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妹が彼氏と神社で、

投稿:2023-09-30 13:31:39

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名無しの権兵衛◆EYhnQVU

僕が、高校2年生の2月でした。

帰宅すると、中学3年生の妹が玄関の前に座っていました。

妹は「鍵持ってる?」と聞いてきました。

どうやら、母に急用があったようです。

僕は、家の鍵を持っていましたが「無い。」と答えました。

それは、座っている妹のパンツが丸見えで、家の鍵を開けてしまったら、もう見れなくなってしまうからです。

自分の中学時代は、スカートの中にハーパンを穿いている女子ばかりでしたが、妹は寒いのにノーハーパン(つまり生パン)でした。

僕はその日、モテない男の“ブスでもいいからパンチラを見る”という悲しい性で、特に見たくは無い物を見た後でした。

小さい頃の妹は、ポッチャリとしていました。

よくスカートで無防備にパンチラしていて「汚い物見せるなよ。」と思っていました。

そんな妹が、中学生になると、スマートになっていきました。

アンパンマンみたいなホッペタの膨らみが取れて、小顔になった感じでした。

太かった脚も細くなりました。

そして、ホッペタと脚の脂肪を吸収したかのように胸が大きくなりました。

僕は、妹の正面にしゃがみました。

目の前数十センチで美少女のパンツが丸見え。

色は、緑と黒のクロアチア模様でした。

色違いの四角が交互に並んだ模様(市松模様)をサッカーのクロアチア代表のユニフォームの模様にちなんで、僕は「クロアチア」と言っていました。

緑と黒だから“鬼滅の刃”主人公の服と同じ色です。

(この話は“鬼滅の刃”の連載が始まる前の話です。)

「脚広げすぎだよ。」とか「股の間にスカートを入れればパンツ隠せるよ。」とか教えようかとも思いましたが、何も言いませんでした。

妹は、パンツを隠そうとしているのか、スカートを引っ張っていましたが、全く効果がありませんでした。

その仕草が相まって、凄くドキドキしました。

「中学の長いスカートでもパンチラするんだから、高校で短いスカートになったらどうなるんだろう?」

すると、妹が手鏡を取り出して、自分の髪をチェックしだしました。

「持ってて。」

「うん。」

「どの髪型が似合う?」

僕が手鏡を持って、妹が髪を縛ったりしました。

ポニーテール・ツインテール・おだんご、僕は、どれも「似合ってる、可愛い。」と言いました。

「やわらちゃんみたいに前髪を縛ってみたら?」

「やわらちゃんは髪が短いけどね。」

「こんな感じ。?」

おでこが露わになった妹がより一層可愛く見えて、おでこにキスをしたくなりました。

「これが一番可愛いかも。」

「うん、我ながら可愛いかも。」

母が帰ってきました。

「ごめんごめん。」

「あれ、お兄ちゃん、鍵持ってなかったっけ?」

「そうだっけ?」

僕は、鍵を探すフリをしました。

「あっ、あったわ、ごめんごめん。」

「もぉ、頼むよ。」

その夜、妹が話しかけてきました。

「今日、久しぶりのお兄ちゃんとの2人きりの時間、凄く楽しかったよ。」

「そう?」

「お母さんが帰ってきた時“あー、帰ってきちゃった”って感じだった。」

「そう?」

妹は、僕と同じ高校を受験しました。

(僕と同じで、入れそうな県立高校がそこしかなかった。)

そして、無事に合格しました。

高校の制服が届いた日、妹は早速制服に着替えて、鏡の前で色々とポーズをとっていました。

「似合ってる、可愛い。」

「ありがとう。」

妹がスカートの裾を押さえました。

「階段の下からパンツ見られないように気を付けないと。」

新年度になってすぐ、校内で妹を見ました。

階段を上る妹は、下からパンツを見られないように、教科書でガードしていました。

その姿が凄く可愛く見えました。

階段の下にいた男が「くそっ。」と言って去っていきました。

「ざまあみろ。」

後日、妹がお友達と歩いていました。

妹と甲乙付けがたい可愛さで「可愛い女子高生には可愛い友達ができるよな。」と納得しました。

妹が「ヤッホー。」と言って、手を振りました。

「知り合い?」

「知り合いっていうか、兄です。」

「二股かけてんのかと思った。」

「お兄さん、妹さんに彼氏いるって知ってました?」

「えっ?そうなの?」

「なんでも、中学時代から付き合ってるらしいですよ。」

「そうなんだ。」

「うん、お兄ちゃんも知ってる人だよ。」

そう聞いて、妹の彼氏に思い当たる男がいました。

それは、妹の中・高の同級生、つまり僕の中・高の後輩であるH君です。

H君とは中学時代に同じ部活で、僕がH君を指導したこともありました。

高校で会うと「こんにちは。」「お久しぶりです。」「また宜しくお願いします。」と挨拶してきました。

そして、妹と同じぬいぐるみキーホルダーを付けていたのです。

僕の通っていた高校は、職員室などが第1校舎で、1・2・3組が第2校舎、4・5組が第3校舎でした。

(第3校舎が自転車置き場に近い)

ある放課後、3年2組の僕が自転車置き場に向かおうとすると、第3校舎の前で一人の女子が手鏡を持ってしゃがんでいました。

脚をあまり開いていないとウンコ座り、大きく開いているとヤンキー座りというそうですが、豪快なヤンキー座りで白のパンツが丸見えした。

「あれってもしかして。」

近付いて行くと、パンツに赤い模様があるのが分かりました。

女子が手鏡を下ろすと、それは1年5組の妹でした。

僕に気付いた妹が手を振ってきたので、振り返しました。

目の前まで行くと、パンツは苺柄でした。

更に、苺の飾りが付いたヘアゴムで前髪を縛っていました。

「彼氏と待ち合わせ?」

「うん。」

「鏡持とうか?」

「うん、お願い。」

「お兄ちゃんのアドバイスで前髪を縛るようにしたら、彼氏が気に入ってさ。」

階段の下からパンツを見られないようにガードしていましたが、座ったりしゃがんだりする際のガードの緩さは相変わらずでした。

「やっぱり、股の間にスカートを入れるように言おうか?」

「中学の制服と違ってスカートが短いけど、パンツは隠せるだろう。」

「っていうか、横に置いてるバッグを正面に置いて隠せばいいのに。」

そして、また全く効果が無いのに、スカートを引っ張っていました。

僕は「あれ、なんか虫みたいなのが。」と言って妹のバッグと持ちました。

そして「あっ、大丈夫だ。」と言ってバッグを妹の正面に置き、パンツを隠しました。

「頑張ってね。」

「うん。」

僕は「1年3組のH君が第1校舎から来るに違いない。」と思い、隠れて妹を見ていました。

すると、妹が立ち上がり、両手でハートマークを作りました。

その先には、やっぱりH君がいました。

2人は手を繋いで自転車置き場まで行きました。

そして、並んで自転車を漕ぎ出しました。

僕は、2人の後をつけてしまいました。

2人は神社に自転車を停めました。

その神社は、僕と妹のお宮参りと七五三参りをし、初詣に行っている由緒正しき神社です。

2人は、奥へ奥へと入って行きました。

2人は向かい合い、僕からは妹の背中が見えていました。

顔を近付けましたが、顔の高さが合っていませんでした。

H君は、妹のおでこにキスをしていました。

すると、顔の高さが合いました。

2人は、キスをしていました。

「キスは中学時代に済ませてるんだろう。」

すると、H君が妹のスカートで中に手を入れ、パンツをお尻に食い込ませました。

妹は、H君の手を抓りました。

H君は「いてっ!」みたいな感じで手を振りました。

H君は、次は自分のズボンを下ろしました。

妹がビンタでもするのかと思いましたが、妹がしゃがんで、H君のパンツを下ろしました。

「まさか!ここまで!」

妹の顔が動いています。

フェラです。

「俺の妹が・・・。」

「Hの奴・・・羨ましい。」

すると、妹がH君のパンツを上げ、立ち上がりました。

そして、H君がズボンを上げました。

「口の中に出したのか?」

「飲んだのか?」

正確な時間は分かりませんが、H君は結構早くイッた感じでした。

妹は、何事も無かったかのように帰宅してきました。

-終わり-
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