成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,531話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

バイト先の女子高生の腰パンチラが見えそう②

投稿:2023-03-13 00:46:10

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆QleGh1M(新潟県/20代)
前回の話

僕はとある雑貨屋で働いてます。働き始めて2年になりますが、バイトの女の子のパンチラが割と簡単に見れます。学生の若くて可愛い女の子が多いので目の保養です。というのも服装がジーパンに指定のTシャツ一枚なので、しゃがんでの作業が多いこの仕事では腰からパンツが見えやすいのです。最近はそれをこ…

あれから2週間、彼女はすっかり職場のみんなと打ち解けていました。

大学生の女の子の先輩たちと、笑いながらじゃれ合っているのをよく見ます。

明るくて飾らない性格で、甘え上手というか人に頼るのが上手いので男女問わず先輩からモテます。

顔も可愛くて前回書いたような適度な隙もあり、特に男連中はついつい彼女に視線を奪われてしまいます。

職場ではもうすぐ僕が楽しみにしているイベントがやってきます。

定期的にやる店舗の大掃除です。

年に2回のイベントで、開店前にスタッフみんな数時間早出をして行うことにしています。

ある日の閉店後、先輩の女の子が彼女に大掃除のことを教えている会話がたまたま耳に入ってきました。

「○○ちゃん、大掃除の日はインナー着てきた方がいいよ」

「なんでですか?」

「しゃがむ時背中よく見えてるからさ〜男の人もいるから気を付けないと」

「えっほんとですか…教えてくださいよ…」

ギクッとした顔で慌てて背中に手を回す彼女。

「一生懸命仕事してたからいいかなって笑」

「良いわけないじゃないですか…気を付けます…」

男性からはなかなかできない指摘。顔を赤くして恥ずかしがる彼女の表情がたまりません。

そして大掃除の日がやってきました。

新人の彼女は僕と一緒に給湯室の担当に決まりました。

早速、普段あまり使っていないシンクの上の棚を彼女に掃除してもらうことにしました。

「○○ちゃん、脚立使っていいから上の方お願い出来る?」

「ハイ、分かりました!」

そう言って彼女は両腕を伸ばして棚の掃除を始め、僕の視線はぴったり彼女のお腹の高さになりました。

たちまちシャツが持ち上がり、中に着た黒いインナーが丸見えになりました。

ふわっと広がったシャツの裾から、女の子らしい細い腰のくびれが露わになります。

インナー越しとはいえ、これはこれで良い…そんな僕の視線に気付く様子もなく、彼女は腕を上げて掃除を続けます。

掃除の間は、

「○○さんていつからここで働いてるんですか?」

「○○さん休みの日は何してるんですか?」

と、人懐っこい彼女の質問に答えていました。

ふと顔を上げると、彼女の伸び切った脇腹からインナーが出て素肌が覗いていることに気付きました。

「次は何すればいいですか?」

丈が短いキャミソール…

僕はまた悪い気持ちが出てきて、

「じゃあ、次は下をお願いしていい?水拭きで」

と、彼女に床拭きをさせることにしました。

「分かりました!」

そう言うと彼女はめくれていたシャツの裾を直してジーパンを上げてから、四つん這いになって作業を始めました。

期待通り、インナーは徐々にジーパンからはみ出てTシャツの中へと上がっていき、彼女の素肌を遮る物が無くなっていきます。

暫くして仕事に夢中な彼女を横から見ると、シャツとジーパンの間から腰周りの素肌が丸見え状態。

ジーパンも上から覗けばパンツが見えてしまいそうな位置までずり下がっています。あと少し…。

一生懸命に働く可愛い女の子の、あまりに無防備な姿。

「細いなぁ…」

彼女の白くて華奢な腰周りに見とれた僕は思わず呟きました。

「…!」

それが聞こえてしまったのか、ハッとした彼女が慌てて体を起こし、再びめくれ上がったTシャツの裾を引き下ろしてジーパンを上げます。

「…今見えてました?」

顔を真っ赤にした彼女が尋ねてきます。

「えーっと…うん、でもちょっとだけだし、大丈夫だよ」

彼女にほんの少し気を遣った返事をする僕。

「すみません、私ちょっとトイレ行ってきます…」

彼女は俯きながら逃げるように外へ出ていきました。

彼女が床拭きを初めてからここまでは15分もかからない間の出来事です。

内心興奮が収まりませんが、彼女に悪いことをしたなという気持ちもあってなんとも言い表せない気持ちになってしまいました。

続きます。

この話の続き

今日は番外編です。大掃除の日からまた時間が経ちました。季節は夏を迎えて6月です。今日からお店の季節のイメージに合わせ衣替えで、服装は白いポロシャツに替わりました。ポロシャツを初めて着た彼女が休憩室で言いました。「すごく涼しいですねコレ!」#ピンク爽やかな白いポロシャツと青…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:3人
いいね
投票:11人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:19人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:0人
合計 38ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]