体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】JK時代に部活でおっぱいを触られまくった話
投稿:2023-10-02 17:14:06
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ひなです。平均身長で細身、Bカップの小さい胸がコンプレックスです。高校時代の部活でやっていた、恥ずかしい体験を書こうと思います。当時、私は演劇部に所属していました。窓にカーテンを二重に付けた多目的室を使って練習をしていました。工業高校で、ほぼ男子校状態だったので、私が着替えるスペース…
ひなです。自分以外男の演劇部で、着替えの時に毎回覗かれ、私はすっかり下着姿を見られることにハマってしまいました。
いっぱい見られたくて、私は覗きに気づかないフリをしていました。
先輩から「ひなちゃん、素股って知ってる?」とか、えっちな質問をされた時も「すまた?素足みたいなことですか?」みたいに分からないフリをして、“えっちなことに疎い女の子”を演出していました。
その時の私は「もっと見てくれたらいいな」としか考えていませんでしたが、男子部員からのえっちなイタズラはもっと過激になっていったのでした。
夏のある日、私はブラにジャージをそのまま羽織ってチャックを上までしめて隠し、下は短パンという格好で部活に参加していました。(着替えの時にブラを見せたかったので、そんな格好になっていましたw)
基礎練の筋トレをしているとき、先輩から「ひなちゃん、いつもジャージの上着てるけど暑くない?せめてチャック開けたら?」とニヤニヤしながら言われました。
その先輩は、顔はカッコいいけれどいつも私にえっちな質問をしてくる先輩です。
もちろん、私がジャージの下にブラしか着ていないのを知って言っています。
私は(これはみんなにブラを見てもらえるチャンスかも!)と思い、先輩に乗ることにしました。
「そうですね!じゃあ、ちょっとだけ」
そう言って、私はチャックを胸ギリギリまで下ろしました。私の視界では、白いレースのブラも小さいけれどムチっとした胸もばっちり見えています。でも、みんなからはギリギリ見えていないはず。
みんなの視線が私の胸元に集まります。私の動きに合わせて視線が揺らぐのを、私は楽しんでいました。
「よし、次は柔軟体操だ。今日は2人1組で、交代しながらやろう」
と部長が言い、私はえっちな質問をしてくる先輩と組むことになりました。
「まず、座って足を開いて上半身を左右に倒す運動。ペアの人は、上から体を押さえて」
部長の指示で、私たちもその運動を始めました。
「ひなちゃん、体かたいね?押さえてあげるね」
えっちな先輩はそう言って、私の上半身に密着し、ぐっと押さえました。姿勢的に、私のブラが丸見えです。
こんな至近距離で見られるとは思っていなかった私は、ちょっとたじろいでしまいました。
そのままブラを見られながら柔軟をしていましたが、嫌がらない私に気をよくしたのか、先輩はもっとすごいことをしました。
「ひなちゃん、腰からしっかり曲げないと。ちょっと触るよ〜」
そう言って、先輩はジャージの襟元から手を入れて、胸から腰にかけて直に触りました。
思わず、「ひゃ!」
と声をあげてしまいましたが、その後何をされるのか気になった私は、そのまま「こうですか……?」
と体を一生懸命曲げました。
「うーん、腰から曲げられてないなぁ」と先輩は言います。でも、ジャージの中の手の位置は明らかに胸でした。ブラ越しに、私の小ぶりな胸をもみもみしてきます。
そのうち、ブラに手を入れて、生で胸を触られてしまいました。
「あっ……」
胸を揉まれて、私は思わず感じてしまいました。乳首に先輩の指が触れています。
部員みんなに胸を揉まれて感じているところを見られて、恥ずかしいやら嬉しいやらで、私はおかしくなりそうでした。
「ひなちゃん、体がどんどんこわばってね?これはみんなでほぐさなきゃダメかもねー。俺押さえておくから、交代でひなちゃんほぐすの手伝って!」
先輩がニヤニヤしながら、とんでもないことを言いました。私が「えっ!?」と言うより早く、男子部員が私を取り囲みました。
「じゃ、俺から〜」えっちな先輩と仲がいい、背の高い先輩が、遠慮なく私の胸に手を入れました。私はえっちな先輩に抑えられているので、身動きが取れません。
されるがまま、胸をぷにぷにと触られてしまいました。そして、ゴツゴツした指で乳首をはじかれ、私はビクビクと反応してしまいました。
「腰もそうだけど、胸もこわばってる気がする。お前らも見てあげて?」
背の高い先輩がそう言って、私のジャージを全開にしました。すかさずえっちな先輩がジャージごと私を後手に抑えます。私はブラをみんなに見せつけるような姿勢にさせられてしまいました。
「ひなちゃん、良かったな。全身ほぐせばもっと体柔らかくなるよ。演技するには柔軟性も必要だからな」
部長がそれらしいことを言って、私のブラを上にずらしました。ぷる、と控えめに揺れ、私の胸が衆目に晒されます。
「あ……っ」
私の小さくて白い胸が、窓からの光に照らされています。乳首もほくろも全部見られています。
それまでニヤニヤしていた先輩も同級生も、私の胸に吸い込まれるように凝視しています。後ろで、同級生がスマホを私に向けました。
撮られてる、見られてる、と思うと私もおかしくなってしまって、「お、お願いします…ほぐしてください…」と言っていました。
それからは、総勢10人ほどの男子が、かわるがわる上半身を触り放題でした。
胸全体を優しく揉まれたり、谷間を作るように寄せられたり、ぷるぷると揺らされたり。私は「あっ……ん……」とえっちな声をあげて反応してしまいます。
そのうち、部長が
「全体の筋肉の動きを見よう」と言いました。察した何人かが、私のジャージとブラを脱がせました。
私は完全に上半身裸にされ、胸だけでなく首も脇もお腹も触られてしまいました。
先輩2人の手が、私の乳首をそれぞれつまみました。くりくりと優しく触られると、私はたまらず「あんっ!」と大きな声をあげてしまいます。
「ここもちゃんとほぐそうね〜」とえっちな先輩が言い、右の乳首をカリカリと爪で引っ掻きました。硬くなった乳首は、引っかかれるたびに気持ちよくて、びくびくしてしまいます。
同時に、左の乳首を背の高い先輩がつまんでくりくりとこねるように触ります。
私が乳首を触られて感じている様子や、乳首の接写を数人の男子がスマホに収めていました。
「あ、、もうだめ、いく……」
と私が言うと、「いいよ、いきな」「イキ顔見せろよ」と耳元で囁かれました。
「や……ああんんっっ!!」
私は部員みんなに見られながら、乳首でいってしまったのでした。
「うん、よくほぐれたな。今日の練習はここまでにしよう。あとは自主練で」
部長がそう言い、数人の部員が帰る準備を始めました。私はジャージで胸を隠し、先輩たちに
「ありがとうございました」と照れ笑いしながら言いました。
「明日から、部活終わりに残って。毎日ほぐさなきゃ硬くなっちゃうでしょ?命令ね」
と、えっちな先輩が言います。そのえっちな提案に、私はうなづいてしまったのでした。
それから、毎日のように部員に胸を触られるようになり、どんどんえっちなことはエスカレートしていくのですが、今回はここまでにします。
続きはまた投稿します。
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