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【評価が高め】ようやく結婚したが、レス生活の最中、お義母さんが同居することになり(1/3ページ目)

投稿:2023-08-14 15:22:17

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本文(1/3ページ目)

名無し◆dVAwSYA

38歳で、ようやく結婚出来た。

しかも、嫁さんは32歳で若い。

僕は、性欲が強く、嫁さんに会うまで毎日の様にオナニーしてきた。

結婚する半年前くらいに嫁さんに会い、エッチも何回かしたが、結婚すると誘っても乗り気でなく、僕もエッチしたかったが、誘いづらくなりセックスレスになった。

それからは、またオナニー生活が続いた。

半年くらいして、嫁さんが親と同居したいと話してきた。

僕は、特に嫌な理由もなかったので、承諾し、お義母さんが同居することになった。

まもなくお義母さんが引っ越してきた。

お義母さんは、54歳。

全体的にふくよかな体型をしている。

ぽっちゃりしているのもあり、オッパイはかなり大きい。

メロンが垂れ下がってるくらいの爆乳で、

僕はオッパイ大好きなので、たまらなかった。

お義母さんと言えど、結局他人だし、僕はエロい目でしか見ていなかった。

嫁さんとエッチも出来ない、そんな時に爆乳のお義母さんが来てくれて良かったかもしれないと思っていた。

それからは、お義母さんをオカズにしてのオナニーが増えた。

服を着てても、破壊力抜群のオッパイは最高のオカズだ。

まず最初にしてしまったのは、お義母さんの洗濯物でオナニーだった。

下着は室内干しをしていたので、いつも目に入る。

嫁さんもEカップあり、僕は満足していたのだが、お義母さんのブラジャーを見るとIカップだった。

僕は、思わず指を折りながら数えてしまった。

A、B、C、D、E、F、G、H、I

(凄いよな)

ブラジャーを見ても、ありえないくらいの大きさだ。

カップの部分に、僕の顔が入ってしまう。

(こんなオッパイ、すごい)

ブラジャーを被り、パンティーをチンコに巻き付けた。

そのまま、お義母さんのパンティーのオマンコの部分にドピュッ、ドピュッ。

パンティーは、ベタベタでグチュグチュに。

このままでは、マズイのでティッシュで軽く拭き取り少しだけベタベタを残した。

その日の夜、嫁さんは仕事で遅かった。

僕は、お義母さんの脱ぎたての下着を拝見したくなり、お義母さんがお風呂に入ると脱衣場に向かった。

お義母さんのシルエットがガラス越しに見える。

見たいなぁ、と思いながらもバレると思い、洗濯機をそっと漁った。

直ぐに、ブラジャーとパンティーがあった。

手に取り匂いを嗅ぐと、ブラジャーからはお義母さんの匂い、パンティーは少しツンとした匂いがしていて、直ぐ勃起した。

その匂いに興奮し、たまらず顔に被りチンコに巻き付けた。

(ハァ、ハァ、ハァ)

(今の今まで付けていた下着)

そう思うと、たまらなかった。

ガラガラガラガラ

お風呂からお義母さんが出てきてしまった。

「キャッ」

「何してるの?」

僕は、ブラジャーとパンティーを手に持ち、チンコまで出した状態で何も言えなかった。

「ちょっ、それ私の」

「ごめんなさい」

と、言いつつも振り向くと、全裸のお義母さん。

僕は、その大きくて垂れたオッパイに目が釘付けになった。

「すごいオッパイ」

お義母さんは、慌てて手で隠しながらも

「大っきい」

お義母さんも、僕のチンコを見ていた。

「とりあえず部屋で待ってて」

僕は、部屋に行き、お義母さんを待った。

「えっーと」

「とにかくどうしてあんな事」

僕は、お義母さんに事情を話した。

結婚して、エッチしたいのに嫁さんとはセックスレスで、ずっと我満してて。

それでも、ごめんなさい。

「そうだったの」

「あの子」

「それでも、こんなオバさん」

「魅力ないでしょ」

「いや、たまらないです」

「そんな、たまらないだなんて」

「オッパイ好きなの?」

お義母さんは、手で、大きく胸をゆすった。

「ああっ、すごい」

「そんな目で見られると」

「お義母さん、お願いします。1回だけ」

「1回だけ?」

「じゃぁ触ってみる?」

僕は、お義母さんのオッパイを触った。

「うわ、すごい柔らかい」

「ンンッ」

「直接触って良いですか?」

お義母さんは、服を脱ぎ、裸になってくれた。

僕は、たまらず顔を埋めた。

「ああっ」

乳首も舐め、夢中に舐めたり吸ったり、揉んだり。

「そんなに」

「あっん、気持ちいい」

お義母さんは、僕のチンコを握ってくると手を動かしてきた。

「お義母さん」

「スッゴい大きいのね」

「あの子、大きすぎて嫌だったのかしら」

僕は、そうなのかと少し胸が痛かった。

「気にしないで。私は好きよ」

「こんな立派なの」

僕も、お義母さんのオマンコを指でなぞると、もう充分すぎるほど、濡れていた。

「お義母さん、スゴい濡れてる」

「だって。もう何年もしてないし」

「ねぇ、シャブらせて」

お義母さんは、チンコを咥えた。

口の中は、生温かかった。

ジュポジュポジュポ

「ああっ、スッゴい」

「大きくて口に入りきらない」

「固くて美味しい」

ジュポジュポジュポ

「アアッ、お義母さん」

「そんなにされたら出ちゃう」

「気持ちいい?」

「もう。気持ちよすぎて」

お義母さんは、フェラを止めると

「ビクビクしちゃってる」

「美味しくて夢中になっちゃった」

お義母さんは横になると

「入れてほしいの」

甘えるような声で言われると

僕は、目の前のオマンコに、チンコを当てた。

「良いですか?」

「うん、入れて」

僕が押し込むと

「ああっん、大きい」

「入れただけで、こんな」

僕が、ゆっくりと動くと

「あっ、ダメ」

パンパンパンパン

「イクッ、イグッッ」

お義母さんは、動いただけでイッてしまった。

「スゴい気持ちいい」

僕も、久々のセックスなので逝きそうになってきた。

「お義母さん、逝きそう」

「出して」

「気持ちよくなって」

僕は、腰を激しく振った。

「アアッ、スゴい。またイッちゃう」

「お義母さん、僕も」

「イクッ、イクッ、一緒に・・」

「お義母さん、出るっ!!」

「アアッンンッ」

僕は、逝く瞬間チンコを抜こうとした。

「ダメ、出して!」

お義母さんに押さえつけられるように抱きつかれた。

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!!

お義母さんのオマンコの中に出してしまった。

「お義母さん」

「ああ、中にスッゴい出てる」

「もう出してって言ったでしょ」

「いや、中に出して良かったんですか」

「もう出来ないし、中に出して大丈夫だから」

「お義母さん、もう1回良いですか?」

「えっ!?いいけど」

「今、出したのにスゴいわね」

僕は、まだ勃起していたので、そのまま腰を振った。

「アアッ、良い」

グチュグチュグチュグチュ

オマンコから、音が聞こえてくる。

「すっごい音してる」

「中で精子が」

「たまらない」

僕は、更に腰を振った。

「もう、チンコ気持ちいい」

「大きくて、スゴい。オカしくなりそう」

「良いの、突いて!もっとして!」

パンパンパンパンパンパン

「お義母さん、オッパイも」

揺れて暴れるオッパイを掴み、乳首も舐めて、吸った。

「ダメ、気持ちいい」

「アアッン、イクッ」

ビクビクビクビクッ

「お義母さん、お義母さん、僕も」

「もうダメ!!いいの!」

「出して!全部出して!!」

「お義母さん、中に。中に出すよ!」

「アアッ、イクッ!!」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ

僕は、お義母さんのオマンコの奥に突き刺すと、精子を思いっきり出した。

「アアッ」

「気持ちいい」

「気持ちよかった」

僕は、疲れはててお義母さんの上にもたれ掛かった。

「こっち見て」

お義母さんを見ると、抱きしめてくれ、キスしてくれた。

「お義母さん」

「スッゴい気持ち良かった」

「僕も」

「これからは、したくなったら言って」

「私がしてあげるから」

「えっ、良いんですか?」

「私がしたくなって誘っちゃうかも」

「毎日、しちゃいますよ」

「いいわよ。毎日でも」

「本当に毎日しますよ」

「うん、いいわよ」

それからというもの、嫁さんが仕事でいない時間に、お義母さんと毎日の様にセックスした。

朝、嫁さんがいなくなると、洗い物をしているお義母さんに近寄り、チンコをお尻に当てると後ろからオッパイを揉みくちゃにする。

「待って。洗い物してるから」

僕は、そのままオマンコに指を入れる。

クチュクチュクチュ

「アアッ、ダメ」

「力、入らなくなっちゃう」

そのまま勃起したチンコを後ろからねじ込む。

「アアッンンッ」

パンパンパンパンパンパン

腰を掴み、チンコで激しく突きまくる。

上着も脱がせ、オッパイもさらけ出す。

「お義母さん、たまらないよ」

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