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【評価が高め】友人カップルとスワッピング②(1/2ページ目)
投稿:2022-08-10 12:58:04
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ひょんなことから旅行先で友人カップルとスワッピングをして、カップル交換を楽しむようになってしまった話を書いていきたいと思う。俺の名前は朔。28歳のしがないサラリーマンだ。彼女は朱里。24歳で職場恋愛で付き合うことになった。朱里の教育係だった俺は同じ時間を過ごすことが多い朱里に徐々…
前作読んでいただきありがとうございます。
とりあえず続きから書いていこうと思います。
あの後家に帰ってからがやっぱりすごかった。
アキラの言うとおりというか多分帰り道俺も朱里もかなりムラムラしていたと思う。
「すーちゃんさんとなにしたんですか?」
ジトっとした目で聞いてくる。
「朱里は聞きたくなきのかと思ったよ。」
「うぅ……聞きたくなきですけど気になります!!」
「別に普通だよー?誰かさんみたいに朝っぱらからヤッテないしー!」
「えっ!?な、なんで!?知ってるんですか!?」
「さすがに黙ってはだめだと思ってってアキラから聞いた!そーか朱里は黙ってるつもりだったんだな!」
「そんなつもりじゃ………ごめんなさい。」
「アハハ!ちょっと意地悪しちゃったね。朱里こそアキラとどんなことしたの?」
「それは……」
「こんなふうに沢山おっぱい揉まれたんでしょ?」
俺は服の上から朱里のおっぱいを揉んだ。
「どうなの?」
「も、揉まれました……あっ♡」
「アキラにもそんなかわいい声聞かせたの?」
「だってぇ……でも我慢はしたんですよ?……んんっ♡」
俺は言葉責めをしながら朱里の服を脱がせていった。
「ふーん。我慢できないくらい気持ちよかったってことか。」
「んっ♡そんなつもりで言ったんじゃ……ないです。」
「こんなふうに舐められたりしたのか?」
乳首を舌で転がす。
「あんっ♡だって……アキラさんが♡」
「アキラがなに?」
「……おっぱい好きって言うからぁ♡」
「だからいっぱいさせてあげたんだ?」
「うぅ……」
「で、こんなに濡らしちゃうのかな?」
ズボンも脱がせてパンツの中に手を入れる。
いつも以上にべちょべちょだった。
「そんなんじゃ……」
「じゃぁなんでこんなに濡れてるの?アキラとのセックス思い出したのかな?」
めちゃくちゃ嫉妬してるなぁと自分でも感じた。
「朔くんとできるのが嬉しいからぁ♡」
「全部脱いで見せて?」
朱里は恥ずかしそうにパンツを脱いだ。
太ももまで愛液が垂れるくらい濡れていた。
「こんな恥ずかしいところも全部見られたんだな………」
足を広げさせて股の間から朱里のマンコを舐める。
立って入ないくらい感じていた。
舌でクリを舐めるだけで体を震わせ、すぐにでもイキそうだった。
「アキラの前戯でイッた??」
「………」
「正直に答えてよ」
「イキました。」
朱里の口から聞くだけで今までの数倍興奮している自分がいた。
「くそっ!」
必死になってマンコを舐める。
クリを中心に俺だってすぐにイカせてやる!と躍起になっていた。
「だめぇ♡そんなにされたら♡あっ♡イクッ♡イクッイクッ♡♡♡」
体を大きく震わせ力が抜けてその場に座り込んだ。
俺はギンギンに勃起したチンコを朱里の口元に持っていく。
「アキラとどっちがでかい?」
「そ、それは、わからないです。」
「ほんとに?」
「……うん。」
「まぁいいや。アキラにやったみたいに舐めてみて?」
「ふ、普通にしかしてないですよ?」
パクっと咥え込んだ。
すーちゃんの口の中とはまた、違った感覚。
俺の好きなところ知っているだけあってすぐに気持ちよくなれた。
アキラともしたんだよな……とアキラの顔がチラつく度にめちゃくちゃ興奮した。
アキラの言う通りなのが癪だったが、スワッピングをする前とした後では朱里を見る目が変わってしまっていた。
ますます好きになっているのがわかった。
アキラのセックスなんて全部なくしてやる!そんな気持ちだった。
俺はたまらなくなり、朱里の手を取ってベッドに連れて行った。
ベッドに押し倒すとそのままコンドームを着けて朱里の中に挿入した。
この瞬間が一番ヤバかった気がする。
アキラもこの角度からの朱里を見たのかと思うだけで嫉妬が止まらなかった。
可愛らしい顔と、それに似つかないおっぱい。
こんな素晴らしいものを自由にしていたなんて許せない。
「ねぇ、朔くん。」
「なに?」
「すーちゃんさんとはホントにシタんだよね?」
「まぁ……うん。」
「すーちゃんさんのこと好きになってない?」
少し泣きそうに聞く朱里がめちゃくちゃ可愛かった。
「なるわけないよ。朱里が一番だ!朱里こそアキラのこと好きになったのか?」
ブンブンと大きく首を横に振った。
「よかった。なんかすーちゃんさんに取られるかもとか好きじゃなくなってたらどうしようとか思ってたのにこんなに愛してくれるからいつもより感じちゃってるかも♡」
俺の興奮は最高潮に達した。
こんなに可愛いことを言ってくれるのか……それもこれもスワッピングをしたおかげなのかもしれない。
俺はめちゃくちゃ激しく朱里を、抱いた。
セックスしながらキスもしまくったし、かなり濃厚なものだったかと思う。
アキラのいう朱里の奥までは俺のジャ届いてないかもしれないが、それ以上の愛があることを再確認することができた。
その日以降も俺と朱里の仲は嘘のように良かった。
お互いあの日のことを茶化すように話したりしたがその度嫉妬心が蘇って激しいセックスに発展していた。
だからといってまたしたいとか他の人を探すなんてことは全く考えなかったし話題にも上がってこなかった。
あの日のことは幻の一日だったかのように少しずつあの日の興奮も薄れていっていた。
少し日常に刺激というか物足りなさを感じてた頃にタイミングを見計らっていたのかアキラから連絡があった。
とりあえずふたりで飲みに行こうということだった。
俺はてっきりすぐにスワッピングを提案されるのだと思っていたので少し肩透かしにあった気分だ。
そしてそのときにまた誘ってくれないかと期待していることに気づいてしまった。
「オーひさしぶりー!」
「おう!」
適当な居酒屋で世間話などを肴に酒を飲んでいた。
「最近どうだ?朱里ちゃんとは?」
「お前の行った通りめちゃくちゃ仲いいよ!」
「だろ?抱きまくってんのか?」
「まぁな!」
「いいなぁ!やっぱりあのおっぱいは未だに忘れらんねーわ!」
ケラケラと笑う。
「お前だってすーちゃんとヤリまくってんだろ?いいじゃねーか!あんな献身的でエロい娘なかなかいないだろ!」
「ふーん。お前にはそう見えてるのか……朱里ちゃんは初心というか慣れてない感じがいいよな!」
こんな感じでお互いの彼女を褒め合ったり自分の彼女の自慢をしたりしていた。
朱里の、事を褒められると嬉しいのだが、それと同じくらいセックスまでしてるからだよなと興奮してしまっていた。
「でも。お前がこの素質あってよかったわ!」
「素質?」
「だって朔は朱里ちゃんが寝取られて、興奮までしてるだろ?」
見透かされていてドキッとした。
「寝取られが好きなのかはわからないけど興奮したな。」
「それだけで素質十分だよ!俺はすーちゃんが他の人とシテるの想像したり見たりするのめちゃくちゃ興奮するんだけどすーちゃんは違うんだよね!多分朱里ちゃんも。」
「どういうこと?」
「女の子だからってのはあるだろうけど、すーちゃんは俺が他の人としてるっていう興奮より自分が彼氏以外の人としちゃってるっていう背徳感で興奮してると思うよ。あとすーちゃんは俺が嫉妬でめちゃくちゃ求めてくるのが好きみたい。」
「あー。それはなんとなくわかるわ!」
朱里も俺がガッツイて襲ったときなんかはめちゃくちゃ興奮していた。
「だろ?だからスワッピングのあとはちゃんとケアしてあげなきゃだめだからな!」
そんなこと言われなくてもスワッピングのあとは朱里を抱きたくて仕方なかったのだから問題ない。
「てかこんな話してたらムラムラしてくるな……なぁ朔。今から朱里ちゃん呼び出せない?」
「んー。多分大丈夫だと思うけど……」
「よっしゃ!俺もすーちゃん呼び出すからまたスワッピングしようぜ!」
そう言うとすぐ携帯で電話をかけていた。
俺も携帯で朱里に電話する。
ギリギリ風呂に入る前だったので出てきてくれることになった。
すーちゃんも問題なかったようだ、
30分くらいで4人が集合した。
あの日以来のすーちゃん。
おしゃれ着というより普段着のすーちゃんがめちゃくちゃ可愛く見えた。
この後を期待してしまってるからかすーちゃんの顔を見るだけでムラムラした。
とりあえず4人で乾杯する。
1時間弱ほど適当な世間話で盛り上がった。
店を出るとアキラは朱里の手を取り歩き出した。
「えっ?えっ?」と俺の方をチラチラ見ながら困惑する朱里。
「そんなことするなら朔くん借りちゃうからね!」
とすーちゃんは俺に腕を絡めてきた。
俺たちの前を歩くアキラの朱里。
恋人繋ぎでつながったふたりを見て情けなくも興奮している自分がいた。
まぁすーちゃんのおっぱいが、腕にあたって興奮してるのもあるが……
しばらくあるくと、とあるマンションに着いた。
「ねぇー家はやなんだけど!」
聞いて見るとアキラのすーちゃんは同棲をしているようだ。
「まぁまぁ!部屋は分けるからさ!」
すーちゃんの言葉は無視で部屋に入っていく。
「もう!ホントに自分勝手なんだから!」
俺たちもふたりに続いて部屋に入る。
「もう俺我慢できないんだけどいいよな?俺ら寝室使うから!」
鼻息荒く朱里の手を握ったまま部屋に消えていった。
ぽつんと俺とすーちゃんだけ取り残された。
「呼び出された時点……てか朔くんと飲みに出た時点でこうなるってわかってたけどさぁ……」
「あはは……そうなんだ。」
「まぁいいけど!」
すーちゃんから背伸びして俺にキスしてきた。
「ちょっ!」
突然の可愛い行動に動揺してしまった。
「こうなったらめちゃくちゃ嫉妬させてやるんだから!」
クチュクチュ♡クチュクチュ♡
俺もすーちゃんに答えるように激しいキスで返した。
すーちゃんの、目がトロンとしてくる。
耳をすませば部屋の向こうの二人の声も聞こえてきそうで気が気じゃなかった。
「あんっ♡朔くんキスうますぎるよ♡」
突然大きな声で言う。
「ちょっと!聞こえるよ!」
「聞こえるように言ってるんだから!」
俺からしたら朱里に聞かれるのは嫌なんだが……
「もっとして♡朔くん♡」
それに答えるしかなかった。
押し倒すようにしてむさぶりつくようにキスをした。
「朱里ちゃんも、教えてあげなよ」
アキラの声が聞こえた。
「………です。」
かなり小さな声で聞こえなかった。
「ほら!もっと大きな声で言わなきゃだめだろ?」
「あんっ♡あ、アキラさんに、、、おっぱいいじられてますぅ♡恥ずかしぃ……」
「私だって……ほら!朔くん♡私の乳首なめて気持ちよくして♡あっ♡すごい♡朔くんうますぎるよぉ♡」
「あ、アキラさんの舌使い、すごい♡あっ♡だめっ♡やっ♡」
言わされてるんだろうけどめちゃくちゃ興奮した。
隣の声を意識しながらの行為は思ってる以上に興奮して、今目の前で女の子が俺のテクニックで気持ちよくなってくれているのに頭の中では朱里がアキラにどんなふうに責められているのか想像してしまっていた。
「だめぇっ♡ホントにそんなところされたら♡我慢できないぃ♡」
「イカされていいか朔に聞かなきゃだめでしょ?」
「あっ♡そんなぁ♡」
「イキそうなの?」
「ごめんなさい。朔くん♡もう我慢できないです♡あっ♡だめっ♡い、イカせてもらってもいいですか?」
「ちゃんとアキラにもお願いしな?」
「あぁ♡あの、アキラさん♡イ、イカせてぇ♡あっだめっ♡イクッ♡イクッ♡イクッ♡」
「すーちゃんは?さっきから我慢してそうだけどアキラにイッていいか聞いてみる?」
「うぅ……あっ♡ごめんなさい♡今はやめてぇ♡わかった!聞くからぁ♡ねえ♡もう限界なの♡朔くんにイカせてもらっていい?」
「あ……ああ、今なにされてるんだ?」
「あっ♡い、今、下を舐められてっ♡あっんっ♡イキそう♡お願い♡いい?」
「すーちゃんも朔に頼んでみな?」
「朔くんっ♡お願い♡イカせて♡そのまま舌でイカせてほしい♡っ、、あっ♡イクッ♡」
ビクンビクンと体が震えた。
向こうの部屋がやけに静かだった。
アキラのマネをして俺も朱里に話しかけてみた。
「朱里は今何してるの?」
「言ってやりなよ……」
「あ、アキラさんの………おちんちん舐めてたところです……」
朱里の口から聞くとすごい衝撃だった。
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