体験談(約 4 分で読了)
我が家にやってきたJS3⑬〈一応 完〉
投稿:2023-08-01 23:37:54
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私40代男と瑠花ちゃん(JS3年生)の続きです。その日は、その後王様から家来の瑠花ちゃんに対して色々な命令を下しました。ただし、皆さんが想像するえっちな命令では無く、ソフトな内容の命令です。例えば「家来は王様にお茶を持ってくる」だとか「王様にお菓子を食べさせてあげる」と言う感じで…
私40代男と瑠花ちゃん(JS3年生)の続きです。翌週の月曜日の朝、瑠花ちゃんのお母さんがやってきました。今週も瑠花ちゃんをお願いしたいと。今週、うちの嫁さんは、友達との旅行でほとんど留守なのですが、それを言わずに「任せて」との安請け。瑠花ちゃんのお母さんが帰ったあと、そのこと…
私40代男と瑠花ちゃん(JS3年生)の続きです。
瑠花ちゃんと一緒に一眠りしていると、娘からの電話で目覚めました。
「部活動が終わったら、友達と一緒にご飯を食べてきてもいいかな」との内容でした。
「別にいいよ」と私が返事をすると、娘は「10時頃には帰るから」とのこと。
「気をつけて帰る様に」と伝え、電話をきりました。
我が家の夕食も用意していないことに気づき、起きてきた瑠花ちゃんに「夕食、ピザでもいかな」と聞くと、「いいよ」と返事。
即、近所のデリバリーのピザ屋さんにちゅうもんすると。30分以内には届きそうです。
ピザが届き、2人で食べました。
食べ終わると、くつろぎタイムです。
ソファーに腰掛け、TVを見ていました。
TVを見ている途中、私は瑠花ちゃんのお尻を触ったり、乳首を触ったりしていました。
瑠花ちゃんが感じだしているのが分かりました。
「ちょっとエッチなDVDを見てみない?。」瑠花ちゃんに尋ねると、
「別にいいけど。おじちゃんがみたいならいいよ。」と、自分は興味が無い風に答えました。
私が「じゃあ、再生するね。」と言って、DVDをセットし再生しました。
瑠花ちゃんは、興味なさげにしていますが、興味深々なのは分かります。
バレない様にローターも取り出しました。
DVDが進むにつれて、瑠花ちゃんは間違い無く興奮しています。
若い女優さんは、子供の格好をしています。
瑠花ちゃんは、自分と置き換えて見ているのか、女優さんの動きに連動しています。
女優さんがバイブで攻撃されているシーンで、瑠花ちゃん自身がお股に手を当て、軽く動かしているのがわかりました。
私は素早く、その部分にローターを当てがいました。
いきなりのローターに瑠花ちゃんは、びっくりしていましたが、続けました。
腰はうねうね動きます。
スカートとパンツのゴムを持ち上げ、直接クリちゃん付近にローターを当てました。
直ぐに、瑠花ちゃんは「ビクビクビクっ」と動き、絶頂を迎えてしまいました。
「良かった?」と聞くと真っ赤な顔をした瑠花ちゃんは、「死ぬかと思った。怖かったよ。」と答えました。
「続きを見よう。」と言ってソファーに座り直し、DVD鑑賞を続けます。
もうすでに隠れてDVDを見るつもりの無い瑠花ちゃんはガン見です。
「フェラ」シーンとなりました。
瑠花ちゃんは「おじちゃん、これってさっきもやったヤツだよね。気持ちいいの?」と聞いてきたので「瑠花ちゃんがやってくれると、おじさんは凄く気持ちいいよ」とかえしました。
すると瑠花ちゃん、私のズボンやパンツからペニスを取り出し、「パクっ」と咥えました。そしてDVDで女優さんがしていた様にストロークを始めました。
たまに、葉が当たるのが難点でしたが、一生懸命フェラしてくれました。
ただし、よそ見でさりげなく、DVDを見ながら。
SEXのシーンとなりました。
もう、瑠花ちゃんはフェラどころではありません。
私は瑠花ちゃんの頭を股間から離し、瑠花ちゃんがDVDに集中できる様にしました。
瑠花ちゃんは再びDVDに見入っています。
SEXのシーンが終わると私はDVDをけしました。
瑠花ちゃんは私に尋ねました。
「あなお姉さんがやってたの、気持ちいいの?凄く気持ち良さそうだったよ。瑠花にもやってくれる?」と。
私は「今のはSEXって言うんだけど、瑠花ちゃんにはまだできないと思うよ。瑠花ちゃん、裸になってごらん。」と言いました。
瑠花ちゃんは直ぐに裸になってくれました。
裸になった瑠花ちゃんをソファーにM時開脚の体制に座らせました。
瑠花ちゃんのお股を広げさせ、
「ここにおじさんのちんちんが入れるんだよ。瑠花ちゃんにはまだ早すぎるよ。もう少し大きくなったら入れてあげるね。」と伝えました。
さらに「今、瑠花ちゃんができるのは、さっきやったアナルSEXって言う、お尻の穴に入れる形か、お股にちんちんを擦る素股って言うやつくらいかな」とも伝えました。
「瑠花ちゃん、素股って言うヤツをやってみよう」と言って瑠花ちゃんをソファーの上に寝かせました。
ソファーに寝転んだ瑠花ちゃんのお股に私のペニスをくっつけました。
特にクリちゃんに刺激が強くなる様にしながら、擦りつけると瑠花ちゃんは「ファ〜、ファ〜、ファ〜ア」って感じの大きな声をあげました。
少し強く擦りつけていると、瑠花ちゃんは身体をくねらせ続け、声もあげまくります。これでもかと、続けました。
瑠花ちゃんは、「もうダメ、もうダメ」と大声をあげています。
このタイミングで、かわいいピンクの乳首を摘んでみます。
「ギャア〜、アッアッア〜」と叫んで瑠花ちゃんは失禁していました。
思いっきり肩で息をしていました。
過呼吸状態になる寸前です。
10分少々経って、瑠花ちゃんは現実世界に戻ってきました。
「瑠花ちゃん、どうしたの?何があったのかな?」と私が聞くと、瑠花ちゃんは、
「おじちゃん、あの素股っていうのなに?
DVDにも無かったけど、あれで私の記憶がどこかにいっちゃったよ」と言ってました。
途中でついに絶頂を迎えていた瑠花ちゃん。
初めての絶頂体験に、瑠花ちゃん自身も大興奮みたいでした。
この後、もう1回瑠花ちゃんと一緒に、お風呂に入りました。もちろん洗いっこしましたが、疲れているので、特にイタズラはしませんでした。
お風呂を上がると瑠花ちゃんと一緒に、ソファーでTVをみていました。
瑠花ちゃんは、急に私の方を振り返って言ってきました。
「今日は、凄く気持ち良かったよ。もちろん、明日もするんだよね。瑠花もいっぱいおじちゃんを気持ち良くしてあげるから、瑠花にもお願いね。」だそうです。
瑠花ちゃんの急開発はまだ始まったばかりです。
また、要望があれば続きは次回かもしれませんが、一応〈完〉です。
評価も宜しくお願いします。
私40代男と瑠花ちゃん(JS3年生)の続きです。これで、完結となります。あれから、1年がたちました。瑠花ちゃんは、基本的に毎日我が家にいる様になりました。お隣さんのお兄ちゃんの病状は悪化しないまでも改善もせず、お母さんは病院での清掃の仕事をするという形で、病院の近所に部屋を借り、…
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