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【評価が高め】酔うと淫乱になる姉御肌の母親をイカせた僕_完

投稿:2023-09-23 17:00:09

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名無し◆MSlyZnQ(北海道/30代)
前回の話

見て頂きありがとうございます。母…39歳、150cmでぽっちゃりではないが人妻特有のたるみはじめた体形でGカップ、正義感の強いタイプで仕事人間、酒に酔うとボディータッチが増える僕(けん君)…高校生、年上好き父…仕事人間で出張が多い高校生の僕にはある悩みがありました…

母…39歳、150cmでぽっちゃりではないが人妻特有の弛み始めた体形でGカップ、正義感の強いタイプで仕事人間、酔うとボディータッチが増える

僕(けん君)…高校生、年上好き

父…仕事人間で出張が多い

前回の続きになります。

あの日以降、母はいつもと全然変わらない態度で日常生活を過ごしています。

夢だったのかなと思ってしまうぐらい母はいつも変わりません。

また母がお酒を飲み過ぎることもなく、しばらくチャンスを伺っていました。

しかし週末母の友達がうち来て宅飲みするという話を聞きました。

父は相変わらず出張でいないこともあり、ここがチャンスだと思いました。

当日母の友人が遊びに来て飲み会を始めました。

盛り上がると部屋にいた僕に声がかかり顔を出すよう言われました。

母の友人とも面識があったので、しょうがなくリビングに行くと

母の友人「あっけん君久しぶりー!大きくなったねー」

そう言うを母の友人は僕に抱き着いてきます。

母の友人はスレンダーで色白な肌で、母よりは小さいですがD~Eカップくらいはありそうです。

いい匂いでおっぱいを押し付けてきます。

母の友人「相変わらず可愛らしいねー、おばさんがお持ち帰りしてもいいかしらー笑」

「こら!私の前で息子に色目使わないの!」

母の友人「えー、私の家に来たらなんでもさせてあげるのにー笑」

「はいはい、アンタはもう部屋に戻ってな」

母は少し苛立ってるようでした。

母の友人に持ち帰られたい!と思いましたが、しょうがなく部屋に戻ります。

その日は遅くまで飲んでいて夜中の12時頃母の友人は帰宅しました。

様子を見にもう一度リビングに行くと

「あっけん君起きてたのー?お菓子あるよ!」

そういうと僕と隣に座らせ、しばらく雑談します。

母もそうとう酔っているのか、かなり体を寄せてきて、腕を組んできます。

しかし僕はひるまず何とかして母にお酒を飲ませようとしましたが、その狙いがばれてしまったのか

「ねぇ、お母さんをそんなに酔わせてどうしたいのよぉー、悪い子なんだからー」

そう言うと僕を抱きしめ、僕の顔面に母のGカップを押し付けてきます。

「ちょっと…苦しいよ笑」

「あらー私のおっぱい嫌いになっちゃったの?」

「いやそういう訳じゃないけど…母さんのこんなにデカいんだから窒息しちゃうじゃん笑」

そういいながら僕は母のおっぱいを揉みしだきました。

「んっ、そう言えばけん君大きいのが好きって言ってたわね…ってこら、揉んでるんですけど?」

母のおっぱいは柔らかく手に吸い付き、両手でも収まりません。

「この前に比べたら揉むくらいはいいでしょ?」

「この前?さっ、さぁ?なんのことかしらぁっん?」

母はとぼけていますが、そのままブラを外し乳首に触れるとすぐに硬くなり、母の体がピクッとします。

Tシャツの上からでもくっきりと形が分かるくらい硬くなり、服の上から少し触れただけでも体をビクビクさせます。

しばらくおっぱいをもんだ後

「触りすぎっんん、もうっん終わりっん」

母は僕の手を払い乱れた服を戻そうとします。

「もう寝るわよ、…最後におやすみのチューだけしようか!」

僕は母に軽くキスをしました。

すると母はニコっと笑い、寝室へ移動しようとします。

ここを逃したらマズいと思い何度も、母へキスをします。

母はキスを全面に受け入れ、トロンとした目でどうしたのという表情を浮かべます。

それからも何度かキスをした後、舌を伸ばしてみました。

最初は拒まれましたが、3回目くらいで母も観念し口を開け、舌を絡ませます。

一度絡ませるとその後は積極的に舌を絡ませてきて、僕の口の中を優しく舐めます。

しばらくディープキスをした後

「もう…親子でするチューじゃないわよ…」

そんな言葉を僕は無視し、次は母の首や耳にキスをします。

「はぁはぁ…っん」

もはやただのメスの声になりました。

流れのまま首を舐めながら、母の股間を触ると

とても暖かく、パンツの上からでも濡れているのが分かるくらいでした。

パンツの上からなぞっていると

「ちょっとっんん、ダメっあん、あーっそこは…ダメっん」

まだ抵抗するので、

「もう止められないかも」

「わかったっあん、もう…しょうがないからっん、口でしてあげる?それでいいでしょ?っんん」

母は口で妥協しようとしてたので、それでは物足りないなと感じシックスナインをするよう説得しました。

「それならお互い一緒だしいいよね?」

「わ、わかったわ…」

母は納得いってないような表情でしたが、なんとか言いくるめました。

母へのクンニを始めると、少し舐めただけでも腰をビクビク震わせます。

母も声を抑えるために、必死でフェラをしますが、時折我慢できない声が漏れ出しています。

「じゅるじゅるっんん、じゅるはぁはぁんんんっ、あっんんん、じゅるじゅるっはぁぁんんん」

「先にイったら一ついうこと聞いてね?」

母は僕の言葉を聞く余裕もありませんでした。

母のフェラはとても暖かく、トロトロで流石年上だなと思わされました。

僕もイきそうになったので、母のクリトリスを集中して攻めました。

「うっんんん゛、はぁはぁ…あっんんん゛、ヤバい゛っんんん゛」

もはや母はフェラする余裕もなくチンコから口を離しています。

「…もうっ…ダメっうぐっ……イ…くっんんん゛」

そういうと母はお尻から膝までガクガクと震わせ、精子のよう濃い愛液を出しイってしまいました。

母は肩で息をしながら倒れこみます。

「じゃあ一ついう事を聞いてもらうよ」

倒れ込んだ母に正常位の体勢になり、母の入り口にチンコを当てます。

「はぁはぁダメよそれはぁ…」

「僕のじゃいやだってこと?」

「いやではないけどぉ…親子だしぃ…」

「今日だけだから明日には忘れるから、母さんも今日だけ何も考えず受け入れて?」

「ホントに忘れられる?絶対だよ!」

「うん」

そうして僕は母の中へ挿入しました。

「はあぁぁぁん、はぁはぁ大きいぃ…」

「まだ半分だよ」

僕のチンコをすべて入れると

「あああ゛ん…ヤバ…い、はぁはぁはぁ奧…きてる…」

そこからズチャズチャと中をえぐように激しく動かしました。

「あ゛んんん゛、はぁはぁヤバいっんんん゛」

母の大きな声が響き渡ります。

容赦なく激しく運動を続けます。

母の中はとてもヌルヌルし、とてもチンコに引っ付いてきます。

愛液で泡立つほど腰を振りました。

「あああ゛ん、すごっ…ヤバいぃぃぃ゛、ダメダメダメぇーんんん゛」

「母さんも気持ちいい?」

「あああ゛、うぐっんんん゛」

「今日だけなんだからほんとのこと教えて?」

「はぁはぁ、も…う…気持ちよすぎぃぃぃっんんん゛、奧イジメられてぇっんんん゛、ヤバいぃ゛」

ここで母理性が崩れました。

「今日の母さんめちゃくちゃかわいいね!」

「あああ゛っ、ヤバい…イかされる……あああ゛んんん♡」

下半身がとてつもなくガクガクを震え、僕に強く抱き着いてきます。

気絶しちゃうんじゃないかと心配になるくらい母の息は上がってましたが、このままバックの体勢に変え、また激しく腰を動かします。

母の体は背中もお尻も柔らかく、指全体を包み込んでくれます。

「いまぁ…ヤバいぃからっんんん゛、あっんんん゛ー」

イかされたばかりで敏感になっているところに、攻め続けられて、泣きそうな声を上げます。

ここでも容赦はせずにひたすら攻め続けます。

5~6分後

「はぁはぁ…こんなの…ヤバいっんんん゛、ヤバいの…きちゃってるぅ゛ん、はぁはぁはぁ…もう…ダメっあ゛うぐっ…んんん゛ー♡」

母はまた倒れこみゼェゼェと体を痙攣させてます。

ここで母にキスをすると母は無心で舌を絡ませてきて、よだれが僕の口に流れ込んできます。

次は上になってくれと母に伝えると母は恥ずかしがることもなく騎乗位をしてくれました。

大きなおっぱいをぶるんぶるんとさせながら、無心に腰を振っています。

「母さん気持ち良すぎるよ」

「どぉして…っんん、くれるっんんのよ、はぁはぁ…息子のチンチンがこんなに…っんんん、気持ちいいぃなんてぇっあんん、知りたくなかったぁ」

「こんなのっんん…困っちゃうわぁ」

母はよだれを垂らしながら、快感に支配されています。

最後に正常位に戻り、残った力を出し尽くし、途中ディープキスを何度もします。

「母さんが一番好きだよ」

「私もっん、もちろん大好きよっん゛」

「じゃあまたこういうことしてもいい?」

「んんん゛っ、それはぁ…あっんんん゛、はぁはぁ…わかんないっんんん゛」

あれほど今日だけと言っていたのに、快感で冷静な判断ができないようです。

最後なので母の奧をズンズンをいじめました。

「あああ゛っ…たまにならっんんん゛…こういうことしてもいいかもっんんん゛」

「やった、じゃあもうイクね!」

「あああ゛っヤバい…イかされちゃうっ、イかされちゃう…すごいのっんんん゛きちゃってるっあああ゛っん♡」

そして母は強く僕の腕を握り、深い絶頂を迎えました。

僕は母の胸に大量に精子をぶちまけます。

お互いに濃厚なキスを何度かかわし、母の呼吸が落ち着いた頃、母は顔を抑えながら

「もー初めてこんなにイっちゃったじゃない!どうしてくれるのよー笑」

「いつでもイかせてあげるから」

「ほんと頭の中真っ白だったんだからぁ…おばさんをこんなにもてあそんで…後悔させてやるからね!」

「親子だからかな…相性バッチリだったね笑」

「このチンチンの形ズルいのよ…はぁ…私が本気になっちゃったらどうするのよ!」

「僕はいつでも責任取るよ笑」

そういうと母は「もう」とだけ言い、改めてキスをしました。

その日以降も母との関係は父の目を盗みながら続いてます。

-終わり-
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