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同級生の小学生女子と射精した(完)

投稿:2022-01-20 12:01:35

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エッチな小学生◆EzeBA1g
最初の話

僕の名前は、弘人。僕には、好きな女子がいる。結衣という同級生だ。発育は早くないけど、とてもかわいい。結衣と僕は学級委員で距離は近かった。だけど、性とか恋愛とかには、興味は無さそうだった。ある放課後、学級委員の結衣と僕は、ふたりきりで【今月の目標】を書いていた。する…

前回の話

現在、土曜日の午後5時。あと一時間で結衣と先生と、射精できる。弘人「友達の家に行ってくるね。」#ブルー両親「分かった。私たちは月曜まで会社で泊まるから、友達の家に泊まりな!」#グリーンなんと好都合だろうか。結衣と先生とお泊り会なんて、考えられない。そう思いながら、歩い…

先生はまんこがひくひくした全裸で倒れている。

僕はちんこがひくひくした全裸で倒れている。

結衣は僕のちんこと先生のまんこを眺めている。

そして、僕と先生はようやく目が覚めた。

結衣「起きた?」

弘人「うん。」

先生「うん。」

射精したというのに、全裸の結衣と先生を見ていると、また勃起してくる。

弘人「また、勃起してきちゃった...」

先生「はあ、はあ。私もまた発情してきちゃった...」

結衣「私はそもそもまだイってないから、性欲MAX...」

耳を澄ますと、水の音が聞こえる。

結衣「今度はみんなでお風呂に入ろう!」

弘人「そうだね。」

先生「うん。私も今度はちゃんと弘人くんの射精、手伝うから...」

そのままお風呂に入る。

先生「弘人くん、ちんちん見せて。」

弘人「はい。」

すると、先生が僕のちんこをしゃぶり始めた。

僕はすぐイきそうになった。

先生「結衣ちゃん、こうするともっと気持ちいのよ。」

結衣「ちょっと交代していいですか?」

先生「もちろん。」

弘人「ヤバい!もう...」

結衣の口の中に射精した。

結衣「なんか変な味だけど、うまい!」

僕は意識がもうろうとし、倒れそうになった。

先生「私が抱えてあげるから。」

結衣は頑張って精液を飲み、先生は僕を抱いている。

結衣「あああ~~~ん!」

先生「結衣ちゃんもいきそうだね。」

結衣は僕の小っちゃくなったちんこを持ち、

自分のまんこにこすりつけている。

結衣「気持ちよか・・・った。」

先生「いやああああ~~ん!」

僕は先生のまんこを意識がもうろうとしていながら、揉んだ。

先生「あん!あああ~...」

弘人「先生も...結衣も...大...好き...」

僕は先生のおっぱいを枕に、結衣のまんこをちんこにあてながら、

少しずつ眠気が出てきた。

次に目を覚めると、朝になっていた。

僕はまた勃起している。

結衣「えいっ!」

先生「あん!」

先生が僕の勃起したちんこをまんこに入れ、

結衣が僕にキスをしながらおっぱいを僕の乳首に付けてくる。

先生「特別に一回だけ、セックスしてあげる!」

結衣「私もその手伝いを!」

先生は、思いっきり、腰を振る。

僕は、初めてのセックスだったので、緊張した。

だが、少しずつ精液が出てきて、最後には、射精した。

先生は僕と子どもを育てている。

結衣と僕は毎日裸でエッチな遊びをしている。

そう、僕ら三人は裸で一緒に暮らしているのです。

-終わり-
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