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体験談(約 5 分で読了)

高校生の時、近所の小学生の男の子にお尻を観察された

投稿:2022-06-08 22:10:05

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ソプラノ◆FxA2J3g

誰にも話せない話だからここに書くことにした。

高2の夏休みに近所のりょう(仮名、小5)が近くの公園で遊んでたので声をかけた。

「りょうじゃん、今日暑くない?」

りょう「だいじょうぶ」

「ひとり?」

りょう「うん」

「ふーん」

りょう「舞んち行っていい?」(舞は私の名前、仮名)

「いいよ、お母さんは?」

りょう「仕事」

「いいよ、いま私だけだよ」

りょう「いいよ、ゲームしよ」

こんな感じで話して、りょうが私の家に久しぶりに来た。

りょうが保育園児の頃から一緒にゲームやったり公園で遊んだり数年前から交流があったのでお互い気兼ねがなかった。

りょうは女みたいな綺麗な顔してて、学校の女子からモテてたっぽい。

それだけにマセてるところがあって、高校生になった私に

「おっぱい膨らんだ?」とか

「毛ってもうはえてるの?」とか

エロい質問ばっかしてきた。

そのたびに私は「うっさい黙れ」とか言って小学生みたいな返しをしていた。

りょうが家に遊びに来て一時間くらいゲームで遊んだ。

りょう「飽きた」

「帰る?」

りょう「ううん」

「なんか食べる?」

りょう「ううん、舞いい匂いする」

「汗くさいでしょ」

りょう「いい匂いだよ」

りょうは急に私の脇とか首のあたりに鼻を押し当ててきた。

「ちょっとやだキモい!」

りょう「いい匂い」

「やめてよ、汗かいたんだから」

りょう「ねーもうブラジャーつけてるの?」

「つけてるよ」

りょう「見せて」

「やだ」

りょうは私と話しながら匂いを嗅ぎ続け、終いには首をペロペロと舐めだした。

「ちょっとなにやってるの!?」

りょう「しょっぱい」

「だから汗かいたって言ってるでしょ、やめてよ」

りょう「舞って可愛いよね」

「は?」

りょう「舞のこと好き」

「……」

りょうは目が潤んでいて顔も赤く、少し息があがって、はぁはぁ言っていた。

私はなんとなくりょうが発情していることに気付き、不覚にもドキドキとしてしまい、そのまま首を舐めることを許してしまっていた。

ガバッ!

りょうはそのまま私のTシャツを捲り上げ、ブラジャーを確認してきた。

私は一瞬抵抗しようとしたが、りょうはジッと私のブラジャーを観察していただけだったので、そこも特に抵抗しなかった。

りょうも私もその後はずっと無言で、私はただりょうのしたいようにさせてあげていた。

りょうはブラジャーを一頻り観察すると、そのままブラを上に捲り上げ、乳首が露になった私の乳房を観察しだした。

そして、ちゅーっと乳首に吸い付き、私は「あっ!」とエロい声を出してしまった。

もうその時点で私も発情しており、りょうにされるがままだった。

りょうはそのまま私のハーフパンツをずり下げ、パンツを見てきた。

ちょっと汗ばんでて恥ずかしかった。

りょうはそのまま私の股の間に顔を埋め、スーハースーハーと匂いをおもいっきり嗅いできた。

恥ずかしかったけど、小さい頃から遊んでいるりょうが、お股の匂いを嗅いでいる非現実な状況にクラクラとして、余計に興奮してしまい、はぁはぁと息を漏らすくらいに私も興奮してしまっていた。

りょうはそのまま私のパンツをずり下げ、毛の生え揃った私の性器を観察してきた。

りょうは小さく「うわぁ」と声を漏らした。

「見るの初めて?」

りょう「毛が生えたのは初めて」

「見たことあるの?」

りょう「学校の女子の見たことある」

私はそれ以上深く聞くのを止め、りょうに身を委ねた。

りょうは私のクリの部分に鼻を押し当て、またスーハーと匂いを嗅いできた。

私はりょうの鼻息の刺激で感じてしまい

「うぅ…」と小さく声を漏らした。

そしてりょうはそのまま私のクリをペロッっと舐めてきた。

「あっ!」

りょう「痛い?」

「ううん、いいよ、そのまま」

ペロッペロッ

私は恥ずかしかったので「ふぅっん…ふぅっん…」とあまり大きい声が漏れないようにしていた。

するとりょうは「犬みたいな格好して」と突拍子もないことを言ってきた。

「は?」

りょう「お尻をこっちに向けて」

「やだよ」

りょう「なんで?」

「恥ずかしいでしょ、お尻は恥ずかしい」

りょう「やらないと、このこと皆に言うよ」

「はっ?最低」

りょう「いいから、お尻向けるだけだから」

「……」

私は渋々四つん這いになり、りょうのほうにお尻を向けた。

弟みたいに思っていたりょうにお尻を丸出しで向けている状況に屈辱感を覚えた。

でも私の屈辱はその程度では終わらなかった。

なんとりょうは両手で私のお尻の割れ目をおもいっきり開いてきた。

「やだ!」

私は反射的に身体を捻って、りょうにお尻の穴だけは見られまいとした。

性器を見られるより、お尻の穴を見られるほうが圧倒的に恥ずかしかった。

りょう「動くなよ」

「やだって!開かないでよ!」

りょう「皆に言う」

「ひどい、最低、りょうってそんな奴だったの」

りょう「さっき一瞬見えたよ、もう遅いよ」

「なにが?」

りょう「お尻の穴」

私は顔から火が出るくらい恥ずかしかった。

でもまたりょうにお尻を向けて、お尻を開かせるのを許してしまっていた。

私もちょっとおかしくなっていたのかもしれない。

りょう「すげー」

「やめて」

りょう「まんことお尻の穴ってこんなに近いんだね」

「なんでまんこって名前知ってるの?」

りょう「みんな知ってるよ」

小5で知ってるんだ。

私はいつその名称を知っただろうか、と一瞬考えたけど、お尻の穴を観察されている羞恥心に、すぐに思考をかき消された。

りょう「スーハースーハー」

「ちょっとなにしてるの!?」

りょう「ふふ」

「なに笑ってんの」

お尻の穴の匂いを嗅がれた。

りょうがなぜ笑ったのか定かじゃないけど、変な匂い嗅がれたかなーと、また恥ずかしくなった。

「もうおしまい」

りょう「エッチってどうやるの?」

「ダメ、それはホントにダメ」

りょう「穴に入れるの?」

ブゥーン!

窓の外から車の音がして、母が帰ってきたことに気付いた。

「お母さん帰ってきた!」

私は乱れた着衣を元に戻し、逃げるように玄関へ走って行った。

「ただいまー」

「おかえり」

「あっ!りょうくん、いらっしゃい」

りょう「こんにちは」

「久しぶりだね、ゆっくりしていってね」

りょう「ううん、もう帰る」

りょうはそのまま一人で帰って行った。

自由なやつだなーと思いながら、私はなんだかイケないことをしてしまったような気がして、しばらくソワソワしていた。

りょうとはその後は特になにもなく、一緒に近所のスーパーでお菓子を買ったり、普段通り過ごせてた。

この時のことをたまに思い出してはムラムラして、オナニーのおかずにすることがある。

特にお尻を観察された時のことを思い出すとムラムラする。

私は変態なのかもしれない。

-終わり-
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