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大学生の時にレイプされた話(2/2ページ目)

投稿:2022-06-26 18:58:16

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本文(2/2ページ目)

彼のモノが全く勃起していないことについ驚いてしまいました。

「なんだよ、そんな貧相なおっぱいで勃つわけないだろww」

そう言って笑われ、恥ずかしさと悔しさで耳まで熱くなるのがわかりました。

「あーあぁ、そんな顔されてもなぁ」

と頬を撫でられ、興奮で目眩を覚えました。

彼が自分のモノを持って私の口に近づけてきます。抵抗する術は何も無く、口の中に入れられ、男2人の指は出ていきました。

「歯たてないでね、お互い痛い思いしたくないよね。」

無我夢中で舐めました。

時折「あぁ」だとか「気持ちいい」だとか声を漏らすので、私もすごく感じてしまい、何も考えられませんでした。

そのうち口に咥えているものが大きく硬くなって、口に入りきらなくなってきました。

それでもなんとか先っぽの方を飴玉のように舐めたり、根元の方を舌でなぞったりしていましたが

「ちゃんと咥えて」

と言われてしまいました。

その通りにしようとしますが、根元まではどうにも入りきりません。

男がひとつ大きな溜息をつくと、

いきなり私の頭を壁に押し付け、無理やり喉の奥まで突っ込まれました。

急に息が出来なくなり驚いて、ジタバタともがきましたが、手足を拘束され、頭も押さえつけられているため何の意味もありませんでした。

中に入ったモノを引き抜かれ、助かったかと思いましたがまたすぐに奥まで入ってきて、そのままかなりの勢いで出し入れされました。

合間に呼吸ができるような余裕もなく、本当にこのまま死んでしまうと思いました。

「レン、あぶねぇぞ」

運転手の男(タツ)が呆れたような声を出すと、コウガミは

「え?あぁ……ごめんな」

息を整えつつそう言って頭を押さえていた手で優しく撫でてきました。

「気をつけろよ、何かあったら後始末までは手伝わねぇからな」

「あぁ」

そのあとは休み休みでしたが、最後に「出る…」と言ってからはノンストップでした。

喉の奥で思い切り出され、咳が止まりませんでした。

口からモノを出すとそのまま何も言わずに手足の拘束を解き、抱え上げてベッドに連れて行かれました。

耳や首、腰など全身をさすられながら胸を舐められたり吸われたりしました。

「ぁっ…ん、ん…んぁあ…!」

声を堪えることはほとんどできませんでした。

先端を口に含まれるともうイってしまいそうになりますが、力を加減されているのかイクことはできません。

ずっと続けられもう我慢の限界でした

「もぅいやぁぁあ!」

「どしたの?」

返事はしませんでした。

にやにやして後ろを振り返り、

「タツ、携帯。とって」

「おぅ」

とやりとりをし携帯をタツから受け取ると、カメラをこっちに向け録画開始の音が鳴りました。

「やだ!やめて!」

「わかったわかった」

やめてくれるわけではありませんでした。

カメラを向けられたまま、胸や耳など敏感なところもそうじゃないところも触ってきます。

どこに触れられても気持ちよくて、とにかく早くイってしまいたいとばかり思いました。

でもカメラを向けられた状態で「イきたい」なんて言うのはさすがに嫌だしまずいと思ったのでずっと我慢していました。

あまりにつらくて、私はついに泣き出してしまいました。

「ねぇ、どうしたの?」

「もうやだぁ…」

「どうして欲しい?」

「……イきたい」

言葉にした瞬間は後悔しました。こんなに悔しい思いをしたことはありません。

「イきたいよね、でもさ、ずっとおもちゃで我慢してもらってたし、今もおっぱいだけでイクなんて可哀想だと思うんだよね。」

何を言われているのかわかりませんでした。

「俺さ、女の子ナカでイカせるの得意なんだよ。せっかくなら俺のでイって欲しいなって思って。」

どうしていいのかわからずに何も答えられませんでした。

「誰かちょっと持ってて」

と言い携帯を後ろに差し出すと、タクヤとヤマが来ようとしましたが、1番近くにいたタツが受け取りました。

「撮ってて。顔写せよ。」

と言うと

おっぱいや首を舐め始めました。

「あぁ…ゃぁ…」

止める気配はありません。

もう我慢の限界はとうに越えていて、あとでいくら後悔してもいいから今イってしまいたいと思いました。

「イカせてください…」

「だからさ、」

「いれて…」

「ん?」

「いれてください…」

撮影もされているというのに、ついに自分からお願いしてしまいました。

「じゃあいれるよ」

「……」

「ねぇ、いれるよって」

初めて語気が強くなったのが怖くて、慌ててお礼を言いました。

「あ、ありがとうございます…」

「うん」

「……」

「開けよ、早く」

「!ごめんなさい…!」

恥ずかしかったですが、いれてもらえるように自分の指でアソコを開きました。

思っていたよりも濡れていて驚きました。

穴に彼のモノを当てられ、これから来る快感への期待で頭がいっぱいでした。

「んぁぁあああ!!」

彼のは少し大きめくらいでしたが、めり込むように中に入ってきて奥まで届いた時に激しくイってしまいました。

イったあともお構いなしでガンガン奥を突かれました。

奥にグリグリと擦り付けられるとまた波が押し寄せて、イってしまいました。

短時間でもう1回、またもう1回とイカされ、普段そんなにイったことのなかった私はぐったりとして動けなくなってしまいました。

頬を叩かれ、

「さっきみたいにナカ締めて」

と言われ一生懸命やりましたが、もう突かれ疲れ果てて、力は入りませんでした。

「じゃあいいよ、一旦休憩しようか」

と言い、チンチン!を引き抜いて煙草を箱から一本取り出し、火をつけて吸い始めました。

私は目を瞑り、このまま眠ってしまいたいと思いました。

ベッドが軋み目を開けるとコウガミが私の脚の間に来ていて、気づいた時には一気に奥まで入れられていました。

「あああああ!!」

男は片手に煙草を持ったまま激しくピストンしました。さっきから少し間が空いたとは言え、まだ頭がぼやぼやしていました。

煙草を持った手もベッドについているので、燃えてしまわないかとか余計な心配をしていました。

「もう締めれないの?」

「ん…」

すると突然、煙草を持っていない左手で両手首を掴まれて思い切りわたしに体重をかけました。煙草をひと口吸うとピストンを再開し、手に持った煙草をそのまま胸に押し当ててきました。

「いやぁああああああああああ!!!!!」

突然のことに驚きました。

「あぁそうそう、締めれるじゃん」

と言って笑った顔に今まで以上にはっきりと恐怖を感じました。

咄嗟に逃げようとしましたが、力で敵うはずはありませんでした。

「暴れないで」

と言い、またゆっくりと煙草を近づけてきました。

「やだ!!!!」

「まだ何もしてねぇよww」

逃げられないなら早く終わってほしいと思い、できる限り膣に力を入れましたが、それでも腰に2つ、太ももに1つ、腕と肩の間に1つ、煙草の火で肌を焼かれました。

「ぎゃあああ!!」

「痛い!!熱い!!!」

「やめて!!」

「助けて!!!誰かああ!!!」

「そろそろイくよ」と言われた時は心底ホッとしました。

連続で奥を突き、1番奥に届いて動きを止めた時、彼のモノが中でビクビクしているのがわかりました。

しばらくして彼は中から出ていき、煙草を片付け、ベッドから降りてまたもう一本吸い始めました。

ヤマが差し出した水をひと口飲み、

タツから携帯を受け取って椅子に座りました。

長くなりましてすみませんでした!!

この話の続き

コウガミという男に犯された後、彼は椅子に座って煙草を吸い終わると「じゃあ風呂入ってくるわ。ヤマ、タクヤ、あといいよ。」#パープルと言い服装を整え始めました。ヤマとタクヤの2人がタツという男を見やりましたが、タツは「俺は別に時間余ったらでいいよ」#グリーンと言うと、コウガミと並んで部屋から出ていき…

-終わり-
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