体験談(約 9 分で読了)
柔道でお尻の臭いを嗅がれた妻
投稿:2023-05-13 17:48:57
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これは私の妻が実際に体験した実話です。
名前は由美子で今年で35になります。顔はそこそこなのですがスタイルが本当に良く、まさに理想のエロい体型という感じで男達の視線をいつも集めていました。かなりの汗っかきで、夏になるとクーラー無しでは生きられないそんな妻の話です。
妻は小さい頃から柔道を嗜んでおり、結婚を機に辞めていたのですが、最近は身体も動かせて無いから運動も兼ねてまた始めると言っていました。
ですが田舎なので大人が柔道をまた始めるといっても教室はなかなかなく、その事を町内会の飲み会で大田さんと話したのが始まりでした。
「由美子さん柔道また始めるの?でもここら辺で教室とか無いよね〜。」
「そうなんですよね。中々無くて、しかも私重度の汗っかきで夏から始めるのって...まだ悩んでて。」
「代謝が良いんだね〜。確かに今も結構汗かいてるし、でも臭いとかはないし大丈夫じゃ無い?始めても。」
聞いてても軽くセクハラだなと思いつつも突っ込む程では無いなと思っていました。妻もセクハラには無頓着でどこからがセクハラなのかも自分の中ではよく分からないと前から言っていました。
「いやいや笑。臭いしますよ!今はこの距離だから臭わないだけです。笑」
「本当に〜?臭く無いけどな〜。脇の下とか?笑」
「脇の下めちゃくちゃ臭いですよ。小さい時から臭いがきつくて口臭も指摘された事ありますし..。」
「ん〜ちょっと嗅いでみてもいい?駄目?笑」
「ええ!?口の中ですか?」
「脇の下のつもりだったけど口臭も気になるから両方!。もしかしたらアドバイス出来るかもしれないし。」
「良いですけど臭くても文句言わないで下さいね。自分で嗅いだんですよー?」
自分の臭いを他人に嗅がせるか?と思いつつも少し興奮してる自分がいました。妻はどこまでセクハラに無頓着なのかと、気になり始めていました。思ってると大田が妻の臭いを嗅ぎ始めていました。
「ん〜・・・・クンクン・・・脇はチーズが発酵した感じの臭いがするかなぁ。確かに臭いかもね。」
「チーズは元から発酵してるし!だから臭いって言ったのに〜!」
「じゃー次は口の中ね!・・・・クンクン・・・あーこれベロかな?ベロが臭うかも。」
「ちょ。そりゃ鼻にベロ当たってますもん唾液は臭いでしょーがーもぅ!。」
おいおい他人に口の中開かせてベロの匂い嗅がれる奴がどこにいるんだ..
「体臭も口臭もまぁめちゃ臭いって訳じゃ無いし大丈夫だよ気にしない気にしない。所でさ、柔道教室知り合いがやってるやつ思い出したんだけど由美子さん行ってみる?」
「そーですねぇ笑。コンプレックスですよこれは...教室!行きたいです!」
「本当?でも女性居ないし、ほぼおっさんだけだよ?」
「?そりゃ柔道やりたい物好きな主婦居ませんよ中々。」
「あー違くて男ばっかの柔道教室に由美子さん1人って由美子さんスタイル良いしセクハラされちゃうかもよ笑?」
「もー脇の臭い嗅ぐのはセクハラじゃ無いんですかぁ?笑。気にした事ないから大丈夫ですよ。」
「確かに由美子さんサッパリしてるからね。セクハラしても、いいのかな?。じゃあ俺も由美子さん体験行く日一緒に行って紹介させてもらうよ。」
「全然セクハラ上等かかってこいですよ!
えー、お忙しいのに良いんですか?笑ありがとうございます〜!」
「良いよ良いよこれくらいはさせてよ。」
「じゃ楽しみにしときますね!」
大田さんが柔道体験決定の時にニヤニヤしているのを隠しきれていませんでした。大田さんがわざわざ行く必要は無いし、またセクハラされてしまうのかと興奮しました。
3日後に体験に来てくれという連絡があり、柔道場に入りました。私は絶対セクハラされるであろう妻を見守る為に仕事と嘘をつき柔道場の上のスペースに潜入し見る事にしました。
「今日は宜しくお願いします。顧問をさせていただいてます宮村です。由美子さん今日は参加ありがとうございます。男ばっかでむさ苦しいですが楽しんで行って下さい。大田さんも紹介ありがとうございます。」
「おーいむさ苦しくないわ!奥さん宜しくな〜!」
「はい!宜しくお願いします!女性1人だけど負けないように頑張ります!後宮村さん全然私タメ口で大丈夫なので皆さんと同じ指導お願いします!」
「おぉ!やる気ありますね。じゃなくてやる気あるな由美子!体験だけどビシバシ行くぞ!」
「由美子!?ビシバシお願いします!」
「全員下の名前で呼び合ってるんだよ。慣れろよ由美子!」
「は、はい!」
「じゃあまずストレッチ!由美子は他の人の真似して。」
ついに体験が始まりました。
「めっちゃスタイル良いでしょ由美子さん。しかも全然セクハラ気にしないから。」
「セクハラ気にしないってどの程度ですか?」
「この前町内会で由美子さんの脇の下と口の中嗅いだんだよ。体臭が気になる〜とかの話してて、でも全然気にして無い。多分もっとすごい事しても大丈夫だよ。」
「それはめちゃくちゃ興奮しますね。良い事教えてくれてありがとうございます大田さん。」
「いや全然。柔道教室だし、もっと上手いこと言えばセクハラ出来そうだからエロい事出来そうな時は助太刀するから呼んでよ。」
「分かりました。・・・ニヤ」
何が始まるんだ...と会話を聞いてて思ってしまう私も重度の変態です。
「ストレッチ終わったな。じゃ由美子は俺と組むぞ。他は基本トレからスタート!」
「はい!宜しくお願いします宮前さん!」
「由美子。じゃどんなものか確かめるから。俺は攻撃しないから由美子はどんな方法でも一本取ってみろ。取れなかったらケツ叩き!」
「えっ!ケツ叩きですか?子供みたいじゃないですか〜恥ずかしい!」
「由美子が圧倒的に有利なんだから当たり前だろリスクをつけるのは。羞恥心を捨てろ!由美子!後返事ははいだけ!」
「羞恥心を捨てる..は、はい!分かりました!頑張ってみます!」
由美子は経験者とはいえ相手は男で全国経験者妻は手も足も出ませんでした。
「強い〜全く動かない...体感強すぎ無いですか?」
「練習してるからな。後一本取れなかったんだから自分からケツ叩きお願いしますだ。二度と俺から言わせるな。」
「す、すいません一本取れなかったんでケツ叩きお願いします!」
「声が小さいぞ。罰を受ける時は柔道場全部に響くように言え。やり直し。」
「一本取れなかったんでケツ叩きお願いします!!!!!」
すごい大声でした。元は運動部腹から声を出す事に慣れてる妻は思い出したかのように大声で叫びました。
「よし、いいぞ。パァン!1回!パァン!2回!パァン3回!パァン4回!パァン!5回!」
「イっっっっ//あっっっっ///うっっっ///
あぁ///あんっ//」
「ハアハア。由美子。まだ行くぞ!6回!パァン!7回!パァン!8回パァン!9回!パァン!ラスト!!パン!!」
「うっっ//はぁっぅ//まだっっ//くっっっっ//
ラストっ///ケツ叩きありがとうございます!!!!」
「よし!よく耐えたな由美子。この調子でやってくぞ。」
としばらくこの調子で投げ飛ばせなければケツ叩きが始まるセクハラ柔道が始まりました。
気付けばケツ叩きは指導になり由美子もあまり恥ずかしがらなくなっていました。
「な?どんな事でも大丈夫だろう?」
「本当ですね。大田さん。ここまでとは..次はどうしますかね。」
「実は提案があるんだがいいか?由美子さん体臭を気にしてるって話しただろ?それにかこつけて、、ケツ穴の臭い嗅ぐ事出来ねえかな?。」
「...最高ですね。出来ると思いますよあの感じなら。ではそれっぽい感じで誘導してきます。」
「任せたぞ?」
こいつら..人妻のケツ穴を嗅ぎたいだと、、こんな奴らに大事な妻が嗅がれてしまうのかと思うととんでもなく興奮してしまいました。見守るしかない。
「由美子!来い!!。」
「はい!!!宮前さん!!」
「由美子お前大田さんに聞いたんだが、自分の体臭気にしてるらしいな。」
「聞いたんですか?!そうなんですよ。実は汗とかめっちゃ出る体質で、臭くなりやすくて..
前大田さんに脇の下嗅いで貰った時チーズが発酵した臭いって..笑」
「ハアハア。由美子俺に嗅がせてみろ。」
「今もっと臭いですよ!?運動したし、鼻がもげちゃうかも...」
「返事は?」
「はいだけです!すいません!でも本当に臭いから...」
「由美子が恥ずかしい事じゃなきゃ罰の意味が無いだろ。ケツ叩きと同じ容量でちゃんとやれ。」
「そうですよね。確かに嗅、嗅いでくださいお願いします!!」
「ハアハア。・・・・クンクン・・・スーハースーハー・・・・クンクン。正直に言うぞ。とてつもなく臭いぞ、、由美子。」
「はいっ!!臭いです。。どんな臭いでしたか?」
「大田さんも言ってた通りチーズが発酵してる上に酸っぱさも混ざった臭いだな。」
「は、恥ずかし!まさか宮村さんに嗅がれるとは思わなくて。」
「確かにこれじゃ恥ずかしいかもしれないな。克服するぞ由美子。これから女性1人で柔道教室でやって行くんだ臭い何か気にしてられないよな?」
「気にしてられ無いです。克服したいです!出来るなら...!でも私メンタルが豆腐で〜。すぐ恥ずかしくなるし傷ついちゃうんですよ。」
「よし、なら今からかなり由美子が恥ずかしいと思う事をするが大丈夫だな。」
「ケツ叩きよりもですか?!」
「当たり前だろ。」
「またどっかの臭い嗅がれるとかですか?体臭女だと思わないでくださいね本当に!」
「察しが良いな由美子。そうだお前のある部位の臭いを嗅ぐぞ。」
「ある部位?ですと..ひぇぇっ恐怖ですけど耐えます克服したいからっっ!はい!!」
「お前は由美子脇の下が臭いから皆に臭いと思われてないかが不安なんだろ。」
「はい!そうです...!」
「なら1番由美子が自分の中で臭いと思う所を言え。それを俺が嗅ぐ。1番臭い所を嗅がれてるんだと思えば体臭なんて気にしないだろ由美子。」
「い、い、1番臭い所を宮前さんに...?でもっっっえっっっ本当にですか?、ほ、本当に嗅ぐんですか???」
「言ってみろ。由美子の1番臭い所はどこだ大声で言え。克服したいんだろ!」
「脇の下以外で1番私が臭い所は...お尻です!“お尻の穴”です!!!!」
お尻の穴というワードが柔道場に響き、気になった他の男性達が集まり始めました。
「よく言った。それが1歩目だぞ由美子。よし丁度いい皆集合しろ。」
「とんでもない言葉が聞こえてきた気が?笑」
「よく聞け。由美子は自分の体臭を気にしている。細かい事は省くが由美子のケツの穴の臭いを俺が嗅いで羞恥心を今から克服する!」
「おおおおおおおおお!!!!!!」
「やっばいなっ...由美子さんもしかして痴女?..!」
「あのエロすぎるケツの臭い嗅げるのかよ宮前さん羨ましいなぁおいっ!」
「由美子さん後で俺にも嗅がせてっw」
「みんなを集めたのはそれで克服する由美子をこの教室に受け入れて欲しいからだ。分かったな。」
「皆さん勘違いしないで下さいね。これは私が体臭を気にしてるから宮前さんが嫌なのに嗅いでくれるんです!」
「よし準備出来たな由美子。下を脱いでケツの穴を広げろ!」
「い、いきなり?心の準備が!...宮前さんマジで嗅ぐんですか?!臭すぎて死んじゃいますよ!辞めるなら今のうちかも!」
「良いから早く脱げ!」
「うっうぅはずいいいいいいい。!」
由美子はついにパンツを脱ぎ四つん這いになりました。
「は、は、はい!!!!ヒラキ恥ずかしい!恥ずかしい!見えてますか?宮前さんっっ」
「見えてはいるぞ由美子。嗅いでもらうなら一言言え由美子。」
「すいません!!!はい!!!ケツの穴を嗅いで下さいお願いします!!!!!」
「由美子。お前臭い嗅がせる気あんのか。全然広げられてねえよ。俺が開くぞ由美子。」#オレ
ンジ
「はいすいません!お願いします!!!!はぁっ」
目の前で大勢の男の前で脱がされ宮前にケツの穴を広げられている妻の姿が現実にありました。
「ヒラキ〜よく見えるぞ由美子お前のケツ穴。汗かいてるなケツの穴までヌメヌメしてるぞ由美子。」
「あっ///はぁっっすいませんヌメヌメしてます!あんっっ」
次の瞬間遂に由美子のケツに鼻をついて嗅ぎ始めました。
「スーハースーハー・・・・クンクン・・・・臭っっさ...人に嗅がせていい臭いじゃねえな由美子。とんでもねえ濃さだぞ。」
「当たり前じゃないですか〜。ここ来る前トイレしたばっかりだし..」
「うんちがまだ付いてるぞ由美子ハアハア。」
「言わないで..本当に恥ずかしいです。。」
「じゃあまだ克服が出来ていないなぁ。大田さんにも嗅いでもらうか?」
「え、ええ?大田さんにですか?。大田さん嫌ですよね?私のお尻なんて嗅ぎたく無いですよね?」
「由美子さんが嗅いでも良いというなら嗅ぎたいよ。気になるし。」
「うーん。まぁ脇の下嗅がれてるし今更なんですかね。なら嗅いでも、いいです....。」
「ありがとう由美子さん深く嗅がせてもらうね。」
「スーハースーハースウウウウウ、由美子さんお尻の穴もチーズと味噌が混ざった臭いなんだね。これはめちゃくちゃ臭いよ。」
「大田さんにも嗅がれちゃった..もう恥ずかしいものなくなってきたかも、、麻痺してるのかな?」
「由美子さん指入れてみたくなっちゃったんだけど入れても良い?」
「遠慮も何もないじゃないですか〜。断っても入れるんでしょ〜!」
「そうだよ。ズブっヌチョッ。んー本当に中もネチョネチョしてるね。ハアハア」
「あっ//あん//あっはぁ//あん//うっ///あん//」
とんでもない光景です。大田さんにお尻の穴をほじられてよがってる妻の姿がありました。
「由美子さん俺には全部を晒す覚悟が出来た?」
「ぜ、全部を晒す覚悟??」
「羞恥心を無くすためには心を裸にしなきゃダメなんだ。男女とか関係なくね。」
「全然信じられなかったけどその通りなんですね。私お尻の臭い嗅がれてからもっと開放的になれた気がします。!」
「そうでしょ?由美子さん。ならここ通う決定?」
「んーーー決定します!!」
という風にセクハラ教室への入会が決まってしまいました。私としてはこの次が不安でしょうがありません。でも興奮が勝ってしまいます。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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