体験談(約 12 分で読了)
【評価が高め】田舎への一人旅をおすすめします。(1/2ページ目)
投稿:2021-10-11 23:34:11
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僕が大学4年生の頃で休学して1ヶ月暇ができたので一人旅して話です。
僕の一人旅はとりあえず予定は立てずどっか田舎の方に出かける一人旅でその日の宿やご飯もその場で決めるスタイルです。
9月だったので北上して日本海沿いの県に行き、バスが1日1本しかない村にいきました。
とりあえずその村を探索してみました。
今日泊まる場所やご飯を食べる場所など歩いて探したところご飯屋はなく旅館とかもありせんでした。
今日は野宿かなと思いせめてましな野宿できる場所を探しました。
結局殆ど真っ暗な場所で探しているうちに夜の20時になっていました。
もう絶望して項垂れていたら正面からおじいさんがきて
「大丈夫かい」
と声をかけてきました。
もちろん大丈夫ですと返して笑っていましたが自分の見かけない顔を見ておじいさんが色々聞いてきました。
すると自分の話を聞いて同情したのか今日はおじいさんの家に泊めてくれることになりました。
正直現在のご時世なので外から来た人は自ずと毛嫌いされるので人の家に止まる可能性はゼロと思っていました。
おじいさんの家に向かう時に聞きましたが
「こんな奥地に一人旅でくる勇気に惚れてお前さんを許した」
と言っていました。
日本人の素晴らしさに感動しながらおじさんに家に到着
まさかの古いが凄く大きな古民家でした。
最近の表現で言うと東京ドーム3分の1くらいありました。
最初はおじいさん一人で住んでいるもんだと思っていましたが家に上がると女性もの靴が何個あって驚きました。
その後おじいさんが家族にお前を紹介するということで待っていたら
女の人二人がやってきました。
どちらもパッと見でとても綺麗でまず自分の自己紹介して二人の自己紹介をしてもらいました。
一人目はなつみさん
歳は29で結婚しているが今はこの実家に帰省しているらしい
見た目は壇蜜似でなんかエロチックな感じで服が薄着だったのがまたエロく感じた。綺麗!
二人目ははるさん
歳は23で2個上、普通にこの街の役場で働いているらしい、
見た目はなつみさんとは対照的に身長が小さく童顔で正しく森菜々似っていう感じでこっちはかわいい。
二人ともその時、部屋着で薄着だったこともありわかったが胸がそこそこある!
ということでこの三人で住んでいるらしく、正直おじいさんがいなかったら最高だなとも思いましたが今日一日だけなので気持ちを抑えその日は夜ご飯を少々ご馳走になり寝ました。
朝5時におき、少しでも泊めてもらったお礼をしようと思って家事を手伝うことになり洗濯物を任せられました。
昨日の夜干したから中に入れてだけというおじいさんの要望で向かったらガッツリ女性もののブラジャーとパンツが掛かっていました。
もちろん女性は二人いるので2セットありました。
もう帰る身だしおじいさんからのお願いなのでそのままブラとパンツにも触りました。
ブラのサイズが二つとも大きく、どちらかはD以上でもう片方はF以上のブラでした。
どっちがなつみさんでどっちがはるさんなのか胸に期待が膨らみましたがその場は洗濯物に専念しました。
朝食の時間になりその時間くらいでなつみさん、はるさんが起きてきて洗濯物を取り込んだのが自分だとバレないが不安でしたがおじいさんは何も言わなかったので安心して朝食を食べました。
急に来た男ということもあり二人には少し壁を感じましたが流石に仕方ないのでその日の昼前には帰ることにしました。
はるさんは9時前には仕事に向かい、お見送りはなつみさんとおじいさんだけでした。
おじいさんから昼のお弁当までもらいかなり良くしていただいたがなつみさんとはるさんと仲良くなれなかったことが心残り。
おじいさんの家をでてバスまで時間があったので最後に町を巡っていました。
度々街のおじいさん、おばあさんから珍しいのか声をかけられ長話になったり、お土産などをもらい一人旅を満喫していましたがあるおばさんとの長話に気を取られバスを逃してしまいました。
落ち込みましたが元々昨日野宿するつもりがここまで良いことばかり起きているので今日は腹をくくり野宿しようと決めました。
夜21時になりそれなりのベンチで寝ようとゆっくりしていると奥の方からこっちに人が来るのが見えました。
もちろん時間も時間なので怖かったですが明るいところまで来るとそれが若い女の人で見に覚えがある人だとわかりました。
服はデカシャツと半パンでだらし無く見えるが容姿は綺麗な顔立ちからエロさを感じる人
そうなつみさんだったのです。
片手に缶をもち、顔はいい感じに赤らんでいました。
そうお酒を飲んでいるのです。
向こうもこっちに気づき驚いた様子で近づいてきて
「ここでなにしてるの?」
と言ってきましたがこっちからしたらあんたが何してるんだ!という気持ちでしたが気持ちを抑え
「僕はバスを逃しちゃって今日はここに泊まるつもりで、なつみさんはなんでここに?」
「私はいつもここでゆっくりするの」
家でゆっくりすれば良いのにと思いその後色々聞いたらなつみさんは帰省したのも夫との関係が良くないからで家で酒を飲むとおじいさんに怒られるためこうやって外で飲んでんだとか
酔っているのもあるのか質問したらなんでも答えてくれました。
この辺りから夫とうまくいっていないエロい人妻としてなつみさんにエロい視線を向けるようになりました。
その時の服装もデカシャツと半パンで体のラインは見えないものの白い肌が風で隙間から見えたり、たまに見せるとろんとした顔でこちらを見るのがたまりませんでした。
酔ってはいるものの意識はまだしっかりしているのでお触りとかは無理と思いとりあえず際どいエロい話を試みました。
子供はいないんですか?から入り、作るつもりはないのか?などこの辺りは普通に答えてくれてどうやら子供は欲しいが夫がまだその気がないらしい
もしかしたら欲求不満なのかもしれないと思い、直球で
「エッチ自体は好きなんですか?」
と聞いたらところワンクッション置いて
「夫ともご無沙汰だから、一人でもたまにしちゃうし好きなのかもね」
と答えてくれた。
ワンチャンいけると思ったがまだ手を出すのは早いと思いなつみさんの持っている缶がなくなるまで話して待った。
10分くらいが経過して缶を飲みきったなつみさんは立ち上がって背伸びをし始めた。
「スッキリ。年下に話を聞いてもらったの初めてかもありがとう」
むしろ酔いが覚めたのか清々しそうだった。
流石にもう無理かなと思ったらなつみさんが
「今日は帰って一人でやって寝よう!」
とさらっと言って驚いたが反射的に自分も言葉を発した。
「僕が手伝いましょうか?笑」
少しふざけた感じで
「気持ちだけ受け取っておくよ」
と返された。
でも嫌というよりも申し訳ないという感じだったので押せば落ちると思い、少し間を空けて座っているのを体が触れ合うぐらいの距離に近づいてみた。
「近づきすぎ!」
と言われたがお構いなし
「僕はなつみさん大好きなんで」
と真顔で追加の攻撃を与えたら
なつみさんがパッと振り向いてキスをしてきた。その時の顔は元々とろっとしたエロい顔にさらに酒で色気が増しすごかった。
唇が離れて一言
「じゃあ僕にお願いしちゃおうかな」
と言われてまたキスされた。
舌は入れてこなかったがその純粋な所が汚されていない感じでたまらなかった。
向こうからキスをされたのでオッケーだと思い、そのままおっぱいを揉んでみた。
すぐに驚いたように唇が離してきたが抵抗はされなかった。
やはり凄く大きく手に収まらないくらいだった。
その間なつみさんはパンパンになっていた自分のムスコをズボンの上から触ってきた。
撫でるようでエロかった。
この間無言が続いていた。
自分はおっぱいを揉んで、なつみさんは自分のムスコを触りお互い服を脱ぐかで戸惑いそこで言葉をやっと発しました。
「人が来たらまずいけど脱いじゃおっか」
この場所は公園というには遊具はなにもないし夜ということもあり人は来ないと思うがもしかしたら人が来るかもしれないと思って脱ぐのはしぶったが
「この時間はここ誰も来ないから」
と押し切られ脱ぐことになった。流石田舎
まずなつみがデカシャツを脱いでブラになった。
ブラから乳がはみでそうでFかGはある。
早速触ろうとしたらちょっと待ってと言われブラまで脱ぎだし上半身全裸になった。
おっぱいが垂れていなかったのには驚き
我慢出来ずに触ろうとしたら今度は
「私だけ恥ずかしいから僕も脱いで」
と言われたので秒でズボンとパンツを脱ぎ露わにした。
ムスコは反り返るくらい上を向いて勃ち上がっていてなつみさんも驚き!
触ってきたので自分もおっぱいを触りだした。
おっぱいに集中したかったがムスコのしごきが気持ちよくそれどころではなかった。
ムスコから汁が出てきたのをみてなつみさんはしごきを高速にしだしてそのまま一発発射した。
普通前に飛ぶがほとんど上向きに飛んだのでなつみさんの頭にもかかって笑っていた。
「そんなに気持ちよかったの?笑」
揶揄われている感じで尺に触ったが、だったらと思い、手をおっぱいから下にやった
「もう!」
と言われたが触り続けた。
まだ半パンとパンツの2枚越しだったので半パンの中に手を入れパンツ越しにさわろうとしたら湿っていた。さっきのお返しに
「湿ってますよ」
と言ったらキッパリ
「はいそうだよ!」
ここで前戯をするのが普通だか外で座りながら焦らし合うのが疲れたのでもう
「入れてもいいですか?」
と聞いた
「私はいつでも大丈夫よ」
と言うことで
ベンチに手をつけさせ半パンとパンツを半分まで下ろし後ろから挿入。
入れてから気づいたがゴムを忘れていた
でも中の気持ち良さに負けてつけるのは諦めて、奥まで全部入れた。
なつみさんからはゴムのことについてはとやかく言われなかったのでオッケー
奥まで届いたらなつみさんが
「あんっ!」
とかわいい声を出したのでまた聞きたくて腰を振り出した。
前戯をほとんどしていないのに中は洪水で痛みは無かった。
それでも奥をつくたびキュッと締まるのでたまらなくよかった。
2分腰を振ったところで穴から水が出てくる感じだったので抜いたら潮を吹いた。
すごい量が出てなつみさんも息が上がっていた。
でもお構いなしでまた入れ腰を振りだり出したらさっきより敏感になっているのかすごい頻度で締まってきたので自分がイキそうになった。
外に出そうと思ったが酔っているからいけると思い、そのまま中出し。
抜いたら精子が垂れてきて怒られることは覚悟していたがなつみさんはお尻をピクピクさせながらゼハゼハして下を向いていたので
「ここは少し明るいので移動しましょう」
と言ってベンチから公園の隅の真っ暗な森の茂みみたいなところに移動
木に手を付けさせまた後ろから生で挿入。
また飽きることなく腰を振りづつけた。
なつみさんはこれといった言葉は発しず気持ちよさに喘ぎ声だけを出していた。
そしてまたイキそうになり中に発射。
精子が垂れてきたのをみて達成感を感じたがとりあえずどうしようか考えた。
なつみさんは言葉を発しず息を整えているのでとりあえず穴に指を突っ込み出来るだけ精子を掻き出しといた。
そしてお互い服を着て何も無かったようになつみさんが
「今日は私がもう一日泊まれるようにお父さんにお願いするから家に来て」
と言われまたおじいさんの家に行けることに
おじいさんとハルさんに驚かれ、また一泊しました。
その夜3回も出した後なのかアドレナリンがでてまったく眠れませんでした笑笑
朝になってまた早く起きておじいさんの手伝いをすることに
また洗濯物をいれる手伝いで昨日ヤッた時のなつみさんのブラとパンツが干してあったので昨日のことを思い出しガチガチに勃起してました。
この日は土曜でおじいさんもなつみさんもはるさんも休みで自分を村の観光地に案内してくれることに
なつみさんとは昨日のこともあり、少し照れがありましたが仲良くなりましたがはるさんには少し距離を置かれていました。
エロさ的にはなつみさんですがかわいいとか付き合いたいとかで言えば自分は絶対はるさんでした。
なのでこちらから話しかけましたが溝が深まるばかりで落ち込んでたのでなつみさんに帰ったら慰めてもらおうと思いながら楽しんでいました。
昼ごはんの時間になり、おじいさんの口から
「ずっとおってもらってもいいぞ!」
と言われずっと居たいなと思いましたが一人旅なのでとりあえずもう1日お言葉に甘えて泊まらせてもらい明日帰ることにしました。
もしかしたら今日もなつみさんとヤレるのではないかという邪な気持ちで
そしたらまさかのなつみさんは今日の夜には旦那さんの下に帰るらしく意気消沈
おじいさんの家に戻り、予定通り夜になつみさんを見送りました。
悲しさもありましたが折角なので残り1日はるさんと仲良くなろうと思いました。
夜ご飯をご馳走になり一番最後の風呂に入りひと段落してからはるさんの部屋にお邪魔しました。
はるさんの部屋の戸を叩き、初めて入ってみるとまさかの世に言うジャニオタの部屋でした。
普通の男であれば逆にこの部屋に入るのは勇気がいるものだと思いますが自分は違います。
自分は中々の多趣味でジャニーズもそこそこ好きでした。
なので掴みはジャニーズで話で盛り上がりました。
少しずつガードを緩めてもらい、ジャニーズの話ではない普通の話を入れ込んでいきました。
すると警戒されている理由がわかりました。
どうやら男の子と話すのがそもそも苦手らしく男友達も一人もいないらしい
でもかわいい容姿なので告白は何度かされたことはあるらしい
そういった生い立ちだからこそジャニーズにハマるんだなとそこで理解した。
おそらくこれだと男性経験もないと思うので落としたいと思った。
話を続け心を開いてくれたのか戯れあってボディタッチも増えました。
時間も夜の23時くらいになって自分から攻めようと思いました。
「はるさんみたいな人と付き合える人は幸せですね」
と、もちろん謙虚に
「唯のジャニオタだから私は大変だよ」
と返されはるさんの良いところを挙げまくった
色々言って、最後に
「かわいいところ!」
を持って言った。
案の定恥ずかしそうに顔を晒されたので燃えた。
やっぱり2個年上とはいえ、なつみさんを落とした後だったのでそれに比べるとはるさんは簡単に見えた。
攻めを大事にして
「僕と付き合わない?」
と最強の攻めをした。
もちろん驚かれ、かなり時間を置いて
「僕君とは距離が遠いからね」
断られそうになったが
「毎日会いにいく。なんならここに引っ越してくる」
ともちろん冗談だが、どこか本当に付き合ってもいいと思ってました。そのくらいかわいい人だったので
「だったらこちらこそよろしくお願いします。」
自分も恥ずかしくなって赤面しちゃったがそこが狙いじゃない
とりあえずキスをしてみた。
一応付き合ったということで合法的に
拒まれること覚悟だったがすんなり受け入れてもらった。
口を離し
「このまま最後までいい?」
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(2020年05月28日)
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