学校を卒業して中学校へ上がる。

通う中学校の制服は、男子はブレザーで女子は紺系の地味な感じだけどセーラー服だった。

他の小学校から来た娘もいるだろうから可愛い子がいたらパンチラ見たいなとか、セーラー服からのパンチラだとどんな感じかなとか胸と股間を膨らませながら体育館での集会を楽しみにしていた。

そして、入学式から数日後にオリエンテーション的なもので体育館に集まり、小学校の頃のように女子・男子・女子と言った列で並んで座っていた。

しかしそこで俺は残酷な現実を突き付けられることとなった。パンチラへのガード率の異常な上昇と生パン率の異常な低下だった。

小学校の頃だったら後ろを見れば無防備にスカートの中が見え白やピンクの△が沢山見えたのにここでは、足を閉じたり太ももの前に手を組んでパンツが見えるのをガードしたりして見ることができなかった。

そして、中にはガードしていない娘もいたけれどいざスカートの中を見ると黒の▲が…そうブルマを履いてガードしていたのだ。

確かに小学生の頃でもブルマでガードする娘はいたけれどほんの一部で比率で言えば生パン9割、ブルマ1割程度だったのに中学生になってからその比率が完全に逆転していた。

その日は、ガードされて2人ほどブルチラを見るだけで終わってしまった。ブルチラを見た娘(ルックスは普通)の1人と目が合ってしまい「残念でしたw」と言わんばかりに笑顔で返され足を閉じられた時は恥ずかしさと悔しさが混同していた。

今からしたらブルチラでも「セーラー服から見えたものだからそれはそれで…」って気持ちになるけれど数か月前まで当たり前のように生パンを見ていた俺にとっては悲報以外の何物でもなかった。

それでも集会が終わり立ち上がる瞬間はノーガードになる事を知ったのでその隙を狙って覗いていたら何人か生パンで白のM字パンチラを拝むことができた。

紺のスカートから見える白いパンツは小学校時代に見た時のよりまぶしく見えた。

中学になるとパンチラも滅多に見られなり、その1回がとても貴重だったので美緒ちゃんみたいな美少女でなく、本当にチラ見えだったとしても脳裏に焼き付いた。

中学生になって初めて生パンを拝んだのは小林秋絵ちゃん。

同じ小学校の娘で生まれつきらしいが薄い茶髪で顔の彫りが深くちょっと外人っぽくて結構可愛い娘なので(パンチラ的に)気にはなっていたのだがクラスが離れていたのでパンチラを見ることは出来なかった。

中学に上がって同じクラスになり体育館の集会で座る位置的に俺の斜め後ろにいたので絶好のチャンスがあった。

俺は先生の話をそっちのけで偶に後ろを見て誰か見えていないかなと確認しつつ集会が終わるのを待っていた。因みに秋絵ちゃんは足を閉じていて見ることができなかった。

永遠とも思われる時間も終わり集会の終わりが告げられる。最後に礼をさせるために先生が「起立」と号令を出し生徒たちが一斉に立ち上がる。

俺はその隙を逃さなかった立ち上がりながらも斜め後ろにいる秋絵ちゃんの方を見た。ちょうどガードが解除されM字になる瞬間だった。

白のM字パンチラが俺の目に飛び込んできた。一瞬のことだけれど俺はその眩しいパンツを脳裏に焼き付けた。

中学生となると性欲もお盛んな年頃なので瞬時にムスコは硬化して興奮状態になった。今思えばそのあとすぐにトイレの個室に駆け込んで記憶が鮮明なうちにオナニーをすれば良かったと思うがその時は流石に学校で抜くという行為は恥ずかしいと感じていた…今なら確実に即抜きしますが(笑)

その日の夜は部屋で秋絵ちゃんのパンチラを思い出しながら仰向けになってオナニーをしていた。

「秋絵ちゃんのパンツ、、、紺のスカートから見えた白いパンツ、、、久しぶりのパンチラ、、、(*´Д`)ハァハァ・・・あぁぁああ。秋絵ちゃん最高!!。。ウグゥ!」

いつもならムスコがビクビクと痙攣するだけだったのだがその時は先端から白い液体が飛び出してきた。

どぴゅ、どぴゅと数発の白濁の液が発射され俺の腹に着弾した。今までそんなものは出てきていなかったので身体が変になったのかと思った。

オナニーは小学4年生の頃から覚えたけれど射精したのは初めてだったので驚いたが何とも言い難い脱力感と心地よさがありしばらくグッタリしていた。いつの間にか精通していたらしい。

小林秋絵ちゃんのパンチラは、初めて射精した娘なので美緒ちゃんとは違う思い出深い娘となった。

中学時代はパンチラ目撃回数が壊滅的なまでに減ったので中学初めてのパンチラ、初めて射精した秋絵ちゃんはオナニーのネタとしてかなりお世話になった。

秋絵ちゃんは集会の時はガードしていたが他では意外とガードが緩く別の所でもパンチラを見たり、他にも彼女に変態的(犯罪的?)な事をして強烈な思い出を作った事があるがこれはまた別の機会にお話をすることにする。

だいぶ話が横に逸れてしまったが美緒ちゃんの話に戻すことにする。

美緒ちゃんと同じクラスになったのは中学3年の頃だが2年の時に人生のパンチラ目撃談で1、2を争うほどに強烈でエロいパンチラ…もはやパンモロレベルに出くわした。

1年の時に友人に誘われてテニス部に所属した。特にスポーツが好きってわけでもないけれど何となくカッコいいなと思い入部した感じである。

部自体はサークルみたいなノリでガチで試合に勝つというより遊びの延長で楽しんでいた。

定期的に試合はあったがいつも初戦敗退で「今日も負けたな。ジュース飲んで帰るかw」といった感じでかなり緩い感じだったから程よく運動もできて楽しむことができた。

当然テニス部には女子もいて1コートしかないので男女混じって練習試合をしたりサーブ、レシーブ、ボレー等の練習をした。

男女ともにテニスウェアを着ていたが女子はスカートタイプなのでアンスコのチラでも期待できないかなと思ったが普段からガードしている子が短いスカートで白いアンスコを履くわけでもなくブルマだった。サーブをするたびにスカートがめくれブルマがチラチラと見えるのはもはや日常的なものとなっていた。

今思えば白のスカートに紺のブルマと言うのも悪くないとは思うけれど当時はがっかりしていたものである。

2年に上がり1年生の女子が数名入部してきたが2年生も2~3人が入部してきた。その中に彼女はいた…高梨美緒ちゃんが。

俺は1年女子のパンチラを期待しつつも美緒ちゃんが入部してきた事に欣喜雀躍した。

1年の頃はパンツどころか本人の姿もほとんど確認できなかったので凄く嬉しかった、小学生の頃も可愛かったが中学に上がりセーラー服を着た彼女はより一層可愛かった。

もし小学1年の頃にパンチラに目覚めずに普通の子供として人生を歩んでいたら普通に彼女に恋心を抱いて好きになっていたと思う。

しかし、パンチラですっかり性癖が歪んでしまった俺は是非とも秋絵ちゃんのように紺のスカートからの△を見たいとしか思わなかった。

最初の部活のオリエンテーションは体育館で行ったがその時に2,3年生が立ちその前に新入部員が座るという形だった。美緒ちゃんは角度的に見えなかったけれど1年女子は体育すわりをしていたので半分ぐらいは白や水色の△を見ることができた。

いずれはブルマでガードされるかもしれない…というよりやはり俺が女子のスカートの中を覗いているというのは一部でバレているらしいのでその噂がすぐに耳に入ってくる可能性があると思った。

だからまだガードが緩い今のうちに目に焼き付けておこうと思いじっくりと見てその夜は新入生の娘らのパンチラで射精をした。

オリエンテーション以来は中々体育館で集まるということはなかったので美緒ちゃんのパンチラを見ることは出来なかった。部活中もブルマだったのでムラムラした気持ちだけが募っていった。

そして、遂にそのムラムラが解消される日が訪れた。時は7月の下旬。蝉の大合唱が響き渡る真夏日。

学校は終業式で明日から夏休み、みんながどこに遊びに行こうかとか思いを馳せながら校長先生の話がが終わるのをまだかまだかと待っていた。

終業式も終わり多くの生徒たちが夏への扉をくぐり夏休みへと旅立っていった。

俺はと言うとまだ学校に残っていた。

と言うのも8月にテニス部の合宿があるのでそれに関するミーティングを行うと聞いていたからだ。そしてミーティングが行われるのは…体育館。

そしてパイプ椅子でなく直接床に座るスタイルだった。部員全員(20名前後)が集まり円を描くような形で座っていた。

俺は是非とも美緒ちゃんの真正面を陣取…るまでもなく俺は目の前に彼女がいる位置に座っていた。

無意識のうちに選んでいたのかそれともエロを司る神が美緒ちゃんを俺の前に座るように導いてくれたのかは分からないがこのチャンスを逃すわけにはいかなかった。

最初は円陣の真ん中に顧問の先生やコーチが立って合宿の日程や集合場所、練習のスケジュール等を説明していた。

流石にここでは話をちゃんと聞いていた、、、というより先生が立っていて正面の美緒ちゃんが見えなかったというのもあるのだが。

説明も終わり最後に何かプリントを渡そうとしたがどうやら枚数が足りなかったらしく先生がコピーをするために一旦体育館から出ていく。

そして美緒ちゃんと俺を立ち塞いでいたものがなくなり彼女の姿を確認した。

それは天国と言うべきか、桃源郷と言うべきか、アルカディアとでも言うべきか…とにかく、俺にとって今でも忘れられない光景があった。

美緒ちゃんが体育すわりをしていて少し足を広げ気味だったのだがそこに見えたのは眩しいほどの純白のパンツだった。

小学生の頃に見た△の形ではなく、マンコの形がぷっくりと浮いたモリマン状態のパンモロ状態だった♡

エロ本で女子高生が体育すわりしてモリマンパンチラしている写真を見てエロいなって思っていたがまさか美緒ちゃんがそんな見せ方をするとは思わなかった。

真正面から見える白のモリマンパンチラ、そして体育館の磨かれた床にも彼女の白いパンツが映っているのを見て網膜に焼き付けたがオーバーヒートしたかのように俺の中で何かが弾けて一瞬頭の中が真っ白になった。

中学になって秋絵ちゃんをはじめ同級生の娘、上級生、下級生と少ないながらもパンチラを見てきたけれどこんなマンコの形がくっきりしたエロいパンチラは初めてだったので衝撃的だった。

ムスコは瞬時にはち切れんばかりに大きくなり最硬度となり俺は吸い込まれるように美緒ちゃんのモリマンを見続けた。

小学生の頃から見続けていた可愛い娘がセーラー服を着て体育すわりをしてモリマン状態のパンチラを見せてくれる、、、今まで見てきたパンチラ目撃でこれほどまでに美味しい状況があっただろうか。

もしかしたら本人や他の女子、周りの人も俺が美緒ちゃんのパンモロを凝視していた事に気付いていたかもしれない、だけどその時は周りの視覚も嗅覚もすべてシャットアウトしてひたすらに目の前のエロいモリマンパチラへ視線を全集中させていた。

どのくらいの時間が経過したかは分からないが先生が戻ってきてプリントを配り始め、ミーティングが終わりを告げる。

美緒ちゃんの足も閉じられ最後の立ち上がる瞬間からの△を目に焼き付けてようやく俺は凝視するのを止めた。

ムスコは相変わらずフル勃起状態でズボンに丈夫なテントを張らせていたのでアキラ100%みたいに貰ったプリントでさり気なくテントを覆い隠しながら体育館を後にした(笑)

この時は恥ずかしさも捨ててトイレの個室に駆け込んで見たてホヤホヤの美緒ちゃんのモリマンパンチラをオカズにオナニーをしたい衝動に駆られたがやはり恥ずかしさが残っており踏みとどまった。

そして、踏みとどまった事を俺は英断だと思うことになる。

今夜のオカズは決定だなと思いながら部室に戻る。この後も少しだけ練習をするということになっていたからだ。

出来るならとっとと帰って鮮明なうちにオナニーしたいんだけどなと思いながらテニスコートの前を通るとき目の前に美緒ちゃんが歩いていて他の女子と楽しそうに会話をしている。

こんな可愛い子があんなエロいパンモロを見せてくれたんだな、と余韻に浸っているとエロを司る神は更なる福音を与えてくれた。

茹だるような暑い日差しが照り付けるテニスコートに突風が吹き抜けた。それは土ぼこりを巻き上げ視界を奪わんばかりの勢いだった。

「キャッー!」と目の前で可愛い悲鳴が聞こえる。なんと突風が美緒ちゃんの紺色のスカートをブワッと捲り上げていたのだ。

彼女は懸命にスカートを押さえるが前の方だけ押さえても後ろはノーガードなのでそのまま捲りあがる、さっきの白いパンツが再び見えたのだ。

何の柄もプリントもない純白のパンツだったが仄かに見えるお尻の形がとてもエロかった。ほんの一瞬の出来事だった思うが俺はゾーンに入ったかのごとく彼女のお尻を見て網膜に焼き付いた。パンツの質、お尻の形は今でもよく覚えている。

見られたと思い彼女がこちらを振り返るが俺も目にゴミが入ったふりをして何とか誤魔化した。

もう脳内の9割以上が美緒ちゃんのモリマンパンチラとお尻の形で占められてしまいそのあとの練習なんてほとんど身が入らなかった。

その日の晩のオナニーは今までの中で最高に捗ったのは言うまでもない。

「美緒ちゃん、、、マンコの形がぷっくりとしたパンツ、、、エロすぎるよ、、、(*´Д`)ハァハァ」

「風でめくれたパンツもよかったな、、、お尻の形が、、、触りてぇえぇ~・・(;゚∀゚)=3ハァハァ」

自分でもびっくりするぐらい大量の精子が発射されたのをよく覚えている。

美緒ちゃんは小学生時代から集合写真でのパンチラ、視聴覚室でのパンチラ、体育館の集会でのドアップパンチラと見せてくれてネタにしてきたが今回のモリマンパンチラ、風チラのお尻も追加され益々オナニーが捗るようになった。

中学の頃は言うまでもなく高校、大学に上がっても美緒ちゃんのモリマンパンチラはネタになった。

エロ本や盗撮もののビデオで母校と同じ色のセーラー服の子がパンチラしているのを見ると美緒ちゃんと重ねてオナニーのネタにしたりした。

パンチラだけじゃなくて時間を止めて美緒ちゃんのスカートの中に顔を突っ込んでぷっくりしたマンコに鼻を押し付け深呼吸する妄想したり、その帰り道に人気のない草むらに連れ込んでFAプロ(ヘンリー塚本)の作品ばりに美緒ちゃんをレイプする妄想をしたりとかなり暴走させてしまった。

それだけあの夏のパンチラはエロく印象深かったということだと思う。

美緒ちゃんとは3年の時に同じクラスになり修学旅行の時に灰色のパンツを見たりしたがある日、体育館の集会で彼女の△が見えたから見ていたら見ているのがバレてしまい足を閉じられてしまった。

それからはブルマでガードするようになり卒業するまで彼女の生パンツを見ることはなかった。

その間にも何度か彼女のスカートの中を見ることが何度かあっただけにバレたのは痛恨の極みだった。

卒業式の後にクラスのみんなでお別れ会をやってその時も美緒ちゃんは膝立てて座っていたけれどブルマで▲だった。その時の彼女の軽蔑するような眼が印象深かった。

高校は男子校でパンチラを見ることも出来ず女子とのエロ体験もなかったこともあり俺の性癖は、小学生・中学生のパンチラで固定されてしまった。

普通のセックス物も見るには見るけれどオナニーの比率と言えばセックス1割、パンチラ9割と言った所だろう。

セックスは普通に成人女性でいけるけどパンチラに関しては小中学生じゃないと興奮しないというややこしい体質になってしまっている(笑)

今でも小学生が段差で座っていたりしていたら正面に回り込みたくなるし、色々な目撃談もあるし、犯罪告白みたいで恐縮だが映像に収めたこともあるので機会があったらそのあたりの話もしてみたいと思う。

かなり長い話になってしまったので今回はここで筆を置くことにします。

-終わり-
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