体験談(約 17 分で読了)
クラスメートの裏垢女子のハメ撮りを手に入れた話(1/3ページ目)
投稿:2023-09-08 02:50:57
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最初に書いておくが、俺はハメ撮りを手に入れただけでそれを盾にその女子と関係を持ったなんてことはない。
今から書くのはそのハメ撮りを入手した経緯とそのハメ撮りの内容を裏垢の投稿を交えて思い出しながら書くだけの話だ。
数年前の話。
当時、高校二年生の俺はツイッターで裏垢を作った。
裏垢といっても出会いを求めてとかじゃなくて、最近名前が変わった某SNSに転がってるオカズ探しのためだ。
本垢は持ってるけどクラスメートとかと繋がってるから、バレるのを防ぐために裏垢を作成したんだよね。
そしてその裏垢で少しでも琴線に触れるものがあれば手当たり次第にフォローしてオカズを集めていた。
そんなオカズ探しの中で一番多かったジャンルは裏垢女子だった。
自称JDを中心に集めてたと思う。
同い年くらいを自称する裏垢女子も探してはみたけど、業者っぽいのやそれはムリあるだろってのしか見つけられなかった。
そんな裏垢女子の中に同じクラスの女子が混ざってた。
名前は佐藤さん(仮名)。
ありがちな苗字だから本名とアカウント名を同じにしてる何気にやべー奴だ。
佐藤さんの髪は長く、サイドテールにしてることが多い。
身長は平均くらい。
運動部に所属していないからかちょっとむっちりした肉付きをしていて、裏垢にアップした下着姿の破壊力は凄まじかった。
顔も可愛らしくて、体型も相まって男子人気はかなり高い。
地味ではないが派手でもない女の子で、裏垢をやっているイメージが浮かばないタイプだ。
そんな同い年の佐藤さんと裏垢女子で自称JDの佐藤さんが同一人物だと確信したのは夏休みのとき。
佐藤さんはアカウントを間違えて、本垢の方に裏垢投稿用の自撮りをアップした。
それは今度行くらしいプール用の水着姿の自撮りだった。
すぐさま消して、本垢には写真を間違えたと投稿して誤魔化していた。
それから裏垢の方に
「自撮りを本垢に誤爆しちゃったー」
とか投稿してた。
この時点でまさかとは思った。
そのあと裏垢の取り巻きからどんな自撮りか気になると囃し立てられると、誤爆した自撮りをそのまま裏垢に投稿した。
まさかが確信に変わった。
それから俺の中で自称JDの佐藤さんは同じ高校の佐藤さんに変わった。
今までも十分にエロかった下着姿の自撮りは更にエロさを増した。
今まではスルーしていた露出の少ない私服の自撮りも見る目が変わった。
そしてその日は投稿された水着姿の自撮りで3回ほど射精した。
ちなみにその水着は白地のビキニで左胸に大きなハイビスカスがデザインされたものだった。
あと更に補足なんだけど、プールに行くのは男女混合ではあるが俺は誘われていない。
そのことからクラスに置ける俺の立ち位置は察してもらえたと思う。
それから見る目が変わった佐藤さんの裏垢だが、冒頭の通り俺から行動することはしなかった。
お互いバレたくないから裏垢なんてものをやってるんだし、バレたことが原因で佐藤さんが裏垢をやめることも困るからだ。
そんな中、8月に入ったころくらいだったかな。
今まで自撮りを投稿することくらいしかしてこなかった佐藤さんが遂にオフパコをすることになった。
「これからフォロワーさんと♡♡♡」
といった投稿と一緒にラブホテルのものと思われる大きなベッドの写真をアップしていた。
今までにないほど興奮した。
直接的なエロさは全くないのに、今頃佐藤さんはどこかの誰かとセックスしているのだと思うと股間が強く張った。
少しでも情報が欲しくてオフパコ中のフォロワーを探してみた。
しかし多すぎるフォロワーの中から特定することは出来ず、過去の投稿のリプライから手がかりがないかを探し始めた。
すると新しい投稿があった。
「すぐ消すかも♡」
という投稿にぶら下がったリプライには動画がついていた。
「ウソォ♡おっきい♡こんなのはじめてぇ♡♡♡」
絶叫する佐藤さんの声がスピーカーから鳴り響いた。
動画を撮っているスマホはベッドから少し離れたテーブルに置かれているようで、二人の全体像が映っていた。
「あんっ♡やぁぅん♡♡♡」
佐藤さんはバックでハメられていて、上半身を上手く支えることが出来ないのか、両肘をベッドについていた。
顔は下を向いていて、腕のおかげで何とか隠れている。
大きな胸は腰が打ち付けられる度にプルプルと揺れていた。
30秒ほどしかない動画はすぐに終わってしまったが、繰り返しリピートした。
何回かリピートしていると、その動画の下に新しい投稿がぶら下がっていた。
「さっきよりぃ、奥まで、とどくのぉ♡♡♡」
先ほどの動画の続きだ。
ベッドについていた佐藤さんの腕はハメている男に掴まれていて、後ろに引かれていた。
そのことから先ほどより奥まで突っ込まれているようで、声が更に大きくなっていた。
カメラがある方向の腕を掴まれているから、顔は隠れていなかった。
しかし解いた長い髪が顔のほうに流れていて、目元が隠れていた。
口からよだれが垂れていて、幸せそうに口元を緩ませていた。
その動画も30秒ほどしかなく、前の動画と合わせて1分ほどのものを繰り返しリピートした。
なかなか続きがぶら下がらないなと思っていると、新規の投稿があった。
「自分のハメ撮り投稿するの、めっっっちゃ興奮する!」
とだけ書かれており、動画はなかった。
その日はそのあとの投稿はなく、俺は消される前に2本のハメ撮りをPCに保存した。
そして次の投稿は翌朝だった。
「ハメ撮り見ながら、朝までえっちした♡♡♡」
ぐちゃぐちゃになったベッドの写真付きの投稿だ。
どうやら自分のハメ撮りを興奮材料にしたようだ。
「なっがいおちんちんだった。今までの中で一番かもしれない」
「ちんちんおっきいときもちいーし、舐めごたえあるよね!」
「何回かイッちゃったかわからん。頑張りすぎた」
などと感想を呟いていた。
そのあとハメ撮りに味を占めた佐藤さんは残る夏休みの間で数人の裏垢男子とオフパコしたようだ。
2人目の相手は40代の中年男性。
「佐藤、今日はSになります」
と宣言していて、1本目の動画は騎乗位だった。
「はぁはぁ……出ちゃいそう?」
自分の倍以上の年齢の相手に宣言通りSになっていた。
思い出すと少し気持ち悪いんだけど、相手の男は汚く喘いでいて、佐藤さんも笑い声交じりの声だ。
映像の角度は前回のものと同じ感じだが、佐藤さんと相手の男の顔は見切れていた。
それでこの男とのハメ撮りは全部で3本あったんだけど、2本目は手コキだけで3本目は手コキ+射精シーンだった。
それも男の喘ぎが汚くて、保存はしたけどあんまり見る気はしなかった。
翌朝の投稿は
「ちょっとちっちゃめのおちんちんでした」
「早い、そしていっぱい出た」
って感じの感想だった。
そして3人目は動画がなかった。
あったのはホテルの洗面所で鏡に映った下着姿を撮った写真だけだった。
淡いピンク色のブラとパンツで
「この日のために買ったったー」
と写真の投稿に書かれていた。
動画が無かった理由は
「撮るヒマないくらいめっちゃえっちしてた」
「キスでぐちゃぐちゃにされて、スマホ取ろうとしたらおちんちん入れられて逃げられなかった」
「おちんちんのサイズと気持ちよさは関係ないのかも」
「おてても上手だった。初めてお潮吹きました」
といった感じらしい。
その頃になるとDMでチン凸みたいなことをされ始めたらしい。
「おちんちん見せられても、私なーんも出来ないよ?」
といった投稿をしてた。
オフパコの度に品評してたからそれ目当て+ワンチャン狙いだったんだと思う。
そして盆休みに入り、
「おばーちゃんとこ行くんで1週間ほど休みまーす♡」
という投稿があった。
そして宣言通り1週間投稿が止まった。
復帰後すぐの投稿が
「ヤバい……ショタちんちんはヤバい……」
だった。
年齢は明言はしてなかったがどうやらかなり年下のようで、色々な意味でヤバかった。
ハメ撮りはなかったが、その分感想が多かった。
「一緒にお風呂入ったら、おちんちんピーンっておっきせてて可愛かった」
「おっぱい触る?って聞いたら真っ赤になって抱きついてきた」
「可愛いおちんちん押し付けてきて、そのままお射精しちゃった」
「初めてだったらよかったのに……」
「えっちはしてません!」
「剥いてあげて、パクッとしてあげただけです!」
「ちっちゃいからおフェラしやすかった。洗ってないおしっこ味のおちんちんでした」
何泊かした中で、親戚の目を盗みながら何回もフェラ抜きしたらしい。
「せーえき少ない分、何回も出せるのかもしれない……?」
という投稿を最後に○学生の感想が終わった。
そして夏休み最後のオフパコ。
これが今までより一番長く、一番エロかった。
「○○さんと♡♡♡♡♡」
という投稿からその男を見つけると、ファンサイトでハメ撮りを販売してる裏垢男子だった。
お小遣い稼ぎとして佐藤さんもそこでハメ撮りを販売するらしい。
その日の投稿はほとんどなかった。
終わったあと
「めっちゃエロいんで買ってくれてもいいのよ?」
と投稿しただけだった。
裏垢男子の方の投稿はお試し版として30秒ほどの動画数本アップしていた。
しかし俺のお目当てはフルの動画だったから、それの切り抜きであるお試し版は全く覗かなかった。
そして夏休み最後の日の前日にその動画が販売された。
20〜40分くらいの動画が3本に別れていて、単なるハメ撮りというよりは個撮AVといった装いだ。
まず1本目の始まりはマスクを着けてベッドに座る佐藤さんが映っていた。
白いキャミソールを着ていて、下半身はカメラに映っていなかった。
そして固定カメラの外にいる男の質問に答える形式で自己紹介が始まった。
本当にAVみたいだった。
「えっと佐藤えみです。21才の大学生です」
えみというのは本名ではないが、当たらずとも遠からずといた偽名だった。
そして年齢はもちろん嘘だ。
「初体験は14才で、相手は友だちのお兄さんです」
「経験人数ですか?えっと、多分、6人くらい……?」
「Fカップです。はい、おっきいってよく言われます」
それを聞くと相手の男は佐藤さんの横に座り、手を伸ばして胸を揉み始めた。
「ぅん……」
「ビンカンだね(笑)」
軽く声を漏らした佐藤さんに男は揶揄うように笑った。
カメラで拾えないような小声でヒソヒソとイチャついた二人はお互いのマスクを上にズラした。
鼻だけ隠れるようにした二人はキスを始めた。
「んっ……ちゅっ……れろっ……」
唇を合わせるだけの軽いキスはあっという間に唾液を舌でお互いの口内に送り合う深いキスに変わった。
男からの顔を離すと、佐藤さんは惜しむように舌を伸ばしていた。
眼はとろーんとなっていて、キスがとても気持ち良かったようだ。
「乳首固くなってるよ?」
男はキャミソール越しに固くなった佐藤さんの乳首を捏ねていた。
「やだ……はずかしぃ……」
照れながら男から顔を背けた佐藤さんだったが、男が空いている手で佐藤さんのあごに触れると抵抗することなく顔を見合わせた。
そして佐藤さんから始める形でキスが再開した。
佐藤さんの両手は男の頭の後ろに回っていて、男も胸を揉むのをやめて佐藤さんの背中に手を回していた。
なかなか解放してくれないらしく、キスシーンだけで何分かの時間が流れた。
息継ぎのために佐藤さんが少し顔を離したタイミングで男が何とか離れてた。
「やっば(笑)」
「だってぇ……」
耳元で何か囁いた男は頭に回されていた佐藤さんの両手を外させると、佐藤さんの後ろに座り直した。
そして佐藤さんの大きな胸を下から鷲づかみにして持ち上げた。
「おっもいね(笑)やっぱ肩こる?」
「そりゃこりますよー」
重さを確かめるように両手を秤のように上下に振ると、二人は楽しそうにクスクスと笑い合った。
「肩、揉んであげようか?俺マッサージうまいよ」
笑い交じりのその声は何を言わそうとしているのか丸わかりだった。
「えっと、肩は後でいいんでぇ〜」
「えー後でいいのー?(笑)」
男の手は指を軽く胸に食い込ませていて、服越しにその柔らかさを存分に味わっていた。
「んっ……」
軽く甘い声をあげた佐藤さんはなかなか言い出せずにいたが、耐えきれなかったようだ。
「肩揉むよりも、えっちしたいです……♡」
その言葉を聞くと男は嬉しそうに佐藤さんの首筋に唇を落とした。
「くすぐったぁい♡」
男は身動ぐ佐藤さんに逆らわないようにキャミソールをたくし上げた。
大きなブラジャーに包まれた大きな胸が見えた。
淡い水色のブラジャーで小さい花柄がちりばめられていた。
そのまま男はキャミソールを脱がせ着ると、ブラジャーの外から胸を揉んだ。
「やっば……めっちゃやわらかい……」
「そう、ですかぁ……♡」
思わず声に出たといった男に対して、甘い吐息を漏らしながら嬉しそうにしていた。
「直接揉んでいい……?」
ブラジャー越しの感覚に辛抱出来なくなったのか、男はそう聞きながらも佐藤さんの返事を待たずにブラジャーを外した。
「すっげ……」
佐藤さんの胸は釣り鐘型で、乳首がツンと上を向いていた。
そういえば今までの自撮りは全て服を着ていたから乳首が映ることはなかった。
最初のハメ撮りでは映っていたが、引きだったし揺れに夢中になってたからあまり乳首に注目することがなかった。
「肌のハリと滑りがいいし、やっぱ若いってスゴいわ……」
胸の艶やかさを指先で確かめるようにしながらそう呟いていた。
男の認識よりも実年齢は-4才なんだから、そりゃ驚くだろう。
男が夢中になって胸を揉む間、佐藤さんは唇で指を挟むようにしながら声を漏らしていた。
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