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体験談(約 5 分で読了)

【高評価】元同級生と全てはラッキースケベから始まった+‪α〜帰省編〜

投稿:2023-09-22 00:54:09

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名無し◆NiUhhGI
最初の話

小学校から高校までサッカーに明け暮れていて、高校の時は部活に追われる日々を送っていた。そのせいか、女子とは学校行事ネタでしか会話が出来なく、世間話なんて言う物は当時の俺にはHARDモードだった。そこそこの平均的な成績でサッカー部のレギュラー。彼女がいた事のない童貞の立花優太。…

前回の話

「優くん、はい」#ピンク「俺のはこれ。」#ブルー「ふふふっ♡」#ピンクお互いのキーホルダーに鍵が1本増えた。桃花の提案で合鍵を交換する事似したからだ。夏休みとはいえ、なんだかんだ別の予定もあるし毎日一緒にいられる訳では無い。ラブホテルに行った日から1週間。4日…

エロ要素は少ないかもしれませんが、続編のご希望がありましたので+‪αとして書きます。

……………………………………………………

ピンポーン...

「はーい!開けますね〜」

桃花の家にいると、また宅配が来た。

前に俺が桃花の家にいた時も小さな箱が送られてきていた。

「たくさん買い物してるよね?」

「えっ、うん。ネットでついついね」

「桃花の事だから大丈夫だろうけど、あまり無駄遣いするなよ?」

「しない方が良い?」

「無理にとは言わないけど、スーパーでも安売りの物を選んでる桃花にしては珍しいと思ったのさ。意外と桃花って追求するタイプだからのめり込んでないか心配しただけ。」

「う〜ん、確かにね〜。なら辞めようかな」

「そうだね。俺も桃花と付き合ってから大好きだったゲームを買わなくなったしな」

「そっかぁ……残念だなぁ。でも優くんが言うから仕方ないかぁ。これで最後にしよ...」

桃花がその小箱を開けて袋から中身を取り出した。

「その紐は何?」

「ん?Tバック……」

「えっ?」

「一昨日に履いて、優くんが嬉しそうに解いてた紐のブラジャーも先週に買ったやつだけど...もう買ったらだめだよね?水晶パンツも買ってみようかと思ってたんだけどなぁ」

「えっ……買うなとは言ってないよ?」

「でも……昨日買った、サッカーボールのプリントの男女でお揃いのパンツを最後にしようかなぁ...」

「ぬっ……いや。俺のも買ってくれてるんだ...

ははっ、俺もお金払うから……いいんじゃない?」

その後、3段BOXが下着でギュウギュウ詰めになった頃、流石に止めた……

「この前、履いてたのが好きだな。昨日のも良いよね!今履いてるのも!!」

「こうゆうの好きなの?」

「うん、これが好き!」

「わかったぁ、しばらく買わなくて良さそうだね!」

俺の為にって思ってるから、限度を忘れてるのかもしれない……

シャツとパンツでいる時に「それ、いいね!」

そう言ってから、朝はその格好でいる事が多い。

「そういえばね、地元に帰ったらみんなで会おうってなってるんだけど、優くんも一緒に行こ?」

「うーん、桃花のクラスのだろ?俺はあまり知ってる奴もいないからなぁ」

「私もいるし!太一くんもいるよ!なんか、クラス会の時に優太を頼むな!って言ってから仲良しなんでしょ?」

「まぁ、普通かな」

帰省して初日はそれぞれ実家で過ごして2日目に桃花に連れられて桃花の友達との食事会にやってきた。

桃花は家の用事で遅れていくから、俺も桃花と一緒に行くことにした。

男子3人女子5人プラス俺たち2人らしい

「流石に腕組みで入るのは辞めないか?」

「え、う〜ん。わかった。なら、手!」

手を繋いで部屋に入ると、すでに集まっていた人達がこっちに注目した。

「おぅ、優太。ったく、見せつけやがって」

「ほんとーねー!桃花が男子と手を繋いでるの初めて見たぁ。こっちに座りなよ〜」

最初に太一と玲奈が話しかけてきた。

俺は苗字で呼んでたけど、そこは省かさてもらう。

「みんな久しぶり〜」

「ど、ども」

テーブルの上にはオードブルや刺身等が並んでるけど、みんな食べ終わってたようだ。

てか、俺たちの分もたくさん残ってるし頼みすぎなんじゃ……

「優太!男子はこっちだぞ!」

女子に囲まれて居心地の悪さに気付いてくれたのか?

「ご飯食べたらね〜」

立ち上がろうとした俺の腕を桃花に掴まれて座らされた。

「ちっ……」

太一の野郎……他意があったな。

「桃花、立花くんの料理取ってあげてお母さんみたい」

「お母さんって……はい、優くん。」

「ありがと、置いといて」

「立花くん、自分でも取って、どれだけ食べるの〜?」

「え?桃花の分だけど」

「うわぁ、あの桃花が……しかも2人とも素でやってんじゃん」

俺の横に座ってる菜月まで参戦...

女子はキラキラした目で見てきて、男子は嫉妬めいた目で見てきた。

「え?普通しないの?」

「普通どっちかじゃない?てか、彼氏が取ってくれるとか、あまりないし。何が欲しいか分からないしね」

「自分の食べたいもの入れてるよ?他に食べたいものがあったら取るけど、最近はないよね?」

「ないな。量もだいたい分かるし」

「あっ!このチーズスティック美味しい!はい、優太くん。半分あげる」

「ん?……ドロっとしてて美味いね」

「おい、お前ら……ここは家じゃねーよ?」

「ほんとね、初々しいのにお互いの事を分かってる熟年感……やだやだぁ。」

「てかさぁ、桃花も意外だけど、立花くんってこんなに話する人なんだねぇ!知らなかった」

「彼女を作って女耐性ができたんだろ?くそっ」

「太一辛辣〜。妬いてんの?」

「でも、優くんと仲良しなんだもんね?」

「……まぁな」

太一が素直になったというか、案外桃花には何も言えないのかもな。

でも、確かに女子とも普通に話が出来た。

二次会のカラオケでは、俺も普通にみんなと話していたし、桃花は他の女子に引っ張られてたけど太一もいたし楽しく過ごせた。

「おい、優太!話がちがうぞ!」

「何がだよ?」

「鈴本のスカートの中ショートパンツだろ!」

「あたりまえだろ!俺といる時だけだ!」

「美人は3日で飽きるっていうのに、まだ付き合ってたのか...早く別れろ」

「お前だって冬から彼女いるだろ。彼女を美人じゃないって言ってるようなもんだぞ」

「俺の彼女は美人じゃなく、カワイイ系だからな」

「桃花だってカワイイ系だろ!見ろ、あのクリっとした目を!」

「うわぁ……声デケェ〜」

全員俺の方を見てた。

桃花は顔を真っ赤にして……

「あっ……」

「まっ、お前も一皮むけて皆んなと話を出来るようになってよかったじゃん」

カラオケが終わり、帰ることになったのだが...

「実家だと一緒にいられないね」

2人で公園でブランコに乗りながら話をしていると、桃花がスカートの中に手を入れてショートパンツを脱ぎ出した。

「ちょっ……何してんの!」

「2人きりだから……ギューして?」

背中に手を回してギュッと抱きしめた

「手はもっと下」

腰に当てても、まだ下と言われ、柔らかいお尻に手を当てた。

「中……」

後ろに人が居ない事を確認しつつ、スカートの中に手を入れた

「えっ?」

桃花は背伸びして耳元で囁いた

「Tバック♡」

「いや、濡れてるって……」

「もぉ...指入れないで」

「あっ、公園だもんね」

「我慢できなくなっちゃう……」

「おい、」

「ふふっ♡」

桃花は小悪魔的な笑みを浮かべて滑り台に登った。

黒いフレアスカートから白いTバックが見える

「夜でも白なら見やすいでしょ?」

そして、滑り台を滑った……?

「お尻で止まっちゃった」

「普通に降りておいで」

手を広げると、滑り台を駆け下りて抱きついてきた

「大きくなってる……トイレで出す?」

「いや、桃花の声が」

「口でだよ?」

「桃花が気持ちよくなれないでしょ」

「優くんが気持ちいいならいいよ?」

「辞めとく。2人で気持ちよくなりたいでしょ」

3日後に家に帰ったのだが、会ってもエッチ出来ない苦悩……

2人で桃花の家に帰ると、玄関で服を脱いだ。

「んふっ……ジュポッジュポッ♡んっ...我慢してたんだね。ジュルッ……♡」

大量のガマン汁も桃花は絞り出して吸い付いた

「桃花のも舐めたいから、ベッドにいくよ」

「お口で……んっ……したいの手と口の技術が上がってる……」

「やばっ、イク!」

「ん〜!!」

久しぶりで大量すぎて桃花の口から溢れ出したけど、飲み込んだ後に指で口に戻して飲み込んだ

「濃かったぁ」

そのまま押し倒して、溢れ出した愛液を舐めた

「ちょっと、ここじゃいや……あん♡」

指とクリを舐めると、桃花は過去最速でイッタ。

「入れていい?」

「続きはベッドでね♡」

フェラでイカされるようになると、桃花の嵌っていたテーブルに常備されていたバナナは見なくなった。

えろ可愛い彼女だな。

この話の続き

「私たち……距離を置いた方が良いのかな?」#ピンク「そうだな。お互いを見つめ直す時間が必要だな」#ブルー「分かった...じゃあね」#ピンク「うん。」#ブルーその時、俺と桃花の間に壁が出来た。……………………………………………………それは夏が過ぎ、紅葉の…

-終わり-
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  • 8: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    早速の続編ありがとうございます!…まだまだエピソードありますよね?2人の程よい変態度が病みつきになってきます。こういった些細なエピソードでも全部聞きたくなってくる魅力を感じます。


    第三者から見ると変態でも、その時は当事者はそう思ってないんですよね……

    0

    2023-09-22 11:01:20

  • 7: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    続編ありがとうございます桃花ちゃんって大胆な所もあるのですね。他の人にも見られちゃいそう


    まぁ、確かにドキッとさせられることはよくあります

    0

    2023-09-22 10:59:18

  • 6: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    鳳翼天翔さん
    続編ありがとうございます!太一くんの嫉妬がおもろい!続きお待ちしております!


    嫉妬してますけど、太一も彼女とラブラブなんですよ。
    カワイイ系の童顔巨乳です

    0

    2023-09-22 10:58:34

  • 5: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    また続編をお願いします。


    需要次第で頑張ろうかと思います!

    0

    2023-09-22 10:53:45

  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    早速の続編ありがとうございます!

    …まだまだエピソードありますよね?
    2人の程よい変態度が病みつきになってきます。
    こういった些細なエピソードでも全部聞きたくなってくる魅力を感じます。

    0

    2023-09-22 08:44:01

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編ありがとうございます
    桃花ちゃんって大胆な所もあるのですね。
    他の人にも見られちゃいそう

    0

    2023-09-22 07:09:34

  • 2: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編ありがとうございます!

    太一くんの嫉妬がおもろい!

    続きお待ちしております!

    0

    2023-09-22 06:53:00

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    また続編をお願いします。

    0

    2023-09-22 06:25:15

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