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鬼ノ島姫太郎伝説

投稿:2022-03-17 23:20:14

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20代後半主婦◆FVOVYJY(20代)

鬼ノ島姫伝

時は20XX年、和の国に栗から生まれた女子あり。

山でおじいさんに栗の実として拾われたその子はおばあさんに鉈で皮を割られる直前に産声をあげ、この世に生を受け、小指の先程しかなかった背丈も、優しいおじいさんはおばあさんに我が子の様に育てられ、成長著しく身の丈五尺六寸まで伸び、たった3年で成人を迎え、

お世話になったおじいさんとおばあさんを苦しめる悪い鬼達をこらしめる為に一人鬼ノ島に向けて旅立ち、向かう道の途中で3匹のお供を得る事になり、意気揚々と鬼ノ島に乗り込み「やあやあ我こそは栗から生まれた姫太郎・・・悪い鬼たちを退治する為にはるばる和の国からやってきた、観念いたせ」

と威勢よく啖呵を切ったものの多勢に無勢、お供ともども苦戦にあえぎ防戦一方にも関わらず、手下どもを蹴散らしなんとか最後の砦に辿り着き、大きな門を開かんとした瞬間、門の中から今までの手下とは比べ物にならないくらい手練れの鬼達が現れ、その一番奥に座る四天王の顔を確認するに至ったのであった。

「貴様が最近正義の味方などとつまらぬ正義感で俺の一族を困らせているという姫太郎か・・・噂は聞いているが、お供はたった3匹か・・・片腹痛いわ・・・お前たち・・・ひねりつぶしてやれ」と、一番奥に座る鬼が唸る様な大きな声で号令をかけると、目にもとまらぬ速さで数匹の手下の鬼達が姫を取り巻き、

後ろを取られた姫は羽交い絞めされ、今まで戦ってきた手下どもとは比べ物にならない剛力で、なすすべもなく着物をはぎ取られ、丸腰にされた姫太郎は唇を噛み反撃しようと試みるも空しく、体中に何匹もの鬼に舌を這わされ「こんな上玉久しぶりだなー・・・上手そうだ、じっくり楽しませて貰おう」と舌なめずりをしながら

手を、足を1本に1匹ずつの鬼に取り押さえられ「卑怯だぞ・・・たった一人で乗り込んだ女に手下に相手をさせるとは四天王は腰抜けか」と叫ぶと

「面白い事を言う・・・たかがこの程度の下っ端に取り押さえられて身動きとれないこわっぱが何を偉そうに・・・ならば俺達が直々に相手をしてやろう・・・後悔して懺悔しても許して貰えると思うな」と言いながら立ち上がり、姫の近くまで歩き寄り

「貴様ら・・・その女を放してやれ・・・ほら・・・自慢の刀だ・・・いつでも切りかかって来い」と言われ、刀を手にした瞬間、目にも止まらぬ速さで鬼の首に刃を打ち込み、一気に形勢逆転・・・と思われた次の瞬間・・・刀は折れ、不敵な笑みを浮かべる鬼に

「こんな・・・つまらぬ刀で俺を切れると思ったか・・・折角チャンスをやったというのに・・・つまらぬ・・・これが我が一族に伝わる姫太郎伝説の本人か・・・元より人間ごときが我ら鬼族に歯向かおうなど無謀・・・この力の差をいかにする?何か秘策でもあるというか・・・答えてみよ」と豪語する鬼の王になすすべもなく、

一瞬で四天王の他の三匹の鬼に取り押さえられ三匹の一人に「貴様ここに来るまで何体の鬼を切った?・・・ただで済ませられると思っておるまいな、こんな小娘に今までつまらぬ姫伝説を恐れていた我らが情けないわ・・・力技など勿体ない・・・俺の妖力で貴様を俺達の奴隷にしてやろう」と言われた瞬間、

全裸にされた姫の乳首とクリは敏感になり「何をした・・・俺の体に何をした」と叫ぶ姫の屈辱に反して乳首とクリは徐々に長く伸び、5㎝ほどまで伸びた硬く勃起した敏感な乳首とクリは姫を快感にいざない「クッ・・・こんな事くらいで俺は・・・屈したり・・・アッ・・・ハァァッッッ」と姫の声は喘ぎ声に変化していき

「いいものを見せてやろう」と言う鬼の口の中から伸びる舌の先は筒状になっており、長く伸びる3匹の鬼の舌の先が姫の乳首とクリを吸い始め

「アアアッッッツ・・・こんな事で・・・こんな事で俺は屈し・・・アッ・・・貴様ら卑怯だぞ・・・一人一人俺と正々堂々戦え・・・こんな妖術・・・こん・・・アッ・・・止め・・・こんな・・・クッ・・・初めて・・・こんな感覚・・・気持ちイ・・・俺は・・・こん・・・アッ・・・ダメ・・・止め・・・アアアアッッッッ」

と言いながら股間から大量の体液をほとばしらせ、腰をビクつかせイキ果てた姫はグッタリと倒れ込み「オオ・・・なかなかのイキっぷり・・・この数百年の中でもこれほど俺を興奮させる女はおらぬ・・・」と言いながら姫のアゴを掴みあげ立たせた鬼の王が

「どうやらはじめてイクという感覚を覚えたみたいだな・・・こんないい女・・・俺の妃になれ・・・そうすれば一生楽しい思いをさせてやる・・・どうだ?」と聞くも、姫太郎は気丈にも「俺は人間だ死んでも貴様らに屈したりしない」と叫び

「そうか・・・無理もない・・・これまで人間に育てられてきたのだからな・・・だがそんな事を言っていられるのも今のうちだ・・・鬼の妖力はこんなものではないぞ・・・十分に味わってからもう一度答えを聞いてやろう・・・貴様達・・・快感地獄をこの女に嫌という程味合わせてやれ」と鬼の王に命ぜられた3匹の四天王は

「さっきのは上手かったぜい・・・お前の陳腐な理性・・・俺の舌から吸わせて貰った・・・このまま吸われ続けてどこまで理性を保てるのか楽しみだ」と言いながら、今度は3匹の立ち位置が変わり、さっきはニュルニュルとした刺激だけを与える股間の鬼が右脇に移動し乳首を吸いながら出し入れし、

細かく振動する舌先の鬼が股間に配置し、またも長く敏感になった乳首とクリを吸い始め「またこの攻撃か・・・つまらん・・・こんなものすぐに慣れて貴様達を一気にかたづ・・・アッ・・・こんな・・・クリが震え・・・クッ・・・また・・・またさっきの気持ち良さが襲ってく・・・止めろ・・・これ以上俺を侮辱す・・・」

「アッ・・・イイッ・・・気持ち・・・こんなの・・・貴様達汚いぞ・・・女一人に3人がか・・・アッ・・・この感触・・・耐えられ・・・アッ・・・また頭が真っ白に・・・イッ・・・クッ・・・」って声を出しながらまたも鬼達の舌技に墜とされイキ悶え・・・

「ハア・・・ハア・・・これは・・・なんの能力だ・・・これで女をどれだけ手籠めにしてきた・・・」と姫が聞くと「俺達種族には女という生き物が存在せぬ・・・だからこうして人間の女を捉えてはイカせ・・・骨抜きにしては我らの子を宿させ、繁栄を続けてきたのだ・・・子を産んだ女共はみんな食ってやった・・・」

「お前が兄者の妃になれば、食われずに済むかもしれぬ・・・どうだ・・・おとなしく我らの傘下に入れ」と鬼に言われ「何度でも言う・・・俺は人間だ・・・鬼の仲間にはならぬ」と叫ぶと、またも鬼の配置が換わり、今度股間に配置した鬼の舌先は微弱の電流を姫のクリに与えながら振動を与え、同時に両脇の鬼の舌先で乳首を吸われ舐め回され、

同時に乳首を舌先で吸われながらシコられ、乳輪まで舌先で揉まれ舐められ「こんな・・・今まで俺の感じた事のない快感・・・こんなの・・・頭が・・・おかしくなる・・・気持ちいい・・・またあの快感が・・・アアッ・・・もう・・・イク?・・・イクという快感なのか・・・この感触・・・」

「我慢できな・・・アアッ・・・イク・・・またイカされる・・・アウウゥゥッッッ」と大きな声で叫びながらイカされ、またも理性を抜き取られ「うまいぜ・・・こんな上手い理性は今まで味わった事がねえ・・・さすがは伝説の姫・・・そろそろ俺達の本気を見せてやるか」と言いながら腰蓑を1匹の鬼が脱ぎはじめたところで、

鬼の王が「それは俺が試してやる・・・貴様達は見ておけ・・・伝説の姫が俺に屈する歴史的瞬間を」と言いながら腰蓑を脱ぎ、姫の股間に腰を寄せ「何をする・・・なんだその武器は・・・それで俺を貫こうと言うのか・・・ならば一気に殺すがいい・・・俺は屈しない・・・死してまだなお貴様達を呪い殺してやる」

と鬼達をののしり、鬼の王が「どうやら処女の様だな・・・男と女のまぐわいも知らんとみえる・・・確かに今からお前を地獄に叩き落してやる・・・でもそれは永遠に続く快楽地獄だ・・・覚悟するがいい」と言いながら姫の股間にその大きなこん棒の様なアレをねじ込み

「いっ・・・痛い・・・止めろ・・・こんな事をせずに一気に殺せ・・・」と息巻くも「ゆっくりだ・・・ゆっくり地獄に誘ってやる・・・」って言いながらアレを出し入れし始め

「オオッ・・・この締まり具合・・・まさに処女・・・それに俺に絡みつくこの中のヒダが堪らん・・・さすがに伝説に聞く鬼を狂わす能力の持ち主・・・気持ちよくて堪らぬわ・・・貴様達も姫を可愛がってやるがいい」と言いながらゆっくり出し入れを繰り返し、四天王の一人に両手を抑えられ、両脇の四天王の二人に舌で乳首を吸われ始め

「痛みが薄れて・・・いく・・・代わりに・・・なんだこの気持ち良さ・・・どんどん気持ちよくなっていく・・・なんだ俺の体に何をしている・・・この感覚はなんだ・・・俺の伝説ってなんだ・・・」と鬼の王に姫が聞くと

「ならば聞かせてやろう・・・我が一族に伝わる姫伝説を・・・数百年前貴様の先祖に滅ぼされた俺達一族は長き時を経て力を蓄え、大昔叶えられなかった願いを叶える為に今まで密かに隠れる様にして生きてきた・・・だが今の俺達の力はそんな大昔の鬼達の力を遥かにしのぐもの・・・」

「ただ我が一族に伝わる伝説に鬼が繁栄する時いずこからか姫が現れ、鬼を狂わせ地獄に誘う・・・と・・・それが貴様だ・・・拍子抜けしたわ・・・こんなつまらぬ小娘が姫か・・・笑いが止まらぬわ・・・」と言いながら出し入れする鬼の王にすでに何度もイカされ・・・理性を吸い取られて、もう頭は朦朧とし、

涎を垂らし快感に支配されつつあり「わかりました・・・私などあなたがた鬼様たちに歯向かうなどはかない夢・・・従います・・・従いますから、快感を・・・もっと気持ちよく・・・お願いします」と言うまで理性を抜き取られ・・・鬼に王に中に妖力を注入されてはイキ悶え・・・次々に他の3匹の鬼を受け入れてはイカされ悶え、

自ら四つん這いになって妖力を求め「お願いします・・・お願い・・・もっと・・・もっとして下さい」と懇願し、後背位で立位後背位で正常位でイカされ続け、完全に理性を抜き取られてしまった姫は

「こんな幸せ・・・鬼族に立ち向かうなど元より間違い・・・鬼の王・・・私を妃に・・・傍に置いていただけますか?・・・そしていつまでもこの快感を与えつづけて下さいますか?」と願い

「良かろう・・・俺の妃にしてやる・・・貴様達・・・これからは鬼一族にまたとない強い味方を得た、これからこのエロい躰を毎日味合わせて貰おう、今後鬼姫として仕えるが良い」と言いながら、またも姫の股間に妖力を注入しながら出し入れを繰り返し、鬼の王が全ての妖力を注入した瞬間、

姫の股間がまばゆく光り轟音と共に鬼の王達は爆風に吹き飛ばされ、その中心に光り輝く人影・・・そこにはまさに鬼の能力を手に入れた姫の神々しい姿が現れ、その光りはお供3匹の姿を光輝く矢の形に変化させ、四天王の一人一人の体を貫き、姫の剣は地面を切り裂き、

一気に鬼の王まで消滅させ・・・かくして姫太郎は鬼ヶ島決戦に勝利するのであった。

多くの鬼の金銀財宝と3匹のお供と共に船に乗り込み凱旋航路の中で突然3匹のお供に身動き取れない姿で犯され「お前達・・・私に対してやっては良い事と悪い事があるであろう」と、たしなめるも

「俺達鬼の体を貫いた時に鬼の力を得たみたいで・・・姫の乳首とクリはまだ元に戻っていないんですよ、治療を兼ねて私達が元の大きさになるまで、和の国につくまでの航路の間、姫の体で楽しませて貰いますよ」と言われ

「致し方ない・・・褒美の団子も底をついた、俺の体で気が済むなら貴様達の活躍に対する褒美とするが良い・・・だが優しくだ・・・俺は鬼に初めてを奪われて自らの癖を知った・・・俺は優しく・・・が弱い・・・」と、お供に命じ、和の国に到着するまでの長旅の中、

毎日の様にお供に可愛がられ、和の国についた時には誰もが振り返る美しい大人の女に姿を変えていたのであった・・・めでたしめでたし・・・

この話の続き

鬼ノ島姫太郎伝説外伝話しは戻り、凱旋航路の中・・・鬼ノ島で3日3晩戦いに明け暮れた姫太郎と3人のお供は丸2日こんこんと眠り続け、船頭のおっさんさんに舵を任せ和の国に向かうのであった・・・寝室のドアを叩く音で目が覚めた姫が見た人影は見た事もない男の影だった・・・「姫太郎様・・・やっ…

-終わり-
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