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ディルド大好きな私が犯された話③

投稿:2021-09-07 23:29:13

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のの◆QHQUmEQ(20代)
最初の話

私はディルドオナニーが好きな24歳の女です。ディルドを、おまんこにズポズポしながらエッチな言葉を言って何回も中イキするのがルーティンです。オナニーの他に最近友達と通話しながらゲームをすることにハマってます。友達とゲームする時は時間とか日付を決めないでお互いに連絡して暇だったらやっ…

前回の話

前回の私のオナニー話に評価頂いてありがとうございます♡たくさんの人に見られてると思うと興奮しちゃいました♡今回も私のオナニーについて書こうと思います♡私はディルドオナニーが大好きな24歳の女です。セックスも好きですが、やっぱりいつでも1人でできるオナニーが好き…

前回オナニーの話見てくれてありがとうございます♡

同じマンションの人にバレてからの話です。

あの日の後も何回か同じようなメモが入ってましたが無視してました。

顔はよく分からなかったので会う人会う人その人ではないのかとドキドキしてました

ある日残業で帰りが遅くなった時エレベーターで男の人と一緒になりました。

見た目は30代くらいでスーツとコートをしっかり着こなしており顔は井○新似のイケメンさんでした。

彼もまさかの同じ階で開くボタンを押して先に下ろしてくれました。この人だったらどうしようと思いました

私はそのまま部屋に向かいました。すると後ろから声をかけられ扉を掴まれました。

「やっぱり、あの時の変態さん」

やっぱりこの人だったんだと思いました。

「なんのことですか?」

私はシラを切ろうと思いました。

「扉の前で裸になって何かしてましたよね?」

「何もしてないです」

「大家さんに言っちゃおうかなー○号室の人外で裸になってましたーって」

「やめてください!!」

「なら部屋入れて」

私は内心ドキドキして興奮してしまいましたがやっぱり少し怖かったです。

彼をAさんとします。

Aさんは、ばらされたくなかったらセックスしろと言ってきました。

私は彼とセックスすることになりました。

そしてあの日どんな風にオナニーしてたか再現するように言われました。

首輪に、乳首クリップ、スケスケのベビードール、おまんこには固定具がついたディルドをずっぽり入れました。

Aさんはすごく興奮してて勃起してました。

そして首輪にはリードがついており彼はリードを引っ張ってきました。

「散歩に行きましょう」

私は必死に抵抗しましたがこれ以上逆らうとやばいと思いしぶしぶ言うことをきき、外に出ました。

歩く度にディルドが刺激しました。

夜中の0時近くでした。

扉を開けて散歩が始まりました。

カモフラージュに彼のコートを着せられました。

前は怖くて扉を開けたところでおわりました。今回はAさんリードを引かれ無理やり外に連れてかれました。

「俺のことなんで無視したんですか?」

「怖かったです…」

オナニーしてた時は興奮してたのにいざ本人を目の前にすると恐怖しかなかったです。

「変態なのにそういうこと怖いとは思うんですね」

見た目や話し方とは裏腹にすごく荒々しい人でした。

「これ以上は無理です。お願いします。外はほんとに嫌です。何でもします。お願いします!」

外を歩くのはほんとに怖かったんです。

「なんでもできるなら散歩します」

彼がリードを思いっきり引くので苦しくなりました。

「早く行きますよ」

エレベーターに乗り1回までおり道へ散歩を始めました。

ディルドは、入ったままです。

歩くとだんだん苦しくなってきました。

「ごめんなさい…あそこ痛くて…歩くの辛い…」

「え?あんなことしてたのに?だめですよ、歩いてください」

「ほんとに無理なんです…お願いします」

「そこ座って」

コンクリートで段差になっているところに座るように言われました。

「M字に足開いて」

「恥ずかしいです…無理です」

リードを思いっきり引かれました。

痛くて怖かったです。

「開け」

私は意を決してM字に足開きました。

彼はディルドを動かし始めました。

「こんな子いるなんてAVだけかと思ってた、大人しそうな見た目しててエッチなことしてるんですね」

外でありえない音がしました。

グチュッグチュッグチュッ

「あっ…ひっ…♡ごめんなさいっ♡♡」

ディルドは気持ちよく声を我慢しました。

「濡れてるってことは気持ちいいことですか?知らない男にこんなことされて濡れてるなんてほんとド変態の痴女ですね」

五分ほどそこで犯されましたが誰も人が来なくてほっとしました。

そしてまた歩くように言われました。

コンビニに行くと言われ抵抗しましたが、コンビニ行かないとゴムないから生でやると言われたのでコンビニに行くことにしました。

さすがにリードがバレたら大変なのでコートの中にしまいました。

そしてコンドームを買ってくるように言われました。

コンドームは見えにくい位置にありしゃがまないと取れませんでした。

しゃがむとディルドが奥にいき刺激してきました。いきそうになりましたが耐えました。大きなディルドだったので変な歩き方をしてたと思います。

店員さんはおじさんでチラチラ私の方に違和感を感じ見てましたが何も言われませんでした。

早足で戻りAさんにコンドームを渡すとマンション戻りました。

道中人と数人すれ違いましたが暗くて見えなかったのかなにも言われませんでした。

マンションにつきエントランス監視カメラを抜けたあと彼にコートを脱がされました。

もしかしたら住人に会うかもしれないと思うとドキドキしました。

そして、彼の部屋に連れてかれました。

住民には会いませんでした。

ベットに押し倒され、ディルドの拘束紐を解き抜かれその紐で手を思いっきり縛られその紐はベットに括り付けられて、自分では取れませんでした。

「お願いします!!!ごめんなさい!!!」

抵抗できないのがほんとに怖かったです。

「セックスしてくれるんですよね?」

「するから紐だけ解いでください」

無理と即答され、まんこにローション塗られ、コンドームを被せた上にローションかけておまんこにいきなりちんこを入れました。

大きさは普通にでしたが太さがありました。

パンッパンッパンッ

「あっ、あっあっ♡」

「ド変態が!エロい声出てますよ」

ちんこで乱暴に犯されて感じてました。

「あっ♡声っ♡でてなっ♡♡♡」

ほぼレイプ同然のプレイに感じてる自分が悔しいです。

まんぐり返しの体勢で犯されておまんこが苦しかったですが気持ちよさも感じてました。

「あっ♡♡あっ♡♡♡あぁっ♡♡」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

「もっと締めろ!!!」

自分勝手の荒々しい動きに恐怖と……興奮しました。

セックス中

パシャッ

パシャッ

とカメラで写真を取られました。

「やめてっ♡♡とらないで♡♡♡」

「俺専用のまんこになりますか?」

彼は腰の動きはやめませんでした。

言ったら後戻り出来なくなると思いました。

「ほら、はいって言わないと…変態さんレイプされて感じてるんですよね」

Aさんはカメラを向けてました。動画を撮ってました。

「Aさんのおまんこ奴隷になります!!!だから許してください!!!♡」

「出しますよ!!!」

ゴム越しに射精してました。

「ほんとごめんなさい…もうやめてください!お願いします!」

「欲求不満だったんですよね。俺もムラムラしてたからちょうど良かったです。」

彼は立ち上がり何かを探してました。

赤い縄と、ムチとゴツゴツしたバイブでした。

「こういうプレイしたかったんですけど。やってくれる人いなくて…今興奮してます」

ムチはほんとに怖かったです。

殺されるのかなと思っちゃいました。

彼は慣れた手つきで私の胸の辺りをしばりました。胸が強調されてとてもえっちでした。そして別の縄で足もM字に縛られました。手足の自由が効かなくなりおまんこにゴツゴツのバイブを入れられました。

「苦しい!やめて!」

「やめてばっかりうるさいな…今からバイブいれてまんこからでたらムチで叩くので、しっかりゆるまんで締め付けてください」

ムチではたかれるのはほんとに嫌でした。

彼はスマホ用の3脚にスマホを立て私の正面に設置しました。

動画を取られてます。

バイブは、動いてませんでした。

油断するとまんこからバイブが出そうでした。

彼は寝室から消えました。私は何とかして紐が解けないか画策してるまんこからバイブが抜けました。

「(やばい!まんこに入れないと!!!手足動かないからこんなの無理だよ…)」

彼が片手にビールをもち部屋に戻ってきました。

「まんこから出てますよ…」

彼はもう片方の空いた手に鞭をもち思いっきり太ももに振り下ろして来ました。

「いだいっ!!!!やだ!!!ごめんなさい!!!」

完全に恐怖が勝ってました。

「今度は出さないでくださいね」

グチュッ

また入れられました。

そして彼は椅子に座り眺めてました。

私は出さないように必死にまんこしめてました。

いきなりバイブが激しく動きました。

ヴィンヴィンヴィン

「あ"ぁぁ♡♡」

「変態なあなたはいきなり最大でも大丈夫ですよね」

バイブは激しく動きましたが奥は犯されずなかなかいけませんできた。

「こんなことされてどうですか?」

「ほんとに惨めだと思います♡」

彼はまた荷物を探し電マを出してきました。

「これも久しぶりに使います」

何をされるか分かりました。

彼はコンセントにさし電源を入れおまんこに当てて来ました。

いきなり激しい刺激で身体が反応しました。

「クリちゃん!!!ぐるっ♡♡♡ぎでるっ♡♡♡♡あ"ぁ"♡♡」

身体がビクンッビクンッとなりバイブも抜けました。

「い"って"る"っ♡♡♡い"っでるからぁ!!!!」

いっても当てるのをやめてくれません。手足を縛られて逃げられない。

何回もクリトリスでイかされておかしくなってます。

「むりむりむり!!!ほんとむり!!だずげで!!!!」

「イッてる姿可愛い…」

何回も電マでイカされました。

Aさんも満足したのか電マを止めて拘束を解いてくれました。

「たくさんイケて偉いですね」

今まで荒々しかったのか嘘だったかのように優しくしてくれました。

その後もAさんのちんぽにたくさん突かれてイキまくりました。

でも、私はこの時彼からされることが嫌じゃないと思いました。

大好きなディルドオナニーをしながら妄想していたみたいなことをされて満たされました。

今は彼とは私が引越し連絡先も削除して関係をキッパリ切りました。

あの後もしばらく彼とはそれからもセックスしました。私が今までしたセックスよりハードなことを沢山しましたのでまた書きますね!

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-終わり-
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