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【超高評価】援交で知り合った中3の子とその子の小6の妹をたまに自分家で面倒見るようになった話。(1/2ページ目)

投稿:2022-02-07 03:45:28

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名無し◆NFmUQnM

3年ぐらい前の話。

俺はその時30歳で、まともに彼女が出来た事なかったけど女子高生や中学生と援交してて童貞ではなかった。

いつものようにネットで援交してる子を探してると、中学3年生の子と知り合った。

その子は美穂と言って多分初めての援交で俺と出会い、ホテル別5000円の交渉で了承してきた。

その日に会えるとの事で、時間と場所をやり取りして美穂と会った。

美穂は白色にピンクの英語が書いてあるシャツにスカートという格好で、細身で小柄の割におっぱいはDぐらいあり大きかった。

「こんにちは〜やり取りしてた正人だよ」

美穂「こんにちは、美穂です」

「格好エロいねw」

美穂「ありがとうございます」

「おっぱいも大きいし水色のブラジャーも透けてるよw」

美穂「ありがとうございます」

「早速ちんこ勃ってきちゃったwじゃあ、ホテルいこ」

中学生とは普通に援交してたし、美穂が初めての中学生ではなかったけどやっぱり中学生ぐらいの子は興奮する。

ホテルの部屋について美穂に5000円を先に渡し、早速俺は全裸になった。

美穂「うわ、初めて見ました...」

「処女か、っぽいねw」

「美穂ちゃんのシャツの上からでもわかるおっぱいですでにこんなにビンビンだよw」

美穂「おっきいですね...」

「ベッドいこ〜」

ベッドの上に座り、美穂にキスをした。

「ちゅっ....ちゅっ...はあっ...」

美穂「んんっ....ちゅっ..」

「...ちゅっ....おっぱい揉むね」

美穂「んっ...あっ...ちゅっ..んんっ...

キスをしながらシャツの上からおっぱいを揉む。

「んんっ....やわらかっ....ちゅっ...」

美穂「やっ....んっ...はあはあっ...ちゅ」

「可愛い....シャツ脱がせるね」

美穂「うん...恥ずかしいっ...」

シャツを捲ると、水色の可愛らしいブラジャーがスベスベしてて柔らかそうなおっぱいを包んでいた。

「子供っぽいブラジャーだねwおっぱいも大きいしエロいw」

美穂「恥ずかしいです...」

俺はブラジャーの上から大きくてエロいおっぱいを揉むと、美穂はもじもじしていた。

美穂「いやっ....恥ずかしい...」

「可愛い...ブラジャー外すね」

大きいおっぱいの割に小さくて可愛い茶色い乳首をしていた。

俺は両手で生のおっぱいを揉み、乳首を弄る。

美穂「いやっ...恥ずかしっ...んんっ...」

美穂は恥ずかしいと言いつつ、乳首を弄られて感じている。

「気持ちいい?」

美穂「...んんっ....はいっ....」

「変態w」

美穂「いやっ...」

俺はおっぱいを揉みながら、スカートを捲りパンツの中に手を入れ、美穂のまんこを弄る。

美穂「あっ....はあはあっ...んんっ」

「濡れてる...えっち」

美穂「言わないで....」

クリトリスを弄り、更に濡れてきた美穂のまんこの中に指を一本ゆっくり入れた。

美穂は感じつつ、痛がっていたが指が奥まで入るようになって指を出し入れした。

美穂はすごい感じていた。

我慢が出来なくなった俺はスカートと水色のパンツを脱がし、美穂を押し倒した。

「入れるね」

美穂「優しくお願いします...」

俺はゆっくりちんこを入れ、美穂が痛がったら動きを止める。を繰り返した。

ちんこが奥まで入るようになって、美穂もあまり痛がらなくなったら腰をめちゃくちゃ振った。

美穂「ああっ...んんっ....はあはあっ....」

美穂の感じてる姿は最高にエロく、両手でおっぱいを揉みながら腰を振り続けた。

「...そろそろ出そう...はあはあっ」

美穂「...はあはあっ...中には出...さないで..くださいっ..んんっ...」

「はあはあっ...イ....くっ...!」

イく寸前にちんこを抜き、美穂のお腹に大量に精子を出した。

美穂はすぐにシャワーを浴びに行き、俺はその間に着替えた。

10分ぐらいで風呂から出てきて美穂も服を着た。

「美穂の体最高だったw」

美穂「ありがとうございます...」

「また会おうよ」

ホテルを出て、美穂が家の近くのコンビニに送って欲しいと言うことでそこに向かった。

送ってる途中に俺は他の男とヤってほしくなかったから普通に会ったりしようと言った。

お金も困ったらヤらなくても渡してあげるとも伝えた。

コンビニにつき、美穂はお礼を言いながら降りていった。

それから美穂は俺が知ってる限りだけどホントに俺以外援交はせず、普通にドライブしてご飯を食べたり、買い物に連れてってあげて色々と買ってあげたりした。

勿論たまにちゃんとお金を渡してセックスもしてたけど、美穂は色々と面倒を見てくれる俺を好きになったみたいで何回か会った時に告白されて付き合うようになった。

美穂は援交で知り合った以外は本当に普通の中学生で学校の話とかを楽しそうに話してきたりしてて、とてもイイ子だった。

付き合うようになってから美穂と映画を観に行った帰り、車の中で初めて美穂が家庭の事情を話してきた。

美穂「そういやさ、学校とかの話はしてるけど家の話したことなかったよね」

「うん。そうだね〜」

美穂「実はうちの親離婚してて、ママと妹と住んでるんだけど、ママは仕事と彼氏に夢中でたまにしか家に帰ってこないんだよね」

「まじかよ」

美穂「うん、たまに家に帰ってきてもうち達の生活費を置いてすぐ出ていっちゃうの」

美穂「妹は小学6年生で莉子って言うんだけど、莉子はいつも寂しい顔してるの。それが辛いんだよね」

「美穂もそうだけど、莉子ちゃんもママと話したいだろうしなぁ〜」

俺はその話を聞いて心配はしつつ、ふと思った。

美穂の事は勿論好きだったけど、小学生とヤった事ない俺は小学生にも興味があった。

そこで俺は美穂に提案してみた。

「ママが帰る日以外、俺ん家くれば?美穂と一緒に莉子ちゃんも面倒見てあげるよ」

美穂「ほんと?嬉しいっ」

「ラインで住所送っとくから明日から早速来ていいよ〜」

美穂「ありがとう!」

その後美穂を送って家に帰った。

次の日の夕方、美穂から「今莉子と合流したから、家に一回着替え取りいってすぐ向かっちゃうね」とラインがきた。

俺は返事をし、30分ほど待っていると美穂達がきた。

「やほ!」

美穂「やほっ、この子が妹の莉子。宜しくねぇ」

莉子「宜しくお願いします」

「俺、正人!宜しくぅw」

制服姿の美穂も可愛かったけど、莉子もスタイルが良くてテンションが上がった。

スラっとしてて小学生の割にCカップぐらいの大きさのおっぱい。エロかった。

「狭いけど上がって〜」

俺ん家はワンルームだったけど、それを了承の上来てくれた。

2人をベッドに座らせて俺は床に座って雑談してた。

美穂「ねえ、私服に着替えたいんだけどここでしか着替えらんないよね?」

「そうだね、狭いし」

美穂は恥ずかしいなあと言いながら、制服を脱いで着替え始めた。

グレーに黒のドット柄の下着を着けていた。

何回も見た事あるけど、やっぱりいつ見てもエロいし勃起したけど、莉子がいるから手は出さず我慢した。

そのあと、簡単な料理を作ってあげたり、莉子の学校の宿題を手伝ったりダラダラしてた。

遅い時間になり、風呂に入る事にした。

「追い焚き終わったから2人先入っていいよ〜、出たら俺入る」

美穂「ありがと〜、莉子恥ずかしいけどここで脱いで入ろ」

莉子「うん」

2人は脱ぎ始める。

莉子は白無地のスポブラとピンクのパンツを穿いていた。

俺のちんこはすでにビンビンだ。

更に2人は下着も脱ぎ始める。

莉子はピンクの乳首をしていて、まんこは少し毛が生えていた。

俺の目の前に全裸の女の子が2人いる。

今すぐ襲いたかったが、無理だ。

2人が風呂に入ってからオナニーする事にした。

2人が風呂に入り、脱ぎたての莉子のパンツを頭に被り、スポブラを嗅ぎながら、美穂のパンツをちんこに巻き付けてオナニーした。

めちゃくちゃ興奮してたから、1分ほどですぐイった。

下着を置いてあった通りに戻し、出てくるのを待った。

2人が出てきて入れ替わりで俺が風呂に入っている間に莉子が寝た。

美穂「莉子寝ちゃったw」

「ねw」

「つうか、勃起してやばかったw」

美穂「気付いてたよw最低」

「Hしよw」

俺は美穂のパジャマも下着も脱がし、床に仰向けになった美穂のおっぱいをむしゃぶりついた。

美穂「あっ....ちょっ....莉子...起きちゃうっ....んんっ」

「たまんねぇ...ぺろぺろっ...ちゅっちゅ...」

美穂「今日激しいっ...はあはあっ」

「焦らされてたからなw入れるよ」

美穂のぐっしょり濡れたまんこに挿入して、腰を振りまくった。

美穂「はあはあっ....ゆっくり.....声出ちゃうっ....あっ...」

「きもちいいっ..はあはあ....出る!」

莉子の横でヤったセックスはめちゃくちゃ興奮した。

美穂は疲れて眠くなったと言い、服を着てベッドに横になった。

俺も服を着て、美穂と莉子の間に入り横になった。

美穂「なんでそこw」

「いいじゃんw」

少しを会話していると、美穂は寝た。

一応確認でおっぱいを軽く揉んでみたが、反応しなかった。

確認後、莉子の方を向き莉子のおっぱいにそっと手を置いた。

莉子も反応しない。

軽く揉んでみた。

俺はさっき中学生の美穂とセックスしてたのに、今は小学生の莉子のおっぱいを揉んでいる状況に勃起した。

俺はズボンとパンツを脱ぎ、莉子のおっぱいを揉んだまま勃起したちんこを莉子の太ももに擦り付けた。

我慢汁がどんどん溢れてきて、莉子の太ももが汚れていく。

流石にここでは出せないから、トイレに行き感触を思い出しながらオナニーした。

俺も眠くなり、その日は寝た。

次の日、2人は学校だから俺も早起きをし、2人にご飯を食べさせてあげて見送った。

そんな生活をほぼ毎日繰り返していた。

ある日、莉子が寝てからトイレで美穂と立ちバックをしてた時

美穂「んっんっ....ねえ...はあはあ....莉子の...事...どう思ってる...?」

「いっいまかよ....はあはあっ....可愛いと....思ってるよ.....」

美穂「あっ....はあはあっ...んんっ....莉子が....正人の事.....好きに.....なったって...んっ...」

「ま...まじ....?....はあはあっ....ちょっと...はあっ.....まって.....出る....!」

美穂「んんんっ...はあはあ...あぁんっ!」

美穂のお尻に射精して、賢者タイムに入った俺は着替えてベットに入り話の続きをした。

「で、どういうこと?」

美穂「ご飯も食べさせてくれるし、勉強も手伝ってくれる。休日には色々と連れてってくれるから、好きなんだって」

「まじかっ」

美穂「正人ロリコンじゃん。うちも見てて莉子は小学生の割におっぱい大きいよ。お風呂に入る時、莉子の裸みて勃起してるでしょ?」

「してないよ、美穂の下着とか裸を見て勃起はしてるけど」

美穂「そう...莉子にもし言い寄られてHしたりしない?」

「するわけないじゃん。確かにロリコンだけど美穂が好き。」

美穂「そか。よかったwそれが聞けて安心した」

涙目で話してた美穂の頭を撫でるとすぐに寝た。

美穂から明日友達と学校終わりカラオケ行ってくるから帰るまで莉子の事宜しくと聞いていた俺はこの時がきたと思って寝た。

次の日の夕方、莉子が帰ってきた。

莉子は俺の事好きだから、莉子に何をしても美穂には言わないし、許してくれると思った俺は宿題を手伝ってる時にエロい事をした。

「ねえ莉子ってさ、前から思ってたけどおっぱい大きいよね」

莉子「何ですか急にw」

「揉んでいい?」

莉子「え?」

俺は返事を待たず莉子のシャツの中に手を入れ、スポブラの上からおっぱいを揉んだ。

莉子「やっ...」

「相変わらず柔らけぇ...実はさ、毎日莉子が寝た後こっそりおっぱい揉んでたんだよ」

莉子「えっ?んっ...」

「こうやってがっつり揉むのは初めてだけどw莉子の事好きになっちゃったんだよね」

俺は美穂に内緒で莉子も彼女にし、セックスしまくろうと思っていた。

莉子「実は...私も好きです...」

俺は知らないふりをして続ける。

「好きすぎておっぱい揉んじゃったから嫌われるかと思ったw」

莉子「全然いいですっ...実は私もママが帰ってきてた日は自分の部屋で正人さんの事思ってオナニーしていました。」

「オナニーすんの!?」

莉子「はい、今の子はスマホで色々と調べられるんでHな事色々と知ってますし、オナニーしてる子も多いですよ」

莉子「それで、お風呂に入る時最初の頃恥ずかしかったですけど好きになってからいっぱい見られたいと思うようになりました」

「そういや思ってた事がある。最初は反対方向見て着替えてたのに、途中からこっち向いてブラジャー脱いだり、わざわざパンツ脱ぐ時座って脱いでたりとか」

莉子「はい、見てほしかったからです。実際見られていたのにも気付いていて興奮してました」

莉子「勃起しているのも知ってましたが、お姉ちゃんと一緒に着替えてたりしてたので私で勃起してたらいいなって思ってました」

「莉子でだよ、美穂も可愛いけど莉子の事好きになっちゃったから。2人が風呂入ってる時、莉子のパンツでオナニーしてたんだよw」

莉子「そうなんですか?...嬉しい」

莉子は自分のシャツを脱いでスポブラを自分で上にずらし、おっぱいを見せつけてきた。

莉子「いつも勃起させて見てたおっぱいですよ。めちゃくちゃにしてください。」

俺は莉子のおっぱいを両手で揉み、むしゃぶりついた。

莉子「んんっ....」

「莉子のおっぱい....ぺろぺろっ....最高....じゅるじゅる....」

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