成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,489話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 34 分で読了)

【超高評価】【最終回】美少女との純愛ラブストーリー+さよならの向こう側に…後編【祇園編〜16】美優&優奈編正当続(1/6ページ目)

投稿:2022-11-21 23:27:06

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/6ページ目)

ヒロ◆Qjh1aQY(静岡県/30代)
最初の話

『外伝』美優と優奈1【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女。・出逢って女性でかなり特殊なケースだったので、綴ることにしました。京都ならではなので・・・。・・俺はある女性にハマっていた。堪らんわ、この表情。「気持ちええか?」#ブルー…

前回の話

・・・↑↑ここを美優と通っておりやした…。ヒロと美優が通ったたんやなぁってイメージして読んでください。美少女との純愛ラブストーリー+さよならの向こう側に…前編……【祇園編〜15】美優&優奈編正当続編・・ついにラスト2回です。長きに渡…

・・・↑↑重要なアイテムです。

【最終回】美少女との純愛ラブストーリー+さよならの向こう側に…後編【祇園編〜16】美優&優奈編正当続編

いよいよ最終回です。

もう何も語りません。皆さんの目で行く末を確認して下さい。

では本編スタート。

●遠坂美優

14歳

中学2年生

祇園育ちのバリバリの京都娘。

かなり世間ズレしている。

純和風の可愛い子。

とても礼儀正しい。

最初から比べるとかなり変わった。

京女としての強い鉄の意志を持つ女の子。

舞妓となるべく祇園へ連れて行かれた・・・

紆余曲折あって、再会。。。

久しぶりに二人は愛し合った。

美優はちょっとだけ大人になっていた、へへへ。

最近、俺にイタズラをするようになってきたわ。

もう花街に入るのは決まっている。

今は完全に恋人同士になっている。

たまに拗ねるのも可愛い。

そんな彼女が本当に居なくなるのか…。

何も出来ない…もどかしい想いばかり募る一方だった。

●中西瑠衣

27歳

祇園で小料理屋を営むほわっんとした女将。

かなりのドジっ子。元OLでバツイチ。

色気と可愛さを備える魅力的な女性。全く堪らんで。

着物の下には・・・♡

やっぱり一線越えてもうたわ。

とても親切にしてくれるお姉さんでもあり、エッチな関係でもある。なんとも言えない距離感。

俺達に助け舟、ありがとう女将さん。

無償の愛情を注いでくれる。

あー、堪らんわ。

弟のようにも恋人のようにも接してくれる。

ーーーーー

「何や起きてんのか?」

「……たかったんどすぇ」

布団に篭りよく聴こえん。

シーツを捲ると仔猫のように丸くまって拗ねていた。

「美優、泣いたり拗ねたり忙しいやっちゃなぁ」

「ウチが右手噛み付いたから、ウチが洗ってあげたかったんどすぇ。」

「なんや、そんなこと…」

「早よ、シャワー浴びてこい。」

「いやっ。」

珍しく聞き分けがない。

「もっと甘えたいんどす。」

なるほど……結局、お風呂でイチャイチャしたかったんやな。

上から覗き込むと

はかなげなほど白い肌が薄く桃色に色づいている。

柔らかい、けれど引き締まった女性らしい身体。

それからまた身体と同じように柔らかい唇にキスをする。

何も纏っていない美優の身体に触れていると落ち着く…

少女特有の少し高めの体温を直に感じることができるからや。

「お兄はん…」

「なんや、美優がしてほしいんやろ?」

ポッンと美優に飛び乗るとバスタオルが綺麗に床に落ちて、お互いの裸の体が急に密着する。

抱き心地のいい柔らかい体に触れるとまた愛しくなる。

突然抱きつかれて、どうしたのかと表情を見ればまた妖艶な微笑み。

不自然なほど熱を持った躯としっとりとした肌。

「ったく…もう明日学校行けへんようになっても責任取れへんからな。」

それだけ、壊れるんじゃないかと思うほど逝かしまくったのだ。

手早く2本の細く長い足の間に手を入れて、割開いては一層熱いところを解していく。

赤く色づいた突起を優しく擦りあげて、蜜を纏った縦に走る割れ目を指先で撫で上げる。

期待しているのか、わずかに触れただけなのにいつもよりも濡れるのが早い。

「…ぁあっ…お兄はん」

遠慮がちな声が聞こえる。

我慢する必要なんてないのに抑える様な声音。

その声にまた俺も興奮して、俺のナニも力強く芯を取り戻す。

相変わらず、我ながらタフやなぁ〜。

もっと声が聞きたい、その一心で柔らかい手つきで敏感すぎる場所を撫でる。

充分すぎるほど濡れたそこはヒクヒクと動き、俺を待ち詫びているようだ。

中指を一息に挿し込んで、気持ちよくなるところばかり刺激する。

ぐちゅっ

白い肌が跳ね上がった。

「っん…あかんぇっ!」

もう互いの身体は知り尽くしているから手早く身体をほぐしていく。

「んんぅ…。気持ちいっ…!」

目を瞑り快感を享受している。

時折吐息をもらしながら、指先を折り曲げて内壁を擦ればぴくんと身体が揺れる。

「そりゃそうやろ、俺がしてんやからな」

片手でサラサラの髪に触れながら、更に奥まで指先を伸ばす。

潤んだ瞳で俺に一言…

「はぁっ、挿れておくれやすぇ…」

行為の時の京言葉はホンマ堪らん。なんかいけないことをしているみたいや。

我慢する理由もなく、そのままお構いなく繋がることにした。

さっきまで完全に食事モードになっており、乗り気じゃなかったことが嘘のように自身が熱くなっている。

俺はトコトンこの幼き身体が好きなようや。

そのはち切れそうなものを、待ち侘びる美優の中へねじ込んだ。

グチュチュ……

水音が響く

たったそれだけのことで堪え切れなくなったのか一層高い声が聞こえる。

「ひあああっ!ん、……お兄はんっ…"手"」

不意に名前を呼ばれて、どうしたのかと顔を向けると「手」なんていうから、そのまま片方の手をつないだら、

「いっ」

先程、噛まれた患部に美優の指が当たり、血が滲んだ。

つながって激しく身体を打ち付けようとしている状態なのに、手を繋いでいる所を引き寄せ仔猫ように患部を舐め出す美優……なんて可愛らしいや。

そういう健気な可愛さがまた俺を魅了していく。

「あっん……か、かんにんね…」

「かまへんって…そんなん。」

空いた片手で腰を掴んでさらに最深部目掛けて奥へと進む。

グリグリと子宮口に押し付けると

口から俺の手を離し

「はぁ…っ!あかんぇ…そこ、あかんのぇ。」

感じながらも俺の手は繋いでいた。

まだ気にしてんのか…どんだけ、健気な子やねん。

力なくまた俺の手を口にする美優…。

……なんや、この子は感動さえ覚えた。

けれどそのことが嬉しくて、馬鹿みたいに俺は従順にそれに応えて更に深く繋がる。

乳房は規則正しく小刻みに揺れ、ひたすら手の甲を舐め続ける美優。

ガツガツと肌がぶつかる音が聞こえてきそうな勢いで腰を打ち付ける。

大きく仰け反り、彼女の口から手が離れた、

「はぁっん…中にちょうだっ…!お兄はんの、ぜんぶ!」

どうしたのかと心配になるほど挑発的な言葉たちに驚きつつも、俺も余裕なんてなくて。

「ん、分かったでぇ。」

最後にラストスパートをかけるように激しく動いて、気がつくと美優は意識を手放していた。

そのあと間もなく俺も達して、やりすぎたか、なんて若干反省しつつも杭を抜く。

こんなに激しく何度もしたのは久しぶりで、俺の腰もヒクヒクと笑っていた。

まぁ、気持ちよくなって貰えたなら満足やわ。

「あー…。」

俺を咥えこんでいたそこからは白いものがどろりと溢れていた。

中学生に中出しし過ぎやわ…。

美優から望んだとしても大人げないなぁ…。

とりあえずグッタリとし、目を瞑った美優からその液体を拭って、シーツを被せた。

俺も隣に寝転んで、宝物に触れるかのように優しく髪に触れる。

「ん、お兄はん…」

髪を触れられたことに一瞬目が覚めたのか美優は重たそうにわずかに瞼をあけて俺の方へと手を伸ばす。

その手はまた俺を探しているのだとすぐにわかったから、小さな手を掴んで包み込むように抱きしめてやる。

徐々に意識が鮮明になってきたらしく俺の胸元に顔をうずめて何かぽつりと零す。

「どないしてん?」

「なんもないどす。」

「なんやねん。」

しばらくしても返事がないと思えば手に柔らかい感触が…

「んっ。」

もう彼女は俺の手を舐め始めていた……。

あまりの早さに呆れつつ、

「ほんま、大丈夫やからシャワー浴びてこい。」

しばらく、ふやける程舐めてから、ゆっくりベッドから立ち上がった。

可愛い過ぎる、健気過ぎる、愛おしい過ぎる。

手放したくはない。

募る想いは日増しに強くなるばかりだった。

二人に残された時間は丁度1週間となっていた。

「はぁーー。何してやったらええんやろ?」

日曜日を最後に二度と美優に会えへんようになるかもしれへん。

それは、多分、俺は就職して京都に残る可能性は極めて低いと思われる。

京都本社の上場企業も一応は考えた。はっきり名前は出すが、任天堂や島津製作所、オムロン…京都銀行も考えたが、彼女だけのために就職先を決めるのも俺のポリシーに反する。

もっとも、流石にUターン就職はする気は全くないけど、京都にも残れるとも思わん。

全てが物理的に厳しいやろう…美優とはホンマに永遠の別れとなるのはもはや時間の問題だった。

まだ、14歳やしな…結婚も出来ひんし。

もし美優が18やったらどうなってたんやろか?

やっぱ、舞妓、芸妓の道を取るんやろうなぁ、あの子は。

そんなことばかり考えていた。

今思えば、少々強引でも12歳の少女に種付けをしとけば…今頃は……なんてめちゃくちゃな事も考えてしまっていた。

それだけ、切羽詰まり、どうしようもない事が目前に迫っていたのだ。

「今日はよーお気張りはったなぁ、おおきにね。」

「いやいや、偶に入った時ぐらい頑張って働きますよ。」

今週は家にいても何も手につかへんかったから、

バイトを毎日入れた。

「美優ちゃん、来週から置屋に入るんやなぁ」

「そうですわ。」

「ヒロはん、寂しなるなぁ。」

「へへへ、俺には女将さんがいるよってに。」

「14歳の娘さんの代わりは出来ひんよ笑」

「充分、可愛いですよ♡」

「はいはい。」

あれから、女将さんから誘ってくることは無かった。でも何の機嫌も悪くなることもなく、いつもと同様に接してくれた。

「なぁ、女将さん、美優に何か最後にプレゼントしたいんやけど、舞妓の欲しそうなモノが分からへんねん。」

「ほーやねぇ。」

「全部、置屋で用意してくれはるからねぇ。」

「でしょ?」

「貴金属も付けれへんしなぁ。」

「そうそう。」

「"お座敷かご"に入るものやったらええの違うかぇ?」

「おざしきかご?」

「舞妓はんが持ち歩いてる布の巾着のことどすわえ。」

「あー、あれかぁ。お座敷かごっていうのか。」

「アレは毎日使うよって、あっこに入るポーチとかよろしいんと違いますか?」

「ナルホド!流石女将さん。」

俺には全く想定外やったは。

鞄は考えたけど、まさかポーチとはね。

男に不要なものは、どうしてもピンとこんわ。

しかし、この人に相談すると、全て的確やなぁ。

ほんまバイトさせてもろうて、ラッキーやったわ…。

女将さんと出会わんかったら、未だに美優とも会えてなかったかもしれへんしな。

人生が何となく渡ってこれたのも、色んな出会いがあったからやと思うわ。

翌日、早速、ポーチを買いに百貨店に行った。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(31件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。