体験談(約 18 分で読了)
私はMに彼はSに目覚めて快楽に溺れてしまった(1/3ページ目)
投稿:2023-03-03 18:03:51
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こんにちは。レイといいます。
今までSとかMとか考えた事もなくて、普通の彼氏と普通のSEXしかしてきませんでした。でも、ある事が起きてから彼氏が豹変して、色々お仕置きされてしまい今ではすっかりM女になってしまいました。
このサイトを知ったのは数ヶ月前ですけど、皆さんの体験談を読んではアソコを濡らしてしまっています。
正直読んでもらうのはついでで、私がされたことを思い出して、書き留め、読み返す事が目的ですので、皆さんにはつまらないかもしれませんが、場所をお借りします。
改めまして、名前はレイ。今は社会人として働いていますが、当時は22歳、大学4年生でした。
顔は見栄を張ってそこそこだと言わせてください。体には少し自信があります。Fカップで腰もくびれていますし、付き合った人達からは褒められていました。
彼氏はユウ君、同じ大学の同級生。おとなしくて、遠慮がちな人ですけどいつも優しくしてくれます。私の友達からはつまらない男と思われていて、断ってはいましたがコンパに誘われたりしていました。
それでも私はユウ君の事が大好きで、私に興味なさげなユウ君の気を引きたいと必死でした。
でもある時、大学友達と飲みに行ったら実はコンパで、女友達の他に6名ほど男の子達が来ていました。
友達からの説得でとりあえず最後までいましたが、罪悪感でいっぱいでした。
ユウ君には内緒にしていたのですが、どこらかか情報が漏れてしまっていました。
ある日ユウ君の家でのんびりしていると、ユウ君が静かに話だしました。
「ねえ?コンパ、行ったりしてるの?」
「え?行ってないよ?」
「ホントに?」
「・・・うん。」
「じゃあ、俺が嘘吹き込まれたのかな?先週、レイが○○で飲んでたって聞いただけど?」
日付と居酒屋の場所までバレているなら間違いないと思いもう嘘はつけませんでした。
「ごめんなさい。コンパだって知らなくて・・・。」
「ふ~ん。でも行ってないって言ったよね?」
「・・・それは。一回だけ、私も騙されてだし・・。」
「信じられると思う?」
「・・・信じて欲しい。」
「正直ちょっとショックだし、信じられない。」
「どうしたら・・・信じてくれるの?」
いつも優しいユウ君が、怒っているのを見て、私に興味がないなんて勘違いだったと気づきました。それと同時にどうしても離れたくないと思いました。
長い沈黙の後、ユウ君が話始めました。
「脱いで?」
「え?」
突然の話に戸惑いました。今まで言われたこともなかったのです。
「実は、興味あったんだよね。こういうの。命令に従ったら信じるよ。」
信じてくれる、くれないの前に、命令という単語に胸がドキドキしてしまっていました。
いつの間にか震えていた指でシャツのボタンを外し始めました。
「立って、下から。」
静かな声で言われるとドキドキして、なぜか聞かなければいけないと思い込んでしまい、逆らうことができませんでした。
フラッと立ち上がり、スカートを脱いだ所でユウ君の方を見ると、ギラギラと私を見つめていて、思わず手が止まってしまいました。
「どうしたの?どうでも良くなった?」
SEXは何度もしているのですが、明るい所で裸を見せた事はあまりありませんでしたし、まじまじと見られる事には抵抗がありました。
「はずかしいよ・・・。」
「止めてもいいよ?俺のことなんてどうでもいいもんな?」
少し強く言われただけでも、胸が苦しくて大人しくシャツのボタンを外していきました。
ブラを外して、もじもじしながらショーツに手をかけた時にはアソコがどうしようもない位濡れてしまっていることに気がつきました。
(触られてもないのに、どうしよう・・・。)
(バレたら、ひかれるかもしれない。)
頭の中でグルグルと考えが巡りますが、ユウ君は許してくれません。
意を決してゆっくりとショーツを脱ぐと、アソコから糸を引いてしまいました。
(お願い気が付かないで・・・。)
「え?糸引いてない?なんで?」
見逃されるはずもなく、恥ずかしい指摘を受けてまともに顔も見られませんでした。
答えられずにいると、ユウ君が立ち上がり私の身体を舐め回すように見て行きました。
恥ずかしくて胸とアソコを手で隠しても、「見せろ」の一言で全てを晒してしまいます。
「ホントに言う事聞くんだね?嫌がるかと思ったよ。」
「だって・・・。」
「こういうの好きなんだ?Mっぽいと思ってたんだよなー。」
「わかん・・・ないよぉ。」
「俺に命令されて濡らしてるじゃん?Mだって認めろよ。」
「多分・・・Mだと・・・思う。」
「レイは、ドMの変態です。興奮してマンコ濡らしてます。だろ?」
頭が白くなって、胸が苦しくて訳が分からなくなりました。
「はぁはぁ。レ、レイは・・・ドMの・・・変態です。はぁはぁ。興奮して・・・マ、マンコ・・・濡らして・・・ます。」
「ふふふ。ホントに変態なんだな?ついでにご主人様とか呼んでもらおうかな?」
(ああ、やばい。呼んだらホントに止まらなくなるかも。)
とか思いましたが、後ろから耳元で言われると何も考えられなくなってしまいました。
「ご、ご主人様・・・。信じて・・・ください。」
「信じるよ。でもさ、そういう所に行ったペナルティは必要だよね?」
「・・・はい。」
「じゃあ。これから2人きりの時は、ご主人様ね?命令には絶対服従。約束できる?」
「はい・・・。約束します。」
「いいねー。楽しくなってきた。命令どうしようかなー。」
ユウ君の豹変ぶりに驚きましたが、状況を受け入れてしまっている自分が信じられませんでした。
それでも、ユウ君が私に興味をもってくれていると思うと、アソコからは信じられない程の愛液が溢れていて、膝位まで達していました。
(どうしよう?どうされちゃうんだろう?)
不安とは裏腹に、至急は疼き、乳首がビンビンに立っていました。このまま乱暴に犯されてしまいたいとも思えて、早く触ってほしくてたまらなくなりました。
ユウ君の息遣いが聞こえるだけでです。
「それにしても、すげー濡れ方だな。」
ユウ君が、内ももの愛液をすくいながら言いました。
「はぁんっ。すみません。」
「おいおい、触っただけでそれかよ?恥ずかしいと濡れるのか?もっと見てやるよ。」
私をソファに座らせて股を開くように指示しましたが、進んでそんなことできる訳もなく、足を閉じてもじもじしていました。
「命令だぞ?ご主人様。レイのいやらしいオマンコ見てください。だろ?」
この時は、アソコを舐めてもらった事もなくて、人に見せるのも初めてでした。
ユウ君から顔をそむけて、恥ずかしさと戦いながら足を開きました。
「はぁはぁ・・。はずかしい・・・。ああ、ご主人様・・・レイの・・・いやらしいオマンコ・・・みて、ください。」
やっとの思いで、お願いすると、ユウ君はグッと顔を近づけました。
「それじゃ見えないよ?見せろって言ったらこうだろ。」
足首を掴まれグイッと持ち上がられてしまいました。
「ああっ。だめっ。」
足をソファの上に上げさせられて無理矢理M字開脚の格好にさせられ、思わずアソコを手で隠しました。
「はずかしい・・・お願い。許して・・・」
そのとたん、ユウ君はふぅーっと大きなため息をついてつまらなそうな顔をして私を見ました。
「・・・いいよ。おしまい。」
「えっ?」
「嫌なんでしょ?止めたらいいよ。」
止めていいと言われても、ここで止めたら二人の関係も悪くなってしまうと思うと、それはそれで勇気がでませんでした。
「ご、ごめんなさい。見て・・・欲しいです。」
「ん?・・・何を?」
「はんっ。レイの・・・はぁはぁ・・・オマンコ・・・見てください。」
ギュッと目を閉じて、ゆっくり手をどけてユウ君にアソコを晒しました。
ユウ君が近づく気配がして、目を閉じていても近くでアソコを見られている感じが伝わってきました。
「じっくり見たの初めてだけど、これだけ濡れてれば、恥ずかしよな?ねえ?目開けなよ?」
恐る恐る目を開けるといやらしく笑うユウ君と目が合いドキドキしてしました。
(明るくてまる見えなのに、あんなに近くで見られてるんだ・・・。おかしな気分になっちゃう。)
頭の中でグルグルと考えが巡り何も言えません。
「見られてるだけでいいの?」
(触って欲しい。ああ、もう滅茶苦茶にされたい。)
そんなことを思いながら、必死で首を横に振りました。
(ああー。だめっ。言えない、ああー。)
「触って・・・ください。あぁ・・・マンコ・・・滅茶苦茶に・・・してください。ご主人・・・様。」
恥ずかしさの限界を超えてしまったのか、意識していないのに口をついて言葉が出てしまいました。
ユウ君は一瞬目を丸くすると、ニヤッと笑いました。
(ああ、だめ・・こんなユウ君知らない・・。ホントに滅茶苦茶にされちゃう。)
緊張と興奮で上手く息が出来ず、呼吸が荒くなってしまっていました。
(見られるだけでこれなのに、触られたら・・おかしくなっちゃう。)
恐くてユウ君の手から目が離せなくなりました。
ユウ君は、指にたっぷりと唾液を付けて、アソコに近づけていきました。
短い呼吸を繰り返し、アソコがキュンキュンしました。
(お願い・・早く触って・・。)
気づけば、指が触れる前から、ああー。ああー。と声を上げてしまっていました。
アソコにそっと指が触れるだけで体がぞわっとして手に力が入りました。
アソコの肉を押しのける指の感覚がいつも以上にハッキリとわかりました。
「あっ、あっ、入っちゃう・・。ああ・・。」
「ああー。すごっく熱くなってる。ほら?どんどん入ってくよ?ふふ、よだれw」
指摘されて口からよだれが垂れてることに気が付きましたが、入って来る指が気持ち良くてそれどころではありませんでした。
この時の指がアソコの肉を押しのけて入ってくる感覚は今でも思い出してしまいます。
ユウ君の指が私の奥に触れ、グイッとされた時には、ふわっとした感覚がアソコから背中を通り頭に達すると同時に頭が真っ白になりました。
「ああああ!!」
ビクッと体が跳ねて、声をあげました。
一瞬で力が抜けて、クラクラしました。
「ははっ。すごっ、ド変態かよw」
ユウ君の声が遠く聞こえました。
「滅茶苦茶にされたいんだろ?いくぞ?」
声と同時に指が私の中で、クイッ、クイッと動き出しました。
今度は頭が冴えて来て、電気が走ったような感覚でした。
「ああ!ああ!いやー!あああー!だめっ。だめっ。あああー!」
一定の感覚で指が跳ねて、その度に体が反応しました。
何も考えられない状態が続き、体にも変化が現れました。
(あっ、漏れちゃう。我慢・・・できない・・。)
「やっ、やっ、だめっ。だめっ。漏れっ、おしっこ。出ちゃう!」
「んー?恥ずかしいなー。漏らすのか?ほら?出せ、出せー!」
私の言葉は無視して余計に激しく指が動きました。
「ああ!ああ!やっ、やっ、だめっ。止めて、お願いっ、いやああああ!」
限界まで我慢したせいか、勢い良く噴き出してしまいました。
力が抜けると、私の意思に反してピュッピューとおしっこが出続けました。
「おいおい、すげーなwこっちまでびしょびしょだよ。気持ちいいか?エロい顔しやがってw」
「はぁはぁ、気持ち・・・いいです。はぁはぁ。」
私の恥ずかしい姿を見てユウ君は、嬉しそうな顔をしていました。
ぼやっとする頭で、ああ、こんな姿でも喜んでくれてるんだ。と思っていると再び指がアソコに入ってきました。
「あっ、あああ、だめっ・・だよ。あんっ。ああ・・。」
「はあ?気持ちいいんだろ?ご主人様がしてやってるんだから感謝しろよ。」
ユウ君の指は、ぐったりした私を容赦なく責めました。
「いやぁ、いやぁ、ああ、あっ、・・ああ。ご主人・・様。気持ち・・・いいです。ああああ。」
我慢する力もなくなっていたのか、あまりの気持ち良さに今度はじょぼじょぼとお漏らししてしまいました。
好きな人の前でお漏らししながらいってしまうなんて、こんな経験は初めてでした。
「こっちにケツ向けろ。後ろから犯してやるよ。」
(犯す?ユウ君に犯される?わたし、彼女だよ?)
もうユウ君の中で私は奴隷になっていたのかもしれません。それでも乱暴に言われるのが嬉しくて、ズルズル体を動かしてお尻を突き出しました。
自分でもこんなに従順に動いてしまうのが信じられませんでした。
「はぁはぁ。犯して・・・ください。ご主人様。」
「ふふ、いいねー。チンポ欲しくなったんだろ?ケツ振ってお願いしろよ。」
ユウ君にもっと興奮して欲しくて、出来るだけいやらしくお尻を振りました。
「ご主人様のチンポで、レイのオマンコ・・犯してください。」
ユウ君が興奮してくれているのがわかりました。それだけで私も嬉しくて早く犯して欲しくてたまりません。
お尻に手が掛かり、チンポがアソコに当てがわれます。
「ああ、チンポ・・ください。犯して・・・欲しいです。」
「今日は入れてやるよ。次からもっと興奮させろよ?」
「はい・・・。もっと・・ご主人様に興奮してもらえるようにします。」
言い終るとゆっくりとユウ君のチンポが私の中に入ってきました。
(あっ、ゴムつけてない?生?それに・・・いつもより・・・大きい。)
初めて生で挿入されてチンポの熱さにびっくりしました。それにパンパンに膨れ上がっていていつも以上に中が圧迫されました。
「あぁっ・・・あぁっ・・・。気持ち・・・いいです。あぁっ・・・。」
ゆっくりと出し入れされただけでも、背中に電気が走り体がブルブル震えました。
「あぁっ・・・かたい・・。」
ポロっと声が出てしまい、恥ずかしくなりました。聞こえてなければと思いましたが、ユウ君には聞こえていたみたいで、クスッと声が聞こえて腰の動きが変わりました。
引っ掻くような動きから、押し込むような感覚に変わり、おしっこがしたくなってきます。
(あぁ、だめっ・・また、でちゃう・・。)
動きを止めてもらいたくても、容赦なくチンポを押し込まれる度に快感が体を襲って叫ぶことしかできませんでした。
「ああああ。でちゃっ・・ああっ、ああっ!だっ・・ああっ!」
我慢しましたが、ユウ君の動きが止まったタイミングで、体を逃がしたらチンポが抜けた習慣にビューッと漏らしてしまいました。
なんでこんなにだらしない体になってしまったのか。出終わると力も抜けてソファに崩れ落ちました。
ユウ君は私をひっくり返すと、また指をアソコへ入れてかき回しだしました。
「虐めがいがあるやつだなwまだ出るんじゃないか?」
アソコをかき回されるとぐちゃぐちゃといやらしい音が響きました。
(こんなの知らない・・・私じゃないみたい。)
「あぁあんっ。いやぁあぁー。ああぁー・・だめぇーーー。」
かき回せばかき回されただけ、おしっこを漏らしました。
手足は震えが止まらず、指を抜かれても何かが入っているような感覚で子宮が締め付けられました。
「うう・・、うう・・・、もう・・・だめ・・。うう・・・。」
「ご主人様が、いってないのに終わる訳ないだろ?」
ユウ君は、クリトリスを摘まむと、ギュッと力をいれました。
「ああぁー!!いやーーー!」
いきなりの痛みに悲鳴をあげ、解放されるとまたおしっこがピュッピュッと漏れました。
ちょっとしたことで、お漏らしをしてしまう私を気に入ったのか、ユウ君は満足気な顔で私の足を大きく広げると、一気に私の中にチンポをねじ込みました。
「ぐぅぅぅー!・・・あっ!あっ!ああぁー!」
貫かれた瞬間、目の前がチカチカして、出したことの無いような声が出て、後は訳もわからない言葉叫び続けました。
どうなっていたのかは、記憶にありませんが、後で白目を向いて頭を振っていた、精子を口に出すと、チンポを咥え込んで中々離さなかったと教えられました。
気が付いた時には、口の中が生臭くて、体に力が入りませんでした。
ユウ君はバイトに行ってしまったようで、タオルを掛けてくれてありましたが、床は私のおしっこで汚れたままでした。
フラフラしながらスマホを確認すると、
「○時に帰るから戻る前に掃除をしておくこと、裸で正座して出迎えること。嫌なら帰っていいよ。」
というメッセージと、汗と涎で汚れた顔で大きく股を開いた私の写真が送られていました。
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