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【高評価】勘違いからハーフの娘と出会った6

投稿:2023-08-31 18:23:27

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京都の40代◆QmUCIHQ(京都府/40代)
最初の話

私は、34歳のしがないサラリーマン。家族もいない(田舎に帰ればいるが)し、もちろん嫁も子供もいない。ナンパして、女の子に声をかける勇気も持ち合わせていない。彼女が最後にいたのは、たぶん5年くらい前だったような気がする。それは突然起こった出来事だった。その日、終電間近の電車…

前回の話

エマと初めて会って約2ヶ月半、エマが毎週末に尋ねてきて、うちに泊まっていきます。今週、エマは元気にやってきました。私「嬉しそうだね。そんなに僕とSEXするのが楽しみだったの?さすが、猿だね。」#ブルーと言って迎えました。エマ「バカ。せめて、玄関のドアを閉めてから言ってよね。一応、…

とりあえず、両方の実家に言って挨拶を済ませた翌週末の金曜日の夜、私は珍しくエマの実家にいくことになっていました。

結婚式の話をエマのお母さんとも話をするためです。

エマが帰り着く頃に合わせて、私も実家に赴きました。

「夕食何がいい?」と、エマのお母さんから連絡があったので、「食べながら打ち合わせでできる様に、ピザを手配しておきます。」と、言ってありました。

まさかのジャストタイミングで、私が到着するや否や、ピザも届きました。

ピザを食べながら、

「結婚式をフランスで開きたいこと。」

「可能ならば、エマのお父さんや親族も招きたいこと。」

「旅費他は全て、うちの実家が勝手に手配するので、気にしないでいいこと。」

「披露宴は省略し、式に参列した人のみ現地で行うこと。」

等をお伝えしました。

結婚式は概ね3ヶ月後に開催する方向で調整していることも伝えました。

エマに「お父さんとの連絡はとれるの?」と聞くと、「私は長らく声も聞いていない。連絡先は分からない。」と言っていたので、お母さんに連絡先が分かるか聞くと、

「わかるよ。連絡しておくね。」と言ってくれました。

日程の調整もし、8日間の旅ってことも決まりました。

その日の帰ろうとすると、助手席にはエマがちょこんと座ってきました。

さぞあたりまえの様に。

「私も帰る」と言うので、連れて帰りました。

帰り道、新居の話になりました。

エマは、

「ご実家に引っ越してもいいよ。みんないい人だし、お城みたいにたくさん部屋もあるし、お母さんたちともっと仲良くなりたいし。」と言ってきました。

「将来的にあそこに住むのだったら、早めに慣れた方がいいと思うんです。」

私は「学校どうするの?退学するの?」と尋ねると、

「前にも言ったかな。あの学校は惰性ではいっただけだから、やめることに、抵抗は無いよ。」と伝えてきました。

「そこまで、腹を括っているんだね。来週にでも、実家に帰って話してくるよ。」と伝えました。

エマは、「このまま行かない?着いたら夜中だから、途中、車で仮眠して行ってもいいし、どう?」と提案してきました。

「じゃあ、そうする?体、キツく無い?」

と聞くと、「全然、大丈夫です。すごく元気です。」と答えていました。

一応実家に連絡を入れ、「明日帰る」とだけ伝えました。

エマと実家に向けて走ります。途中ののサービスエリアに寄りながら走り、実家の最寄りのインターで降りました。

エマが「お城みたいな建物がたくさんあるよね。あれは何?」と聞くので、

「ラブホテルだよ。」と答えると、

「行ったことないよ。」と言ってきました。

車中泊よりはマシか。と思い、

「入ってみる?」と聞くと「うん」とエマは答えました。

ラブホテル街を車で走らせると、エマは下をむきながらも、目はしっかり見ています。

時折り、デリヘルの送迎みたいな車とすれ違いながら、ホテルを探しました。

エマに「どこが良かった?」と聞くと、

「今あった、お城みたいで、すごくライトアップされてたところ。」と言うので、そのホテルに決めました。

あえて、エマと腕を組んで入ろうとすると、すごく嬉しそうです。

タッチパネル前で部屋を選ばせ、矢印が光る通り歩いていくと、ルームナンバーの点滅している部屋に辿り着きました。

「ここみたいだね。入ろう。」と言って入室しました。

「綺麗。すごい。スロットもある。ジャグジーって書いてあるよ。ミストサウナもある。ベッドも大きい。わぁ、コスメとかもいっぱいあるよ。」と見るもの見るものに反応していました。

冷蔵庫をあけると、「知らないスタミナドリンクがある。これを飲んだら元気になるの?」と聞いてくるので、

「たぶんね。」と答えると、

「飲んでいい?」と聞き、私が答える前に取り出し飲んでいました。

一口飲んで「これダメ。」と渡してきたので、私が飲み干しました。

ラベルをみると、高麗人参系のドリンクでした。

最後に開けたのはコンビニボックスでした。

オモチャや予備のコンドームなどが売っていました。

眺めるエマを見ていると、「これにしよう」と言ってボタンを押します。

透明なプラスチックの蓋が「パカ」っと開くと、びっくりしていたのには笑えました。

「これ細くて長かったから、これにした」と言って手渡されたのは、アナル用のバイブでした。

「これ、お尻用だよ」って言うと「間違った」って顔をしていましたが、

「よし、今日はお尻の穴の拡張だね。」と言うと、恥ずかしそうにこちらを見ていました。

エマを裸にします。

まだ妊娠している様には見えません。

とりあえず、お股を触り、

「一旦いかせてあげるね。」と伝え、クリトリスを集中的に舐めました。

途中、軽く噛んだ瞬間に、エマはいっちゃいました。

エマをいかせた後は、拡張作業です。

私自身、この拡張作業の経験はありません。

まず、ローションをつけた指を入れてみました。中には硬めの大便があります。

少し指を動かし、刺激を与えていると、エマが「ごめんなさい。トイレに行ってもいい?」と聞いてきました。

狙い通りです。

「行っておいで」と言うと恥ずかしそうにトイレにむかいました。

この時間を使って、先ほどのアナルバイブに電池のセットをしたおきました。

数分後、戻ってきたので元の姿勢にさせました。

「ウンコしたてだから、臭いよ。」と言いますが、しっかりとウォシュレットしたのでしょう、元より匂いません。

「始めるよ」と伝え、指入れを再開しました。内部にはまだ、大便がある様ですが、硬くなく、「硬めのフルーチェ」くらいの感じです。

指を2本にし動かすと、始めは少し痛そうでしたが、だんだん気持ちよくなっているみたいでした。

私はふと思いつきで、アナルに指を入れたまま、アソコに親指を入れました。

エマは驚いていました。

親指と中指で、膣と腸の両方から間の壁を挟んで掴み、動かすと、エマは昇天しました。

予想外の刺激に、いっきに絶頂を迎えたみたいです。

現実世界に戻ってきたエマから、

「あれは何?新しい刺激で耐えられなかったよ。あれはすごいよ。」と言っていました。

バイブを使い、少し拡張できる様に肛門付近で動かすと、エマは何と言えない顔をしていました。

お風呂に入り、バイブを洗って、その日は寝ました。

翌朝、目を覚ますと、エマが私のあそこを咥えていました。

「昨日のお礼です。朝からすぐに元気になったよ。」と言って頑張ってくれていました。

私が気持ちよく、口の中で発射すると、飲み込んだあとに、お掃除まできっちりしてくれました。

実家までの道中で、少しだけ手土産を買い、実家に着きました。

実家では、両親だけが待ち受けていました。

両親は、すぐにエマを手招きし、まるでエマの親戚かって感じるくらい、エマを家族に取り込んであげようとしているのが分かりました。

私と父で仕事の話を、エマと母で結婚式の話をまずすることになりました。

私に父は、

「そうそうに今の会社を退職するように。」

「仕事は、(父が役員を勤める)会社の関連会社の執行役員で入社し、数年後にそこの会社の代表と、親会社の役員を兼務するように。」と言われました。

この会社は、父がオーナーなので、昔から言われていた予定通りの話でした。

その頃、エマと母で、ドイツの式場や衣装の話をしていた様です。

途中、呉服屋さんの夫婦仲がやってきて、和装の採寸や色合わせ等をしていったみたいです。

合流して、住むところの話をしました。

先日泊まった部屋付近を改築して、住める様にしてくれる事になりました。

出入りの大工の棟梁を呼び出し、その打合せもしました。

その途中、エマのお母さんから電話があり、「ドイツでは、エマのお父さんとお婆さんが出席する事になった」と、報告がありました。

昨晩の話でもう今日の回答。

エマは喜んでいました。

私はお父さんとお母さんはいまだに繋がっていると感じました。

この電話を借りて、うちの母親とエマのお母さんの顔合わせならぬ、声合わせができた様です。

一通りの話も終わり、夕食は近所のお寿司屋さんに行きました。

少しお酒も入り、未成年のエマも一口だけ飲んでほんのり赤い顔をしていました。

帰宅後、私たち2人は、前回と同じ部屋に泊まりました。

部屋にいるとエマから

「昨日の続きをするの?」と聞いてきたので、

「したいの?」尋ねると、

「したかったらしてもいいよ。」と答えました。

「やめとこうかな」と言うと、

「なんで?」と言う顔をしたので、

「してあげるよ。」と言うと、

「仕方ないなぁ」と言っていました。

エマにシャワーを浴びさせ、その間にベッドにバスタオルを敷いておきました。

エマが出てくると、

「よし、ベッドで四つん這いになってくれるかな。」と言うと、

「仕方ないなぁ」と言って四つん這いになりました。

「仕方ないばかり言う子にはお仕置きだ。」と言ってクリトリスの皮を剥き、グッと握ると「それダメ〜」と言って倒れていきました。

最速で絶頂を迎えさせることができました。

「こんなの反則だよ。秒殺なんて楽しめないよ。」と言っていたのが、笑えました。

続けて、アナルの拡張作業です。

昨日同様にローションをかけ、指でほぐしました。

今日はそのあとに、アナル用バイブを使いました。

案外、エマはお尻でも楽しめる様で、たっぷり動かしてあげました。

ついにアナルだけで絶頂を迎えたので、エマが気持ちいいうちに今日の作業は終了させました。

エマから「こっちも気持ちいいかも。」と言っていたので、

「変態だね。変態の誕生だね。」と言うと、エマに背中を「パチン」と綺麗に叩かれてました。

「変態、変態って呼んだらダメ」と言われたので、

「わかったよ。変態さん。」というと、

さらにもう一発「パチン」と音がなりました。

この日は、この後シャワーを浴びて寝ました。

翌朝、食事を終え、団欒を過ごしていると、会社出入りの旅行会社の方がきました。

結婚式の日程や式場、宿泊ホテル等の説明を受け、了解すると、パスポート等用意するものや有効期限の確認がありました。

父だけ、期限がきびしかったので、作り直すことになりました。

一通りの説明を受け、その場でプリントアウトした種類を受け取りました。

帰りにエマを自宅に下ろし、帰宅する事になったので、エマのお母さんにも説明し同意を取りました。

その後自宅に戻ると、クタクタになってました。

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この話の続き

前回の「6」で、設定のブレがあったのをご指摘いただきました。申し訳ございません。................................................エマと出会って約4ヶ月。エマが勘違いで、駅前で私に声をかけてきて約4ヶ月。エマが処女を卒業して約4ヶ…

-終わり-
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