官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
幼馴染の自転車のサドルにイタズラしてみた話
投稿:2023-09-24 06:48:57
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僕は自転車に乗っている女性を見るのが好きだ。
ペダルを回す時のパンチラや、ミニスカートの時に、ショーツがサドルに直接密着する様子を想像すると、興奮でたまらなくなる。
僕の家の隣には、幼馴染の美香が住んでいる。
高校の同級生で、僕たちは毎日一緒に自転車で学校へ通っていた。
ある夜、家の前に置きっぱなしになっていた彼女の自転車に、少し細工をした。
サドルの角度を少しだけ上に向けたのだ。
これで彼女のアソコが、サドルの先端で押されて刺激されるかも知れない。
さらに僕たちが家を出る少し前に、彼女の自転車のサドルにたっぷりローションを塗っておいた。
美香のアソコがどう変化するのか、僕はドキドキしながら家を出る時間を待ったのだ。
「おはよー。また遅刻するよー!」
いつもギリギリの彼女を呼び出した。
「ゴメン!行こうか。」
彼女がサドルにまたがった瞬間、
「キャっ!えー?何これ?パンツ濡れちゃった。雨降ったかなー」
僕は彼女を急かした。
「大丈夫だよ。急ごうか?」
「いやーん。気持ち悪ーい。中まで染みちゃってるよー。・・けど仕方ないから急ごう!」
美香はしばらくの間、気持ち悪いのか、立ち漕ぎで自転車を走らせていた。
しかし走りにくい事もあって、ついにお尻をサドルにつけてしまった。
「ひゃー。ヌルヌルしてる。やっぱり気持ち悪いよー」
するとそのまま走っていた彼女の息が荒くなってきた。
「ハアっ。ハアっ。ウーンっ」
表情を見ると、顔が汗ばんでトロけてしまっている。
僕は彼女の後ろについた。
「あんっ。なんか・・ヘンな感じに・・」
小さくつぶやきながら、美香の腰が左右に動いている。
なんだか自分からアソコをこすりつけているみたいだ。
「おっかしーなー。なんかサドルの前が当たるのよね、アソコに・・」
幼馴染の彼女は、僕に対して結構露骨にものを言う。
しばらく走ると、軽い登りになった。
「はあっ、はあっ・・なんか角度が・・ああっん!」
ついに美香は喘ぎ声を出してしまった。
たぶん登りに入って、サドルの前がよけいにアソコに圧迫されているのだろう。
「ああっ!ああっ!ヌルヌル気持ちいい。ダメっ・・」
こんどは腰を前後に使い始めた。
横から見ると、もう騎乗位をしているようにしか見えない。
「ねえっ・・ダメよ。おかしくなってる。なんかサドルがおまんこに入ってきてるみたい・・」
美香の目がトロンとして、アゴが上がってきた。
もう逝くのかもしれない。
「ああっ、ダメえっ!。逝きそう。こんな走りながら・・恥ずかしい。見ないでっ!あああっ!逝くうーっ!!」
美香は自転車のスピードを落として一瞬白目を剥き、アゴををガクガクさせて足を突っ張った。
股間からは潮かオシッコかわからないものが吹き出し、自転車から雨のようにしたたり落ちている。
「ハアっ・・ハア・・」
彼女は完全に自転車を止めてしまい、股間を押さえて半泣きになった。
「ねえ、見た?・・わたしの逝っちゃうとこ、アンタ見ちゃったの?」
「うん・・すごかった・・」
「ねえ。キスしてよ」
僕は舌を絡めるヤラシイ感じのキスをした。
「ああっ。はあっ・・うーん」
彼女も喘ぎながら答えてくる。
おっぱいでも揉んでやろうかと思ったその時、彼女が言った。
「ねえ。アンタでしょ。このイタズラ・・」
僕はギクっとしながら、何のことかと聞いた。
「サドルは上を向いてアソコにあたっちゃうし、このローションみたいなのも・・」
僕は観念した。
「・・僕です。スミマセン。美香がエッチになるの見たくて・・」
僕は彼女に手を引かれて、殴られそうな勢いで物陰に連れ込まれた。
「仕方ないわねー。出してあげる」
そういうと僕のジッパーを引き下ろし、彼女は大きくなったモノの裏筋を舐め上げはじめた。
「ねえ。あるんでしょ?ローション。出しなさいよ。」
僕は仕方なくローションを取り出した。
「ブラ、外して。ローションつけて揉んでみて・・」
僕は言う通りにローションをたくさん手につけて、彼女のおっぱいを揉んだ。
「あふうっ!ああんっ!ナニこれ?。こんなヌルヌル初めて・・すごく気持ちイイ。もっと乳首も・・」
彼女は僕のモノを咥えて、顔を激しく上下に動かしながら、舌でベロベロと肉棒を転がした。
コイツはいったいいつどこで、こんなすごいテクニックを覚えたのだろう。
「ああっ!、ああっ!もっとして。わたしおかしくなっちゃった。・・乳首の先っぽをもっと・・」
僕はいきなりローションを追加し、おっぱいを揉んでいた手をそのまま下へ動かして、おまんこの割れ目にスライドさせた。
「ひゃーんっ!ダメそこっ!。いきなりはダメ・・ああっ!指入ってる。ああっまたイク。ダメ逝くーっ!!」
彼女はエビのようにのけぞり、そばにあった自動販売機に頭をぶつけた。
「アイタっ!・・あんた急に何するのよ。もう・・早く出しちゃいなさいよっ!」
僕は上からモノを言う彼女にカチンときて、イキかけのちんぽを彼女の口から抜き取ると、ショーツの隙間から濡れたおまんこへ挿れてやった。
「ああっ!ダメっ。何すんのよ!はあっ。ああっ。イイわ。また逝くっ。すぐ逝っちゃうのー。」
僕はピストンのスピードを上げた。
「ねえ。アンタも一緒にイクのよっ。今よっ!。いま逝くーっ。出してーっ・・中で逝ってーっ!ああっ!あああんーっ!!」
彼女はカラダをのけぞらせ、また自動販売機で頭を打った。
「バカ。何すんのよ。また逝っちゃったじゃない!。ホントにもうアンタは・・遅刻だよー。」
僕はあやまった。
「もう、今日はいったん家に帰るわよ。一緒にシャワーを浴びて、このヌルヌルを洗ってよね。」
僕は仕方なく家へ向かうことにした。
「今日は一日中ずっとするんだからね!」
僕は、制服の中で大きくなってしまったモノを変な姿勢でかばいながら、彼女と一緒に自転車を押して家へ向かったのだった・・。
幼馴染のサドルにローションを付けて、彼女を欲情させるのに成功した僕は、つい調子に乗って次のイタズラをしてしまった。彼女のサドルを改造して、よくAVで見るディルド付き自転車を力作してしまったのだ。ペダルをまわすと、サドルの上から擬似肉棒がズンズンと突き上げる。僕は朝になって、改造したサドル…
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