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【高評価】『外伝』美優と優奈4【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女。〜調教される女子小学生(1/5ページ目)

投稿:2022-10-22 00:14:10

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ヒロ◆Qjh1aQY(静岡県/30代)
最初の話

『外伝』美優と優奈1【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女。・出逢って女性でかなり特殊なケースだったので、綴ることにしました。京都ならではなので・・・。・・俺はある女性にハマっていた。堪らんわ、この表情。「気持ちええか?」#ブルー…

前回の話

京女の美少女の処女を散らす話やで♡『外伝』美優と優奈3【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女。・・●遠坂美優12歳木屋町育ちのバリバリの京都娘。かなり世間ズレしている。純和風の可愛い子。とても礼儀正しい。胸は成長途中かな。…

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『外伝』美優と優奈4【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女。〜調教される女子小学生

ーーーーーー

●遠坂美優

12歳

木屋町育ちのバリバリの京都娘。

かなり世間ズレしている。

純和風の可愛い子。

とても礼儀正しい。

胸は成長途中かな。

この俺が振り回されっぱなし。

●遠坂優奈

5歳

天真爛漫な幼女。

無邪気な天使。俺に懐いている。

この姉妹は翔子からの置き土産。

ーーーーー

「美優、触ってごらん。。。」

ズルズルと膝で前に進み、

「熱い…っ。固いっ。」

はじめてペニスをマトモに見て、興味深々で両手で触った。

「お兄はん、コレ、ウチに入ったんですやろか?」

「そうやで、美優の中にズボッし奥まで入ったわ。」

「ウチ、よう裂けませんでしたなぁ。」

極めて冷静な発言に思わず

「さすが美優やな、そんな感想かいなw」

「動かしてみてみ。」

小さな手で少しずつ、シゴキ始めた。

「コレ海綿体なんやねぇ。」

知識だけはあんねんなぁ。。。

俺のブツはピクピクと反応し

「動いてますえ。すごいですなぁ。」

極めて純真な反応をみせる。

「なんか出てきよりましたえ。」

先走り汁がトロトロ溢れ

「舐めてくれるか?」

「アレですなぁ、さっき見たビデオみたいにすればよろしおすか?」

怒張した俺のブツの先端にゆっくり顔を近づける美優だった・・・。

それから、言われるがまま、美優はペロッと先っぽを舐めた。

「どないや?」

「しょっぱい味がしますぇ。」

「正直やな。」

再び舌を這わしてきた。

「いいね、美優、エロい。全体も舐めて。手は動かしたままやで。」

美優は言う通りにした。

竿を小さな舌で優しく舐める。

「ん、気持ちいい」

美優の顔がトロン、としてなんか興奮しているみたいや。

いつもと少し違う顔が愛しいと思う。

「口でくわえて。歯は立てちゃダメやで。」

「はい。」

美優はソレを口の中に入れた。

とは言っても大きすぎて、あまり入らない。

その入り切らないのが、リアルでええ。

「うっうっ…お、おっきい…。」

「上下に動かして。手も一緒に」

「こぅですか?」

舌で亀頭を舐めながら、美優は頭を動かした。

しゅごっしゅごっ

ペロペロペロ

「うっ、こりゃええわ♡」

「そ、美優、上手」

「んっ」

頭に手を置いて、よしよしした。

「もっと、よだれ出して。速くして。」

はじめてのフェラで、懸命に頭を振るう。

ジュボジュボ。

ほんまに涎が口元から垂れ始めた。

ホンマ言う通りにやってくれるわ、この美優って子は。

オッパイが揺れている。

美優の胸を触った。むにゅっ。

柔らかい…。

「んっ……お兄はんっ」

「……はぁっ」

感じる美優の顔が可愛い。

ええなぁ、美優のこの表情。

美優の吐息が漏れる。

「あっ…あん…っん…ん」

必死にフェラをする美優。

小さな口がちょうどいい具合に亀頭を刺激して、

摩擦のたびに、快感に襲われる。

「み、みゆう…っう」

ブツがどんどん大きくなってこれ以上大きくならないんじゃないかってぐらいになっていた。

「音、出して。……っ」

「んっ……音どすな…」

じゅぶ、じゅぶっ

美優はじゅぶじゅぶという音を立てて、夢中になって俺のモノにしゃぶりついた。

時折、乳首を摘むと

「ちゅっぽん…今は…かんにんしておくれやす…はぁ…ジュボジュボっ。」

感じて口を離すがすぐさま、咥え直して、再開する。

乳首はかなり感じるのだろう。

「み、美優、そこ、そこ、そこがええわ。」

身体が痺れてき、ついつい、美優の頭を掴み

喉奥まで突っ込む

「ゲェポッ…うげつ…」

目に涙を溜め、悪いなあと思いながら、イマラチオをした。もう、射精が近づいているので止められない。

じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ

水気の音と美優のえずく声

「ゔげっぼっ…ん、げっぼっ」

涎が大量に流れ出し、絨毯に滴り落ちた。

「ゲェっ…お、おに…は、ん、く、るじい…」

悲痛な悲鳴に近い声で苦痛を訴える。

「ごめんっ、美優、い、く、からっ。」

「うっーっ!」

どっぴゅん!どっぴゅん!

と美優の奥深く液体を流し込み、美優を頭を動かすのを止めた。

美優は涎とも精液とも取れる液体が口元がダラダラ垂れていた。

ずぼぼぼっと抜き取ると

「げっぽつ、げっぼっ」

えずきまくり、ダラダラ、液体を零した。

近くにあったティッシュを大量にわたすと、

「はぁはぁ…も、もう…殆ど飲みましてん…」

あれだけの量をしっかり飲んでくれた。

「美優、飲まへんでも良かったんやで。」

「ほんまですか?さっきのビデオでは女の人飲んではりましたよ。」

「美優…。」

純真やな。。。涙目になりながら、最後までやり切ったわ。

美優を抱きしめ、目元を舐めて綺麗にした。

「お、お兄はん、しっぱいでっしゃろ?」

「美優の涙は甘いで♡」

「ふふっ。そんなことあらしまへん。」

涙目でもしっかり笑顔で答える。

「ごめんな、苦しい想いさせて。」

「ビデオでもやってはりましたでぇ。」

敵わんなぁ。。。変なビデオ見せんとこ…。セックスか何かの教材だと思っとるわ。

この頃には完全に美優の素直さ虜になっていた。

美優はどんどん俺にハマって行ったのが分かった。

とにかく大胆になってきた。

優奈ってバーンと遊んでバタンとすぐ寝るねん。さっきまではしゃいでたと思うといつの間にか指をチュウチュウ吸って寝ている。

マジで天使やなぁー。毛布を掛けてやり、しばし、美優と二人だけの時間が発生する。

「お兄はん…そっち言ってもようしおすか?」

「はいはい、どうぞ。」

「また子供が一人甘えてきたなぁ」

「いけずやねぇ、そんな言いはって。」

俺の胸元にずっと頭起き

「大きい身体やねぇ、お兄はん…。」

もう目はトロンとなっている。

「お天道さん、まだ高いところにいるで。」

「ほなっ、こうしましょ。」

手を伸ばしベッドから布団を引っ張り、

二人に布団をかぶせて、接吻を求める。

「はぁん…お兄はん…好きどす」

美優から積極的に舌を挿れて、ちゅぱちゅぱディープキス♡

「美優はキス好きやなあ。」

「ふふっ。間違ごうとりますえ。ウチはお兄はんとするのが好きなんどすえ。」

優奈が寝ている間はずっとこの調子や。美優はキスが大好きなようや。いや、俺とのキスかな?

もはや、家にいる時は、優奈がねてる限り、いつも口付けをしている。

とても数週間前に小学生だったとは思えへん。

かと言って淫乱とかそんな感じではない。

素直に俺とどこかを密着させたい。それが接吻という手段やったと思うわ。

ちゅぱちゅぱ

舌先で美優のあらゆる口内を刺激して美優は

「はぁん…」

吐息を漏らし続ける…。

あかん、バイトの時間や・・・。

でも、美優の唇から離れたくないわ。。。

深みにハマって行くのがわかった。

「あかん、あかん、バイトや。」

「残念でおすなぁ。」

「帰ったら続きしようなぁ。」

「はい…お兄はん。」

笑顔で送り出された。。。俺ももっとしたかったわ。

早よ、バイト終わって帰ろう〜♪

こんな感じやった。

美優の唇を貪るため、家に帰ると、何やら話声が

「ただいま。」

「おかえりさんどす。」

「ヒロくん、お帰り。」

「ち、千香?」

現在、恋人未満セフレ以上の彼女や。

「な、何かしてんねん。」

これって修羅場か?

どうやらそんな感じはない。むしろ和やかだ。

「ヒロくん、美優ちゃん、気が効くいい子やね。」

「そ、そうやな。」

俺が所定の場所に座ると。

「お兄はん、コーヒーでよろしいか?」

「千香子さんはおかわりはどないですやろか?」

「ありがとう、頂くわ。」

こんな感じみたいや。どうやら、女性も懐柔してしまう恐ろしい美優。

翔子の時は怒らせて帰らせてしまった。

美優は家に入れるというウルトラCでその場を凌ぐ。大したもんやわ。

その上、気が効くのだ。

「ほな、ウチらおウチに帰りますよって、千香子さん、ごゆっくりして下さいな。」

優奈を連れて帰ってしまった。

ええのか?美優。

「ねぇあの子、妹みたいに可愛がってんだって?」

「うん、そうやな。」

「ええ子やね。そしてとてもお上品やん。」

「そうやな。」

(千香とはちゃうでw)

ホンマ出来た子や。争いごとが起きないように、最善手を打ったやろう。アタマが下がるわ。

でも、美優…。

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(2020年05月28日)

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