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体験談(約 16 分で読了)

【高評価】大好きな同級生の家庭は性に対してオープンだった(1/3ページ目)

投稿:2013-12-27 00:00:00

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Y又はK(群馬県/20代)

今22歳で2人の子供を持ってるこんな俺ですが、初体験は中3と早くも遅くもない普通な感じでした。

しかし、初体験はシチュエーションがなかなか印象的でした。

初体験の相手は大好きな同級生でした。

Hシーンまでなかなか遠いので飛ばしていただいて結構です。

仮にその娘をKとします。

Kは中3で初めて同じクラスになりました。

1学期は、ポニーテールで普通に「可愛いな〜」ぐらいだったのですが、2学期になると、髪をバッサリ切ってしまいショートになってました。

ショートが大好きな私は、Kを見て一瞬で恋に落ちてしまいました。

二目惚れって感じです。

Kは合唱部に所属していました。

合唱部には小◯校が同じ女子がたくさんいたのでKさんの事を聞いてみると、

小学女子「Kは好きな人いるんだって…」

って教えてもらって落ち込みましたが、せめて気持ちは伝えたいと思った私は放課後にKを呼び出しました。

当時クラスで自分はかなり目立っていたキャラで、皆からあほだって言われていましたが、1学期まで陸上部の長距離をやっていたので、2学期の体育であるマラソンの練習では、学校で1番はキープしてました。

おかげで女子からは結構人気があったんです。

そのせいもあって、Kを怪しまれずに呼び出せました。

放課後。

K「どうしたの?Y君」

「急に呼び出してごめんねKさん…」

K「今日は部活ないからいいけど…」

「俺さ…Kさんの事が好きなんだ…」

K「え…」

かなり困っている様子。

「分かってる…好きな人がいるんでしょ…」

K「…」

黙っちゃったよ…。

「だから…付き合ってとは言わないけど…ずっと好きなままでいいですか?」

うわぁチキンな俺の告白ダサい…授業中の元気は何処へ…。

K「…」

黙ってる…逃げ出したい。

K「ダメ」

「あの…」

同時に言った俺、でも確かにダメって言ったよね…。

「あっゴメン、ダメか、ダメだよね…時間取ってゴメンね。じゃあね…」

K「待って、そういう意味じゃないの…」

よく分からない事を言うK。

「じゃ、どういう意味?」

ちょっと強気に出ちゃった俺。

K「付き合ってくれないなんてダメ、付き合って…」

俺の脳内フリーズ。

「はっ?だってKさん好きな人いるって聞いたよ」

K「それはY君の事なの…」

「じゃあ、Kさん、付き合ってくれるって事?」

K「うん」

やった!!ガッツポーズ(心の中)

「もう部活してないけど、いいの?」

K「授業中のY君も、走ってるY君も、部活辞めちゃったY君も、皆好きなの」

やばいめちゃくちゃドキッとした!!

「ありがとう…じゃあまた来週ね!」

この日は金曜日。

K「待って、今週の日曜日に○○駅に来て…じゃあね」

そう言って教室を出ていったKさん。

「ちょっと、こっちの予定聞かないのかよ…全く」

K「聞こえてるわよwww」

「まだいたんかい!」

思わず突っ込む俺。

Kは笑いながら、

K「そういうY君が好きなの!じゃあね」

やっと帰ったって…って何時集合か聞いてない、アドレスとか知らないし。

あたふたしながら次の日、とりあえず8時に駅に行ってみた。

時間潰しの為に持ってったPSPでゲームしてた。

すると、30分後ぐらいに、Kさん到着。

ああよかった早い時間に駅に来て…。

K「おはよう、Y君」

なんて可愛いんだ…。

「あぁ、おはようございます」

焦って敬語になった俺。

K「何で敬語なの?ww」

「あぁゴメン」

K「可愛いね、大好き」

と言いながら腕に抱きついてくるK。

あぁ俺を殺す気か…キュン死にする。

「今日はどうしたの?」

K「行こう!」

どこにだよとは言えない俺。

「あの…何処に?」

K「来れば分かるよ」

Kに連れられて歩く事約10分。

K「ここだよ!」

大きな家でした。

表式を見ると、

「ここKさんの家じゃん」

K「うん、親いるから挨拶して」

えぇぇぇ!?うそでしょ??そんな事になるなら色々考えといたのに、いきなりすぎて何も考えてないよ…どうしよう。

「今?今日??」

K「そう、今日で〜す」

「分かったよ…じゃあお邪魔します」

K「あれ?今日は度胸がある…つまんないの」

家の中は洋風でとても綺麗な家でした。

K「こっちだよ」

そこはこれまた大きい和室でした。

そんな中にKのご両親と思われる男性と女性。

K「彼がY君だよ。じゃあリビングで待ってるから、来れるといいね!」

なかなか意味深な事を言い残してKは何処かへ行ってしまった。

K父「君がYか…」

K母「なかなかいい子ね」

「この度はKさんとお付き合いさせていただく事になりました。Y・Sです」

敬語は部活のおかげで完璧だった俺。

K父「まぁそう固くならずに」

あれ?

ご両親はかなり気さくな方でした。

学校での成績(悪いけど、笑ってくれた)、部活をやっていた時の成績(こっちは県で入賞ぐらい)、ご両親は俺の事は何でも知ってた。

何でも、Kが家庭で話していたようです。

嬉しかったねーこれほどの喜びはなかったよ。

最後にご両親に、

「Yを宜しく」

と言われた。

Kの下の名前はY。

紛らわしいね〜そう言ってリビングに案内された。

途中お母さんに

「Yは初めてはY君にあげるんだって言ってたわよ」

母親にそう言われて戸惑ったものの、嬉しかったがかなり焦った。

「自分はそんなつもりはありませんよ〜」

ほんとに俺はそんなつもりじゃなかった。

「中3なんて年頃だから言いのよ…私とお父さんこれから出かけてくるから、頑張ってww」

お父さんより全然怖い人だった。

リビングに俺が付くとKはダッシュで抱きついて来た。

「ご両親の前で恥ずかしいよ…」

ご両親はにやけていた。

「じゃあ母さん達は出かけてくるわよ、夕方までは帰れないけど…夕方にはNとMが帰ってくるから」

NはKの妹で中2、MというのはKのお姉さん、高2。

K「大丈夫だって。いってらっしゃい」

「( ´∀`)bグッ!」

「( ´∀`)bグッ!」

2人して自分の娘を何だと思っているんだ。

K「じゃあ私の部屋に行こっか」

Kの家庭は3人姉妹それぞれ部屋があり、Kに連れられて2階に向かってKの部屋に入った。

とても綺麗な部屋でいい匂いがしてました。

K「ちょっと待っててね〜」

しばらく待ってるとKはジュースを持ってきました。

K「どうぞ、炭酸好きでしょ」

「ありがとう、喉乾いてたんだ」

とコーラをがぶ飲みする俺、Kは何やらニヤニヤしている。

飲み終わってしばらくトランプして遊んだ。

トランプに飽きてしまった俺達は、漫画を読んでると…、

K「まだ〜?Y君〜?」

何の事か全く分からなかったが、とりあえず

「まだで〜す」

と答えといた。

Kは、ドキッとした顔していた。

自分で聞いといてドキッとするなよと思ったが、言えない俺、情けないな〜。

5分もしてると何やら強烈な睡魔に襲われて眠ってしまった。

まさかと思ったが、何も出来ないまま寝てしまった。

正直俺もう死ぬのかなと考えた。

目覚めた俺は体中が気だるくて寒気がした。

この寒気は薬のせいじゃなかった。

気が付くと俺はKのベットで寝てた。

目の前には馬乗りになってるK。

「えっとKさんどういう事?」

K「自分の体を見なよww」

俺は全裸でした。

「Kさんもしかしてさっきのコーラ…」

K「うんお薬入れた。副作用ないって」

一服盛られてたよやっぱり。

「何でそんな物持ってるの?」

何気に落ち着いた様子だった俺。

K「お母さんが精神科で貰ってきて、さっき渡された」

お母さんはグルでした。

腹黒いなあの人。

「今何時なの?」

K「…10時27分だよ」

30分しか経ってなかった。

「ところで俺は、何でこんな恰好なの?」

やっと本題遅いわ俺!

K「Y君が好きだからつい(テヘッ)」

可愛いけど、何でこんな事に。

「拘束する意味ある?」

俺はベッドの骨組みに手足をどう見てもおもちゃの手錠で繋がれて大の字状態。

K「抵抗されたら勝てないから…」

俺はまだそういう関係を望んでいなかったので多分抵抗しただろう。

「こんなおもちゃの手錠で?」

K「大丈夫、私が全力で引っ張っても壊れなかったから」

確かに、俺が全力で引っ張ったが壊れてくれなかった。

そもそもこんな体勢じゃあ力が入んないかった。

「で…俺をどうするつもり?殺すの?」

別に俺は、昔死にかけたので死に対する恐怖はなかった。

当時はね…。

K「うぅん、Y君と一緒になるの!」

俺は?という顔をしてると、

K「つまり今からY君をレイプするって事だよ!」

レイプというワードに不覚にも興奮してしまった俺。

K「あれ、大きくなったねww」

「いや、これは…」

K「可愛いY君。はい」

と言いながらKは俺にキス。

しかも深い。

「んんっ!!」

と叫んでいると気持ちよくなってしまって、自分からも舌を絡めた。

グチュグチュと卑猥な音が2分間ぐらい続いた。

K「はぁーおいしかった。ごちそう様」

いちいち可愛いK。

2人の間を唾液の橋が架かる。

「キスってこんな気持ちいいんだ」

K「ゴメンそれ私が入れた薬のせいかも」

「?」

K「催淫剤っていうの?エッチで興奮出来るって薬」

まじか〜〜恥ずかしい。

K「あぁ凄いこんなに大きくなるんだ」

13㎝ぐらいだった俺の息子。

「そんなに大きくないよ中の下ぐらい…」

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