体験談(約 7 分で読了)
転校前の学校の同級生に偶然出会ってエッチな関係になってしまった話2
投稿:2023-10-02 20:19:52
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(覚えている限りでかきます、セリフとかは勝手に足りない部分を保管してるところも多いです)僕は小学2年生の頃まで今住んでいる場所とは違うところに住んでいたのですが、今でもたまにその場所に行きますそこには僕の祖母が住んでおり、今の住所からあまり遠くないということもあって月に2、3回行きま…
(前回の続きですが、前回を見てなくても読めます)
(あと、前回は僕とあやか(タイトルの同級生)の詳細な情報をのせてなかったのでのせます)
(ちなみに、僕たちの名前は少しもじっているだけでほぼ本当の名前です)
(セリフなどは本当に記憶を頼りにしてるので、多少僕の都合のいいように変えています)
僕(はるや)
13歳
身長165センチぐらい
体型普通
フツメン
小学生二年生まで通っていた学校の近くに祖母の家があり、月に2、3回行っている
あやか
12歳(あと2ヶ月くらいで13)
身長162くらい?(僕より少し小さかった)
体型普通
ちょっとかわいい(僕の補正かも)
両親共働きで昼は家に誰もいない、らしい(本当に共働きでよかったと未だに思ってる)
本編いきます
前回のエッチから一週間経ったあと、また前の学校の場所に行くことになりました
あやかのラインは知っていたので、また行くと伝えると
「じゃあ、12時ごろ小学校の前で待ってるね」
と返ってきました
またできるんだと思うととても楽しみでした
そして前の学校の場所に着き、12時ちょっと前になったので、小学校の前に行きました
そこにはあやかがいました
「来た!」
「よ、よう」
内心僕はドキドキしていました
また出来るのかどうかがとても気になり、そわそわしていました
「...あのさ」
「な、なに」
「あのときのあれ、またやらない?」
僕はこの時、天にも昇る心地でした
また出来る、それだけでムラムラが止まりませんでした
「あ、あぁ、やりたい!またやりたい!」
こうして僕たちは、月に2、3回、あやかの家に行ってエッチなことをするようになりました
具体的にはあやかからは手コキ、フェラ、(貧乳だけど)パイズリ?(というよりこする感じ)、素股などをしてくれました、そして素股のあと、まんこの入口に出すのは危ないと言って許してくれませんでしたが、パンツにはたくさん出させてくれました。そしてあやかはその出されたパンツをそのまま穿きました
他にも、ノーパンで道を歩いたり、電動歯ブラシを使って電マオナみたいなこともしてくれました
僕はというと、手マン、クンニ、クリ攻め、それとしてあげたというのはちょっとおかしいかもですが、あやかが自分でしてるのを3dsのカメラで録画しました
しかし、本番だけは絶対にダメだと言われて、出来ませんでした
そんなことが続いたある日、僕はいつものようにあやかとエッチしようと会いに行くと、あやかがこんなことを言ってきました
「今日...しよ」
僕はこれだけで何を言っているのか理解してしまいました
ついにあやかと本番ができるんだと思いました
「いいの?」
「いいよ、私こんなもの買ってきちゃった」
そういうとあやかはポケットから箱を出しました
中にはコンドームが入っていました
僕は実物を見るのははじめてでした
「これつければ大丈夫だから」
こうして僕は、あやかとセックスすることになりました
あやかの家に行き、あやかの部屋に入ると、あやかはさっそく服を脱ぎ始めました
「ほら、はるやも」
「あ、うん」
実際のところ、あやかの裸を見るのはこれが初めてではありませんでした
しかし、これからこの人とセックスするんだと思うと、ボッキが治りませんでした
いつものようにあやかのを僕の指でくちゅくちゅして、あやかをイカせようとしましたが
「今日はイクのはだめぇっ!」
といわれ、とっさにやめました
あやかのいきは荒く、本当にイク直前だったようです
「今日はっ、はるやのソレでイキたいっ...」
僕はもう我慢の限界でした
「あやかっ!」
「きゃっ!」
僕はあやかをベッドに押し倒しました
「まって、これ...はい」
「わ、わかったっ」
本当は今すぐにいれたかったのですが、さすがに危険だったのでやめ、コンドームをつけました
「それじゃあ、いくよ」
「ん、いいよ...」
くちゅ...
僕はちんこをあやかの入り口にあてがい、穴を探しました
くちゅ、くちゅ
すこし探すと、穴があったので、そこにゆっくりと力を入れていきました
ずぷ、ぷ、ぷ...
ゆっくりと入っていくちんこの感覚は、柔らかくてあったかいものに包まれていく感じがして、たまりませんでした
ずぷぷぷぷぅ...
「ふうっ...くぁっ!」
少しはいってしまったあと、スムーズに行きました
しかし、処女膜を貫かれる痛みからか、あやかはすこし苦しそうでした
「あやか、大丈夫?」
「ちょっと、痛いけど...大丈夫だよ」
すこし速度を緩めて、ゆっくりと、ゆっくりといれていきました
だんだんあやかのなかもぬるぬるになってきて、痛みもすこし引いているようでした
とん
「あっ...」
急に進まなくなり、1番奥に来たんだとわかりました
そしてら僕のモノは、全部あやかのなかに入っていました
「う、動くよ」
「いい、よ?」
僕は腰を振りはじめました
あやかのなかは信じられないほど気持ちよく、気を張っていなければすぐに出そうでした
「あ゛っ、ぐぅうっ、あっ!」
と、あやかは初めはすこし苦しそうでしたが
少し慣れてきたのか、5分ほど経った時にはすでに
「んぁっ//い、ぅううぁっ//」
と、かわいらしい声が出ていました
ぐちゅぐちゅぐちゅ、ぬちゃぬちゃぬちゃ
と、腰を振り続けていると、あやかが足を僕の腰に組んできました
そのまま腕を伸ばして、僕をぎゅぅーっと抱きしめてきました
そのころには腰を振る速度も速くなっていて、もうすぐいきそうでした
すると、あやかが
「やばいっ!これ、だめ、来る、来る来るっ!!」
と言いました
「もうだめぇっ!来ちゃうぅぅっ!」
と、あやかが言った瞬間、あやかの中が急にギュウウウッと締まりました
「うああぁあっ!」
どぷっ!びゅるるるっ!びゅうぅううぅっ!
ぼびゅぅうっ!びゅるっ!びゅびゅぅ、びゅーーっ、とぷとぷとぷ...ぴゅっ、ぴゅぅ...
唐突だったので、僕もこれに耐えられず
出してしまいました
「はぁっ、はあぁぁっ、はぁ...//ふふっ、はるや、出しちゃった?」
「き、急に中がぎゅうって締まって」
「あははっ!気持ちよかったね」
この間も、僕はぴゅる、ぴゅる、とぷとぷとぷ...と、コンドームの中に出していました
「いったん、ぬくよ?」
「うん...」
ちゅぽん!と僕のが抜かれると、コンドームの中にはたくさんの精液がたまっていました
「うわぁ...//」
「あやかのが気持ちよくて...」
「ううん、いいの、こんなに出してくれたってことは、私の中で気持ちよくなってくれたってこと、なんだよね?」
「う、うん!めちゃくちゃとろとろで気持ちよかった」
「そっかぁ、ふふっ、それならよかったよ」
と言い、あやかは笑いました
その後もたくさんやりました
今度はあやかに上に乗ってもらったり、後ろからやったり、たったままやったり、いろんなことをしました
あの頃の僕は今よりもずっと元気だったので、たくさん出しても大丈夫でした
そして、ついに体力の限界がきて、動けなくなってしまいました
「ふぅぅぅぅっ、はぁ......はぁ......」
「はぁ、はぁ...はぁ......」
「ふふ、たっくさんしちゃったね」
「きもち、よかった...」
「嬉しい...そうだ」
そういうと、あやかは机の上に置いてあった使用済みのコンドームをベッドに持ってきました
「こんなにたくさん...//」
と言うと、あやかはその中のモノを脱いであったパンツにとぷとぷと注ぎ始めました
とろとろ、とぷとぷ、とろろろろ...
と、全部の精液を注ぎ終えると、あやかのパンツには大量の精液がたまっており、揺らすとたぽたぽと音がしそうなほどでした
「ふふっ...♡」
と笑うと、あやかはそのパンツを穿きました
もうあやかのパンツはシミで色が暗くなっており、足を入れる穴からすこし溢れていました
そしてパンツを完全に穿くと、パンツの足を入れる穴から溢れており、あやかの足をつたって落ちていました
「えへへ...」
あやかはパンツを揺らして、足を入れる穴から少し溢れさせました
少し揺らし続けたあと、あやかはパンツに両手を当てると、ぐっ!とパンツを自分の股に押し付けました
くちゅ、と音がして、足を入れる穴からさっきよりも多くの精液が、とろとろとろ...と出てきました
あやかは、ぐっ!ぐっ!ぐっ!と何度も股にパンツを押し付けました
もう精液は溢れませんでしたが、精液をなんとか自分の中に注がれたいという欲求を満たそうとするかのようなあやかのこの行動は、萎えていた僕のを復活させるのには十分でした
「あっ...」
あやかもそれに気づき、僕にこう言いました
「またするためにコンドームは残しておきたいから、いつもみたいにすりすりしてパンツに出す?」
「う、うんっ」
その後はあやかと素股をたくさんしました
精液は全部あやかのパンツに出しました
「うぁぁああっ!あやかっ!」
「んぅっ//出そうなのっ?はいっ//」
ぼびゅるるるうぅっ!びゅうぅううぅっ!!
びゅくびゅくっ!びゅびゅぅ〜〜〜っ!
びゅるるっ!びゅううぅっ!びゅうぅっ、びゅっびゅっ、びゅぅ、びゅうぅ...とぽとぽとぽ...
あやかのパンツはまた、湖のようになっていました
僕が出し終えると、あやかはすっと離れて、筆箱を持ってきました
「こんなにあるんだから、せっかくなら...」
と言うと、あやかは自分のシャーペンや消しゴム、定規など、日常で使う文房具をパンツの中にいれ、精液に浸しました
10分ほど、あやかに手コキをされながらパンツ放置すると、あやかはそれらを筆箱の中に戻しました
「全部、はるやくんのモノが着いちゃった...//」
と言って、また精液でひたひたになったパンツを穿き、ぐっ!ぐっ!とパンツに越しに股を押しました
その後もたくさん素股をしました
なんかいも出しました
そして、あやかのパンツ押し付けを見ても元気が出なくなるほど疲れ果て、僕らは最後にぎゅうぅっと抱きしめ合いました
こうして僕たちは初めてを経験しました
この後も、たくさんあやかとするのですが、これはまた別のお話
(前回に僕たちの当時の詳細な情報がのっているので見たい人は前回を見てください)本編あやかと初めてのセックスをしてからというもの、僕たちは毎回会うたびに繋がっていました毎回4回、多くて6回ほどコンドームの中に僕が出し、そのコンドームに出した精液をあやかがあやかのパンツに注いで、…
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(2020年05月28日)
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