体験談(約 20 分で読了)
【評価が高め】母親(華絵)の痴漢体験に欲情した叔母(桃子さん)。ボディーガードの俺に手マンで限界までイカされた(1/3ページ目)
投稿:2023-05-05 02:07:01
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「ただいま…」#ブルー玄関のドアを開けたら、見慣れない靴があった。(誰だろ…?)と思いながらリビングに行くと、母親の華絵と叔母の桃子さんがソファに座っていた。「あら~、大河くん、お邪魔しています」#オレンジびっくりした。久々に桃子さんに会った。ちなみに華絵と桃子さ…
前回の話が100ポイント以上の評価をいただきました。ありがとうございます。
前作からだいぶ経過してしまいましたが、経験談の続きを書きましたので、読んでいただけると嬉しいです。
しかし、いきなり続きを書くとわかりにくいと思いますので、前作の概要を書いておきます。
でも、前作も読んでいただけると、とっても嬉しいです!
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【前回までの話】
叔母の桃子さんがテニスで小指を骨折して家事などができなくなったので、しばらく我が家に来ることになりました。
一方、その日に母親の華絵は病院に行ったのですが、青いショーツが透けるほど生地の薄いワイドパンツを着けていたこともあり、痴漢に遭遇してしまいました。
痴漢に電車の揺れに合わせて向かい合わせにさせられて、ワイドパンツの上からだったが、チンコをオマンコに擦り付けられたらしいです。
その後に突然ワイドパンツの中に手を突っ込まれてクリトリスと奥を刺激され、無理やり、イカされてしまったらしいです(本人は強烈に否定していますが)。
この話を興味津々で聞いていた桃子さんもムラムラしてしまったらしく、股間に入れた手がイヤらしくスカートを太ももあたりまで捲り上げていました。
しかも、白いパンティがチラッと見えてしまうくらい。でも、そんな状況に気づかないほど、彼女は興奮していたようです。
そんな状況で、俺もムラムラしてしまいました(仕方ないと思いますよ(苦笑))。華絵の話が終わった後、俺は勃起がバレたくなくてトイレに移動、洗面所でグチョグチョに濡れた華絵のパンティを発見。
それで思わずオナニーをしたら、数回シコシコしただけで、彼女のパンティに暴発。焦ったけど、結局開き直って、そのパンティを洗濯カゴに戻しました…
そして、桃子さんの生活用品を取りに、二人で彼女の家に向かいました。
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【今回の話】
(※「(〇〇)」となっているのは、心の声です。実際の会話と区別するために敢えて、そんな表現方法を取っています。)
叔母の桃子さんの家に到着して、俺も手伝おうとしたが、彼女に断られてしまい、ソファに座っているしかなかった。
一方、桃子さんは手を怪我しているにも関わらず、テキパキと準備を進める。
「やっぱり手伝いましょうか?」
「いいわよ…ソファに座ってゆっくりしてよ」
「(じゃあ…なんで俺を連れてきたのかな。俺の申し出を断りきれなかったのかな)」
と、若干不満に思ったけど、それを言っても仕方ない…彼女の指示に従ってソファで待つしかなかった。
その間、桃子さんは、色々と俺に話しかけてきたのだが、突然彼女が変な質問してきた。
「そう言えば、大河くんは、お姉ちゃんのことを呼び捨てにするでしょ?」
「そうですね。呼び捨てにしますね」
「なんで?」
「それね、華絵が大学の学園祭に一緒に行きたいというから、連れて行った時がキッカケです」
「なんか気になるわね。何があったの?」
「部室に行った時に華絵が変な話をしてね…」
ちょっと、言いたくなかった。俺の恥部だし(苦笑)
そんなことお構いなく、桃子さんはグイグイ押してくる。
「なによ、その変な話って」
「う~ん…まぁ」
「はっきり言いなさいよ!」
じれったそうに催促する桃子さん。
「華絵には言わないでくださいよ」
「わかっているわよ!」
「同期の女の子が華絵のことを"あ!大河くんの彼女?”って言ったら、華絵がすごく嬉しそうに肯定しちゃってね」
「え?それだけ?」
「それから色々と根ほり葉ほり聞かれて、華絵がしょうもない嘘を話して…」
「どんなこと?」
「出会いとか、デートをした場所とか、普段二人で何をしているとか…色々」
「普通のことばかりで、根ほり葉ほりじゃないじゃん。そんな話だったら、全然恥ずかしくないでしょ?」
俺はどうにも嘘が下手だ。顔が赤くなっていくのがわかる。
「まぁ…」
「どんなこと?言いなさいよ!」
「う~ん…イヤらしいこと…」
桃子さんは手を休めて、ソファに対面に座った。
彼女のスカートから出ている膝から下の綺麗な足を見るうちに、昼間に華絵の痴漢体験に興奮した桃子さんのパンチラを思い出して、ちょっと興奮してしまった。
それもあって、ついつい、話してしまった(苦笑)
「キスのこととか、初めてのエッチのこととか、事細かに」
「え?本当にやったの?」
「やっているはずないじゃないですか!」
「よく、お姉ちゃん、そんな適当な話をしたわね」
「最初は"言いたくない”って拒否していたけどね」
「言わなきゃいいじゃない。実際にやってないわけだし」
「でも、同期のヤツから"今までノリノリだったのに、急に黙るなんて、最悪だよ!”とか煽られてね」
「で?」
「華絵もちょっとムキになったみたいで、色々と話しちゃったんだよね」
そこから、今度は桃子さんに根ほり葉ほり聞かれてしまった…
その時の桃子さんのトロンした目つき、チラリと見える太もも、その太ももに挟まれた手が、ものすごくセクシーだった。
昼間の華絵の痴漢体験を聞いた時と言い、今、俺の話を聞いている時と言い、桃子さんがどうもエッチな人らしい。
とにかく、その話が終わった時に
「すごい話ね…ちょっと興奮しちゃった。聞いていた同期の子たちも興奮したでしょ?」
と聞いてきた。
俺はそんな桃子さんに興奮してしまったためか、こんな彼女の問いかけに対して
「そうそう、ものすごく興奮していて、勃起している奴もいたよ」
と答えてしまっていた。
「そりゃそうよ…男の子だもん。仕方ないわよ」
「で、その夜の飲み会にも、華絵も出させられて…チャラ男のせいで、セクハラの嵐だったよ」
「え?皆にエッチなことをされちゃったの?」
「いや、俺と…」
「うわ~、なにをしちゃったの?」
「(そんなこと…言えるか!!)」
「まぁまぁ、明日も早いから、やることやって、早く戻ろう!」
「それも、そうね」
俺の強い口調に少し驚いたようだった。
そして、桃子さんも急に我に返ったようで、作業に戻って荷物をまとめて家に帰った。
ちなみにこの話ですが、華絵の作り話(?)に興奮したサークル仲間に激しいセクハラをされた挙句に俺と着衣エッチみたいなことまでしてしまいました。
これは、一人の性欲の権化のようなチャラ男に華絵がまんまと乗せられたからです。
この内容を簡単にいうと、チャラ男が“大河のような大学生が華絵のような熟女に興奮するはずはない”と挑発。それに酔っぱらっていた華絵が反応。
その結果、全員を勃起させるまで、華絵が皆を悩殺し続けるというゲームをやらされたのです。
そして、全員を勃起させるのに苦戦したため、俺も駆り出されて、彼女と着衣エッチのようなことまでさせられたのです。
しかも、このゲームですが、最終的には、チャラ男&彼女VS俺&華絵のセクシー対決になってしまいました。
実の母親に勃起させられるという屈辱を味わった…ではなく、これまでにない興奮を味わってしまったのは、俺の不覚でした。
しかも当の華絵は酔いすぎて、あまり覚えていない…翌朝、珍しく寝坊してきた彼女は二日酔いで気持ち悪そうにしながら、
「昨日のこと、あまり覚えていないのよね。なんかチャラチャラした男の子と口論して、ちょっとイヤらしいことをしたような気がするけど、覚えている?」
なんて言ってきました。
俺は適当に答えましたが、本当のことなんて言えるわけありません。
でも、彼女は相当楽しかったらしく、俺との関係も親子関係ではなく、マジの恋人関係に思えたみたいです。なので、
「ねぇ、昨日の大河くん、本当に良かったわ。だから、もう“お袋”とか呼ばないでよ」
と言われ、呼び捨てになってしまいました。
でも、この話は今回の桃子さんとの体験談とは関係ないので、時間があれば、別の機会に書きたいと思います。
一応、念押しで言っておきますが、この時点では、華絵とエッチしてないです(笑)
で、話を元に戻すと、その後に荷物をまとめて我が家に帰った。
「ただいま~」
「お帰りなさい。遅かったわね」
「悪かったわね。お姉ちゃん。ちょっとモタモタしちゃった」
「今日は色々と事件があったから、もう寝たいのよ」
「ごめん、華絵も疲れているだろうね。早く寝なよ」
「そうするわね。二人も早く寝なさいよ!」
と言って、華絵は2階にあがった。
俺は、桃子さんの家で話したことを蒸し返されても嫌だったので、
「俺も疲れたから、風呂に入って寝るね。桃子さんはどうするの?」
と聞いた。
彼女もさっきの話について興味を失ったかのごとく、何も言わずに
「そうね。先にお風呂に入っていいわよ。明日の朝、よろしくね。明日はずっと一緒にいるの?」
「いや、明日は桃子さんを病院に送ってから、大学に行くよ」
「そうなの?大学があるの?」
「いや、サークルに顔を出そうと思って」
「あれ?私の家に行く前はバイトだけって言っていなかったかしら?」
「あぁ~、最近顔を出していなかったから(苦笑)」
「(桃子さんに華絵の話をしたら、急に行きたくなったって言いづらいからな…)」
なんとなく、テニスサークルのことが気になったからだ。
そうしたら、桃子さんが目を輝かせて、
「あ!私も行くわ!だから、大学に着いたら連絡するわね!さっ、早くお風呂に入ってきて、私が寝るのが遅くなっちゃうから」
と俺の返事を聞かずに、風呂に入るように促してきた(苦笑)
どうやら、華絵との話が実は気になっているのかもしれない…
とにかく俺は、桃子さんに促されるがまま、浴室に行ったのだが、
「(今日は…どうもエッチな気分にさせられるな…)」
と思いながら、洗濯カゴを覗いた。
そう、昼間の華絵の痴漢体験の話で興奮して、彼女の愛液まみれの下着でオナニーしたことを思い出したのだ。
「(あのザーメンまみれのパンティ…残っているよな(汗))」
そして華絵の下着があるか気になって、探したのだが、なかった。
「あれ…どこいった?」
思わず、独り言を言ってしまうくらい焦って、探したがない。
「(もしかして、華絵が持って行った?ということは、バレた…)」
と一瞬で心臓がバクバクするくらい焦ったし、彼女の下着をオカズにオナニーしたことを後悔した。
でも、よく考えてみると、さっきもこの体験談に書いたとおり、華絵とは、かなりのことをしていたし、華絵自身ももしかして、俺のことを気になっているかもしれない。
と、ここまで思いを巡らして
「(ま…いっか。桃子さんにバレなければ)」
と開き直って、風呂に入ることにした。
その後、風呂からあがって、桃子さんに声をかけて、寝室に入った。
別にこれといって行動していたわけでものないのに、疲れ切ったようで、布団に入ったら、すぐに寝落ちした。
そして、翌朝のこと。
「大河くん、桃子、朝よ」
華絵の声で目が覚めた。
「はーい。今、行きます」
と言って、手早く着替えて階下に行った。
やがて、桃子さんも降りてきた。
「お姉ちゃん、おはようございます。大河くんもおはよう」
と桃子さんが声をかけてきた
本日の我が家は昨日の色々な事件、体験がまるで嘘だったかのように平穏な朝だった。
「ちょっと!桃子ちゃん、ずいぶんと派手な格好ね」
華絵が素っ頓狂な声を出して、急に桃子さんのファッションにダメ出しをし始めた。
「そんなに派手でもないわよ。そして、この上にコートを着るから、問題ないって!」
彼女は白いブラウスの下にキャミソールを着て、青の前開きのタイトスカートを着ていた(ただし、前は開かないようにボタンで閉じられていた)。
そして、ボディラインがクッキリ見えていた。ちょっとセクシーな感じだが、そんなに派手という感じではなかった。
「そんなにイヤらしい恰好をするなんて…誰かとデートでもするの?」
「病院に行った後に、大河くんと合流するの!」
「じゃあ、そんな恰好しないでよ」
と、桃子さんに対して珍しく強い口調で非難していた。
「私もそんなに、狙われるような恰好じゃなかったのに、昨日電車で犯されそうになったのよ」
「いや、それは、華絵が薄い生地のワイドパンツを着けていたからだよ。ショーツが透けていたでしょ?」
俺が割って入った。
「…」
華絵が黙りこくった。
でも、華絵が桃子さんを非難したのは、彼女が昨日の遭遇した痴漢体験と同じ体験を桃子さんにさせたくない配慮に決まっている。
もちろん、その心配は桃子さんも気づいているようで
「大丈夫よ。今日の私は大河くんが守ってくれるから安心よ。ね!大河くん」
「ま~…」
なんとなく、俺は適当に相槌を打った。
「そうね。大河くん、ちゃんと桃子ちゃんを守ってあげて。早く帰ってくるのよ」
「今日は無理よ。私、午後は大河くんの学校に行くわ」
「え?」
華絵はすごく心配そうな顔をして、
「大河くん、本当?サークル活動?」
と聞いてきた。
「いや、今日は授業に出て、生協で買い物をするだけ」
俺は嘘をついた…
当然、華絵からしたら、あんなところに桃子さんを連れて行ったら、何をさせるかわからないという危機感を持っているに違いない。
現に華絵の顔はその危機感(もしかしたら、華絵と俺の間で起きたことを隠したいという意味の危機感かもしれなかったが)が現れていた。
だから、そんな嘘を言わざるを得なかった。
「そう…それならいいわ。桃子ちゃんをサークルに連れて行かないでね。大河くんのサークル、変な子がいるから」
「(ほぅ…どうやら覚えているらしい)」
サークルでの事件、曖昧ながら覚えているらしい。
とにかく、俺にクギを刺して、俺と桃子さんを送り出した。
桃子さんが新宿に9時に到着しないといけないこともあって、7時50分の電車に乗った。西武〇〇線に乗ったのだが、ラッシュ時間帯だったために、とても混んでいた。
彼女は俺の前に並んでいたのだが、彼女は俺の方に振り返る隙も与えられずにギュウギュウと押し込まれてしまった。
「(ヤバっ!)」
乗車するときにショルダーバックを前にもっていって、彼女に直接触れないようにするつもりだったのに、そんな余裕もなかった。
俺の手が、彼女のお尻に密着。コート越しから彼女のお尻の柔らかさが伝わってくる。
焦って手をどけようとするが、隙間が狭すぎて、お尻をモゾモゾしている感じになってしまった。
「ん?」
彼女は心配そうな顔を俺に向けてきたが、そのモゾモゾの犯人が俺だったことに安心したのか、何も言わずにちょっとニコッと笑いかけた。
そして、カーブのところで、少し余裕ができたので、手をどける。しかし、バックを前にもっていくことはできずに、俺のチンコが彼女の右のお尻に密着。
スプリングコートで若干和らぐものの、そのプニッとした弾力は十分に俺の股間に伝わってくる。
電車の微妙な振動でチンコとお尻が押し付けられたり、離れたりする。この感触が少し俺を興奮させた。そのうち、昨日の華絵の痴漢体験を思い出してしまった。
「(おそらく、痴漢は華絵の薄いワイドパンツにチンコを当てたのだから、これ以上の弾力を感じて興奮したはずだ)」
と、思ったときに、彼女のお尻にギュッと押し付けられていた俺のチンコが大きくピクリと動いた。
「ン…」
その感触を感じたのか、ちょっと甘い声を出した、と思うと、
「ものすごい混雑ね。これだったら、お姉ちゃんも痴漢に会っちゃうわよね…しかも、あんな服装だったら尚更よね」
と小さな声で言ってきた…更に、電車の揺れに合わせてお尻を前後に小刻みに振ってきた。このリズミカルな動きが俺のチンコを軽く刺激してくる。
そして、この刺激のせいで、お尻を軽く押し付けてくるたびに、俺のチンコが軽くピクリと反応する。この状態で、練〇高野台駅、富士〇台駅と次々と通過していった。
で、練〇駅に到着するころには、お尻の膨らみから離れることができなくなってしまうほどチンコがくっついていた。
その練〇駅で更に人が乗ってきて、さらに俺の腰が桃子さんのお尻に密着したが、彼女が急にモゾモゾと動きだし、立ち位置を右に少し移動させ始めた。
チンコがお尻の割れ目に少しずつ近づいていく。
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