官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
隣に越してきた家族はちょっと訳あり
投稿:2023-01-18 17:30:43
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住んでるマンションの隣に子連れの家族が引っ越してきた。
子どもは五歳くらいの女の子だった。
ある日の夕方、
隣の部屋のまえでずっと子どもがうろうろしていた
「どうしたの?」ときくと、
「家に入れない」
「家、誰もいないの?」
「うん。いない」
これはチャンスだ。
「なら、誰かが帰ってくるまで、
お兄さんちで、遊んどく?」
「うん」
俺はすぐさまその子を家に入れた。
たまに、甥が遊びにくるため、
幸い、遊ぶおもちゃやゲームも少しはあった
「ここで、遊んでていいよ」
「やったー!」といい、しばらく遊んだりした。
30分ぐらい経過した頃、
「おしっこー」とゆうのだ。
「じゃあ、行こうか。一人でおしっこできる?」
「んー。やっぱり行かない」
「なんで?おしっこ出ちゃうよ?」
手を持ちひっぱると、首を横にふる。
「おしっこしたくない!」と拒否するため、
「わかった。行くとき言ってね」とだけ伝えた。
それから少しすると、
「おしっこ、、、」
「よし。じゃあ、おしっこいこ」
今度こそマンコとご対面だ
「やっぱりしたくなーい」
そうゆうが、我慢しているのが明らかにわかるため、抱きかかえて、トイレに向かう
下ろしてパンツを脱がせて便器に座らせると
ワレメからチョロチョロとおしっこ。
次第に勢いよく音を立てて放尿した。
「本当は我慢してたでしょ?」
そう聞くと、
「うん、漏れそうだった。でも恥ずかしいから」
「どうして?」
「お股見られるの恥ずかしい」
こんな歳でも恥じらいがあるのか。
しかし、お構いなしに、
おしっこが終われば、マンコもワレメに沿い拭いてやる。
トイレが終わり、時間を見るとその子の親が帰るくらいの時間らしく、
そろそろ外に出て一緒に待とうとしたら、
ちょうど、母親が帰ってきた
「あ、ママだ」
指差す先には、ヤンキーチックな雰囲気の女がいた。
「ああ。帰ってたの」
「うん。お兄ちゃんの家で遊んでた」
「そうなんだ。それはお兄さん、どうもありがとう。よかったら、夜まで預かってくれません?」
「僕は、、いいですけど」
「葉月。あんた、もうちょっとお兄さんちであそんできなよ」
「うん。。わかった」
「じゃ、そうゆうことで。夜の9時くらいまでお願いしてもいいですか?」
「わかりました」
流れにのったら、夜まで預かることになった。
葉月。そう呼ばれていた
「葉月ちゃん。とりあえずご飯食べようか」
「え?いいの?」
「うん、いいよ。なにか食べに行こう」
そういってファミレスに行く。
好きなものを頼んでいいとゆうと、
最初は遠慮がちだったが、
ドリンクバーを頼み、何度もおかわりしたり、
好物らしいハンバーグを食べて、
デザートにアイスクリームを食べたりと楽しそうにしていた。
「トイレ行ってくる」とゆうので、
「おしっこ??」ときくと、
「んー、、うんち」と答えたので
「ならお兄さんと一緒に行こうか?」と、
トイレに連れていったら
「一人でできる」と、女子トイレに入った
しばらくすると、出てきたので、
会計を済ませて、家に帰った。
「お風呂入ってから帰る?」
「うん」
お湯を張り準備をしてる間、
色々話をしたり、だいぶ打ち解けたのか膝に乗ってきたりした。
不意に、頭の匂いを嗅ぐと、
女児に失礼だが、異臭を放っていた。
「葉月ちゃん、頭は誰に洗ってもらってるの?」
ときくと、
「誰も洗ってくれない」
なんと、このくらいの年代の子どもを一人で風呂に入れてるらしい
さっきの母親の態度といい、
育児放棄気味なのかも知れない
「とりあえず、お兄さんが頭洗ってあげるから一緒に入ろうか」とゆうと、
仲良くなったからなのか、お風呂はすんなり一緒に入ってくれた。
服を脱がせて先に浴室に入れる。
脱いだあとのパンツをみてみると、
前にはおしっこの跡が、
後ろにはほとんど拭けていないであろう、うんこの跡がついていた。
それを鼻に近づけると、強烈な臭いだった。
俺も服を脱ぎ、中に入る。
トイレではマンコしか見れなかったが、
おっぱいも、まだまだペタンコで、ないも同然だった。
まず頭を洗ってやると、なかなか泡がたたない。
三回ほど洗ってやった
体もごく自然に洗ってやり、もちろんマンコも、おしりも綺麗に洗ってやる。
おしりを洗うとタオルにうんこがついた
全部綺麗に洗い流してやると
「おしっこ!」
「また出るの?ジュースいっぱい飲んだもんね。ここでしていいよ」と、
しゃがませると、
ワレメからチョロチョロとおしっこ。
足開いておしっこしてるため、さっきよりはっきり見えた。
「めっちゃ出るじゃん」
「うん、おしっこしたくなった」と、
ニヤニヤと笑っていた
また、マンコをお湯で流し、
さすがに洗ったあとに、うんこつきのパンツを履かせるのはよくないと思い、ノーパンでズボンを履かせて、帰らせることにした。
インターホンを鳴らすと、気だるそうに母親が出てきたので、パンツを穿いてないことや、風呂まで入れたことを伝えると、
「そりゃどうも。またお願いしますね」と言われた
「葉月ちゃん。バイバイ、またね」
「うん。。。バイバイ」
そう言った葉月の顔はどこか、寂しそうで悲しそうな顔をしていた、、、。
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