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【評価が高め】会社の健康診断に遅刻したら見られてしまった(2/2ページ目)

投稿:2022-02-15 22:57:38

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本文(2/2ページ目)

部長は暫くパンティの中で指を動かしていると、私の腰はクネクネとしてしまい

「本田君の見ちゃおうかな…」

と一気に両手でパンティを引き摺り降ろしてしまいました。

「あああぁぁぁ…!!!」

私はとうとう検診車の中で部長に全裸にされてしまいました。

「本田君……!本当にエッチな身体してるね……!この綺麗な顔に大きなおっぱい。こんなの見せられたら男なら耐えられないよ!!!」

私は部長に抱きつくとカーテンを開けて、先程心電図を測ったベッドに抱えられて連れて行かれ、座らされました。

更に部長は両手で股を開かせると

「本田君…本当にエッチなマンコしてるね!このビラビラの中にエッチな液が溢れてるよ…!」

と部長にマンコを見られてしまって、私の中の理性がもう吹き飛んでしまいました。

「ああぁぁ…っ!見ないで!!!」

部長はヘアを掻き上げるとクリトリスを直接舌で舐めて来ました。

「んんんっ…!!!」

私の身体はビクビクっと痙攣するように感じてしまって

「本田君ってエッチだなぁ…人より感じやすい身体してるよ…」

とクリトリスを執拗に舐めて来ました。

「んっ…あっ…!」

私は身体をくねらせて不覚にも部長の絶妙な舌の動きに、感じまくってしまいました。

「おいおい…診察台までビチャビチャになっちゃうぞ!笑」

私は部長の言葉にも恥じらいからか、感じまくって何回か小さな波を迎えてしまったようでした。

「そろそろ挿れて欲しいんじゃないのか?」

私は不覚にも挿れて欲しいと思ってしまっていました。

「はい…」

「おぉ…そうか!本当にいいのか?笑」

とクリトリスをまだ刺激して来ます。

「んっ…!…大丈夫です…」

と私は身体をヒクヒクさせながら答えました。

部長は私の顔に勃起したペニスを近付けて来ました。

「その前にさぁ…口でして!」

と言われて私は部長のペニスを頬張ってしまいました。

「本田君…本当に君はエッチな子だな!気に入ったよ!!!」

と私の頭を撫でて来ました。

「本田君!君を絶対に社員にするよ!!!」

私はその時に、このまま社員になったら部長の玩具にされちゃうのかな?

と不安も感じましたが、取り敢えず今はとにかく挿れたいという事だけでした。

暫く私はフェラチオを続けると

「じゃそろそろ挿れるよ?」

と言われて

「はい…」

と答えると

「本当に本田君のマンコに挿れていいんだね?」

と聞かれ

「はい…挿れて下さい…」

と答えてしまいました。

部長は同意の上というのが欲しかったんじゃないかと思いました。

勿論コンドームとか持っている訳は無く、部長は生で挿入して来ました。

部長のペニスが私の膣の中にゆっくりと収まって来て

「あぁ…そういえば…外に出して下さいね…」

とお願いすると

「おぉ!大丈夫だよ!!!」

と、どちらとも取れる返事が返って来ました。

部長は正常位で挿入してきて、もう還暦近い人間とは思えないくらいペニスがカチカチで腰を動かすと、今まで付き合って来た男性よりも奥まで届く感じで

「んんんっ!!!いい!!!」

っと声が出てしまい

「本田君のマンコ!いい!!ヌルヌルで滑りが最高!!!」

部長は私の恥骨に身体全体をぶつけるように激しく腰を振って、狭い検診車内には

「パン!パン!パン!」

という肉と肉が衝突し合う音が鳴り響き、とうとう私は会社の敷地内に駐車している検診車内で部長と生でSEXしてしまいました。

「あっ…あっ…いい…!」

「本田君…!いいよ…!!!」

部長は腰を振りながらブラジャーを毟り取るように剥がして投げ捨て、両手でおっぱいを鷲掴みにして激しく揉んで来ました。

「本田君のおっぱい柔らかいよ!今までこのおっぱいで何人の男を虜にして来たんだよ!!!」

部長はまるで私をレイプでもしてるかのように一切緩める事など無く激しく突き、激しく揉んで来ました。

「あっ!あっ!あっ!壊れちゃうよ!!!」

「俺が壊してやるよ!!!」

部長は激しく腰を振りながら唇まで重ねて舌を捻り込んで来て

「んんんっ!!!!!」

私は部長にしがみつくように抱きついてしまいました。

すると部長もガッチリと抱きついてきて、検診車のベッドはギシギシと悲鳴を上げるように軋んでいました。

激しく腰がぶつかり、ベッドが軋み、私と部長はペチャペチャと舌と舌が唾液で絡み合う音をさせ、

検診車内にはイヤらしい音色が乱れ響き

「あああぁぁぁ…いい…イク!イク!!!」

私は一足先に絶頂を迎えて来てしまったようでした。

すると部長は

「んっ!はぁ…!」

部長の腰の動きは更に激しさを増して私は全身をガクガクっと震わせて

「んっ!イクっ!!!!!」

っと部長のペニスを力強く締め付けて、昇天してしまいました。

すると部長も

「うわっ!もうダメだ!!!限界だ!!!」

と発したと同時に部長のペニスは一瞬更に硬くなり、ビクビクと波打ちながら

「本田君!最高だ!!!!!」

と私の中にビュビュッと精子を放出させて来ました!

「部長…!!!?」

私がハッとした時には既に遅く、私の膣の中には部長の大量のザーメンがドクドクと流れ込んで来ていました。

「うわぁ…本田君…本当に気持ち良かったよ…」

部長は私の膣の感触の余韻を浸りながら、最後の一滴まで精子を絞り出すようにゆっくりと腰を動かし続けていました。

「部長…!!!中はダメだって言ったのに…」

部長は腰を動かしながら

「こんなエッチで気持ち良いマンコに生で挿れたら…無理だよ!不可抗力だよ!」

「それにさぁ…生のSEXなんて、もう何十年振りなんだろうってくらい久し振りだったんだよ…」

「もう…」

「ゴメンね…!でも本田君で本当に良かったよ!!!こんな美人さんだし!」

「もう…分かりましたから早く抜いて下さいよ!」

と言ったその時でした。

検診車の扉が大きく音を立てるように開くと

「もうそこまでね!いい加減にしてよね。検診車はラブホテルじゃないんだからさぁ!!!」

と年配の女性スタッフを先頭に医師の方達もぞろぞろと検診車に入って来てしまいました。

部長は慌ててペニスを引き抜いて手でチンコを隠しながら

「あーこれはこれは失礼しました」

と平謝りしていました。

後から入ってきた医師達に私は仰向けに股を開いていたので、グショグショに精子と愛液に塗れたマンコまで見せてしまって慌てて股を閉じて隠しました。

女性スタッフはベッドの方まで近付いて来ると

「あー。こんなにベッド汚しちゃって」

と私の股の下の辺りを覗き込んで来たので、私は居た堪れない気持ちになって更衣室の方に逃げようとすると腕を掴まれて

「あんた…ベッドくらい拭いてから行きなさいよ!!!」

と言われてしまい

「あっ…はい………」

私は全裸のままベッドを拭かされてしまいました。

私の膣からは部長の精子がドロっ太ももの辺りを伝いながら垂れて来て、その姿を女性スタッフはともかく男性医師の方々に晒されていたようで本当に屈辱的な恥ずかしさでした。

何故か部長は私が屈辱的な掃除をさせられていた間に、ササッと着替えを済ませていたようで、女性スタッフの方に平謝りしながら

「この事はご内密に…」

とお金を渡していたようでした。

女性スタッフは他の医師達にアイコンタクトをするように目をやると

「仕方無いわね!あんたもういいよ!!!」

と開放されました。

私は近くに落ちていたブラジャーを拾い上げると

「本田君!さぁ行くよ!」

と軽く肩を叩かれて更衣室に駆け込みましたが、明らかに男性医師達はイヤらしい目で私の身体を見ていて、ポケットに手を突っ込んでモゾモゾとさせながら、一人の医師からは

「いい女だよな…」

とボソっと耳打ちしていたのが聞こえて来ました。

更衣室のカーテンを閉めると、更衣室内にはビシャビシャに濡れたパンティが落ちていて、私はとにかくそれを黙って履くしかなく、部長の精子を掻き出す事すら出来ずに制服を着ました。

更衣室から出ると部長の姿はありませんでした。

「失礼しました…」

と検診車から出ると、とにかく女子トイレに駆け込んで、部長の精子を掻き出して太ももに垂れて来ていた液体を拭き取りました。

午後からずっと、このベチョベチョに濡れた下着を着けたまま仕事をこなすのは苦痛で、今日はもう体調が悪くなったと帰りたかったのです。

でも遅刻して健康診断だけ受けて帰るっていうのも何とも言えない状況だったので、今日は諦めて部長の精子が染み込んでいるかもしれないパンティを履きながら、何事も無かったように午後の仕事に向かいました。

-終わり-
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