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中国の美人ママにアパートでご奉仕させた話

投稿:2022-09-15 23:16:56

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名無し◆MGYhVJY(三重県/40代)
最初の話

中国上海に駐在し間もない頃、古北というところにある高級クラブに同僚といった。私は中国に以前滞在したことがあって、言葉はある程度できたが、こういう店にはあまりなれていなかった。中国のクラブは、女性がずらっと並び、指名する仕組みで結構気恥ずかしい。一応指名したが、私が一番惹かれたのはママさんだっ…

前回の話

前回からの続き。私は一人で上海の浦東にある高級アパートにいた。今は日本の大晦日である。中国では春節が正月であり、日本の正月は正月ではない。日系企業ゆえ、仕事は5日間休みだった。日本人は多くが帰国していたが、私は家族だけ返していた。三月になれば帰国である。それまでに少しでもこちらの女を抱き…

彼女はベッドから出て水を飲み、傍にあったTバックを履くと、再びベッドに潜り込み、私に背を向けて寝た。私はママを後ろから抱きしめた。

彼女は首だけ私の方に向け、キスをねだり、私がディープキスをすると、口を離して

「喜歓ni的眼神(あなたの目つきが好き)」

と言った。ただ実際に彼女が喜ぶのは、私が彼女を愛情に満ちた目で見つめるのではなく、裸体を品定めし、蔑むような目つきで、舐め回すように視姦される事だった。

私は昨日のママとのチャットを思い出した。

「毎次打牌輸時,老板騒擾(最近ポーカーで負けたら上司がセクハラしてくる)」

「触摸着屁股説上床的免責我(お尻を触りながら寝てくれたら負けをチャラにしてやると言うの)」

彼女は賭け事が好きだった。私に会う前は依存気味だった。私とのセックスに依存してから、賭けはほどほどになった。

私は根拠なく、彼女が、ボスの部屋で自分からお尻を突き出し、オモチャにさせているような気がして、股間を熱くさせた。

私は抱きしめながら、彼女の豊満なお尻を鷲掴みにし、うなじにキスをし、熱くなったペニ◯を背中に押し付けた。

もし私が去れば、ママはもっと賭けにハマるだろう。そうすると、ボスはイカサマで彼女をはめ、もっと苛烈な要求をするに違いない。そうなったら、彼女はどうするだろう。名前も知らない客の股間を握るくらいだから、ボスのいきり勃ったモノを鎮めるくらいは平気なのでは。

そんな酷い妄想をしながら、私は欲情し、彼女も欲情し始めた。私は仰向けになり、

「招待我(接待してくれないか)」

と言った。彼女は私に優しくキスをし、耳や首筋に唇を当て始めた。

ママの唇は、薄いがあひる口で、魅力の一つである勝気な微笑の重要な構成要素だった。私はその唇が私の体を這い回る様子が好きだった。

彼女が唇をすぼめて私の乳首を吸い始め、手を伸ばしてペニ○を撫で始めた。

「これをやりゃあボスなんか一発でいくぜ」

私は内心思って亀頭が膨らむのがわかった。

「舐足趾(足指を舐めろよ)」

ママはえっと言う表情で私を一瞬見たが、大人しくベッドから降りて、私の足をとり、指を舐め始めた。

彼女の部屋は狭いのでそこまでやりにくかったが、この部屋なら色々今までやったことがない事も試せそうだった。

「全部都要(全部やるんだ)」

ママは言われた通り、足の指を一本一本舐めしゃぶった。

「慢慢上来(ゆっくり上がってこい)」

彼女は言われるがままに、くるぶし、脛を舐め、膝を舐め、太ももを舐めた。

私は上半身を起こし、妖艶な人妻が女官のように自分に尽くすのを観賞した。

「挙起屁股(けつを上げろ)」

彼女は恨めしそうな目で私を見た。死ぬほど恥ずかしいらしい。

「快做(早くやれよ)」

私は冷たく言い放ち、彼女は尻を突き出した。紫色の卑猥なTバックが、白くて豊満な尻の肉に食い込んでいる。

もう一人いたら後ろから尻をいたぶれるのに、と思って、私はこの女を複数でマワすことを一瞬想像した。

ママはもう股間に顔を埋め、ペニ○を握り、根元に舌先をチロチロと当てていた。

私は脚を思い切り開き、玉袋にチュッチュとキスをさせて、ありの門渡を舐めさせ、尻の穴に吸い付かせた。

ママは私のアナルをネットリ舐め回しながら、手を伸ばして玉袋を優しく撫で、サオを握りしめた。

ママは頭をもたげ、トロンとした目をしながら、物憂げに髪をかきあげ、ペニ○を握り、その上に唾液を垂らした。

そして、舌を旋回させるように亀頭を舐め回し、口をすぼめてカチカチのペニ○を咥え、クチュクチュと音を立ててフェラを始めた。

私はたまらず彼女を引き離し、

「四肢扒着(四つん這いになれ)」

と言った。彼女は素直に従った。私はTバックを横にずらし挿入した。

「あー!」

彼女はベッドに突っ伏して感じ始め、私は彼女の髪を引っ張って無理やり顔を起こさせた。

斜め上からGスポットを突くと、彼女はシーツを握りしめてヨガっている。

私は彼女の豊満な尻を撫で、鷲掴みにし、敏感な部分を集中的にいじめた。

「この女は、この尻でどれだけの男を誘惑してきたんだ」

私は彼女は冬はストッキングを履くが、仕事には時々ガーターベルトで行くことを知っていた。それに時々、「ストッキングに電線が入った」として脱いで帰って来ることも知っていた。本当は客に破かせているのではないだろうか。

「這個屁股是我所有的(この尻はオレのもんだ)」

私は彼女の白い尻を叩きながら言った。

「不要譲別的男人触摸(他の男に触らせるな)」

彼女はうなづきながら、カラダをガクガクさせて、再びいってしまった。

この話の続き

高層アパートの窓から、ネオンに彩られた、陸家嘴のテレビ塔が見えていた。彼女はそれを眺め、嬉しそうに「福利条件好(福利厚生いいわね)」#ピンクと言った。私は内心、この女のカラダを好きにできることこそが最高の福利厚生だと思った。こちらでの仕事はキツかったが、こんなオンナをいつでも望めば抱ける状況…

-終わり-
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