成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

【評価が高め】弟の妻を寝取った話

投稿:2022-11-27 14:15:31

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆Qik2ADk(東京都/20代)

愚弟が結婚して義妹が出来た。

少し沢尻エリカ似で可愛い。

明るい性格で「お義兄さん、お義兄さん」と懐いてくる。

俺も義妹が出来て嬉しくて、可愛がっていた。

だが紹介されて数ヵ月で、俺の心は邪な考えで支配されてしまった。

人懐っこい義妹の性格も災いした

「コイツを俺の女にしたい」

だがそうそう簡単にチャンスが来るわけもなく彼女は義妹となった。

しかし、神は俺に微笑んだ。

新婚生活を始めて3ヶ月がたった時、愚弟が北米支社に長期出張に出されたのだ。

俺は神に感謝したね。

そこで俺は、策略を巡らせた。

昨今の女性の独り暮らしは危険だから俺の家で生活しないかと提案したのだ。

俺はフリーでデザインの仕事をしていて、まあ結構売れっ子である。

自宅&仕事場であるマンションは部屋の余裕がある。

義妹は遠慮していたが、愚弟は新妻が心配なのだろう俺の提案に賛成し礼まで言いやがった。

本能的には身の危険を感じたのかも知れないが、義妹にとって俺は『良い義兄』なので、結局俺の家に来ることになった。

媚薬を購入し、少しづつ義妹に摂取させていった。

その時購入したのがこの媚薬だ

最初は、砕いたやつを、コーヒー(俺が仕事で飲むので自然と彼女も飲む)や酒類に混ぜていき、4週間ほどかけて食事に毎食混入できるまでにした。

その頃には1日中ボーッとする事が多くなり、色っぽい吐息を

吐くようになった…新妻には最高の作戦だ。

最初1週間目まで義妹は体をモジモジさせるだけで、明確なオナニーはしていなかった。

混入2週間が過ぎると、ある程度媚薬の量を摂取しているので愚弟の名前を呼びながら可愛い声でオナニーを始めた。

…義妹のオナニーの時間が増えていった。

4週間目の日、デートに出掛けた時ワザと混雑する電車に乗り勃起させた股間を密着させた。

十分俺のモノに頭がいっている状態、その日の風呂あがりに俺も遂に彼女の目の前でワザとバスタオルを落し濯り起たせたモノをさらした。

すると、その夜遂に小さい声で「お義兄さん…」と発してイッた。

…頃合だ、俺は義妹に露骨な接触を開始した。

彼女に声を書けるときはそーっ近付いて、耳元で呼ぶ。

「いやぁだ、お義兄さん脅かさないで」と怒っていうが、目は潤んでいる。

その内軽く後ろから抱きしめてもOKになりうなじにキスまで出来るようになった。

勿論その時は、彼女の尻にモノを押し付け意識させる。

リビングで寛いでいるときは、横に座らせ密着し髪を撫でたり耳元で囁く。

彼女のオナニーは明確に俺の名前でイクようになり、昼でも寝室に入りコッソリするようになった。

混入30日目の夜、俺は明らかに多い量のLOVEletを義妹に摂取させた。

そして、媚薬が効いてボーッとしている義妹の耳元で囁くように、

「今日は一緒に風呂に入ってみないか?」といった。

「えっ、恥ずかしいから…」と言うが、目はトロンとしている。

「やましい気持じゃないよ、可愛い義妹に背中を流してもらいたいし、僕も流したいんだ」と義妹が出来て嬉しいアニキを装った。

髪をかきあげ耳元に手を回し説得すると、小さく「うん」と頷いた。

早速手を引き、脱衣所に連れ込んだ。

そしてドンドン服を脱ぎ全裸になると「早くおいでね」と風呂場に入り、義妹が入ってくるのを、待った。

少し躊躇しながら、曇りガラス越に全裸になっていく義妹が映る。

俺のモノはもうどうしようもないくらい硬く濯り起っていた。

「お義兄さんの背中が流せて嬉しい」というが、声は上擦る。

さすがに、何時までも背中を洗う。

「そろそろ前も洗ってくれよ」と催促すると、意を決した様に、「じゃぁこっちを向いて」と努めて明るく言った。

硬く濯り起ったモノを見た瞬間、明確に欲情した女の顔になった。

それを悟られまいとするように腕や脚や胸を洗う。

しかし遂に最後に残ったモノに…。

「手で洗ってくれよ」というと、素直に手で洗い出した。

イスに座った俺の前で義妹が跪いて俺のモノを洗う姿は風俗嬢の様で、新妻である義妹を汚す快感に益々硬く大きくなる。

そしてあからさまに快感の声を出してやった。

義妹もそれが手の指先から伝わるので、息が次第に荒らくなり、媚薬で火照った体をくねらせる。

「アイツとどっちが大きい?」と聞くと、トロンとした目で、

「お義兄さまのです」と言ってしまい、はっとして真っ赤になった。

今度は俺が義妹を洗ってやった。

といってもそれは愛撫以外の何物でもなく、乳房を揉み乳首を弾き体のラインを撫上げると、明確に快楽の声をあげた。

すっかり俺に体を預けてくる、そして俺は遂に遂に!義妹の唇を奪った。

義妹は俺を抱きしめ、俺達は長い間唇を貪りあった。

…もう2人には言葉は要らなかった。

時間を惜しむように泡を流し、バスタオルで体を拭く。

義妹はもう俺から離れないで、潤んだ目で俺に甘える。

義妹の寝室に入りベットに横たえる。

この日のために、ビデオカメラやマイクを設置した寝室だ。

俺は全ての機能が作動してることを確認して、義妹を責めた。

散々風呂場で愛撫したので、アソコからは次から次へと愛液が溢れている。

もう我慢が出来なかった。

「お兄さま、お願い…入れて下さい…」義妹が求めてきた。

「ああ、入れるよ、お前の中に…」

「あああああ、お義兄さま…お義兄さま…」

俺はゆっくりと抜き身のモノを義妹の中に沈めていく、カメラに見せ付けながら。

子宮を突いた瞬間、義妹は仰け反り軽い絶頂を得た。

俺は快楽で朦朧としている義妹を優しく抱きしめ、義兄に抱かれていることを認識させるように、囁きながら子宮を突き上げた。

「ああああん、はうっ…ああお義兄さまっ…いいっ」

「いいよ、スゴく締め付けてくる…僕のをくわえ込んで離さないよ…」

「いいのいいの…はうっ、またっイクっ」再び仰け反る。

俺は義妹に脚を更に大きく開かせ、爪先はひーんと突っ張らせさらにイキ易くさせると、義妹は更に俺に合わせて積極的に腰を振った。

媚薬で発情しているとはいえ、俺はそんな義妹がたまらなくいとおしくなった。

「愛してる、愛してるよ」

「ああああ、嬉しい…お義兄さん…私もです」

「でもお前はアイツと結婚しているじゃないか…それなのにか?」

「お義兄さんの意地悪…この1月で解ったんです…私お義兄さんを愛してるんだって」

媚薬は遂に新妻から夫を奪い、間男に愛を向けさせてしまった。

「あぁ嬉しいよ…じゃぁこれが僕たちの結婚の儀式だ…」

「あぁあああっ」

俺は更にピッチをあげ、3度義妹をイカせた。

そして、俺は快楽に喘ぐ義妹の耳元に顔を近付け『最後』の宣告をした。

「イクよ、これで僕とお前は『本当の夫婦だ』、いいね誓の証として僕の精子を受け入れてくれ」

さすがに表情が凍り付く。

「…あぁお義兄さん…本気なの…」

「ああ、お前が今日受胎可能日なのは解ってるよ…だから行動に移したんだ」

「…ああお義兄さん…」

「僕の子供を産んでくれ」

そう言って俺は最後の瞬間に向って腰を突き上げた。

「あぁああ愛してますお義兄さま!…お義兄さまの子供を産みます」

「有難う、嬉しいよ]

「ああああ、はうっ…中に中にお義兄さまの…下さい」

「イクぞ…うぉっ」

「はうっ!」

俺は溜めに溜めた精子を義妹の最奥部にぶちまけた。

夢にまで見、恥ずかしながら夢精までした義妹への中出しを達成することが出来た。

俺はそのまま抜かず、義妹からこぼれないように詮をした。

義妹は目をつぶったまま、余韻に体をまかせて時々体をくねらせ軽い絶頂を受けていた。

その後、3度義妹の中に果てそのまま繋がったまま寝てしまった。

次の朝、俺は義妹の上で目が覚めた。

義妹は目が覚めていたが、俺を抱きしめたまま潤んだ目で挨拶をした。

もうすっかり俺の新妻だ。

体を起そうとしたが、朝起ちのモノが義妹を貫いたままだったのだ、苦笑するくらい元気だ。

そのまま義妹を抱く。

可愛く快楽に溺れる義妹を見ているうちに、俺は何故か知らないけど義妹を虐めたくなった。

俺は義妹の耳元に顔を近付けると、義妹に一ヶ月前から媚薬を飲ませて俺とセックスがしたくなるようにしていた事や、この寝室がずっと監視されていたことを教えてやったのだ。

「そんな…じゃぁ私はお薬のせいでお義兄さんに抱かれてしまったの…」

「ああ、きっとそうだね、だって新妻が僅か一ヶ月くらいで義兄に鞍替えなんかしないと思うからね」

「そんな…私はどうしたらいいの」と絶句する義妹。

「愛しているのは本当だ…お前をどうしても僕のものにしたかったんだ、無理強いはしたくなかったんだよ」

「……」

「…ほらあそことあそこの壁を見てご覧、彼処にはビデオカメラやマイクを設置されているんだ、昨夜の結婚の誓がキッチリ記録されているよ、もう僕のものになるしかないよ」

「あああ、そんな…もしかして今までずっと私の事を…」

「毎日オナニーしてたことも知ってるよ…夜は多めに媚薬を入れといたからね、俺の名前を呼びながらオナニーしていたときは嬉しかったよ」

「ああああお兄さんにずっと見られていたのね…恥ずかしい」

「愛してる、愛してるよ」

「どうしたらいいの…私、私」

「僕を受け入れるんだ、もうお前の中には僕の子供が宿っているかもしれないんだ、愛してる、愛してるよ」

相変わらず俺の腰は動き続けている、快楽と混乱で遂に義妹は叫んだ。

「あぁああもうっ…どうなってもいい…愛してますお義兄さん!…お義兄さまの子供を産みます産みます」

「愛してる、愛してるよ」

「ああああ、はうっ….お義兄さま!」

5発目の精子を義妹の最奥部にぶちまけた。

喘ぐ義妹にキスをした。

少し非難の篭った目で俺を見つめたが、目をつぶり俺を抱きしめ舌を受け入れた。

そして「今晩はお薬無しで抱いてください」と言った。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:17人
いいね
投票:39人
文章が上手
投票:15人
続編希望
投票:52人
お気に入り
投票:27人
名作
投票:5人
合計 155ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    この話しエロ系体験談のサイトで結構昔からある
    コピペだね

    0

    2022-11-28 04:11:02

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ヤバい、良い。続きが読みたい。

    2

    2022-11-27 15:07:32

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]