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野外露出等変態体験談-15

投稿:2022-06-21 18:47:37

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ミッドナイトベット◆JUgxkhc
最初の話

僕、35歳独身だが今年38歳の彼女がいる。体形は普通で年相応、(胸はちょい巨乳位ですね)容姿は身長155cm位、髪はショートカットで綺麗系よりも可愛い系で見た目は20代後半に見られてもおかしくないですね。芸能人で言うとよく言えば池脇千鶴に少し似ているかな。(笑)年上好きの僕としては最…

前回の話

彼女がマンションから出てきました。何か大きなバッグを持ってきて、着替えもしたみたいです。近づいてきたので、確認すると長めで薄手のコートを羽織っていました。僕が「あれっ普通の服装だね」と聞くと彼女はバッグを僕に預け、バっとコートを広げました。街灯の灯りだけで薄暗いけどはっきり判りました…

彼女は先ず「私が結構大きめの声を出すから、扉閉めて外からどの位聞こえるか聞いてもらって良い?」と言ったので、外に出て聞きました。

「少しは小さくなってるけどその位の大きさなら前を通れば解るね」と言うと「そっかぁ解った。聞こえると不味いからね。少し小さめにするね」と笑顔で言いました。(今から何やらかすのか・・・)

彼女は先ず大きめのバッグを荷物置きの台に置いて便座を除菌シートで丁寧に拭きあげて僕にビデオカメラを渡しました。「こんなの持ってたんだ」と聞くと「何年か前に買ったんだ。今回の為では無いよ」「流石にそうだよね。それだったらどれだけ気合い入ってるのって思っちゃうもん」と言って2人共笑いました。

一通り操作を教えてもらうと次に撮影場所を便器から少し離れた前に指定されました。

彼女は僕にカッターシャツを胸辺りまで捲って、ズボンと下着を脱いでチンコを私に見えるようにしてと言ってきたので素直に従いました。(因みに僕は仕事帰りなのでスーツの上着を脱いでいる状態でした)

僕の恰好は、下はスッポンポンで靴だけ履いてて変な恰好になりました。彼女は「今からビデオ撮って貰って良い?」と言うので録画を始めました。

彼女は先ずこちらを向いて気持ちセクシー且つ恥ずかしそうにコートを脱ぎました。

ここで改めて、夏用のセーラー服と超ミニスカを拝めました。

ここで彼女はこちらを向いて隠語を含めて話し出しました。

「ねぇ、この衣装セクシーでしょ。ほら見てみてブラしてないから乳首が解るよ。起ってるから歩く度に服に擦れてスゴく感じちゃうんだ。どう乳首見える?」僕は頷きました。

「それと、このスカートもセクシーでしょ。少しでもかがんだらパンツ見えちゃうんだよ」とお尻をこちらに向けかがみました。

彼女は顔だけこちらに向け「ねぇ、パンティ見えるでしょ。このパンティスケスケだからお尻丸見えだよね」とニッコリして言うと、また前を向いて「前からも見てみるぅ、ほらスゴく短いから直ぐにパンティ見えちゃうでしょ。前もスケスケだから毛が見えるよね、それに毛がはみ出てるよ。セクシーでしょ」

と色々言ってくれるので、僕の萎えていたチンコが彼女の姿と言葉によって段々と大きくなってきました。

彼女も気付いたらしく「あれっ僕ぅアソコが大きくなってきてるよ。お姉さんを見て興奮してきたかな?」どうも僕は若い子扱いのシチュエーションで行くようです。

「いけない子ね、でもお姉さん嬉しいな、じゃあ更に興奮させてあげる。見ててね」と便座に座りセーラー服の上から乳首をつまみ、パンティの上からアソコをいじりオナニーを始めました。

「あぁ乳首気持ち良い、オマンコもグチュグチュ過ぎてパンティが濡れ濡れだよ。音聞こえる?この音好きなんでしょ?私を見てチンコ大きくしてね」と言って来たので僕もしころうとしたところ「ダメ!!自分でチンコ触ったらダメよ、良い子にしてたら後でお姉さんがしてあげるからね」とニコッとして言ってきました。

一時してオナニーを止め、立ち上がりパンティを脱ぎだしました。

そしてそのパンティに付いている自分の汁をつまんで「こんなにイヤらしい液出てるし糸引いてるよ」と変態ちっくなことを言ってきました。(僕のアソコはもうMAXです)

彼女は「オナニーしてたらオシッコしたくなっちゃった。今からするので近くに来て見て」と言って便座の上にかがんでオシッコを出し始めました。

我慢してたのか結構な勢いで出てます。

僕は近づき、彼女の表情とオシッコが出ているアソコを交互に撮ってます。(彼女の表情を見ていると、僕のチンコは爆発しそうです)

オシッコを終えて彼女は満足そうな表情をしています。

そして「僕ぅ、私のイヤらしい仕草でチンコが凄いことになってるよ。我慢汁も出てるね。我慢できたご褒美にお姉さんがしてあげるね」と言い、僕の亀頭から出ている我慢汁を指で取り美味しいと言いながら舐めました。

そして焦らす様に亀頭を指で撫でまわします。

それでも僕は恥ずかしながら声が出てしまいます。(何とか撮影は出来ている状態です)

彼女は意地悪そうな表情をしながら「あれ、この位で声が出るんだね。よっぽど溜まってるね」と僕(ビデオカメラ)の方を見て言ってきます。

そして僕の我慢汁を手に馴染ませてチンコを焦らす様にゆっくりとシゴいてくれました。

「僕の我慢汁だけでこんなに滑らかにシゴけるよ。爆発しそうだね」と笑顔で言ってきます。

僕はビデオを持ちながらも声が出てしまいます。

彼女は意地悪に「まだ出しちゃダメよ。お姉さんを楽しませてね」とビデオに向かって言ってきます。

そして僕は限界に近づいたので「お姉さん、ゴメンもう出ちゃうよ」と言うと「えぇ!!早いよ!!じゃあ顔にかけて」とフェラを止めて手でシゴいてくれました。

僕は「出るよ!!」と言って彼女の顔面にぶちまけました。

かなりの量で勢いが良かったので顔だけじゃなく髪の毛にもかかっちゃいました。僕が「あっ!!ゴメン!!」と言うと彼女は眼をつむったままで「全然大丈夫だよ。たくさん出してかけてくれてスゴく嬉しい!!」とドM発言が出ました。(僕も綺麗にしている彼女の顔に汚い精子をかけたことでスゴく興奮してます)

彼女は勿体ないと顔についた精子を丁寧に指で取り口に含んでいきます。

そしてニコっとしてゴクンと飲んじゃいました。

「あぁ久しぶりだから美味しかった」と笑顔で言いました。(たった何日かなのにね)飲んだ後はチンコを丁寧に掃除してくれます。僕が「髪の毛についているのも綺麗にしないと」と言うと別にこのままで良いよ。

後で拭くからと言いました。(良い訳ないと思うけど・・・)

そして彼女は「何だか喉乾いたなぁ、オシッコ頂戴!!」とまた変態ちっくなことを言ってきました。

僕はまだ起ってるから少し落ち着いてからねと言うと彼女は頬っぺたを膨らませ「もう!!早く飲みたいなぁ」と僕のチンコ見ながら待っています。(顔をチンコのかなり近くに寄せてね)

しばらくして僕が「そろそろ出るよ」と言うと便座に手を着きチンコから少し離れて「たくさんかけて、精子まみれになったお姉さんの顔と頭にかけて」と大胆な事を言ってきました。(髪の毛の精子を取らなかったのはそういう意味だったみたいです。けど僕もこういうシチュエーションは好きな方です)

彼女から「チンコを持たないで」と言われたので中々照準が難しいけど、少量ずつ頭からかけてやりました。

彼女は眼をつむり満面の笑みで受け取ってくれます。

そして舌を出してしたたり落ちてくる精子が混ざったオシッコを口に含んでいます。(口から離れていくオシッコは指で口元へ持っていきながら)

引続き少しずつ出していると「もっと勢いよくかけて!!」と言って来たので、僕はチンコを持つことを禁止されてますが、左手に持ち彼女の眼もとに向かって残りの全部をぶちまけてやりました。

結構な勢いで出したので眼もとで弾いてます。

彼女は苦しみそうな表情ながらも嬉しさも感じ取れます。

顔にかけながらも髪の毛についた精子も流してやろうと頭にかけてやりました。(ビデオを片手に持ってやり難かったですが何とか出来ました)

オシッコを終えると彼女は僕のチンコから滴り落ちるオシッコを口に含みながら、チンコを頬張り綺麗に掃除してくれました。

そして彼女は「洗ってくれてありがとう。綺麗になったね」と笑顔で言い、髪の毛から滴り落ちるオシッコを髪の毛を搾り取り、手のひらで舐めまわしました。

ここで撮影を終えました。彼女のワンマンショーも終わりました(笑)。ビデオについては最後の方きちんと撮れたのか心配ですが・・・

彼女はここでようやく普通の感じに戻りました。

ここから彼女との会話。

彼女「ずっと撮影してくれてありがとう。初めてだったので私スゴく興奮したし結構大胆なこと出来ちゃった。貴方は?」「僕も興奮したよ、特に精子とオシッコかけたときは興奮したし、お前の綺麗な顔が汚くなっていく様は良かったね」彼女「そうなんだ。私も貴方に支配されてるみたいな感じで良かったなぁ、今度は頭からオシッコかけて欲しいな。」

「出たね!!ドM発言。そんなこと言われたら想像しただけでまたチンコが起ってくるよ」彼女「ホントだ、段々と大きくなってきたね。嬉しいなぁ」「まぁとりあえず服を着て片付けようか」彼女「そだね、けど私は服このままで良いや。その方が貴方もエッチな気分になるからね」

「髪の毛どうする?そのままだと臭いでしょ」彼女「とりあえず拭くだけだね。洗うとこも無いし、ホテルまで我慢するね。臭いと言っても貴方のだから大丈夫だよ」

「また嬉しいこと言うね。ごめんね」と言うと彼女は無言でニコっとしました。その表情を見て僕はスゴく愛おしく思い、彼女の両肩を持ってキスしました。彼女はモゴモゴさせながら「どうしたの?私の口汚いから止めた方が良いよ」と言ってきました。

僕は「良いの!!スゴくキスしたくなったんだ」と言うと彼女は一旦キスを止め、涙目で「嬉しい・・・私幸せ・・・」と言ってきたので僕も嬉しく思い彼女を抱きながら改めてキスしました。(大の大人がトイレで何やってんだか・・・)

続く「」#ブルー

この話の続き

キスを終え、片付けを再開し最後の確認をしてトイレを出る準備が出来ました。(彼女はそのままの恰好が良いと言ったけど流石にコートを着せました)先ず僕が出て人が居ないのを確認して彼女を出しました。改めて見ると全く人の気配はありません。(遠くに輸送トラックが停まっているだけです)彼女は「人居ない…

-終わり-
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