成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,509話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

【高評価】親戚の引越しを手伝ったら良い報酬を頂いた話

投稿:2021-11-10 20:32:37

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

大介◆JycBkSE(千葉県/10代)
前回の話

これは夢の国の近くに住む俺が中学生の時に体験した夢のようなお話だ。俺には真衣という従妹がいる。顔は整っていて、少しおバカなところがあって、当時テニス部に所属していた真衣は日焼けした肌がどストライクだった。俺よりも15cmくらい小さかったはずだから、身長は150cmくらいだったと思う。当時、俺…

俺には真衣という従妹がいる。前回の話は、真衣が中学2年生、俺が中学3年生の時の話だったが、今回のは、真衣が新高校1年生、俺が高校2年生の時の話だ。

前回の話から2年ほど経ったが、その間にも年5回くらい真衣には会っていた。真衣は身長も5cmほど伸び、おっぱいも成長(後で知ったが、Dカップだったそうだ)して、大人の色気も出てきたが、相変わらず少しおバカで、可愛いままだった。

受験生になれば、俺とは仲良くしてくれなくなるかもなとも思っていたが、そんなことはなく、俺たちは相変わらず仲が良かった。

そんなある日、伯母から引越しを手伝って欲しいとの電話があった。実は、千葉県への伯父の転勤が前から決まっていたのだが、それに合わせて真衣は千葉県内の高校を受験していたのだ。初めてこれを聞いた時、「あんなに可愛い真衣が同じ県に引越してくるのか!?」と大興奮したのを覚えている。

春休みで暇を持て余していた俺は、引越しの手伝いを快諾した。力仕事はあまり好きではないが、真衣に会えるならそんなことはどうでもいい。正直、俺は真衣に恋をしていた。

そして、俺と父は新幹線に乗って、真衣たち家族の住む県へと向かった。駅に着くと伯母が迎えに来てくれていたので、車に乗り、家に向かった。

家に着くと玄関先で伯父が新聞紙やらをまとめていた。伯父に挨拶をすると

「2階で真衣の部屋の片付けを手伝ってやって」

と言われたので、2階に上がった。

何回か来たことがあるので、真衣の部屋の場所は分かっている。ドアを開けると女の子座りをしながら少女マンガをまとめていた真衣が俺の方へと駆け寄ってきた。

「久しぶり!!」

「おう!久しぶり!」

軽い挨拶を交わすとすぐに真衣が俺に抱きついてきた。「高校生になったのに抵抗はないのか?」と思ったが、俺は一向に構わない。むしろめちゃくちゃ嬉しい。

俺たちは最初にマンガをダンボールに詰めた。その後、小物の雑貨を包んで詰めた。元々、そこまで物が多くなかったので、残りは衣類だけだ。

「よし、最後は服だね」

「そうだな」

「私が捨てるか向こうに持ってくか判断するから、お兄ちゃんは掛かってるやつをどんどん出してきてよ」

ちなみに俺が高校1年生になった頃から、真衣は俺の事をお兄ちゃんと呼ぶようになった。本物の妹のようでめちゃくちゃ可愛い。

「おう、わかったよ」

俺は、クローゼットに掛かった服を1枚ずつ出していった。順調に進んだが、たまに真衣が判断に迷うと「んー、これはどうしようかな。ねえ、これどう思う?似合ってる?」と聞いてきた。

その度に「真衣は何着ても可愛いよ」と答えると「うそ?えへへ」と照れるのが死ぬほど可愛かった。

掛かっていたものの整理を一通り終えると次にタンスの中のものに取り掛かることになった。

「次はそのタンスの中のやつだね」

「何が入ってんの?」

「開ければ分かるよ〜‪笑」

学校関係の物かななどと思いながら俺はタンスを開けが、驚いた。

「お前、これ下着じゃねぇか!笑」

「そうだよ笑びっくりした?笑」

「もう高校生だろ?男子にこんなの見せることに抵抗はないのか?」

「え?逆に私の下着見て興奮なんかするの?」

「いや、別にしないけどさ.....真衣はいいのかなと思って」

真っ赤な嘘だ。めちゃくちゃ可愛いくて大好きな真衣のパンティーを見て興奮しないわけが無い。体が火照ってきていたし、何よりも下はもう勃ってきていた。

「ならいいじゃん笑よし、始めるぞー」

「じゃあ、俺は下で伯父さんたちの手伝いでもしてくるよ」

「えー、さっきみたいにやろうよ?笑興奮なんかしないんでしょ?笑」

真衣はいつからこんな駆け引きをするようになったのだろうか。今の俺は完全にやられている。ならばこっちもやってやろうじゃないか。そう思った俺は「わかったよ。よし、やろう。」と答えた。

1枚ずつパンティーを広げては真衣に見せ、仕分けをしていく。真衣の顔は真っ赤になっていたが、真衣は平静を装っていた。

子供染みたプリントパンツから少し大人っぽいものまで様々なデザインがあった。その中にはあの時の水色のパンティーもあった。

パンティーの仕分けを終えると休憩ということになり、真衣がトイレに行った。その間に俺は処分することが決まったパンティーを数枚頂き、バッグに入れた。

休憩が終わると真衣がタンスの別の引き出しから体操着や水着を出してきた。

「体操着はもう使わないし、水着ももうちっちゃいから下着と一緒に捨てちゃおう。」

袋に入れた所で真衣は伯母に呼ばれて1階へ降りていった。すかさず俺はスク水一枚をバッグに入れた。そして、袋を縛っておいた。

これで、残りは家具だけとなった。手伝いを終えた俺と父はその日のうちに新幹線で自宅へと戻った。

家に帰ってきた俺は真衣のパンティーとスク水で毎日のようにオナニーをした。ただ、ぶっかけてしまうと洗うのが面倒だったので、それはできなかった。

少々、中途半端な終わり方だが、これが春休み4日目の出来事で、引越しを終えた後にとんでもない出来事が待っているので、読みたい方は続編希望を押して頂きたい。

この話の続き

忙しくて続編投稿が遅くなりましたが、書いていきます。前回のを読んでいない方は読んでみてください。あの日から数日後、新居での新生活を始めた真衣の元へと俺は向かった。真衣の新居は俺の家の最寄駅から二駅行った所にあり、そう遠くはなかった。自分の家から電車に十数分乗るだけで真衣と会えるという…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:16人
いいね
投票:32人
文章が上手
投票:6人
続編希望
投票:167人
お気に入り
投票:12人
名作
投票:1人
合計 234ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]