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体験談(約 13 分で読了)

【高評価】ゆきという強気の女の子を口説き、ホテルの一室に連れ込み、遺伝子受け渡し。(2/2ページ目)

投稿:2021-12-05 12:56:23

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本文(2/2ページ目)

「・・・・ん」

察しがよく、何も言わずとも、仰向けになり、М字で足を広げ、手を陰部にやります。

そして、くぱあ、と広げ

「・・・・おいで」

と、妖艶な面持ちで催促してきます。

やばすぎる。

もう、遠慮もなく、鉄のように硬く、火のように熱くなった自らの生殖器を目の前の白くて美しい少女にぶち込みました。

ほぐしにほぐされた女性器は、何の抵抗もなく、私を受け入れ、ゆきの体もかなり余裕をもって、受け入れているようでした。

しかし、どれだけ余裕を持っていても、やはり体は正直でした。

経験則で培ってきた、最高の腰使い。強弱をつけて、弱い所を執拗に攻めると

「、あ、あああああ」

「やばい、きもちいい、なんで?ああああっ」

と、すぐに形勢が逆転。

「こし、やばい、変な動き、それやめて、」

「ごめん、俺がイクまで、ちょっとやめれない」

「あ、まって、来た来た来た、」

「イクとき、大声で、イクって言って」

「え、むり、はずかしいっ」

「いまさら何いってんの、ほら、イケイケ」

「あー、だめ、だめ、きた、すごい激しい、ああああっ、んっんっん」

「イクって言え!!、ほら、いえ、いえ!!!」

「、あーもうだめ、きた、きた、んん゛~~!!!」

グイっ!

「いっくううううう!!!!!!」

この時、腰を押し付けて、逃げ場を作らないようにしていました。

すると、私の腰に足を絡みつけて、全身全霊でしがみついてきました。

頭はのけ反らせて、腰は弓なりになり、ブリッジをしているような状態です。

しかし、そんな絶頂中でも、自分が精子を出すためなので、容赦が出来ません。ふたたび、腰を振り続けます。

「まって、いま、動いちゃダメ。」

「むり、もう、このまま、逝くまで、逃がさないから」

「えっ、最後は外に出すよね!?」

「ちょっと無理かも。」

「!、やだあ、それだけはダメっ、」

もう、この時、ゆきの中に出すこと以外、考えられなくなっていました。

ゆきの腰が浮いた瞬間に、腕を回し、全力で抱きしめながら、射精のための腰振りをします。

「やっ、やっ、まって、それだけは本当にダメ」

「もうむり、腰止まんない」

射精のための腰振りでも、ゆきの気持ちいい所を責めるところはやめません。

「あっ、だめ、また来ちゃう、ああ、ああああ!!!!」

「もう、気持ちいいなら、中に出していいよね?」

「やだ、だめだめ、まって、あああああ!!」

「あっ、やばい、登ってきた」

あの、精子を出すときの、気持ちいい予感がやってきて、腰がぞわぞわしてきました。

この時、出されたときのゆきの顔を拝見するために、抱きしめる形から、ゆきの手をつなぎ、可愛い顔を見下ろしながら、腰を限界までうちつけました。

「あー、でるでるでる、」

「あー、だめだめ、中ダメえ!」

精子が、亀頭の部分に差し掛かり、鈴口が開き始めたとき、私はゆきの顔を見ました。

これから何億と入って来る子種に対する不安と同時に来る絶頂に、いろんな感情が渦巻き、どうして良いのか分からない。

眉間にしわが入りつつも、快感で目の焦点が合っていない。

そんな面持ちです。それがそそりました。

この顔を見ながら、射精するのは、とてつもない征服感だなと。

そうして、我慢汁で濡れそぼった亀頭をゆきの子宮に、ピッタリ、まるで、ヒルが吸い付くようにセットしてその瞬間を迎えました。

「あー、来た、濃いの出すよ」

もはやゆきは諦めたようで、ただ、これから入って来るオスの遺伝子を受け止める覚悟をしていました。その視線は、ただ私の目を強く見つめていました。

なんて、強気で良い女なんだ!

あー、むり、出る…最後に腰を2、3回、激しくピストンさせて、ピタッと止まり、一瞬の静寂の後、やってきました。

びゅっ、びゅっ、びゅっ

骨の感触がはっきりわかるくらいまで、手を握り締め、腰を限界まで突き出し、子宮に深い接吻しました。鈴口が射精に合わせ、閉じたり開いたり。

最初は、強気な目で私を見ていましたが、出されたことが分かると顔が不安げに曇り、潤んだ瞳で私を見つめ、

「やだ、出てる、ああ、きたきた・・・」

最初は、もう、諦めていましたが、その強気な顔立ちが刺さりました。

びゅっ、びゅっ、びゅぅ!!

「えっ、まだ出るの、これだめ!!」

びゅー、びゅー、びゅー

「ちょ、ちょっと、まだ入ってきてる!!」

ゆきは何とか手を振りほどこうとしましたが、逃げすわけがありません。

華奢な手を握り締めたまま、覆いかぶさり、そこから、背中に手を回し、強引に唇を奪います。そして、腰をくねらせて、限界まで精子を絞り出す動きをします。

ゆきの膣内で2、3回ピストンしたいちもつは、また睾丸から精液を引きずり出すように

びゅっ、びゅっと第二波を呼び込みます。

「あん、、もう、また出てるぅ・・」

もうぐったりして、言い返す気力もないようです。

この日のために5日間貯めこまれた子種でしたが、まさか、体に送り込めるとは思いもしませんでした。

ゆきの柔らかく、スレンダーにまとまった体は、射精の意欲を促進します。

快感の逃げ場がないゆきは手足で、私の体にしがみつき、図らずとも円満な夫婦がするフィニッシュのようになりました。

「ゆき、良かったら、大好きな旦那さんに抱きしめるつもりでギュってして?」

「わたし、結婚したことないよ・・・」

もうここまで来たら、どうでもよくなったのでしょう。

ただただ、素直でした。

ただ力いっぱい抱きしめていた手足は、私の体を包み込むように。

擬音で表現するなら、ギュ!!ではなく、ぎゅううぅっ♡と抱きしめてくれました。

男は女に甘えたいものですが、強気で奔放なゆきが見せる母性の部分にギャップ萌えがたまりません。

これで、腰に自由が利くようになったので、また、くねらせて、10回ほど膣内をこすると、ビュッビュッと自らの子孫を残そうと子種を送り込もうと動きます。

結局、ゆきの中で、連続して5回も果てました。

3回目が果てるころには、ゆきはもはやボー然としており、信じられないという感じでした。

しかし、KO状態のゆきをなぶる様に、腰を振り、射精をしました。

5回目の射精の時、睾丸には鈍い痛みが走りました。

そうして、ゆきの中に「自らの証拠を残す作業」を20分ぐらい続けると、「あれ」はもはやギブアップのようで、これほどの上物の女の膣内でも流石に萎えてしまいました。

そうして、満足したころには、時計は午前の4時を指していました。

放心状態の女から、抜き取り、

「ごめん、ゆき、ちゃんとあれ買うから」

「あー、あー、んあー」

私の精を女性器から垂れ流しながら、女はベッドの上に大の字で寝そべりながら、天井の一点を見つめています。

~しばらくして~チェックアウト

ホテル外にて

「ごめん、ゆきがエロすぎて、歯止め効かんかった(笑)」

「さすがに、中に出したのはやばいって・・・」

「ごめん、、反省します。。」

やや、髪の毛が乱れ、やや粗が見える化粧をした女の子が私を問い詰めます。ホテルでぐちゃぐちゃにしたときとは打って変わって、強い女の子がまた目の前に現れました。

「おごり」

「これから、会うたびに、ごはん、驕り」

気が付いたら、またいつものペースです。

しかし、こうしている間も私の遺伝子が、この子の体の中を泳ぎ、ゴールに向かっているんだな、と思うと興奮が冷めやりません。

勿論、ちゃんとしたものを買うので、そいつらが報われることはありませんが、それでも、誰よりも先に自分の遺伝子を然るべき場所に吐き出したという事実は私にとって、強い征服感と自信を与えてくれるモノになったと思っています。

-終わり-
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