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【超高評価】妻に浮気されました。・・それでもなんとか頑張ります。(1/3ページ目)

投稿:2023-03-05 01:32:24

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本文(1/3ページ目)

名無し◆NjEoGDk(三重県/50代)

俺の名前は、斎藤和哉(32)、妻の名前は凪沙(29)。俺達は2年交際した後、結婚。先週、2回目の結婚記念日を過ぎたばかりだ。残念ながら子供には、まだ恵まれていないが、お互いを大切に想い、結婚生活を楽しんでいる・・・と思っていたのが、現実は厳しかった。

・・・

「・・・あ、あの…相談と言うか、報告というか・・・個人的なことで…」

ある日、女性の後輩(名前は橋本麻由美)に話を聞いて欲しいと言われた。彼女は明るくて、いつも明瞭な話し方をするのだが、今回はかなり歯切れが悪い。それだけ話しにくい内容だろうとあたりをつけ、会議室を使うことにした。

「今からでも構わないよ。会議室を使おう。」

「あ、いえ…プライベートなことなので、定時後でいいです。」

「そうか?・・・んーじゃあ、17時30分でいいか?」

「ありがとうございます。部屋予約して後で連絡します。」

「了解。」

この時は、まだ話の内容が、俺の人生に大きく関係するとは全く予想していなかった。

約束の時間になり、会議室に行くと橋本さんがコーヒーを準備して待っていた。かなり緊張しているように見える。

「待たせたかな?」

「いえ・・・時間通りです。すみません。忙しい中、時間を取ってもらって。」

少し雑談をした後、彼女は本題を話し始めた。

「先週の土曜日なんですが・・・私、葵町に行ったんです。・・・あそこの駅って西側から降りて左方向に行くとホテル街があるんです。・・・ちょうど、ホテル街を越えたところに姉の家があるんで、ホテル街を通り抜けて行くところだったんですが・・・」

俺はここまで聞いて、誰か社員…しかも不倫のようなものでも見たかな?と思った。

「昼2時頃だったんですが・・・ホテルに男性と入っていく…先輩の・・・お、奥さんを…見、見ました。」

「は?・・・いや、いや、さすがに見間違えだろ。」

「私、結婚式の2次会で奥さんといろいろ話しましたし、先輩の机にある奥さんの写真よく見るので・・・間違えじゃないです。」

「・・・・・・そういえば、橋本さんは人の顔を覚えるのが得意だったな…」

「はい。・・・ごめんなさい。」

「いや・・・謝る必要はないが・・・たまたま、なにか別の理由があったのかも・・・」

「・・・ホテルの入口でキ、キスしているのを見ました。…それから、男性が肩を抱いて入って行きました。」

「・・・・・・橋本さんを疑うようで悪いが・・・ちょっと信じられない。」

そう言いながら、土曜日、ちょうど2回目の結婚記念日…凪沙は友達に会うからと言って昼過ぎに出かけ、20時頃まで帰って来なかった。本当は外食に出かける予定だったが、遅くなったためにキャンセルした。彼女は、何故か帰って来てすぐにシャワーを浴びてた後、しきりに謝っていた。その日の夜は、彼女から夜の営みを求めてきたことを思い出した。

「・・・気を悪くさせて、すみません。…悩んだんですが、…言っておいた方が良いと思って・・・」

「逆に気を使わせて、すまない。・・・なんかの間違いと思いたいが・・・教えてくれてありがとう。ちょっと…理解が追いついていないが…後は俺が考えて見るよ。」

「差し出がましいことをしてすみませんでした。・・・失礼します。」

俺はしばらく呆然としていた。橋本さんがうそを言う理由は全くない。むしろ、デメリットだらけだ。とすると・・・さっきの話は本当の話と言うことだ。橋本さんの勘違い・・・はたぶんないだろう。本当に彼女は人の顔と名前を覚えるのが得意で、一度あったらほぼ忘れない。

「・・・はぁ〜。」

事実にしろ、間違いにしろ、このままと言う訳にはいかない。覚悟を決めて調べることにした。

幸か不幸かこの手のことに長けている友達がいる。所謂、興信所で働いているやつだ。・・・気が進まないが、手を借りることにしよう。

「・・・もしもし、斎藤だが少し話せるか?」

「ん。和哉か?久しぶり!…今なら構わんよ。」

俺は、ことの概要を話し、さっそくこのあとに合う約束をした。

・・・

やつは、いろいろと凪沙の生活パターンなどを詳しく聞いた後…

「話はわかった。仕事として協力しよう。」

「助かる。ちゃんと金は払うから。」

「その前に…一つ言っておくが。・・・話を聞く限り…黒である可能性は高いと思う。もし、浮気が確定した場合、どうするかを考えておけよ。」

「具体的には、慰謝料を請求するだけでとめるのか、離婚まで進めるのか、…だな」

「今は・・・まだわからん。」

「まあ・・・そうだな。だが、覚悟だけはしておいた方がいい。結果が出たらどうするかは無料で相談にのるぜ。…あと、当たり前だが、疑っているのを態度に出すなよ。警戒されたら証拠が集めにくくなるからな。」

「わかった。」

その後、一旦、2週間調べてもらうことになった。ちょうど来週の木、金、土と出張となることを伝えると自宅に盗聴カメラとマイクを仕掛けることになった。今週の日曜日に凪沙と出かける為、その間に仕掛けてもらうことで話はまとまった。

「よろしく頼む。」

「・・・あ〜ちょっとキツイ言い方をしたが…出来れば潔白だったらいいんだがな…」

「気を使わせてすまん。・・・そうだといいな。」

・・・

土曜日、凪沙はまた、女子会とかで午後出かけて行った。俺が初めて見る洋服で着飾って…

「ごめんね。…毎週出かけて…明日、埋め合わせするからね。」

「わかった。気をつけてな・・・ところで、そんな服持ってたっけ?」

「え、あ、あ〜…この間、買ったんだ。ごめんね。言ってなかった。」

凪沙はいそいそと出かけて行った。今日から尾行すると言ってたからどこに行ったのかは夜にはわかるだろう。

「・・・なんだかなぁ〜」

疑って考えると全部が怪しく思える。さっきまでは普通だったのに服の話をしたら明らかに動揺してた。不倫相手からもらった服?…まさかな…黙って買ったから焦った?

俺は一旦、思考をやめて不倫から離婚に至るケースについてネットで情報集めをした。

・・・

凪沙は夜9時頃に帰ってきた。

「ごめんね。遅くなった。・・・急いで何か作るよ。…でも、その前にシャワーを浴びさせて。」

「ご飯はさっき自分で作って食べたからいらないよ。・・・凪沙は?」

「私は・・・あまりお腹空いてないからいらないかな。じゃーシャワー浴びてくる」

凪沙が横を通り過ぎるとき、微かにボディーソープの匂いがした。家で使っているのとは違う匂いだった。

その夜…凪沙は夜の営みを求めてきたが、明日、早くから出かけることを理由に断った。

朝、目が覚めた時に携帯を見たら、やつからメールがきていた。

"残念だが、予想通りだった。"と書かれていた。

俺は頭が真白になり、テーブルに手をついてなんとか倒れずにすんだ。

予想はしていたが・・・思ってたよりショックがかなり大きいことに自分でも驚いた。

(あ〜本当に凪沙を愛したんだな・・・)

その時、凪沙が起きてきた。

「おはよー。天気はどう?・・・えっなんか顔色悪いよ。…大丈夫?」

「あ、あー大丈夫だ。問題ない。」

「本当に?・・・調子悪いならお出かけやめようか?」

「大丈夫って言ってるだろ!!」

「!?」

「あっすまん。大声出して・・・朝飯食べれば元気でるよ」

「う、うん・・・無理はしないでね。」

俺達は予定通り出かけた。やつには家の予備の鍵を渡してあるから、上手くセットしてくれるだろう。

当たり前だが、その日は結局から元気が出せず、予定よりもだいぶ早く帰宅した。もちろん、やつの仕事が終わったことは確認している。

「せっかくの休日なのに悪かった。」

「仕方ないよ。体調悪い時は誰でもあるよ・・・でも、埋め合わせはしてね。」

朗らかに微笑みながら、いたずらっぽく彼女は言った。

(この表情もみんなうそなのか?)

・・・

次の日、仕事帰りにやつと待ち合わせをして詳しい報告を聞いた。

「簡単な調査だったよ。・・・気を強く持って見ろよ?」

そう言って土曜日に撮ったと思われる写真を並べた。

写真は凪沙が手を振りながら俺と同年代に見える男性に駆け寄る写真から始まり、腕を組んで時折キスをしながら歩く写真、男性が路上で渚のお尻を撫でながら抱き締めている写真、肩を寄せ合ってにこやかにホテルに入っていく写真があった。

さらに顔をくっつけながらホテルから出てくる写真、別れる前に駅の死角となる場所での舌を絡めているキスの写真、にこやかに男性に手を振りながら駅に入っていく写真と続いた。

最後の笑顔は俺に向けている以上の笑顔に見えるのは気の所為だろうか?

「・・・経験則を踏まえて言うが、付き合いはかなり長いだろう。全く警戒心がなく、手慣れている。・・・不倫をしているときは、大小はあるが必ず警戒心が働く。特に人妻は人生がかかっているから、なおさらだ。」

「それがないと言うことは・・・下手したらお前より長い付き合いかもしれん。」

「!バカな!」

「いや、すまん。それは俺の憶測に過ぎん。・・・ちなみに男の身元は確認した。」

「仕事早いな・・・」

「この男…見覚えないか?お前に借りた結婚式の写真に写っていた。」

俺は、事前に凪沙が写っている写真を多数貸し出していた。不倫相手は以外に近くいるケースも多いらしい。

俺も改めて写真を見て思い出した。

「今、思い出した。凪沙の前の職場の上司だった男だ。」

「前の会社時代のことは、今調べているところだが・・・どこまでやる?」

「ん?・・・どういうことだ?」

「相手への慰謝料だけ請求して、結婚生活を今のまま続けるならここで追求をやめて、奥さんに改心してもらうように仕向けるのもありだ。」

「お前の家に隠しカメラを設置したが、それに不倫現場が映ってたりすると、奥さんを許せなくなり、離婚しか選択肢がなくなるかも。…映像や音声は写真より情報量が多い。上手く撮れればかなりショッキングな映像になる。実際、和解に進んでいたのに、盗聴の音声を聞いて一気に離婚になったケースもある。」

「・・・・・・はっきりさせておきたい。予定通りに自宅を盗聴するよ。」

「わかった。」

その後、盗聴、盗撮のこまかい段取りを決めて別れた。

・・・

「じゃあ行ってくる。…土曜日の夜には帰ってくるよ。」

「行ってらっしゃい。気をつけてね。」

(こから凪沙視点)

和哉が2泊3日で出張に出かけた。実はもう少ししたら不倫相手が泊まりにやってくる。どうやら有給を2日使うようだ。

結婚するときに、不倫は終わりにしようと思っていたけど、なかなか思った通りにならなくて、未だにズルズルと関係を続けている。和哉には申し訳ないと思っているけど・・・。

家で会うのは初めてだ。今まで何度か機会はあったけど、断っていた。今回、彼からどうしてもと頼まれて、断りきれなかった。最初は泊まる予定ではなかったが、結局、和哉が留守の間、泊まっていくことになった。たぶんSEX三昧になると思っている。それを思うと女の奥の部分がじんわりと濡れてくるのがわかる。

彼が来る前に掃除して、シャワーを浴びて彼が好きなシースルーの下着に着替えよう。

準備を終えて、彼が来るのを待っている時、ふと和哉のことを考えた。

(あれ?…そう言えば和哉とは2週間くらいSEXしてない?・・・あっキスすらしてない)

(な、なんで!?・・・排卵期にしないなんて、今までなかったのに・・・)

(もしかして、浮気!?・・・そ、そんなのってないよ!)

そこまで考えて、私が今まで何をしてきて、今から何をしようとしているのかを思い出した。

(私、もしかしたら取り返しの付かないことをしているのかも。)

その時、来訪を告げるチャイムがなったから、一旦、考えるのをやめて彼を迎えることにした。

後から考えるとここが最後の分岐点だったんだと思う。

・・・

土曜日の昼前に彼は帰って行った。私はとても疲れていたけど、夜に和哉が帰ってくるまでに痕跡を消さないといけない。

この2日間、家のいたるところでSEXをした。寝室、リビング、ダイニング、お風呂、トイレでも…ところ構わずだった。

私は興奮して、数えきれないぐらい逝ったし、彼は私の口や膣内に何度も生で射精した。ほとんど1日中服を着ず、裸で過ごし、抱き合っていた。避妊薬を飲んでなかったら妊娠していてもおかしくない。さっき帰る直前で中出しされた精子がまだ膣内に残っていて、下着を濡らしているぐらいだ。

2人の愛の住処だった場所は、不貞をはたらく嫁とその不倫相手のSEXの跡だらけになっている。虚しさと罪悪感を感じながら、掃除をしているとリビングのカーペットに精子か愛液かでシミになっているのを見つけた。リビングでしたときの名残りだろう。私は大急ぎで汚れを拭き始めたが、なかなかきれいにならない。

このカーペットは、和哉が選んだものでリビングのインテリアに少し合わない。彼は、その時「この柄が好きだけど…美的センスがないのはわかってるから、凪沙が選んでいいよ」と恥ずかしそうに笑っていた。私は「2人の家だからね。お互い好きなものを選ぼうよ。…センスはこの際、目をつむるよ(笑)」

そう言って笑いあったことを思い出していた。

「・・・良かったぁ〜。とれた。」

カーペットに私の涙が落ちた。涙が溢れて止まらない。

「うっ・・・うっ…」

(何をしているんだろう。・・・大切な人を騙して、思い出を汚して・・・)

(・・・もう終わりにしよう。次は必ず断って、和哉だけを見て生きよう。)

私は、全ての痕跡をなくして、元に戻すように一生懸命に掃除をした。

・・・

(和哉視点に戻る)

やつから電話で、俺が出張中に凪沙が不倫相手を自宅に連れこんだことを知った。ずっといたのかはわからないが今日の昼前に帰ったらしい。たぶん自宅に泊めたんだろう…とのことだった。

あのマンションは、ずっと暮らしていくために、2人で一生懸命に選んで購入したものだ。それなのに男を引き入れ、泊めるなんて、考えられない。・・・たぶん、想い入れがあるのは俺だけだったんだろう。

最初は、激しい怒りを感じたが…今は、虚しさを強く感じる。凪沙を信じたい気持ちが、まだ残っているのが不思議だ。

「ただいま。」

「おかえりなさい。…お疲れ様でした。」

「ご飯はいらないよ。・・・少し仕事するから」

「えっ・・・あっ、そ、そうなの…帰ってきたばかりだし…少し休んだら?」

「構わないでくれ。…勝手にするから。」

「!・・・」

彼女は何か言いたそうだったが、俺は無視して、部屋に入った。

部屋に入ると鍵を閉めて、PCを立ち上げて、寝室に設置したカメラの画像をダウンロードを開始した。

いきなり凪沙と不倫相手が抱き合いながらキスをしているシーンが映った。動画の録画時間を見ると、俺が出掛けてから2時間も経っていない。

2人は恋人同士のようにお互いの服を脱がしていく。

「あん♡…焦らないで。」

「これから凪沙を好きに出来ると思うと我慢できないんだよ。」

「もう♡」

男は遠慮なく凪沙の服を脱がしていく。

「お!…エロい下着だね。さすが人妻。」

凪沙は見たことのない際どい下着を着けていた。男は下着の上から胸と股間を愛撫していく。

「なんだよ。もう準備万端じゃん。」

「四つん這いになって」

凪沙は言われた通りに四つん這いになり、お尻を男に向けた。男はパンティを横にずらして、凪沙の膣穴を指と舌を愛撫している。

「あっ♡うん♡…気持ちいい。逝きそう」

「やけに早いな(笑)…旦那にいつもやれているベッドで不倫相手にいじられて興奮したか?」

「い、言わないでぇー、あぁん♡」

「んじゃ…挨拶代わりに・・・」

男は、すでに勃起している男性器を膣穴に一気に生挿入し、ピストンを開始した。

俺はさすがにコンドームぐらいは使うと思っていたので、かなり驚いた。

「ひぃん♡あっあっあっあっあっ♡…あふん♡気持ちいい〜。」

「いつもより、締りがいいんじゃないか?…やっぱり興奮してるだろ。」

「う、うん。興奮してる〜♡気持ちいいの〜♡」

「旦那に悪いと思わないの〜?」

「あっあっあっ♡言わないで〜・・・和哉〜、ごめんなさい。不倫ちんぽで逝ってしまいます〜♡」

男の腰の動きが激しくなり、凪沙のお尻と男の下腹があたる音が大きくなります。

「俺も逝きそうだ。・・・中に出すよ。」

「きて♡・・・いっしょにいきたい♡」

「よし。不倫精子を子宮で受け止めて!」

「はいー♡・・・んふぅーーー♡いく〜♡」

凪沙は、男の射精を膣内に受けて、逝ったようだった。背中がビクビクと痙攣している。しばらくして男が性器を抜いて…

「きれいにして…」

凪沙はノロノロと身体を動かすと男性器を口と唇を使ってきれいにし始めた。

「ん。・・・凪沙は舐めるのが上手くなったね。旦那にもしてあげてる?」

「和哉には…あまりしてない。・・・あまり、和哉の話はしないで。」

「(笑)でも、その方が興奮するでしょ」

「・・・」

その後は、凪沙が男の身体中にキスをしていた。凪沙は男のお尻の穴にまで舌を這わしているようだ。

凪沙のキスか一通り終わると、お返しとばかりに、男は凪沙の着けていた下着を剥ぎ取り、全身を愛撫し始めた。

男の愛撫は執拗で、凪沙の髪から足の指まで、全てに舌と指をはわせている。性器はもちろん、尻穴、脇の下、指の間、口の中…すべてに男の跡がついていく。凪沙の身体で男の指と舌が触れていない場所はないだろう。

俺は、怒り、嫉妬、憎悪、興奮…すべての感情が入り乱れ、映像を見つめながら、激しく勃起していた。

凪沙は男に愛撫されながら、何度も小さく逝っているようだ。

「も、もうダメ♡・・・お願い〜♡」

「ん?…ちゃんと言わないとわからないよ」

「・・・ちんぽ、ちんぽを凪沙のオマンコに入れてぇ〜♡」

「旦那のちんぽじゃなくていいの?」

「いい♡あなたのちんぽ、好き♡」

「旦那と俺、どっちが好き?」

「あなたがいい、お願い♡入れてぇ〜♡」

男は正常位で男性器を凪沙の膣穴にゆっくり入れていく。

「ひぃん♡ちんぽ、入ってきたぁ~」

「根本まで入ってるよ。・・・顔をあげて見てごらん。」

「入ってます。…根本まで、不倫ちんぽが入ってます♡・・・突いてぇ!お願い!」

凪沙の膣穴から愛液が溢れているのだろう。男が抜き差しするたびにジュボジュボと卑猥な音がしている。

ほどなくして…

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  • 7: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    続きがきになり何回も立ち寄ります


    気にかけて頂きありがとうございます。また、更新が遅くなり申し訳ありません。今、別の話を書いていて、それが書き終えたら、続きを書きたいと思います。

    0

    2023-03-18 23:32:30

  • 6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きがきになり何回も立ち寄ります

    0

    2023-03-18 14:19:30

  • 5: 名無しさん#KSBSeFA [通報] [コメント禁止] [削除]
    徹底的にやっつけて下さいね。
    ピエロにならない様に!

    0

    2023-03-06 15:54:25

  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    奥さんに離婚を突きつけられて離婚する話はあるけど、男から離婚を突きつける話はないので、浮気妻は切り捨て、間男を地獄に落とし、その後ハッピーエンドを読みたいのが希望ですが、どうなるかな。

    2

    2023-03-05 09:41:46

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    確かに離婚にふみこんだ話はこのサイトにはほとんどないからなあ。

    橋本ちゃんと離婚したあと結ばれる話をお待ちしております!

    0

    2023-03-05 06:33:09

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    すごく、続きが気になります。
    続編よろしくお願いします。

    0

    2023-03-05 06:15:28

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    久しぶりにちゃんと離婚に踏み込む話で驚きました!
    続きも待ってます!

    0

    2023-03-05 02:08:46

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