成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,501話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)

こんなこと彼氏に知られたら私は殺される。(処女喪失編)

投稿:2022-01-25 20:17:31

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆ZoV5ZTA
最初の話

その温泉街の駐車場にガイドの笛の音に誘導されながらバスはゆっくりと車体を停めた。勢いよくエアーが抜ける音が響き扉が開くと、乗客達がゾロゾロと降り立つ。温泉しか無いような寂れた温泉街だからか乗客の大半は中年か高齢者だ。そんな列に場違いとも言える2人の若い男女が続…

前回の話

「じゃ、お風呂へ行ってくるから」#ピンク旅館に着いて早々、布団に臥せった彼氏は反応すらない。地元の同級生達に差をつけようと学歴だけで選んだ結果が体力の無い彼だった。もちろん受験戦争を勝ち抜いたのだから根性はあるのだろうが…それを差し引いても彼の体力の無さはセックス…

亜子は露天風呂の端を歩きながら女性側の洗い場へ進む。

そのまま湯船にドボンと思っていた男達は歓声を上げた。

何せ亜子の背面を隠す物は何も無い。

先ほどまで机の上で痙攣させていた豊満な尻肉を左右に揺らしながら

彼女は男達の視線を楽しんだ。

「ピィイィ!」

無粋な口笛が鳴らされるが気にするほどでもない。

どうせ、何もやってきはしないのだから。

このまま湯船でレイプとか、それはAVの観すぎだ。

大抵の男達はレイプなどして来ない。

家庭や仕事、人生を棒に振るような事はやりはしない。

亜子は和式便器を跨ぐ様にしゃがみ込みシャワーを取るとマン汁で汚れたオマンコの肉ヒダを洗い流す。

マン汁と共に肉ヒダに付着していたパンティの解れ糸

陰毛、そして恥垢が排水溝に勢い良く流れる。

男達が背後から息を飲んで見守っているのを感じる。

「ケツの穴みえてるぜ…」

「すげぇ…」

(やだぁ…見られてる…)

亜子の背中に電気が走る。

排泄する場所を見ず知らずの男達に目で犯される…

もっと見られたい…

旅の恥はかき捨て…自分を知る人など居ないのだから。

「山下亜子」は淫乱である。

しかし、彼女も最初から淫乱であった訳ではない…

ここで「山下亜子」(27歳)が(10歳)であった頃に戻る。

亜子が幼少期を過ごした町は田舎で

彼女も活発なだけの普通の少女だった。

まさか17年後は故郷を捨てているなど彼女自身まだ思ってもいない。

事の発端は児童会であった。

農村部では農繁期には子供を一纏めにして放置しているのが普通だった。

現代的な目で見たら育児放棄とも取られかねないが

17年前には、その様な考えも

また託児所の様な物も田舎には存在してはいない。

児童がレイプされる様な事件も今と違って少なかったし

ならば、なおのこと子供を一纏めにしておいた方が良いだろう…

彼女が住む集落にも10人ほどの子供が居た。

小三から六年生までの男女で亜子は五年生であった。

10人が仲良く遊ぶだけの児童会だったが男子達が山奥に捨てられた農機具小屋を見付けてから

秘密基地と称して使い始めた…

ここから運命は徐々に変わり出したのではないだろうか…?

最初は漫画を持ち込む程度だったが、じきに

道端や廃品回収で得たエロ本や

何処で入手したのやらローターやバイブ

消しの無いエロ写真が持ち込まれる。

亜子は同級生の明美と学校帰りに度々、小屋へ寄っては

男子達の戦利品を盗み見る様になった。

最初は明美の提案だった様な気もするが今や覚えてはいない。

エロ本など普通なら女子は嫌悪しそうではあるが

まだ性を覚え始めな女子2人は興味津々にエロ本のページを開いた。

「亜子ちゃん、これ…せーえきだよね?」

隣で貪る様にエロ本を開いていた明美が聞いてきた。

レイプされ力無く倒れる女性の顔に「せーえき」が撒き散らされている写真だった。

保険の授業で男子は「ぼっき」をして#ピンク「しゃせー」をし

「せーえき」を出す事は習っていたが

写真を見るのは初めてだった。

「そうだね、せーえきだよ…」

亜子は、さも知っているかの様に答えたが

自分が今、めくったページが貼り付いてしまっている箇所については分からない。

誰かが見せたくないページに糊を塗った位にしか思わなかった。

錆び付いたトラクターの裏で明美がゴソゴソしだす。

じきにウィイィィンとモーターの音が鳴り響いた。

明美はパンティの中にローターを入れると

うっとりと天井を眺めた。

亜子は股間に極太のバイブを挟む

パールバードと銘打たれた紫色のソレは

陰茎部にモデルガンの弾の様なシリコンボールが真珠の変わりにギッシリ詰め込まれていた。

男子達はグニグニと動かせて遊ぶくらいであったが

エロ本では女性器に挿入し遊ぶ玩具である事は亜子も知っていた。

スイッチを入れるとバイブはユックリと大きく動き出した。

「はっ…あはぁ……」

未発達な小5女子のオマンコを大人の玩具が荒々しく拡げる。

小さなクリトリスをシリコンボールがパンティごと掻き回し凌辱する。

「あっ…おしっこ出ちゃった…」

お腹に力を入れた瞬間、割れ目から尿が吹き出し

亜子は失禁してしまった…

が、濡れたパンティは更にバイブとオマンコの密着感を高める…

「あっ!あ…………!!」

指でするオナニーとは比較にならない快楽で

亜子は仰け反ると身体をビクンビクンと痙攣させ絶頂した。

「挿入れたい…挿入れたいよぉ…」

押し当てるだけで気持ちが良い…

こんなの挿入れたら、どーなるんだろう?

亜子は、男をまだ1度も知らない処女マンコを指で拡げ

バイブの亀頭部を恐る恐る挿入れた。

「あと少し…」

陰茎部が途中まで挿入った辺りが限界だった。

陰唇は裂けそうなくらい拡がりバイブを咥え込んでる辺りは充血している。

亜子はスイッチを入れた。

「はっ!?ギャアァアァ!!」

バイブは荒々しく回ると亜子の胎内に突き進み少女の処女膜をズタズタにしてしまった。

股間は血塗れとなり純白のパンティが真っ赤に染まる。

「ちょっと!なにこれ!?」

明美がパンティを上げながら駆け付ける。

「大丈夫だからね?帰ろ…」

明美は亜子を引き連れて帰宅した。

血塗れの娘を見た母親は歓喜し、翌日に赤飯が炊かれたのだった。

亜子は、この2月後に初潮を迎えたのだが

それまでは気が気ではなかった事を覚えている…。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:0人
いいね
投票:1人
文章が上手
投票:0人
続編希望
投票:7人
お気に入り
投票:1人
名作
投票:0人
合計 9ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]