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【評価が高め】懇願して私立の女子ソフトボール部の合宿に同行させてもらった1

投稿:2023-05-26 22:55:27

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七氏◆KBdhUgE(長野県/20代)

これは数年前の話です。

昔近所に住んでいたおじさんとよく野球をしていました。

おじさんが練習に付き合ってくれていたおかげか、小学生の時に近所の野球チームに入ってからずっと野球がうまい方でした。

高校まで続けましたが、大学生になってからはぱったりとやめてしまいました。

それでもおじさんとは大きくなってからも一緒に野球を見に行ったりと交流は続いていました。

ある日一緒に野球を見に行った時、おじさんからあることを聞きました。

「そういえば俺○○高校でソフト部の顧問やってるんだけどさぁ...」

なんと、ある私立高校のソフト部の指導者をしているらしいのです。

以前から教師であることは聞いていましたが、部活で指導者をしているとは知りませんでした。

話を聞いてみると、本当は男子の硬式野球部で指揮を執りたかったらしいのですが、すでにいた監督が若かったようで、どうしてもできないようでした。

しかし、ちょうど女子のソフトボール部の指導者が定年での退職を考えていたタイミングだったらしく、その方のお願いもあって数年前に指導者になったと聞きました。

私は大学生ながら彼女がその時はいなかったので、何とかその子達と関われないかと思ってしまいました。

ただ、「ま、俺もあとちょっとでやめるんだけどね。」

どうやらおじさんも定年が近く、後任の監督も目処がついたのでその年度いっぱいでやめるようでした。

「最後なら僕もお手伝いできませんかね?」

「いやー、気持ちはありがたいんだけど、もう少しで体制も変わるし、長くできないよ?」

「いやー、でも何とかなったりしないですか?」

「んー、そういわれてもなぁ...」

「お願いします!!」

「なんでそんなにやりたいの?」

「せっかくソフトやってる女子たちと関われる機会ですし...」

「なんだよ。女の子狙いかよ。ハハハ。でも、正直可愛い子とかはあんまりいないよ?」

「それでも結構です!是非!」

「うーん...じゃあ、ちょっと先だけど夏合宿しようと思ってるから来てよ。なんならその合宿だけの手伝いでもいいし。」

「分かりました!ぜひお願いします!」

といった感じで、何とか夏合宿に参加できることが決まりました。

日にちが近づくにつれて、段々と詳細が決まっていきました。

どうやら私は女性コーチの代わりの役割もあるらしく、欠席は厳禁とのことでした。

ちなみにそのコーチの方が後任の監督候補の方だそうでした。

そして、メインの役割は宿泊する旅館等の注意を聞いて選手に伝えたり、宿泊の流れがスムーズになるように手続きをしておくことでした。

また、メンタルサポーターも兼任とのことで、彼女達の愚痴を聞いてもらいたいとのことでした。

意外と明確な役割が決まっていたので仕事に対してやる気が湧きました。

そして当日を迎えました。

なんと最終日には遊びの日があると聞きました。もうおじさんが最後の年なのでせっかくだし入れようということになったと聞きました。

まずは宿泊予定の旅館に行って、彼女達の荷物を部屋に運ぶのが仕事でした。

その為、彼女達の荷物を載せたバスが来るのを待っていました。

その間に、前日にもらった彼女達の顔写真と名前を見ながら誰をどの部屋にしようか決めていました。

なんと彼女たちには泊まる部屋はランダムだと言いながら、実際は私が決めていいよと言われていました。

メンタルサポーターとして部屋に訪れる予定だったので、せっかくならと思い自分の好みの顔の子を固めました。

そうしてその部屋に長くいようと思っていました。

ちなみに髪がショートカットの子が多かったです。

二泊三日の予定だったので、丁寧に吟味して決めました。

そうしているうちに彼女達の荷物が届いたので、それぞれの部屋に運びました。旅館の方々に手伝っていただけたので、思ったより時間はかかりませんでした。

次に練習に顔を出しに行きました。

写真と実物のチェックも兼ねていました。

初めのほうは何とも思わなかったのですが、よく見ると非常にがっちりとした体形の子がいることに気づきました。

そういう体系の子は太ももがパンパンで、全体的に太く、また胸も大きかったです。

走ると胸が揺れ、お尻が揺れ、中にはうち太ももが汗で濡れているのがわかる子もいて、正直見ていてムラムラしました。

大体写真と実際の顔は変わりませんでした。

そうして見ていると、集合がかかりおじさんのもとへ集まりました。

そして少しした後におじさんがこっちに手を向け、女の子達も一斉にこっちを見ました。

明らかに私のことが紹介されているようだったので、礼をしました。

そして休憩時間に入ったようだったので、おじさんにとりあえず旅館でするべきことが終わったと報告しに行きました。

少し世間話を挟んだ後、こう言われました。

「あと、一応だけどあんまり変なことしちゃだめだぞ。」

「分かってますよw」

「一応俺も最後だし、とりあえず妊娠さえさせなきゃいいから。」

「分かりました!」

「あと無理矢理もだぞ。」

「分かりました。無理矢理しない事と、妊娠させません!この二つは守ります!」

「それだけはマジでほんとに頼むよ。」

きつく念押しをされましたが、逆にそれ以外はいいのかと思うと少しワクワクしていました。

そして一足先に旅館のほうへと向かいました。

そしてしばらくすると練習が終わりこっちへ向かっているとおじさんから連絡が入りました。

待っていると女の子たちが到着したので、とりあえず部屋割りを発表してそれぞれの部屋に行ってもらいました。

少し待ってからお風呂の順番を説明しにそれぞれの部屋へと向かいました。

ちなみにお風呂は使える時間が決められており、各部屋20分ほどでした。

また部屋は4つあり、顔のランク順に分けました。

ここでは分かりやすいように部屋A、B、C、Dとします。Aが一番可愛く、Dがランクは一番下です。お風呂の順番はDABCの順にしました。

ちょっとゆっくりしてから入ることによって、Aの子たちの機嫌を取ろうと思ったからです。

そして、Dの部屋にその説明をしようと高速でノックをしてすぐにドアを開けました。

こうすることでとっさの着替え等を防ごうと前々から練った作戦です。

ドアを開けると、みんなユニフォームのままでした。

ちょっとがっかりしながらもD部屋だったのでそこまで落ち込みませんでした。

説明を終え、D部屋の子はお風呂に向かいました。

そしてCBAと順々に説明しに行きました。

そして、B部屋でのことです。

ドアを開けると、何人かが部屋着に着替え中で、その中でパンツの子がいました!

JKのパンツ姿を見られました!

今までユニフォーム姿だけだったのでラッキーでした。

「あ、ごめん!パッと説明しちゃうね」と言って部屋を出ました。

そのままA部屋に向かいましたが何もありませんでした。

ただ、次が重要でした。

残り5分になったことをお風呂場に知らせに行くのです。

女性のコーチは休みなので私が伝えにきたという免罪符付きです。

私はここで女の子達の乳首やマン毛を見まくろうと思っていました。

ちょうど脱衣所で着替えるくらいでもあるので、見まくれるだろうと思っていました。

意気揚々と脱衣所へ向かいましたが、誰もいませんでした。

あれ?と思ってお風呂場に声をかけると、全員入っているようでした。

少し魔が差して、置いてあった着替えのうち、ある一人のパンツをかいでみました。

ただ、D部屋は順番が最初でユニフォームのまま行ったので、練習中の昼間のパンツもあったようで、すんごい臭かったです。

ばれるとまずいので、そのパンツには唾をたらしました。

ここで私は興奮で少し行動がエスカレートしました。

その他数人のパンツもベロで数回舐めて更衣室を出ました。

これで顔が残念なグループですが、数人のJKに間接クンニができました。

ここまででもう合宿に来た価値はありますが、目当ては可愛いJKで、尚且つおまんこを見ることです。

ここで一旦自分の部屋に戻りました。次のA部屋の子達のお風呂時間が残り5分になるまで待機です。

ただ、部屋に戻ってすぐある案を思いつきました。

A部屋の子達のお風呂時間が始まって5分ほどの時に部の子たちが止まっている部屋のある廊下を見ました。誰もいませんでした。

なのでそのままこっそりA部屋に入りました。

すると、部屋の端にユニフォームが畳んで置いてありました。

「占めた!」と思いました。

形が崩れないようにユニフォームを横に置くと、そこには黒のパンツが置いてありました。

もちろん洗濯前で脱いだばかりなので汗臭いです。

それを口に付けてチューチュー吸いました。

もう味どうこうよりも顔が良いJKのパンツ、そこに染み込んだマン汗を舐めた事の興奮でいっぱいでした。

ただ、そこで抜いてしまっては負けです。

これからそのパンツで守られていたおまんこを見られるかもしれないんですから。

僕はA部屋の子たちのお風呂時間が10分前になるあたりで部屋に急いで戻りました。

もちろんユニフォーム等は元に戻してです。

そして、あと6分ぐらいのときにまず一回向かいました。

早めに上がっている子がいるかもしれないからです。

とりあえずA部屋の子達はみんな顔がかわいいので、とりあえずおまんこを見られれば勝ちです。

こっそり脱衣所に入りましたが、誰もいませんでした。

なので、脱衣所のすぐ外で待っていました。

すると、複数人の話し声が聞こえてきました。

体を拭く時間を考慮し、少し待ってから中に入りました。

「あと5分だよー..って、うわぁ!ごめん!」しっかりと用意していたセリフを言い放ちました。

「きゃー!!えっ?えっ?」と声がこだまする中、体を見ました。

数人の乳首はまずはっきりと見えました。

そして下も見えました。だいたい毛が生えていましたが、そんなに濃くはなかったです。

ただ、一人パイパンで黒ずんでいるのがわかりました。ただ、割れ目までははっきりと見えませんでした。

「ごめん!まだ入ってる人いる?」

「います。私たちのほうから言っておきます!」と強めに言われました。

ここでAVとは違うことが身に染みて分かりました。

ただ、可愛いJKの裸体を見られたので勝ちでした。

しかもみんなソフト部なので肉付きは良く、ムラムラする感じの体でした。

こんな事をBC部屋の子達の番にもやりました。

BC部屋の子達はみんな部屋着に着替えていたので、数人のバッグを漁ってパンツを取り出して吸い舐めしました。

1つ分かったことは、顔に関わらず運動した後の女子のパンツは臭いです。ただ、その中でも匂いの強弱はあります。

そして、C組の時のことです。

あと5分だよと言いに行くと、脱衣所にはあのムラムラ体型の子のうちの一人がちょうど上がったところのようで全裸でいました。

しかもちょうど一人。

「あ、ごめん。まだ入ってる人に言っといてもらえる?」

「あ、分かりました。」

その時に私は逃さずに見ました。

股関のあたりにボーボーに生え散らかしていたマン毛を。

おへその下くらいまでもっさりと生えていました。

しかもすぐ後にもう一人ふっくら体形の子が全裸のまま髪をタオルで拭きながら出てきました。

出てくるときに胸がぷるぷる揺れていました。

こんなことがありながら初日は終わりました。

長くなってしまったので、一旦締めさせてもらいます。

-終わり-
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