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【評価が高め】高校の時のクラスメイトの地味子と大学で仲良くなりました8(1/2ページ目)
投稿:2022-05-09 16:36:54
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「今日でみんなの高校生活も終わりだけど、この先大学や就職をしても生涯の友達としてこの3年間を忘れないで欲しい」#パープル卒業式が終わって担任の先生が涙を流しながら最後のホームルームで語っている。俺達も色んな想いで泣いたり、再会を誓ったり。そんな中の1人、俺は葛城涼「涼って地元から…
高評価を頂きありがとうございます!「今日も...行ってもいいかな?」#ピンク賢人が帰ったあとに心愛ちゃんと遊び終わった梨沙ちゃんからLINEが来た。答えはもちろんOKだし、聞かないでも来て欲しいくらいだった。「ただいまぁ〜」#ピンク「うん、おかえり!」#ブルー同棲…
コメントやご評価をありがとうございます。
梨沙ちゃんは心愛ちゃんと温泉に1泊する。
立ち上がった梨沙ちゃんは夜ご飯の準備の事を説明している。
ベージュのショートパンツ...
水着もそうだけど、薄い色がお好みらしい。ショートパンツを引っ張って中を確認。赤いショーツが光って見えた気がした。
「ちょっと...何やってるの??」
「ん?確認事項...赤ね!」
「もぉ...」
「服は白っぽいの好きなのに下着は白系って少ないよね?」
「う〜ん...前までは履いてたけどね?最近は汚れ目立つし...」
「あ〜なるほど!たしかにいつも濡ら……」
「もぉ!うるさいぞ?」
口を塞がれて話せなくされたうえに口調が悪いけど、そうゆう口調も可愛いから許す!
そのまま腰を両手で挟んだけど、やっぱり細い。
夜にストレッチをやっているのは知ってる。なるべく邪魔をしないように見てるから、努力した体型なのもわかってる。
「もう行くからね!」
「うん、気をつけてね。俺も夕方までバイトあるから準備して行くわ」
玄関まで見送って、靴を履く時に前屈みになった白いTシャツの背中を見るとインナーキャミソールが透けてポコっとブラのあとが見える。
下着が透けてたら注意するけどそれを確認して安心した。
バイトが終わって新着メッセージを確認すると梨沙ちゃんから写メが来てたけど、風景ばかり...
「山の景色がさいこ〜♡」
そこに梨沙ちゃんが写ってたら最高なんだけどな。
賢人は夜にバイトだし、久しぶりに1人だと暇すぎてゲーム三昧...
この暇さを体験すると梨沙ちゃんの存在の大きさを認識出来る。1度、この前の答えは...って言った時にはぐらかされた感じがして、それ以来怖くて答えを聞けないでいる。
ゲーム中に新着メッセージが来るけど、送られてきた写メは相変わらず景色や料理ばかり...全部で5枚くらい来た。
お刺身や鍋...
俺は唐揚げ...でも梨沙ちゃんが作ってくれた料理だし美味しく頂きます。
食後にやっと、「おなかいっぱ〜い!」って心愛ちゃんとのツーショットの写メが来た。笑顔を見てると楽しそうで良かったと思う。
そして浴衣の胸元に光るネックレスも付けてくれてて、嬉しいし。プレゼントをするのがこんなに嬉しい事だとは知らなかった。てか、温泉の浴衣姿も良い!
「ところで、美女2人でいたらナンパはされない?」
「そんな...美女だなんて♡されたけどね?」
「大丈夫?」
「心愛ってそうゆうの慣れてるから、追い払ってくれたよ!これから温泉に入るよ〜」
付き合ってる訳じゃないけど、それを聞いて安心した。
今頃2人は温泉かぁ〜
俺は...シャワーでいいや。
脱衣場に行くと、下着が干してる...見慣れたはずなんだけど。変な気分になる。洗濯カゴには昨日履いてた黒いショーツ...お股の所が少し白っぽく見える。
最近はこうゆう色気のある下着ばかり見る気がするよな...
シャワーから出てリビングに行くと、梨沙ちゃんのお泊まり用の荷物を入れた大きめのバッグ...
下着が入ってるのだろうか...
開けたくなるけど...変態っぽいよな...普通にダメだよな...
そして、開けてみた。
服と下着が入っていて、中にはボーダーとかグレーの下着もあったけど、あまり見ないやつだ。他と比べて少しくたびれているというか、お古ってやつなのだろうか?袋に入った新しい下着もあるし、色っぽい下着を選んでるんだろう。なんとも、可愛限りだ。
明らかに1度、開けたであろう白いショーツが袋に入ってる。白って珍しくて。慎重に取り出してみた。
見た目の面積が少ないとは思ったけど...
サイドは紐がついてて、お尻も紐?いや、Tバックってやつだろう。
履こうとして、恥ずかしくて辞めたのかな?その姿を想像すると、早くも梨沙ちゃんに会いたくなった。
何してるんだろう...
そんな時に写メが来た。足湯に浸かった2人の足が見える。厳密に言うと数本の足なんだけど。色んな人がはいってるんだろう。
ショートパンツの足...前まではこんな事無かったのに、足を見るだけでムラムラしてきた。
2人の笑顔の写メも来たけど...可愛いけど、なんだかな。ホテルの外に出るから浴衣姿じゃないみたいだし。
部屋に戻った時の写メは窓辺のテーブルにたくさんのお菓子...
ご飯食べて、こんなにお菓子食べるのか!
よーく見ると窓に反射されて窓には撮影者である梨沙ちゃんが映っていた...浴衣の帯を結んでないのだろうか。
薄い色の下着が見えていた。これは事故だな。
その後方には横向きだけど、黒っぽい下着で浴衣に手を伸ばす心愛ちゃん...横だからおっぱいの大きさが分かる。
自然とちんぽに手を当ててたけど、LINEのやり取りが続いてたから、不完全ならままだった。
久しぶりの1人でのムラムラ感...
シコシコで出したい気分だったけど、梨沙ちゃんに「今日は薄いね?どうしたの??」なんて言われたら何も言えないから我慢して寝た。
次の日はお昼前に写メが来た。高そうな吊り橋……
黒いショートパンツに白いブラウス。
最近はスカートのイメージが強いから2日連続のショートパンツも珍しい。心愛ちゃんは黄色いショートパンツに白いシャツ。
旅行を満喫した梨沙ちゃんは夕方前に帰ってきた。
2人で夜まで遊ぶのかとも思ったけど、寝ないで話してたらしい...
「ただいまぁ」
「おかえり!」
「楽しかったぁ!今度は涼くんとも温泉に行きたい!」
「うん!俺も写メ見て行きたくなった!」
床に並んで座ってお土産話を聞いていた。
もちろん手は腰に回して。
「足がスベスベになったと思わない?」
「ほんとだ!ツルツルしてるね!」
「私はやらなかったけど...心愛はマッサージもやってもらったんだよ!心愛って胸大きいから肩こりするんだって〜私はしないのに…」
「梨沙ちゃんは美乳でしょ!」
「心愛もすっごく、綺麗な胸なんだよ〜」
それを聞いて左手を背中に入れてブラのホックを外した
「あっ!付けるの面倒なのに〜……それに片手で外して、いつの間に慣れちゃったの?外させてくれるような人がいる...とか?」
「あなた以内はいません。しかも散々脱がせてるんだからコツは掴んだよ!」
「あっ...そっか!」
シャツを脱がせると水色のブラジャーが垂れててそれも外した。
プルンッとおっぱいが揺れる。人差し指で乳首をコリコリすると、固くなってピンッとたって「んふっ...もぉ♡」
俺の脇の近くに顔を埋めてきて、おっぱいは触れないけど抱き寄せて梨沙ちゃんの温もりを堪能した。
ショートパンツの隙間から指を入れて、パンツ越しに膣を触ると、ビクッと身体を震わせたけど、特に反応はなく、楽しそうに昨日の話をしてくれた。
「涼くんは1人で何かした?どうだった?」
「ゲーム三昧だったけど、寂しかったよ」
「えっ...寂しかったの...?」
「うん。いつも梨沙ちゃんが居てくれたからさ。」
「...うん」
指先にジュジュっと振動がきた。
エロい話し以外でも濡れるのかな?
あえて、膣にイタズラをせずに反対の手で頭を撫でた。
「2日連続でショートパンツって珍しいよね?スカートのイメージが強いのに。」
「う〜ん...いつもはパンツスタイルが多かったけど...涼くんはどっちが好き?」
「たまにはショートパンツもいいけど、スカートかな。梨沙ちゃんは足も綺麗だからそそられるけどさ。」
「やっぱりスカート好きだよね?そんな気がしてたから♡」
「えっ...意外と洞察力あるね...」
「だって...パジャマ来てる時より、スカートの時の方が見てくるのわかるもん...」
「たしかに!」
また、指先にジュジュっと振動がきた。
上目遣いで見つめてくる。顔を近づけるとキスを受ける姿勢になって、唇を重ねた。
上目遣いをするとキスするってバレてるのか。
指先の振動が少し変化した。指先でも湿った感じがわかる。これが原因だろう。
エッチをするから濡れるんじゃなく、キスをした段階で濡れてる説が生まれた。
指を押し付けると、ぬちょっとした感覚があって。
梨沙ちゃんは俺のジーンズのファスナーを降ろして包み込むように、ふにゃちんを触ってきた。
数秒後には握ったに、変わるんだけど。
その代償として俺の指は梨沙ちゃんの股から離れて自由になってしまった。
「先っぽ...濡れてきたよ?」
「触るからだよ...」
「へぇ〜!!……んっ、はぐっ.....味しにゃい♡」
「イカ臭いとか言われてもショックだけどね」
舌を出して俺の我慢汁を舐めてるから、お尻を触ろうとして手を伸ばした。ショートパンツ越しだしと思ってアナルを刺激しようと押してみた
「痛いっ……」
「えっ?」
アナルが痛い?なに?痔??誰かにアナル開発されたとか...
「違うの...尾てい骨がね?」
ショートパンツを脱がせて、ショーツをずらすと尾てい骨周辺が青くなっている。よく見たら背中に擦り傷もあるし。尾てい骨の所には大きめの絆創膏...
「どうしたの?」
「聞いちゃう?」
「やばい...こと?」
「うん...露天風呂で転んでお尻も背中をぶつけたの...」
「はしゃぎすぎたか...大丈夫?」
「うん...打撲だと思うよ...はしゃぎすぎちゃった」
「病院は行ったの?」
「行ってないけど...通用口からボイラー室見たい所に入って、従業員の人に見てもらった時に多分、骨は大丈夫って絆創膏貼ってもらったよ...」
「意外と...ドジだよね?」
「むぅ〜パパやママにも言われてたぁ...でも、押さない限り痛くないし大丈夫だよ!」
「なら良かった!」
「もう血とか出ないけど、寝てる時に擦れてもだから、お風呂から上がったら絆創膏貼ってね!」
カバンから大きめサイズの絆創膏を取り出して渡された。
「心愛はすごく心配してくれてて、先に部屋に戻ったけど、絆創膏を見たら爆笑してた...」
「まぁ、大事にならなかったし、安心したんだろうね。俺も同じ立場なら笑ってたかも...」
「ひど〜い!心愛はお詫びってお菓子いっぱい買ってきて食べるの大変だったぁ」
「それであの写メね」
2人でシャワーに入った時に絆創膏を剥がしたけど、思ったよりも大した事の無い傷だった。
擦り傷って感じかな。
お風呂から上がると土下座スタイルになって、お尻突き出してきてる。可愛いアナルが見えてて、モッコリした所は縦の筋が少し口を開いてピンクっぽくなってる。
「貼れる?」
「あっ...うん」
伸ばしながら貼って、お尻の割れ目にも少し被ってるから指でお尻の割れ目をなぞった。アナルに指が当たった時にビクッとしたけど、真剣なのか特に何もいわれなかった。
「そこの部分が立ち上がると嫌な感じなんだよねぇ」
立ち膝になって、緩んだ絆創膏を伸ばすように貼った。
今度のお尻は伸びてなくて柔らかい。
「ありがとう!」
「ホテルでも骨とかわかる人いるんだね」
「なんか、スポーツ医学?整体見たいことをやってた人がいたみたいなの!」
「それって男?」
「うん、おじさん」
「おじさんにこの格好見せたの?」
「うん...」
「まじか...でも、恥ずかしかったでしょ...がんばったね。」
ヤキモチ?そりゃ...でも、あからさまに嫌な気持ちを出すよりも、労いの方がいいと思った。
「お医者さんだと思ってたし、恥ずかしくはないかな?」
「えっ?」
「だって、怪我してお医者さんに見られて恥ずかしがってたら仕事なのに進まなくてイライラしちゃうと思うし...」
「たしかにそうだけどさ?」
「変なこと言われなくて、がんばったね!って言ってくれたから嬉しかったよ♡」
労いの言葉を選んで正解だったらしい。
でも、そのオヤジ...絶対にシコっただろうな!ムカッ!
俺がお尻を触ってるから、立ち膝で振り返ってる梨沙ちゃんにキスをした。
お尻の方から膣を触ると、ピチャピチャって音がなった。
「あっ!その時は濡れてないからね?」
「えっ、うん。濡れられても困る」
梨沙ちゃんはベッドで仰向けになって手を広げた
「来てっ♡」
そのまま足の間に入って、腰を持ち上げたんだけど。
「いたっ...」
「バックにしようか...」
「んむぅ〜うん。」
四つん這いになってもらって、挿入した。
前段階で充分濡れてたし。前戯代わりにもなってたし。ビショビショの膣は抵抗なく奥まで入れる事が出来た。
「んっ...あん♡」
少し腰を振ると梨沙ちゃんの腕は身体を支えられなくなり、顔を枕に埋めた
正常位の格好の時に垂れたのか?アナルの周りも濡れてたから、腰を振りながら人差し指で触ってると、第1関節まで入り込んだ。
「あぁぁん♡そっちの穴はちがうよ...」
それでも指は抜かずにちんぽを奥にいれたまま突いた。
「んっあぁぁぁああ♡」
指を抜くと穴が開いてて、キュッと閉まった後にまた開いた。
唾をつけて、指を入れると第1関節まですんなり入る。
ちんぽは押し付けながら、指もグリグリ
「んはぁっ...だめぇ...あん♡きもちいいよ♡」
どっちだ?
指をグリグリさせながら、ちんぽを抜いてみた
「んんぅ〜...あっはぁ♡ん〜」
いつもと違う喘ぎ声...唾で濡れたする指を少しずつ押し込むと意外と奥まで入った。
指先を動かしてみると
「あっ...だめ...だめ...だめぇ〜♡」
「痛くない?」
「痛くないけど...なんか嫌だよぉ〜」
反対の手で膣に指をいれて、中で挟むようにあなる側の指と膣側の指を近づけた
「うっ...だめっ、やばい!だめぇ〜♡」
膣側から液体が溢れ出てきた!
膣側の指を抜くと、ピシャッ…ピシャッって俺の太ももに勢いよく液体が飛んでくる。
噂の潮吹き??
「もぉだめぇ...ゆるして.....」
指を抜くと、梨沙ちゃんは力なく振り返ってコンドームの上からフェラ。
乳首を触ったら
「んっっ...あぁぁああ♡」
力が抜けてうつ伏せでフェラをした
おっぱいに手を入れて揉むと腰が浮いて
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(2020年05月28日)
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