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母さんを弟とシェアします。

投稿:2023-04-26 00:13:20

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名無し◆NjEoGDk(三重県/50代)
最初の話

俺の名前は清水悠太、20歳の大学生だ。俺の家は、父:和樹(49歳)、母:陽子(46歳)、妹:愛華(17歳)、弟:浩次(14歳)の5人家族。祖父母は遠方に住んでいてたまにしか会えない。一般的な仲の良い家族だと思うが、少しだけ変わっていて…性に対してかなりオープンだ。例えば、俺が何時、童貞を卒業…

前回の話

前回の続きになります。出来れば前作から読んで頂けると話の繋がりが良くわかると思います。登場人物俺:清水悠太(20)大学生妹:愛華(17)高2父:和樹(49)会社員母:陽子(46)主婦弟:浩次(14)中2・・・・・・・・・母さんたちと3Pした次の日…早めに大…

前回の続きになります。前作を読んで頂けると話の繋がりがよくわかると思います。

登場人物

俺:清水悠太(20)大学生

弟:浩次(14)中2

母:陽子(46)主婦

父:和樹(49)会社員

妹:愛華(17)高2

・・・・・・・・・

最近、俺の性生活が大きく変化している。あまり一般的な変化ではないと思うが、母さんと妹との関係は刺激的すぎて、やめられそうもない。父さんを入れた3Pは、まだそれぞれ1回しかしていないが…たぶんそのうちすることになると思う。もしかしたら、4Pもあり得るかもしれない。

弟はさすがにまだ、子供の域を出てないので、家族みんなでバレないように気を使っている。ただし、母さんは暴走しそうで注意しているが・・・。

弟が俺に相談があると言ってきた。なんか珍しい。いつもなら食卓のネタになるはずなのに、個別で相談となると深刻な話か女性関係か…どちらかだろう。

「兄ちゃん…母さんや姉さんには内緒にして欲しいんだけど…」

「わかった。誰にも言わない。」

「うん・・・あのね。…この間、駅ビルの女子トイレに入ったんだ。」

「・・・覗きはやめた方がいいぞ…犯罪だからな。」

「ち、違うよ!・・・お腹痛くて、男性トイレがいっぱいで入れなかったんだ。他の階まで保ちそうになかったから仕方なく・・・」

「そうか・・・良かった。まあ、お前なら女子で通せそうだけど。」

「兄ちゃん!!」

弟は、母さん似でかなり可愛い顔立ちをしている。ぱっと見だと女の子にしか見えない。

「・・・トイレをしている時、隣の個室に誰か入ってきて・・・おしっこをしだしたんだ。」

「・・・その音を聞いていると、とても興奮して・・・」

「チンコが立ったか?」

「・・・うん。…我慢できなくて…オナニーしちゃった。・・・僕、へ、変態かな?」

女性に興味があるだけで、おしっこマニアというわけではない…と思うが…

「変態じゃないと思うぞ。兄ちゃんだって見せてくれる人がいたら見てみたいし。」

「そうなの!?・・・そ、そうかぁー」

弟は心底、安心したようだった。思春期はなかなか敏感だ。・・・しかし、おしっこか…確かに興味あるかも。

「ただ、女子トイレはやめておけよ。見つかったら大変だ。それこそ、変態扱いされるぞ。」

「しないよ!!」

「それならいい。・・・バレたら女子のふりをしろよ。」

「だから、しないって!…もう!」

そういうところが女子っぽいんだが、黙っておこう。

「ちょっと早い気もするけど・・・ネットで動画見てみるか?」

「・・・うん。見たい。」

俺はタブレットを持ってきて、無料エロ動画のサイトにアクセスした。少し悩んだが、無修正で女性がおしっこする動画を選んで再生した。念のため、イヤホンも繋げて弟に渡した。

画面ではトイレの画像が映っていて、ちょうど20台中頃と思われる女性が入ってきた。

画像では、女性がスカートをあげてパンティを降ろすところもすべて映っている。

女性が便器に座るとオマンコを映す画像と女性の顔を映す画像に切り替わる。

オマンコが拡大アップされていて、勢い良くおしっこが出るところ、出終わって雫が垂れているところ、女性がオマンコを拭くところが鮮明に映っていた。なかなかの迫力でこの系統の動画を見ない俺も興奮した。

弟は食い入るように動画を見ている。股間を見ると明らかに勃起している。・・・もしかして、この動画が原因で趣味が偏るってことがあるかも知れない。普通のエロ動画が変えようか悩んでいると…

「凄いね・・・」

「・・・あ、あのさ・・・お、おんなの子とするのって…やっぱり気持ちいいの?」

良かった。正常な方向にいきそうだ。

「うーん。そうだな。・・・気持ちいいぞ。…好きな相手とすると気持ち良さ倍増だな。」

「そうかぁ〜。・・・友達がこの間、初体験したんだって。相手は・・・お母さんらしいよ」

「えっ?・・・そ、そうなのか…」

意外と近親相姦って多いのだろうか?

「んっ。・・・浩次もしてみたいのか?」

「う、うん。・・・あっ、母さんとって意味じゃないよ!?」

「母さん、可愛いじゃん。いやなの?」

「い、嫌じゃないけど…でも無理だよ。」

「もし、もしもの話だけど、母さんと愛華のどっちかとエッチできるならどっちが良い?」

「えっ…あっ…そ、その・・・・・・・・・母さん」

「母さんかぁ・・・それなら…」

(ガチャ)

「浩ちゃん!…母さんはいつでもOKだよ!」

「おわぁ!・・・母さん、聞いてたの!?」

「部屋の中から声が聞こえたから、もし愛ちゃんなら遠慮しようかと思ってドアで聞き耳たててた。」

「母さん…なんて格好してんの!?」

「悠ちゃんが喜ぶかと思って♡」

母さんは、スケスケのネグリジェを着ていた。もちろん、下着はまる見え…ってブラしてない!・・・乳首がうっすら透けて見えている。

弟は真っ赤になってうつむいて、固まってしまった。

「母さんが浩ちゃんの初めて・・・ん?」

母さんがタブレットの画面を見つめている。画面ではちょうど女性がおしっこをしている画像が流れていて・・・

「浩ちゃんはそっちかぁ~・・・う~~ん。」

「あっ!!…ち、ちがって…あの、えと…」

「うん!父さんにも見せたことないけど…浩ちゃんが見たいなら…いいよ!」

「だ、だから…ちが・・・えっ?」

「ここじゃ無理だし…お風呂に行こうか。・・・悠ちゃんも見るよね。」

さすが母さんだと言っておこう。判断が斜め上過ぎる。ちょっと慣れてきたけど。

「いいの?」

「うん。愛する息子の頼みだしね。」

俺も興味はかなりあるので見せてもらうことにした。弟は理解が追いつかないのか、真っ赤になって、あう、あう、言っている。

弟は母さんに手を引かれてなすがままに脱衣所に連れていかれた。

「浩ちゃん・・・には難易度高いかな…悠ちゃん、脱がせて♡」

「なっ!・・・脱ぐの!?」

「えっ?脱がないと濡れるよ。」

母さんのネグリジェを脱がすとおっぱいがまる見えになった。弟は真っ赤になりながら母さんのおっぱいをチラ見している。

「触ってみる?」

弟は、おっかなびっくりで手をのばし、おっぱいを優しく撫でた。

「(笑)くすぐったいよ。」

弟がおっぱいに夢中になっている間に俺は母さんの後ろにまわり、パンティをゆっくりと下ろした。

「兄ちゃん!・・・いいの!?」

「クスクス♡大丈夫♡」

母さんは弟の反応を楽しんでいるみたいだ。

俺は弟に勃起したチンコを見られるのを少し躊躇したが、今更だと思い構わず裸になった。ただ、弟はなかなか脱ごうとしない。どうやら皮が被っているのが恥ずかしいらしい。

「恥ずかしくないよ♡」

母さんが少し強引に弟のパンツを下げるとまだ発展途中の皮かむりチンコが勢い良く飛び出した。

俺達は風呂場に入ると母さんは弟のチンコをお湯で濡らしたあと、手にリンスをつけて、少しづつ皮を剥き…剥ききったところで…

「あぁー。ダメー!」

弟は勢い良く射精した。

「おぉー飛んだねぇー♡」

母さんは指で弟の恥垢を落としながら言った。

「あ、ダメ、また・・・。」

母さんは一旦、手を止めるとお風呂場の床に和式便器をまたぐように座った。

「悠ちゃんもおいで♡」

母さんの目の前には俺と弟のチンコが並んでいる。まず、俺のチンコをひと舐めした後、弟の鬼頭部分にキスをした。

「か、母さん・・・」

母さんは俺と弟のチンコを交互に舐めしゃぶった。弟には多少、手加減しているようだったが…さすがに初フェラは耐えられず、すぐに母さんの口の中に放出していた。

「えっ・・・飲んだの!?」

「うん。浩ちゃんのだし、平気♡」

「あっ…そろそろ、おしっこ出そう。・・・さすがにちょっと恥ずかしいね。」

俺はフェラが中途半端に終わったので、軽くいたずらすることにした。母さんの後ろにまわるとおしっこを出す態勢の母さんを足を持って担ぎ上げた。幼児におしっこをさせるような態勢だ。

「えっ!あっ…ダメ!…やぁん!」

「ダメだって!…恥ずかし過ぎる!」

この態勢だとオマンコがぱっくり開いて、おしっこが出るのが良く見えるだろう。

「はい。しー、しー」

「悠ちゃん…ほんと勘弁して・・・あっ、で、でちゃう!」

(ちょろ、ちょろ…しゃーー)

少し出たと思ったら、勢いよく放物線を描いておしっこが飛び出した。

「ダメーーーー!いやぁーー!」

前にいる弟からはさぞかし良く見えてだろう。弟の目が見開いているのが見える。

「す、すごい・・・」

おしっこが出きったみたいなので母さんを下ろしたあげると少し目尻に涙をためて、睨んできた。

「いじわるな悠ちゃんは嫌い!!」

少しやりすぎたかもしれない。

「ごめんなさい。」

素直に謝って、母さんのほっぺにキスをした。

「もう!・・・」

母さんが唇を突き出してきたので、唇を重ね…舌先で母さんの口の中を愛撫した。

ディープキスが一段落し、弟を見るとまたしても真っ赤な顔で固まっていた。

「もしかして・・・兄ちゃん、母さんとしたことあるの?」

「まあな。」

「悠ちゃん…お願い♡」

母さんは俺に可愛いお尻を向けて、お願いしてきた。俺は弟にも見えるように立ちバックの態勢で母さんに挿入し、ピストンを開始した。

「あっあっあっ…あふん、あっあっ…くぅん…いい、あぁん♡」

「ダメ、逝っちゃいそう。…んちゅ♡くちゅ♡」

母さんは少し態勢を起こすと弟にキスをした。弟はされるがままだ。

俺は激しく腰を振り、母さんの中に放出した。

「母さんも…いくぅーーー♡」

母さんも軽く逝ったようで、身体をビクつかせている。

「な、中に出したの?・・・赤ちゃんができたりしないの?」

「大丈夫。赤ちゃんができないお薬飲んでるから」

その後、お風呂からあがって部屋で続きをと思ったが、弟が初めては母さんと2人っきりがいいと言ったため、譲ることにした。母さんは弟と2人で弟の部屋に入っていった。

「ごめんね。悠ちゃん…また、しようね。チュ♡」

弟よ・・・残念ながら明日の朝にはどんな初体験だったかは筒抜けになっていると思うぞ。…母さんの暴露で。

その日…

弟は母さんのオマンコを思う存分見せてもらったあと、騎乗位で2回、正常位で1回したらしい。予想通りに母さんの暴露ですべて白日のもとに照らされることになった。

・・・・・・・・・

今回はここまでになります。続編希望が多いようでした続きを書きたいと思います。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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