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【評価が高め】奇跡の出会い 公園のベンチで寝ていた小学生(5)(1/2ページ目)

投稿:2022-11-01 00:08:59

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ロリ友◆JpQAKTY
最初の話

どうも、ロリ友と申します。名前の通り、ロリコンです。害虫駆除業をやってます。育成具合にもよりますが9~18歳が守備範囲で、成長期の10~14歳が至高だと思っています。自分が体験したロリネタ話がいかほどに読まれ、評価されるかわかりませんが楽しんで頂けたらと思います。今回…

前回の話

どうもロリ友と申します。名前の通り、ロリコンです。害虫駆除業をやってます。育成具合にもよりますが9~18歳が守備範囲で、成長期の10~14歳が至高だと思っています。自分が体験したロリネタ話がいかほどに読まれ、評価されるかわかりませんが楽しんで頂けたらと思います。今回、…

どうもロリ友と申します。

名前の通り、ロリコンです。害虫駆除業をやってます。

育成具合にもよりますが9~18歳が守備範囲で、成長期の10~14歳が至高だと思っています。

自分が体験したロリネタ話がいかほどに読まれ、評価されるかわかりませんが楽しんで頂けたらと思います。

次回から、中学生編が始まりますがその前に運動会後の話を少しだけ。

今回はエロ要素少なめになります。

女児とのスキンシップがメインとなるのでご理解下さい。

久々の2連休でカナちゃんや女児達の身体を堪能してご満悦な自分。

害虫駆除は10月までは繫忙期なので会社の人手不足の具合では、ほんとに休めなくなる。

まあ年末まではそれなりに忙しいが、日曜が潰れるようなことはなかった。

夏~秋はとにかく稼ぎ時で、それ次第でボーナスも多くなるので頑張る感じだ。

そして冬には皆でシフトを調整しながら、各自有給を取るってのが毎年恒例。

11月半ばの日曜日、カナちゃんからお誘いがあった。

皆出掛けてるから、私一人だよっ!というLINEのメッセージを受けた。

それはもう、二人でニャンニャン♪しようよって言ってるようなものだ。

スーパー意気込んで、カナちゃん家に向かった。

すると学校の友達が3人居た。

玄関の時点で、靴の数でそれがわかった。

(一人じゃないのかよぅ…)

部屋に入ると明るく挨拶をされた。

「こんにちわ~♪」

「お~。こんにちわ~。皆、初めましてかな?ロリ友ですよろしく」

なんだか、女児同士ワキャワキャしてる。

対応に困り、カナちゃんの方を見るとニコニコしている。

「皆、お姫様抱っこ希望者の集まりだよ♪笑」

「え?!もう1ヵ月経つのにまだそんな話してたの??」

「ほんとはすぐに家に来て欲しかったけど、お仕事忙しそうだったし邪魔したくなかったから」

はい、いい子。

そう。あれから11月の連休までほんとに忙しかった。

忙殺されていたのでカナちゃんとは会えなかったし、オナニーも週に1度もやってないぐらいだった。

(そもそも、お姫様抱っこは他の子にはさせないんじゃなかったのか…)

それより、今目の前に女児が4人いることに少々動揺している。

カナちゃんの部屋の匂いだけでも反応するのに、女児がプラス3人だ。

意気込んでチンポもめちゃ元気になってたところにこれだ。

すでに我が荒神様がどの穴でもいいから挿入りたがっている。

運動会で品定めした際にお気に入りの子が5人程いたのだが、前回でも語ったようにその中で特にお気に入りの子は3人。

そして困ったことに、特にお気に入りの子が3人中2人がその場にいたのだ。

地味な眼鏡っ子と、ロリ巨乳な子だ。

一番凄かったあのアイドル的存在の子がいないことに少し残念だったけど。

「ほんとは10人ぐらい希望者いたんだよ。でも私が勝手にいいよって言えることじゃないし。でも仲良しの3人を連れてきちゃった。ごめんね!」

「そんないんの!?お姫様抱っこなんて、パパや兄ちゃんとかにやってもらえば良さそうなものなのに」

女児同士が顔を合わせて、苦笑いしながらそれはナイって否定している。

「俺がいいってことなの?」

うんうんと皆、頷いた。

「イケメン男子高校生や20歳じゃあるまいし、何がそんないいのかねぇ…」

「安心感じゃない?」

見覚えのない、華奢な子がそう答えた。

「そうそう、凄く安定してゴールまで抱きかかえてたよね。時々笑顔で、余裕な感じもあったし。それにお兄さんカッコイイですよ」

眼鏡ちゃんが褒めてくれた。

(結構必死だったけど、笑顔だったとは知らなかった…)

「何も言わずに急にごめんね。仕事で疲れてるのに」

「ん?いいよ。カナちゃんの頼みなら」

「キャーッ!!!」

女児達が一斉に声を上げた。

「カナいいなぁ。こんなお兄ちゃんいて欲しかったなぁ。」

「だってよ!良かったね♪」

満面の笑みで、こちらを見つめるカナちゃん。

女児とはいえ、こんな黄色い声をあげてくれることに悪い気はしない(笑)

というか12歳にモテるの最高っ!!

とりあえず、カナちゃんが友達を紹介してくれた。

眼鏡っ子は波留ちゃん、華奢な子は瑞希ちゃん、巨乳の子は、絵里奈ちゃん。

「ん~。じゃあ…早速やりますか。誰からがいいかな?」

「はいっ!」

シュビッ!と手を挙げた眼鏡ちゃん。自己主張が意外に強めだ。

体操服の時は、地味な印象だったけど今はそうじゃない。

案外、お洒落さんなのだ。

上は緩めのパーカーで、下はチェック柄のスカート姿だ。

お洒落眼鏡をして、前髪パッツンで可愛らしいお下げをしている。

顔自体は森七菜っぽいけど、髪型や服装でも随分印象が変わるはず。

そのうち歳を重ねて、化粧などもやっていくと段々可愛くなっていく、女優の多部未華子のように成長するに違いない。

「ほい。まずは波留ちゃんね。じゃあ、いくよぉ」

波留ちゃんを立たせて、よいしょっと持ち上げる。

「波留、白パンツ丸見え~笑」

笑い声が響く中、パンツという言葉に反応してしまうが無関心を装う。

「大丈夫。俺には見えてないよ」

抱き上げてる間、波留ちゃんの目線がずっとこちらだったのでやり辛い…。

10秒ほど抱きかかえてあげてから下した。

「どう?どんな感じ??笑」

「うん。なんかイイ♪」

「なにそれ~笑」

女児達は盛り上がっているようなので何よりだ。

波留ちゃんはこの中で一番背が高く、スタイルがいい。

肉付きが丁度良く、肌質もキレイ。生太ももの触り心地もすごく良かった。

次に、一番存在感がないTHE普通の瑞希ちゃんを抱きかかえる。

身体が細く華奢なので、見た目通りすごく軽かった。

ブラをせずに肌着はキャミのみらしく、ぷっくりした乳首がわかった。

「うん…。なんかイイってのわかる…」

瑞希ちゃんからも、漠然とした感想が続いた。

最後は、ロリ巨乳の絵梨奈ちゃんだ。

待ちの間でもずっと、んふふ♪と笑っていて可愛らしい。

持ち上げた瞬間、「んひぃ~♪」という変な声が出たので、女児達がなにそれ~っとゲラゲラ笑っている。

絵梨奈ちゃんは何といっても、背が低いのに胸が大きいロリ巨乳。

そして、太ってもないのにムッチリしている。

黒のニーハイが太ももでムニュッとなっている。

まさに至高!!

顔は幼くて丸く、人懐っこそうで非常に無邪気だ。

笑うと八重歯が顔をだすのも、無邪気さを際立たせている。

ジュニアアイドルの頃の黒宮れいに似ているかもしれない。

顔付き、ぷにゅっとした肉付きもかなり近い。

キュロットスカートなんだけど、股の部分がブカブカで盛大にパンチラ。

また、胸元も緩く時々谷間が見えているような状態。

カナちゃん同様、笑顔の可愛い純粋な子で結構好きかもしれない。

この子の彼氏は、毎日笑顔で過ごせて楽しいかもしれないなと思った。

3人とも簡単に終わらせると、皆の感想大会になった。

「うん。なんかイイよね♪トキメクっていうか」

カナちゃんはそんな3人の話をニコニコと聞いている。

「カナちゃんはあれを皆見てる前で、長い時間やってもらったんだよね~。どんな気分だったの?」

「え~?ちょっと恥ずかしいけど、振り落とされないよう必死だったよ」

「ええ~っ!!頭を胸に寄せて目がハートだったじゃん!笑」

4人盛り上がって女子トークが続く中、ポツンと置いてけぼり状態だ。

太ももの感触がまだ手に残っており、絵里奈ちゃんのパンチラと太ももを眺めつつボーッとしていた。

そんな時、急に「公園に行こう!」という提案がされた。

可愛らしいチェック柄のパンツに夢中だったので、訳がわからない。

どゆこと?みたいな感じで、カナちゃんを見た。

「トモ兄、頑張れ!公園で、お姫様抱っこするんだよ!!」

(トモ兄?!)

「え?トモ兄って呼んでくれんの?笑」

「だって、従兄のお兄ちゃんにさん付けっておかしいもん」

なんだが、施設時代を思い出す。

ある意味、妹みたいな存在はたくさんいた。

さっさと靴を履いて家を出ていく、女児達の後を追う。

そして、公園で中々ハードなことを要求され続けた。

一人ずつお姫様抱っこをして、運動会の時のように走ってみせたのだ。

しかもアンコールをされて、2回ずつ。

最後の絵梨奈ちゃんを抱きかかえてる際、モロにおっぱいを触ってしまった。

徐々に疲れてきて、下がってきた腕の位置を変えようとしたら触った形だ。

それに対して、女児達からブーブー避難を浴びせられた。

といっても冗談半分で、笑顔だったが。

次になんでお姫様抱っこだったのか?という疑問になり、他の皆がやってたみたいに、おんぶをして走ってみることになった。

この提案に対してはエロ目線で素直に喜んだ。

だけど結構しんどい…。

やってる途中は必死なのでエロを忘れられるが、我慢汁は溢れ放題だ。

(女児達の太ももを触り続けて、もうお兄さんのチンチン限界だよぅ…)

再び大きくなってきたので、さり気なくチンポジを変える。

皆、エロに少々寛大な気がしたので、ちょっと試してみることにした。

チンポを触った手で、波留ちゃんの太ももをがっしりと掴む。

そしてそのまま走ってみせた。

振り落とされないよう、グッと身体を寄せる波留ちゃん。

背中越しにおっぱいの感触が伝わる。

パーカーなので、味わい辛いものがあったが中々悪くない。

そして戻ってきた時に、わざと徐々にズレ落ちるようにした。

位置をあげる時に、左手でがっつりお尻を掴んでみた。

もちろん、スカートの布越しではなくパンツへと直にだ。

一瞬だけ耳元で、「あっ」と聞こえたが無視をした。

掴んだままなのに波留ちゃんは嫌がらない。

皆が見えない角度で、ひょいっと位置を変えるふりをしながら、今度は左手の指を肛門へとあてがう。

しっかりと上に持ち上げてないので、徐々にまたズレ落ちてくる。

だがこれは狙ってやっている。

波留ちゃんがズレ落ちてくることで、指が肛門に刺さっていく形だ。

この間も、表面では楽しく皆で会話をしている最中だ。

肛門に刺さったなとわかってからは、あくまでも自然にグリグリと刺激。

すると、ピクリと反応したのを感じた。

(波留ちゃん、これはお触りOKってことかな~笑)

波留ちゃんを下して、瑞希ちゃんをおんぶし、最後に絵梨奈ちゃんだ。

背中の皮膚感覚を研ぎ澄ます。

上着を脱いで薄いロンT一枚なので、おんぶ前にすでに期待値がでかい。

おんぶして走ると、キャッキャッとはしゃいで可愛い。

「わ~♪楽しいっ!」

弾む度に、胸がムニュムニュと感じられて最高だ。

パッド有のブラを着用しているはずなのに胸の感触がかなり伝わってくる。

大きいは正義だ。

(こっ、これは止め時がわからなくなるやつ…)

こんなん中学生とかでやってたら、頭おかしくなってきそうだ。

止め時がわからないので、本人が下りるというまでおんぶしておく。

「絵梨奈、赤ちゃんみたい~♪笑」

「うちの子と仲良くしてね~♪」

自分の顔の横から、笑顔を見せながら楽しそうにはしゃぐ絵梨奈ちゃん。

この子は鈍感そうだからここぞとばかりにお尻を掴むのではなく揉んでおく。

10点満点のうち、7点のお尻だが12歳なだけあって張りは最高だ。

下して、休憩を取っている際も座っている自分とベンチの背もたれの間を割り込んでくっ付いてきた。

「おんぶ楽しい♪」

皆で話をしている最中も、自分に寄りかかっている。

その様子には、さすがにカナちゃんも少しだけ眉間に皺を寄せた。

「私、弟か妹欲しかったけど、やっぱりお兄ちゃんが欲しかったな~」

「お兄ちゃんいないの?」

「うん。私一人っ子~♪」

末っ子かそうしか思えないので、納得だ。

「私は、お姉ちゃんと妹が1人ずつ」

「私は、弟が2人♪」

「あ~そっか。カナ含めて、みんなお兄ちゃんいない組なんだ」

「そうっ!」

「また機会があれば、今度はどこかに遊びに連れてってあげるよ♪」

「やった~♪」

女児達の心を掴んだ気がする。

変態の魔の手が忍び寄っているとも知らずに(笑)

お兄ちゃんに憧れる女児達を揺さぶるのは簡単そうだ。

「それじゃ俺は疲れたし喉乾いたから家に戻ろっかな」

「いいよ~!」

途中の自販機で皆の分のジュースを買ってあげて、カナちゃん家へと戻った。

絵梨奈ちゃんが自分が買ったコーラを少し飲みたいと言ったので渡した。

すると、「間接キスだぁぁっ♪」と絵梨奈ちゃんを茶化し始めた。

間接キスでキャーキャー盛り上がれる10代って羨ましく思う。

ベッドに座ると、絵里奈ちゃんがすぐに後ろからくっ付いてきた。

それに負けじと波留ちゃんが絵梨奈ちゃんに乗っかる。

「ぐええっ。重い~~っ!!!腰折れるぅぅっ」

「じゃあ、私こっち♪」

そう言って、自分の膝の上に乗っかってきた。

(うおおっ!!やべえっ!!前後を挟まれハーレム状態♡)

いい匂いと感触に包まれて、せっかく治まった勃起が凄い勢いで復活した。

「ちょっと~…」

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