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52歳バツ2の熟女さんと女将さん⑯

投稿:2023-03-18 18:24:40

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ゴムなし◆Mpk2Y3Q
最初の話

昨日、何時に寝たのかもよく覚えていません、寝室に行くと熟女さんが寝ていてタマゲテ部屋に行ってお酒を飲んでいる間に、寝てしまいました、物音を感じました、目を開けると誰かが冷蔵庫から缶を出して飲み始めました、「起きてるの?」#ピンク熟女さんでした、下着姿です「…ハイ」「どうして布団で寝ないの?」…

前回の話

お店の二階で熟女さんと飲んでいました、「あの…、どうして呼び出したんですか?」熟女さん笑って飲んでいました、「食べないの?」#ピンクイカの刺身があります、自分が好きだと言ったから買ってきたそうです、「食べたよ」「そう」#ピンクって言うと残りを食べて下へ片付けにいきました、今日お店はお休みで女…

部屋に戻ってお酒を飲んでいたら寝てました、

物音がして薄目を開けると女将さんが帰ってきました(葬式?)、着物なんですが喪服です、後で聞くとコンパニオン的な事で法事の後の食事会のお手伝いだそうです、

「夜は断るんだけどね、どーしてもって、送迎付きだったから」だそうです、「寝てるの?」「起きてると思うけど…」、起き上がると、何か珍しい物でも見る様な目つきで見てきました、「お帰り」「ただいま、お疲れね」「…少し寝たよ」

熟女さんもバスタオルがズレて乳首が見えていましたが、自分ははだけて見えていました、女将さんがグラスを持って隣にきました「線香の匂いがしないよ」「そう?、会場はけっこうしたけど、…あたしだけかなぁ?」

顔を近づけて髪の匂いを嗅ぐと少しだけしました「ヤダ、…臭いわよ」右手を持って触らすとジィ―っと見てきました「○○(熟女さん)が見てる」、グラスをを口に着けたまま見ていました、

「○○(女将さん)がどんな顔してフェラするのか見せてあげたら?」「恥ずかしいわ」「54歳になっても?」「(笑)乙女なのよ」「ケツの穴にチンポ入れる乙女?、イイ乙女ダ…」「(笑)そうよ、ケツの穴にチンポを入れる乙女よ…」、アゴに手を添えると唇を求めてきました、

「キスして」唇を重ねると女将さんから舌を入れてきました、最初から濃厚な食べられてしまいそうなキスでした、「スゴイね」「(笑)54よ」熟女さんを見るといません、(?)と思って覗き込むと床で寝ていました、

「○○(熟女さん)寝てる」「いいじゃん…いっぱい出来る」「着物脱いで」、女将さん帯に手を掛けると立ち上がってスルスルと脱いで、自分の手を持って立たされました、

「寝たから立ってるの?」バスタオルがはだけていたので、触ってきました、「したいからだよ○○(女将さん)と」「(笑)今日はちゃんと言うのね」「(笑)言うよ」「(笑)そう、…きみは何がしたいのかな?」「○○(女将さん)とウンチ穴マンコセックスだよ」

自分で言ったんですが、急に恥ずかしくなりました「…恥ずかしいね」女将さん笑うとキスしてきました、お尻を触ると薄いTバックぎみののパンツを履いてるのがわかりました、

ラインからズレている地肌のとこを撫でて、揉みながら強くキスするとギュッと握ってきました「大きくなってる(笑)」「舐められるか?」「舐められるよ」

女将さんしゃがむと皮をむいて鼻を近づけてきました「(笑)…○○(熟女さん)ともしたんでしょう?」「ああ、したよ」「お尻でしたの?」「したよ、…ダメ?」「(笑)…生で入れたんだよね」

そう言うと尿道から咥えてそのまま奥まで飲み込みました、頭を押さえて押し込むとしばらく我慢していました、「ハァァッ、息できない…」「○○(女将さん)の口の中は温かくて逝きそうになるよ」

「逝ってもいいのよ、きみのなら飲んであげる」、腰紐をほどくと大き目のスポーツブラの和式?、着物風のブラのようなのを着ていました「見た事ある?」「着物用のブラ?」「ほら、」背を見せてきました、

首の下が深くなっています、抱き付いて胸を触ると「前にあるから外して」って、手を添えられて持つとフロントホックが三つ付いていました、外すと女将さんが右手を後ろに廻して触ってきました、

「(笑)いつも元気…」「イヤらしい女の肌の匂いがするよ」耳の裏を舐めると「ああ…っ」って気持ち良さそうな声を出します、「舐めたい、あたしのも舐めて」「そのまま寝転んで」

仰向けになった女将さんにまたがってパンツの上から舐めました、元々半透明な薄いのもだったので中が透けて見えました、閉じていた花弁が舐めるとめくれる様に開いてきます、

腰を左右に振ると頬に竿があたります、女将さんが握って咥えてきました、パンツの股の所を引っ張ると一本の紐にになって、大陰唇が拡がって食い込んでいきました「うぅぅ…、うぅ…」

気持ちイイのか、息苦しいのか声が漏れてきます、パンツを脱がすと紅い充血したような膣が現れて体液で濡れていました、体勢を入れ替えてキスすると竿が当ってヌルッとしています、

「あたる、あたる…」少し腰を浮かせると入って行きました、女将さん身体が硬くなって動かなくなりました、押し込むと「あぁ…奥まで」って、

右手を伸ばして中指と人差し指の間で挟んで皮をむいてきます、カリが膣の壁のコブと擦れて逝きそうになります、何度も繰り返していると「逝っちゃう、逝っちゃう…」って女将さんが震えて逝ってしまいました、

ジワ~っと生温かい温もりを感じました、半開きの口の頬を握る様に持つと口が開きました、唾液を垂らすと無反応でしたが飲み込みました「ハァァ、ハァ…」、キスして腰を振りました、

「…奥ゥ、奥に…」カリがあたります、「あたる、あたる…」「どこにあたるんだ?」「奥の…」「どこ?」「…子宮ゥ、あたるゥ…」、奥まで入れて引く時に早くしました「ダメッ、逝っちゃう、また逝っちゃう…」

ガクガクっと波打つ様に震えると逝ったようでした、抜くとまだ痛いくらいに勃起していました、熟女さんに出していたので出る気はしませんでした、

女将さんの左腕を持って、四つん這いになるようにすると土下座みたいに小さくなりました「ケツを上げろ」、ゆっくりと上げるので腰の辺りをたたきました、「あっ、」「もっと上げろ」女将さん膝を立てて背中を反らしました、

縦長のアナルが半開きの口の様に開いています(ふたりしてよく似たアナルだ)、「自分で開くんだ」女将さんの手をお尻に持っていくと「あぅ…」って言いながら拡がるだけ拡げていました、

シワを伸ばすように舌先で舐めて開いてきたので押し込みました「あっ、そこ…舐めないで」舐めてるうちに緩くなっていくのが解りました、「そこ…汚いよ」出来るだけ奥に入れて舐めてから女将さんを起こしてキスしました、

「…イヤッ、アナルの味…」「イヤなのか?」女将さんそれには答えずにお酒を飲みました、「飲まして」女将さんが口移しで飲ませてくれました、「入れるよ」「待って…」

バックからワセリンを取り出しました、フタを開くと半分くらい使っています、「ふふ…(笑)」って笑うとシゴク様に塗ってきました「長く出来るから…」、脚を上げて股を開くとアナルの中に指を入れて塗っていました、

気分的に(なえるかな?)と思いましたが「来て」って言われると覆いかぶさっていました、「どっち?」「お尻…」「イヤらしい女」「きみのためよ」、ワセリンを塗った効果か難なく奥まで入りました「入ったぁ…」

ゴムを着けた時にローションを塗られたことはありましたが、生では初めてでした、熟女さんで打ち止め気味になっていたのと、あまり摩擦が感じられなくて逝けそうもなかったです、

女将さんは腕の中で何度か震えて逝ったようでした、「ケツの穴で逝くのか?」「ウンウン…」と頷いていますが反応は鈍くなっていました、それから10分近くしていたと思います、

グタァ~としてほぼ無反応だった女将さんが「あっ!」って言うと腕を伸ばして自分の身体を持ち上げました、急な反応だったので「えっ」って思っていると、飛び散る様に潮を吹きました、

目を見開いて息を整えてる女将さんを見ると、もう無理そうでした、抜いてティッシュで身体を拭いていると少し戻ってきました「こんなに逝ったの初めて、タフ…」「それしか取り柄がないんだ」

「○○(熟女さん)と結婚しなよ、○○(熟女さん)待ってるよ」「…前にそんな話したんだけど、もうイイって、結婚はしたくないって言ってた」「私はきみの穴でイイの」って、

それからお風呂にいって洗ってくれました「あたしだけ逝ってゴメンね」ってフェラしてくれましたが、やっぱり出ませんでした。

この話の続き

平日の夜に呼び出されました、珍しいなと思っていると不機嫌な雰囲気で歩いてきました、ご飯でも食べるのかと思っていたらお酒を買うとすぐにお店に連れていかれました、裏口から入って二階へ行くとすぐにお風呂に連れていかれました「脱いで」#ピンク、熟女さん出て行くと注射器と浣腸器の入った箱を持ってきました「…

-終わり-
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