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体験談(約 6 分で読了)

中年オヤジに好かれる嫁番外編5

投稿:2023-07-06 01:22:08

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ケツデカ大好き◆EpQyRFA(愛知県/40代)
最初の話

はじめまして。初めての投稿なので、読みにくい所、表現が下手な所等があるかもしれませんが、そこは勘弁してください。始めに登場人物のスペックを。俺42歳フツメン自営業嫁39歳B95W64H99Mさん59歳ブサイクスケベ自営業Mさん息子26歳ブサイク知的障害最近あった出来事です…

前回の話

たくさんの方に読んで頂き、評価、コメントありがとうございます。Mさんとの別の話になります。スペック嫁39歳B95W64H99Mさん59歳ブサイクスケベある日、突然Mさんから連絡があった。Mさん「おい、俺!ちょっと◯日に嫁ちゃん貸してくれるか?」俺「嫁に聞いてみないとわ…

たくさんの方に読んで頂き、評価、コメントありがとうございます。

最近嫁のパート先で嫁を起こった話になります。

スペック

嫁39歳B95W64H99Gカップ

工場長(以下Nさん)50代前半ハゲデブ独身

「ねぇ、俺君ちょっと聞いて!笑

最近さぁ、工場の方に掃除しに行くと、工場長のNさんって人がちょっかいかけてくるじゃんね!苦笑」

「そうなの?

別にいいじゃん、ちょっかいかけてもらえるだけ。笑

無視されるより良くない?笑」

と言う話をしてきた。

よく聞くと、始めは軽くボディータッチしながら、下ネタくらいだったらしいのだけど、最近ちょっとあからさまらしく、掃き掃除をしていると、ケツを触られたり、誰もいない所で急に胸を揉んできたりしているらしい。

その度に、(嫁ちゃん、デッケェケツしてんなぁ。)とか、(嫁ちゃん、デケェ乳だよなぁ、何カップなの?)と言われているそうだ。

「そうなのか。汗

そりゃ、セクハラは今はダメな事だけど、その人が入った頃って、多分それは普通のコミュニケーションの手段で、その人の年齢知らんけど、変えれんだと思うよ。」

「んー、まぁそれは理解は出来るけど。汗

でも、1日3回も4回もだと中々ねぇ。苦笑

どんだけ溜まってんの!って思っちゃう。苦笑

その内何か起こりそうだわ!笑」

何て言いながら笑っていたんだけど、まさか本当に起こるとは、本人も思ってなかったみたいです。

(ここから、カメラと嫁から聞いた話です。)

ある日、掃き掃除がしていると、突然、(ムギュッ!)っとケツを鷲掴みされ、揉みながら、

Nさん「嫁ちゃん、おはよう!笑

相変わらず、いいケツしてんなぁ。笑」

と言って、去り際に(ピシャン!)とケツを叩いて行った。

「もう、Nさん!苦笑

痛いんですけど!苦笑」

そして、周辺の掃除を終わらせて、男子トイレの掃除をしていたらしい。

トイレの掃除をする時は(清掃中)の看板を入り口に置いてあるみたいなんだけど、中を掃除していると、

Nさん「嫁ちゃん、ごめん、ちょっとトイレ使わせてもらっていい?苦笑」

「いいですよ、じゃあ、少し出てますねぇ。笑」

Nさん「いや、出なくていいよ!

すぐ終わるで。」

と言ってオシッコをしていたらしいのだけど、いきなり、

Nさん「嫁ちゃん、ちょっとここ拭いてくれん?」

と言って、嫁の方を向いた。

Nさんが指差しているのは、ビンビンに勃起している男根。

「きゃぁ!ちょっとNさん!

早くしまって下さい!苦笑

何で見せてるんですか!苦笑」

Nさん「いやぁ、嫁ちゃん見とるとどうも元気になっちゃって!笑」

「それはどうも!笑

早く仕事に戻って下さいよ!笑」

と言って、個室の中の掃除を始めたらしい。

しばらくすると、腰を結構な力で掴まれ、ケツに何かが押し付けられた。

ビックリして、振り返ると、Nさんがしゃがんでケツに顔を押し付けていた。

「ちょっとNさん!怒

何してるんですか!

やめてください!怒」

Nさん「言ったじゃん!

嫁ちゃん見とると元気になるって!笑

嫁ちゃんも、悪いよ!

毎日、こんな、デカいケツ振って見せつけてくるだもん!

こりゃ、嫁ちゃんに責任とってもらわんと!笑」

と言いながら、嫁の作業パンツのホックを外して、一気に足首まで下ろした。

すると、Tバックの見事に食い込んだケツが(プリンッ!)とNさんの顔の前に現れた。

そのまま、ケツの割れ目に顔を押し付けて匂いを嗅ぎ、アソコや、アナルを舐めてきた。

「フッ・・・・ンッ・・・やめ・・・て!」

Nさん「嫁ちゃん、今日は暑いでケツが蒸れとるなぁ!笑

ちょっとクセェぞ!笑

まぁ、嫌いじゃないけどなぁ。

んー、若い女のマンコの味はやっぱり美味いねぇ!

それにしても、会社入ってきた時からずーっと見たかったけど、やっぱり想像通りのデッケェケツしとるなぁ、元気な子をたくさん産める安産型のケツだ!笑」

と言いながら両手で嫁のケツをパックリ広げて、ニヤニヤしながら眺めていた。

個室のドアを閉めて鍵をかけ、嫁を自分の方へ向けると、

Nさん「おぉー、嫁ちゃんかわいい顔して陰毛もじゃもじゃじゃん!笑

すげぇギャップだな、かわいいのに、毛深くてケツが臭いって。笑

ちょっとこっちも味見させてねぇ。笑」

と言うと、マンコを開いて、(あったあった!)と言いながらクリトリスに吸い付く。

クリトリスを(チュー。)っと音を立てて吸いながら、手マンをする。

段々と(グチュグチュ。)と、嫁のマン汁がかき混ぜられる音が聞こえてきて、嫁の腰も(ピクッピクッ)と反応するようになっていた。

Nさん「よし、もうそろそろ。」

と言って、上の作業着のボタンを外し、中のTシャツとブラジャーを一緒に上にずらして、今度は乳首を

舐めながら、手マンを続ける。

すると、嫁は、脚を閉じて内股になり、腰をクネらせて、感じてしまっていた。

Nさんは、ニヤッとしながらその様子を見ている。

そして、

「いや!・・・・ちょっ・・・・ダ・・・・!」

と何かを言いかけて、口を塞がれ、

Nさん「ちょっと、声が大きいよ!笑

外に聞こえちゃうかもよ!

あっ、聞かせて見てもらいたいのか!笑

多分、今の嫁ちゃんの姿見られても、助けてはもらえないと思うよ。

だって、男連中はみんな嫁ちゃんの事狙っとるもん。笑

嫁ちゃんのケツにバックから挿れてぇって毎日言ってるよ。笑」

そう言うと、手マンのスピードを上げた。

(グチュグチュグチュ)と段々とマン汁をかき混ぜる音は大きくなっていき、そして嫁は、

「ンッ・・・ンッ・・・ンッ・・・ングッ!!」

それと同時に(ブシャッブシャッ、ビチャビチャビチャ)とその場で漏らしてしまった。

Nさん「派手に漏らしちゃったねぇ!

嫁ちゃん、次は嫁ちゃんの番だよ。笑

せっかくおっぱい出してあるし、挟んでよ!笑」

と言って、男根を嫁のおっぱいに挟んだ。

嫁は、おっぱいを上下させ、上から出ている亀頭を舐めたり、口に含んだりしながら刺激する。

Nさん「おぅ、嫁ちゃんの口の中ヌルヌルで気持ちいいな。

そう、先っぽを舌でもっと舐めて!

嫁ちゃん、おっぱい何カップなの?」

「Gです。」

Nさん「Gかぁ。笑

どおりで、デカいわけだ!笑

ヘヘッ、そのG乳にチンポ挟んでもらっとるなんて夢みたいだ!笑

あぁ、もう我慢出来ん!」

と言うと、便器に座っている嫁の両足を持ち上げて開かせ、膣口に男根をあてがって、一気に打ち付けた。

Nさん「ンッ!

嫁ちゃん、中すごい締まるな!

中が動いてるのがわかるぞ!笑」

嫁は口を押さえて目を瞑り、声が出ないように必死で耐えている。

Nさん「何?声我慢してるの?

かわいいなぁ、でも、次は我慢できるなかぁ?

嫁ちゃん、便器に手突いてこっちにケツ向けて。」

肩で息をしながら、嫁はゆっくり立ち上がり、Nさんの方へケツを向けた。

Nさん「うほっ!いい眺め。笑

パックリ割れたデカい桃みたいだ。笑

嫁ちゃん、挿れるよ?」

と言うと、今度は、膣口に当てがうと、ゆっくり沈めていく。

「アッ・・・ンッ・・・太・・・い!

お腹・・・の中・・・苦し・・い!」

Nさん「嫁ちゃん、すごい締まる!

あぁ、気持ちいいよ、嫁ちゃんの中!

よし、動くぞ?」

と言うと、Nさんは腰をガッチリ掴み、(バチン!)とケツに腰を思い切りぶつける。

Nさん「嫁ちゃん、わかる?

嫁ちゃんの子宮に亀頭が当たってるの。

嫁ちゃんの中は準備万端だね!笑」

「アッ・・・グッ・・・イ・・・ヤァ。」

更に激しく(バチン!バチン!)と打ち付けて段々スピードを上げていく。

Nさん「嫁ちゃんのケツ、波うってめちゃくちゃエロいぞ!

あぁ、もうダメだ!

嫁ちゃん出すよ!

中でいい?」

なんと、コクコクと頷いて、

「アッ・・ンッ・・・1番・・・奥に・・・!」

と嫁が言うと、勝ち誇った顔をして、

Nさん「よし、わかった。

全部1番奥に流し込んであげるからね!笑

嫁ちゃん、俺の元気な子産んでよ!笑」

と言って、腰をめちゃくちゃに打ち付け、

Nさん「嫁ちゃん、孕めぇ!」

と言いながら、1番奥で果てた。

嫁の背中に覆い被さり、嫁のおっぱいを揉みながら、

男根の中に残っている精子を絞るかのように、小刻みに腰を動かす。

Nさん「あー、すげー出たよ。笑

久しぶりだ、こんなに出すの。

なぁ嫁ちゃん、俺の女になってくれよ。

さっきも言ったろ?

会社入ってきた時からずっと見てたんだ。

ね?頼む!」

と言うと、携帯を見せてきた。

それは、Nさんがトイレに入ってきた時から中に出されるまでの動画。

Nさん「誰かに見せるつもりはないよ。

俺の宝物だし。

ただ、嫁ちゃんの返答次第ではわからんけど。笑」

「そんなのズルいじゃないですか!怒

それに、私、結婚してるの知ってますよね!怒

普通に考えて無理なのわかるでしょ?怒」

Nさん「なら、たまに会ってHさせてくれるならどう?

もう、嫁ちゃんの中知ったら止めれないよ!

とりあえず、携帯の番号教えて。

あとでもう一回話そう。」

嫁は仕方なく、携帯の番号を教えて、ニコニコしてNさんは仕事に戻って行った。

そして、終業直前にNさんから連絡があり、ゴミ捨て場の陰になる場所に呼び出され、そこではろくに話もせず、また立ちバックで1発中出し、続けて地面に寝かされ正常位で1発中出しして、

Nさん「ふぅ、嫁ちゃんまた連絡するから。」

と言って帰って行った。

ここから、Nさんとも、変な関係が始まります。

この話はこの辺で。

続きはまた今度。

長文で、内容がわかりにくい等あるかもしれませんがご容赦ください。

あと、評価、コメント頂けたら嬉しいです。

この話の続き

たくさんの方に読んで頂き、評価、コメントありがとうございます。ちょっと仕事の方が忙しくて書くのに時間がかかってしまいました。すいません。この話は、嫁から聞いた学生だった時の話です。スペック嫁18歳(当時)BWH?(但し、ケツデカ笑)Aさん35歳当時の彼氏ブサイクUさん47…

-終わり-
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