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【続編】処女を貰った後輩中1の成長

投稿:2022-10-03 12:36:50

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颯雅0201◆QBNWEWA(東京都/10代)
前回の話

これは去年成人した俺の中3の時の話。俺は中高一貫校に通っていた。だから普通の中学校なら、夏の中体連が終わったら受験を控えているので引退になるところだが、俺たちは好きに残って練習に参加しても良かった。中体連が終わったあとの夏休み、中1の真紀、優太、中2の遥と美緒と咲蘭の合計5人…

真紀の初めてを貰ってから2ヶ月くらいの間、俺と真紀は気まずさもあってか必要以上の会話をしなくなっていた。

俺としても、一瞬の性欲に負けて後輩に手を出してしまったという負い目があるので話しかけづらく、真紀としても普段活発で良い子なのにあれだけ乱れたところを見られたら恥ずかしいのだろう。

正直に言ってしまえばこの期間、俺はほとんど真紀でしか抜いていなかった。

あれだけのものを見せられてしまったら男としては目に焼き付いてしまう。

次があってもなくても、この状態だけは解消したいと思った俺は、部活の練習終わりに真紀を呼び出した。

「……」

「……」

「えっと…ね?」

「はい…」

「あれ以来めっちゃ気まずくなっちゃったじゃん?」

「はい…」

「ちゃんと真紀と話したいし、この後俺の家来ない?」

「…分かりました、行きます」

なんとか言葉を絞り出して、話す機会を作ることに成功した。

その帰り、チャリを押して2人で歩いていた。

「俺ほんとに自分のことしか考えてなかったと思うしごめんね、、、」

「いや、その…」

「嫌やったよね、ごめんね」

「私もそういう…あれになってたので全然いいんです、それは…」

「実は痛かったとかない…?」

「大丈夫です、ちゃんと……」

「ちゃんと…」

「………///」

「…気持ちかった?w」

「……w」

ここで少し雰囲気が緩和されて、元の感じに戻っていく。

詳しくは覚えてないが最近の話を少ししたところで俺の家につき、部屋にあげた。

家に着いた時には真紀のテンションはほとんど元通りになっていた。

いざ二人きりの空間になると何かがみなぎる気がしたがそんなことは気にせずベッドに2人横に並んで座り話を進める。

「真紀にさ、言わなきゃいけない事があるんだけど…」

「…!?」

「俺と付き合って欲しい」

「え!?」

「びっくりするよね、ごめん。返事はいつでもいいからさ、」

「…お願いします」

「え」

「えw」

「いい…の?」

「お祭りとかの前からずっと私も先輩見てもやもやしてました…w」

「まじ…?」

「じゃないと…シないです///」

あざとい。ずるい。中1なのに、無意識だろうけどなんか無邪気さの中にエロさがある。

家に入れるまでは下心は無かったと言いたいけど前言撤回。

「…じゃあ…する?w」

「…/////」コクッ

「…んっ…」

すぐにキスはディープキスにかわり、性超期の中学生2人は止まらなくなっていく。

「はあ…ごめんもう勃った…脱ご」

「うちもやばい…」

この時俺はまだ「うち」呼びになってることに気づかない。

ボロン

「我慢汁やば…」

「うちももう…ぬるぬるしてる…」

「え、真紀…」

「2ヶ月でちょっと大人になったでしょ?w」

うっすらだった真紀の陰毛は量が少し多くなっていた。まだ全然生えかけって感じだけど明らかに成長していた。

「胸も…w」

「まだ小さいけど…w」

胸も少し膨らんでて、興奮で破裂しそうだった。

我慢できず押し倒す

「あっ………」

クチュックチュ…

「んっ……!!…あっ…!…きもちっ……」

早速下を弄ぶ。

「めっちゃ濡れてくる…w興奮してるん?w」

グチュッ…グチュッ…クッチュッ…

「して…!…あぁぁ…!…ムリッ!!」

ビクンッ……ビクッ…

一瞬で果てる。

「もっと気持ちよくするわw」

「…はぁっ!…っっ!……してください…!w」

上を向いてるピンクの乳首を転がしながらもう片方で愛撫する

グチュッ…グッチュッ…

「…んんん…!!!…きもっ!!!…あっ…あぁぁっ…!!」

あまりのえろさに思わず速度を早める

グチュグチュッ…クチュクチュグチュッ…

「ゃ…!!あぁ…w…んっ!んっ!あぁぁぁぁ!!イッ…イッチャ…あああん…!」

ビッックンビッックン…ビクン…

「…やばかった?w」

「はぁ…っ…。やばかった…です…」

「真紀可愛すぎて無理…wいれていい?」

「はいっ……///」

パンッ…パンッ

「はぁっ…真紀多分…オナニーしてるでしょ」

「…んっ…してなっ…!…んっ…」

パンッパンッパンッ

「かわい…w…っ…ばればれよ…」

「…!?…なんで……っあっ…!」

「…なんでってことはしてるんだw」

「…ぁぁっ……やだ…っ!!」カァァァ

おもむろに顔が赤くなる真紀を見てエンジンが入ってしまう

「えろいって…激しくするね」

「…ぇ!?」

パンパンパンパン…パンパンパンッ…

「…あっ、…あっ…んんんんっっっ…!」

「…ぁっ…はぁっ…!…気持ちいねっ…w」

「…ぁん…ぁんっっ…!んんっ…!はぁっ….」コクッコクッ

パンパンパンパンパンッパンッパンッ…パンパンパンパン

「いっしょいこっ…!おれもっむり…っ」

「…ぁぁぁ…!…ぁぁぁぁぁん!!もうっ…あぁん!」

ビクッビクッビックッ……

「……っ…っ…はぁっ…」

…………

「大好き…まじで」

「うちも…w」

「え、うち…」

「彼女…だから…w」

「…w」ムラムラ

クチュックチュ…

「まってまだ…ぁ…っw」

このまま3回戦くらいまで続いた。

真紀とは俺が中学卒業するタイミングで、中学校の方で好きな人作って、また高校に上がってきてお互い彼氏彼女居なかったら付き合おって話して別れました。

今までで1番体の相性良かった彼女かもしれない。

最後まで呼んでくれてありがとうございました。

-終わり-
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