体験談(約 8 分で読了)
【Mの復讐】5:チヒロ(レズ)を女友達結衣を使ってオトした話(1/2ページ目)
投稿:2023-02-11 20:16:28
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あるんだね、運命のイタズラって。AVと自分の彼女なんて無縁だと思ってた。「彼女がAVに出ていた」#ブルーなんて現実味のない寓話の世界のような想像の世界だった。それが現実に起きてしまった話。そして起きた時のリアルな自分の感情や行動を話したい、ガチで。…
俺「、、、まさか結衣、、か?」#ブルー女性経営者由香里さんの依頼中止から、そう時間も経ってなかった26歳の夏。W「続けてで悪いんだけどさ。」#グリーンとWから来た案件。…大学を卒業してから社会に出た1年目。自分は働きながら、目の前の仕事に追われながら、…
後ろから全裸の女性の胸を揉みしだく俺。
手に豊満な胸の感触がこれでもかと伝わってくる。
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結衣
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その結衣の股間に吸い付くように、別の女が執拗に舌で攻撃を続けている。
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女「あぁ!気持ちいいぃぃ。。。」
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俺は今、人生初の女2名の3Pのまっただなか。
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遡ること2ヶ月前。
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親友Wから依頼。
W「ハードル高いかな、今回ばかりは。」
聞くと、よくある片思いでフラれた男からの依頼。
W「問題はさ、その女性は女性にしか興味ないらしくてさ」
俺「それはそもそも好きになっちゃけないタイプだろ」
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だんだんと難易度の高い案件も舞い込むようになる。
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ノーマルな女性ならともかく、今回ばかりは女性を使って女性を落とさないといけない。
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俺は数々の大技の性技にどんどん変態化していく結衣に「Mの復讐」のことをついに話し、なんとか協力を得ることにしたのだった。(前回の話参照)
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前回紹介した処女だった結衣は、教官の俺の想像を超える変態女になっていった。
大技を好むようになり、性に目覚めてしまったようだ。
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「外での立ちバック」
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が特にお気に入りになってしまい、食事に呼び出されると毎回、
結衣「今夜はあのビルの非常階段で夜景見ながら、ズブっと。。ね?」
と、おねだりしてくるのだった。
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結衣のお尻はひきしまっていて、「興奮が進んでくると膣(なか)もギュウギュウとち◯ぽを締め付け」てくる。
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俺も段々と結衣のお尻にどハマり。
いつもフィニッシュは「大量の精子をお尻に撒き散らす」→そこから結衣の「お掃除フェラ」→快感のなかで夜景を楽しむ、というコースができるようになっていった。
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復讐対象の女性の名前は「チヒロ」。
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160センチもない小柄で、可愛らしい女性。
原宿あたりの美容室のカットモデルにいそうなタイプ。
髪は肩くらいまで、綺麗な黒髪で、きりっとした眉が魅力的だった。
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はっきり言って、彼女は何も悪いことはしてない。
男側が言い寄っただけだが、そもそもレズなのに相手にされなかっただけ。
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しかし、好きになった後にそうわかっても、なかなか引き下がれないものらしい。
現実に戻るために、幻滅をしたいのだという身勝手な理屈。
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昔の俺なら受けないが、難易度の高いことに脳がやられてしまう時期だったのか、俺は面白そうだと受けた。
ちなみに、このチヒロ案件から、WはMの復讐案件の幅を広げていくことになる。
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結衣は、男性目線でも美人だが、女性から見てもなにかを感じさせるらしい。
男性嫌いだった結衣を知ってか、数多くの女性に言いよられたといっていた。
そんな結衣に「おれたち二人の世界を広げようよ」と誘い、性に倒錯しつつあった結衣は乗ったのだった。
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俺たち二人は、Wから聞いたチヒロのよくいくバーに張った。
張ること1週間。ターゲットのチヒロとの接触に成功。
バーで顔見知りになることから始め、俺たち二人は性に倒錯するカップルという秘め事をチヒロに話した形をとった。
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チヒロは「面白そう♡」と乗ってきた、もちろん結衣を見る目が性の対象になっていたのは言うまでもない。
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男の俺がいることはそこまで気にしてなようで、「人間として好きな男性なら、いままでシたこともある」ということも聞き出せた。
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決行の夜。
俺たち3人はいつものバーで飲み、早く切り上げ、チヒロのマンションにいくことに。
チヒロ「俺君はそこで見てて(笑)」
と言われ、チヒロがリードする形で、どんどん結衣の服が脱がされ、前戯が始まる。
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女性のからみを目の前で見るのは初めてだったが、美しい二人の絡みは官能的だった。
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徐々に興奮していく二人。
俺もだんだんと興奮してまざりたくなってきた。
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チヒロ「俺君は、だーめ。(笑)」
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俺「結衣をいじめるだけならいいだろ?」
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こうして冒頭のシーンに至ったのだった。
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しかし、Wの依頼を忘れていない俺。
結衣にも事前に作戦は伝えていた。
結衣はチヒロを仰向けに寝かせると、チヒロの顔のうえに「69のような形で跨り」、「おまんこを自分の指でくぱぁ」と広げて、「お願い♡」とねだった。
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チヒロは一瞬でいやらしい顔になり、クンニを始めた。
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結衣「チヒロちゃんの舌の動き、いやらしくて興奮するよ。」
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そして、結衣は結衣で、チヒロのアソコに上から顔を近づけ、顔の目の前で指でいじり始めた。
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チヒロ「結衣ちゃん、本当に女性は初めてなの?(笑)」
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ベッドの上から、チヒロのおまんこがいじられるのをずっと見る俺。
俺のち○ぽも、復讐を忘れてぎんぎんに硬まっていた。
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ついに結衣が、顔を近づけてクンニを始めた。
チヒロ「あぁぁ!」
たった数ヶ月前まで処女だったとは思えないくらい、結衣は成長スピードが早い。
物分かりのいい女になった。
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そして結衣に目配せをして、ついに「俺がチヒロのアソコに吸い付いた」。
しばらく俺だと気づかないチヒロ。
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チヒロ「もっと吸ってぇぇ!」
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「チヒロのおまんこと結衣の口とを交互に吸う」俺。
これはこれでいい経験だなと思った。
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結衣の方も、おまんこをチヒロに弄り倒されて、目がとろんとしていた。
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俺は頃合いだなと考え、「全裸」になる。
「宙に聳り立つ俺のちんぽ(笑)」
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興奮して舐め合ってる二人の空間に割り込み、「チヒロのおまんこにちんぽを近付ける」
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結衣は物わかり良く、「何秒間から俺のちんぽをしゃぶる」と、「ちんぽを持ってチヒロのおまんこに誘導」した。
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ず、、、ぶ、、、ず、、、ぶ、、、
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チヒロ「。。。。。。。え、まさか俺君の?」
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指とは違う感触にチヒロが気づく。
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結衣「ね、いいでしょ。。」
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結衣が言い終わるか否かで、許諾も待つこともなく、腰をグラインドして「ちんぽをチヒロの奥まで突き刺した!」
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