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体験談(約 9 分で読了)

【超高評価】親戚の従妹が就職し僕の部屋に居候することになった(2/2ページ目)

投稿:2023-08-02 13:44:55

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本文(2/2ページ目)

「固くて大きい」

「あいり、見つめられるとヤバい」

ずっと僕を見ながら、ジュポジュポとフェラしてくれる。

「あいり、ストップ」

「それ以上は、出ちゃう」

「お兄ちゃん、して!」

あいりは、横になった。

僕は、足を広げるとチンコをオマンコに当てた。

「あいり、いい?」

「うん」

僕のチンコが、ゆっくりと割れ目に入っていく。

「アッ、アアッ」

「あいり、入ったよ」

僕は、キスをし、抱きしめると、腰を動かした。「お兄ちゃん」

「気持ちいいよぅ」

大きなオッパイも忘れずに揉む。

乳首も舐めながら、腰を動かす。

「アアッン、お兄ちゃん。お兄ちゃん」

20歳も年下のこんな可愛くて巨乳なあいりと、エッチしてるなんて夢のようだった。

「あいりとしてるなんて夢みたいだよ」

「ふふ、変なこと言わないでよ」

「恥ずかしいよ」

パンパンパンパンパンパン

激しく突いた!

「アアッ、スゴ、アッ、アッ」

パンパンパンパンパンパン

「お兄ちゃん、お兄ちゃん」

あいりは、感じながら、僕にしがみついた。

「お兄ちゃん、キスをして」

僕は、キスをしながら腰を振る。

「ンンッ、ンンッアアッン」

「アッ、イクッ」

「イッちゃう。イッちゃう」

僕にギュッと抱きつくと

「お兄ちゃん!!」

ビクビクビクッ

あいりはイッた。

僕も、すでに気持ちよくて逝きそうだった。

「あいり、逝きそう」

「うん。イッて」

「お兄ちゃんも気持ちよくなって」

「ああっ、あいり。イクッ!!」

精子が出るタイミングで、腰を引いた。

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!!

あいりが、抱きついていて上手く抜けなかった。

あいりの中に出してしまった。

「あっ、あいり」

オマンコの中で、ドクドクと精子が出ている。

「気持ちいい」

僕は、中出しが初めてだったので、興奮した。

(こんなに気持ちいいのかぁ)

「あいり、中に出ちゃった」

「うん」

「キスしよ」

2人は唇と舌を絡ませた。

「気持ちよかった?」

「気持ちよかったよ」

「あいりも」

「こんなに気持ち良かったの初めてかも」

「良かった。中に出したの初めてだよ」

「私も初めて」

チンコは抜けていたが、あいりとイチャイチャしていたら、勃起していた。

「あいり、もう1回いい?」

「エッ?」

あいりがチンコを見た。

「スゴい大きくなってる」

「じゃぁ、あいりが上になる」

あいりが、立ってまたがると精子が垂れてきた。

「あっ」

「お兄ちゃんの」

「すごい興奮する」

そのまま座り込み

「アアッ」

「お兄ちゃんの入ってくる」

あいりは、僕の手を握り上下に動いた。

「アッ、アッ、アッ、アッ」

声もたまらないが、目の前で大きなオッパイがユサユサと揺れる。

「あいり、スゴい!」

「気持ちいいよぅ」

顔を歪めながら、感じている。

僕も、下から突き上げるように激しく腰を振った。

「アッ、スゴい!ダメ、気持ちいい」

僕は、あいりが可愛すぎてたまらなくなった。

起き上がり、あいりを抱えると立ち上がった。

「お兄ちゃん」

駅弁の体制になるとキスをし、あいりを突きまくった。

パンパンパンパンパンパン

「アアッ、お兄ちゃん」

「ダメ、あいりイッちゃうよ」

パンパンパンパンパンパン

「あいりお兄ちゃんも逝きそうになってきた」

「お兄ちゃん。一緒に、一緒にいこ!」

僕は、ラストスパートした。

「アアッ、スゴい、イクッ、イッちゃう」

「あいり、イクよ!」

「イクッ、イクッ、ンンッ!!」

「出る!中に出すよ!」

「うん、出して!お兄ちゃんの中に出して!」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ

そのまま、あいりのオマンコの奥に出した。

「アアッ」

「お兄ちゃん」

「中でビクビクしてるの分かる」

僕は、あいりにキスをした。

「んんっ」

ゆっくりあいりを下ろした。

ジュプジュプジュプ

オマンコから精子が溢れ出てくる。

「あいり、すごい出てる」

あいりは、恥ずかしそうに顔を手で隠す。

気になったのか、起き上がると自分でも見た。

「白いの、たくさん出てくる」

「お兄ちゃんのいっぱい」

それから、また布団でイチャイチャイチャイチャした。

僕は、あいりの可愛さに我満ができず、結局朝までエッチした。

それから、毎晩あいりとエッチをするようになった。

一緒に、量販店に買い物に行き、制服やスクール水着、体操服にブルマ等、色々コスプレしてもらっている。

あいりも、いきなりエロい下着を買ってきて、僕が帰るとその下着で迎えてくれたりする。

もちろん、そのままエッチになる。

さすがに妊娠はマズイので、大丈夫そうな日だけ中出しさせてもらっている。

こんな生活は、いつまで続くかは分からないが最高に幸せな時間を送っている。

-終わり-
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