体験談(約 9 分で読了)
瑞季とのデート帰りに車椅子トイレでエッチ。さらに智美ともエッチしてセフレの確約をした冬の夜(1/2ページ目)
投稿:2021-09-01 15:59:29
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瑞季から連絡が来た。「部活終わったー。今から会える?」「いいよ。じゃあ駅に行くわ。」そして瑞季と合流した。夏の部活終わりだからブラウスが緩めになっている。「下着透けてるぞ。」「えー?気にしない。公園行こうよ。」2人で公園の木陰のベンチに座り、今日の出来…
学校が終わり、携帯を見ると瑞季から連絡が来ていた。「今日ひま?カラオケ行かない?」#ピンク「ちょっと時間かかるけど、それでもいいなら。」#ブルー「いいよ。あっ、智美もいるからねー。でも午後から部活だから、あんまり長くいれないけど。」#ピンクチャリでカラオケ屋に着くと、…
冬休みもそろそろ終わりに近づいた頃、俺は瑞季と出かけていた。瑞季は黒のニットにコートを着ていて、胸がやたらと強調される。
「あー、久々に遊んだよ。」
「休みも終わりだしなぁ。」
歩きながら瑞季はぴったりと俺にくっついて、胸がひたすら当たる。
「おい、胸がずっと当たってるぞ。」
「いいじゃん。気にしないで。」
「そろそろ帰るか。」
「うん。」
暗くなった田舎道を歩く。肌寒く人影はない。
「どっか公園でも寄ってゆっくりしよ?」
「おう。そこまで寒くないからな。」
広い公園に着いた。アスレチックもいくつかあり、遊べそうだ。ベンチに座る。
「今日は楽しかったー。」
「ならよかった。」
「なんか、胸元めっちゃ見られた気がする。」
「そりゃ、そんなに強調してたら見られるだろ。」
「そっかぁ。ねぇ、チューして?」
瑞季を引き寄せ、唇を重ねる。
「やっぱり暮れると少し寒いね。」
「早めに帰らないとな。」
「あそこのトイレに入ろ?」
手を繋ぎ、車椅子用のトイレに入る。
少しは寒さをしのげる。
「外よりはマシだね。」
「だな。使う人来たら出ないとだけど。」
「人なんか来ないでしょ。誰ともすれ違わなかったし。ねぇ、続き…」
立ったまま瑞季とキスをする。少しだけ背伸びをしてくる姿が可愛い。ギュッと抱き合いながら、ひたすらキスを続ける。唇を離すと瑞季が囁く。
「ねぇ?する?」
「ここで?」
「上も繋がってるから大丈夫でしょ。」
「まぁ、確かに。じゃあ、しちゃうか。」
「うん♡」
車椅子トイレでなんてホントにAVだ。
綺麗に掃除もされていて、臭いもない。
コートを脱がし、扉の番に掛ける。
瑞季はニット姿になる。
立ったまま瑞季の後ろに回り、胸を揉む。
「ニットはやめた方がいいかな?」
「まぁ、視線は浴びるよな。」
「確かに。気をつけよ。」
ニットの上からでも柔らかさがわかる。
「今日はいつもより柔らかいな。」
「そう?寒いから脱がなくていい?」
「だな。ホック外すわ。」
「やっぱり(笑)」
ブラを少しだけずらして、乳首を摩る。
「なんか、擦れる…うんっ…うんっ…」
「やめる?」
「ううん。いつもより刺激が強い…うんっ…うんっ…あんっ…あんっ…」
冷たい手を息で温めて、ニットの下から手を突っ込み胸を愉しむ。暖かさが伝わる。
「あんっ!あんっ!直はやっぱヤバい…あんっ!俊介…あんっ!あんっ…あんっ!」
揉みながら乳首を弄ると少しだけ体がビクつく。
「もう入れて…」
「もう?」
「朝から一緒だからするの我慢してたし…」
「マジ?」
「早く!」
瑞季のズボンと下着を脱がし、折り畳み棚に乗せる。俺もズボンと下着を脱ぎ、重ねるように棚に乗せる。
「そのまま立ってて。」
瑞季は屈むとフェラを始める。
太ももに手を当て、頭を前後に動かす。
ジュポジュポと音が響くと、モノを口から出した。
「めっちゃデカいよ…」
笑いながら少し手で扱くと瑞季は立ち上がり、壁に手を突いた。
「早く!」
自分でも少し扱き、瑞季の秘部にあてがい挿入する。
「あっ、ゴムしてねぇ。」
「今日は大丈夫。そのまま…」
ズブズブと入った。
「はあん…おっきい…」
「めっちゃ濡れてるな。」
「ずっとしたかったし…あんっ!あんっ!だからくっついてたんだよ…あんっ!あんっ!」
瑞季の腰を押さえて、一定のリズムで突く。
こっちをみながら喘ぐ。
「あんっ!あんっ!ああんっ!ああんっ!あっ…ああんっ!気持ちいい?」
「いい…」
「あたしも…ああんっ!あんっ!ああんっ!今日はずっとこれでして…ああんっ!ああんっ!」
「わかった…」
「ああんっ!ああんっ!ねぇ、智美に電話しちゃお?ダメ?」
「マジ?恥ずかしいだろ。」
「あんっ!ああんっ!いいじゃん…ああんっ!ああんっ!」
すると瑞季は携帯を手に取り、智美に電話をかけた。
「ああんっ!ああんっ!あっ…もしもし智美?あんっ!今大丈夫?」
瑞季はスピーカーにして話している。
「あんっ!今ね、俊介と遊んでるんだけど…あんっ!来ない?あんっ!」
「えっ?ヤってるの?」
「えっ?あんっ!あんっ!今ね、俊介の…ああんっ!チンチンが…入ってる…ああんっ!ああんっ!」
「マジ?どこにいるの?」
「あんっ!○○公園のトイレ…ああんっ!ああんっ!来る?あんっ!」
「わかった行くよー。今学校だから少し待ってて。」
「あんっ!わかった…じゃあ待ってるね。着いたら連絡して…ああんっ!ああんっ!じゃあねー。」
「智美ちゃん来るのか…」
「みたいね。あんっ!もっと激しく!ああんっ!ああんっ!あんっ!」
突きを激しくすると悲鳴のような喘ぎになった。
「ああんっ!キャッッッ…ああんっ!ああんっ!あんっダメッ…ああんっ!あんっ!」
ニットに手を突っ込み、少し強く胸を揉みながら乳首を弾く。
「ああんっ!俊介‼︎ああんっ!ああんっ!気持ちいい…中でいいからね…ああんっ!ああんっ!あっ、智美からだ…ああんっ!」
「もしもし?多分着いたよ。」
「あんっ!ホント?とりあえず入って。ああんっ!ああんっ!あんっ!」
するとノックの音が聞こえた。制服姿の智美がひょこっと顔を覗く。
「ああんっ!来た?あっ、智美、ごめんねー。ああんっ!」
「いいけど、ヤバくない?(笑)鍵してなかったし。」
「ああんっ!だって我慢出来なくなっちゃったから…ああんっ!ああんっ!イクかも…ああんっ!ああんっ!イクッ!イッちゃう…」
「ニットって…エロすぎでしょ。(笑)」
「やべ、出る!」
「ああんっ!イッ…クっ…ああんっ!ああんっ!俊介いいよ…ああんっ!あんっ。ダメッ!イクッ…ああんっ!ああんっ!キャッッッ!ああんっ!ああんっ!俊介イクーッ!ああんっ!ああんっっっ!」
瑞季はもの凄い喘ぎと共に果てた。
モノをゆっくり抜くと白液が出てきた。
「なんか凄い…」
「ハァ…ハァ…ハァ…ヤバい。えっ?ウソ、まだ?ああんっ!」
また挿入するとホントに悲鳴のような喘ぎ声をあげる。
「キャアッッッ!もうイッたょ?ああんっ!ああんっ!イヤッッッ!ああんっ!またイクッ!ああんっ!キャアッッッ!ああんっ!ダメッ!イクッ!あんっ!イクッ!イヤッッッ!ああんっ!ダメッー!ああんっ!ああんっ!ああんっっっ!」
「うわー、エグい(笑)」
「もうダメ…ハァ…ハァ…ヤバすぎ。」
瑞季はそのまま衣服を着直した。
「まだ息がヤバい…」
「今日はデートだったの?」
「そう。お出かけ。」
「瑞季、胸強調されすぎでしょ。(笑)」
「同じ事言われたー。(笑)」
俺もだいぶバテた。個室内にニット姿の瑞季と制服姿の智美がいる。
「もう帰るんでしょ?」
「うん。」
「なんであたしを呼んだの?(笑)」
「なんとなく。(笑)」
「はぁ?バレたらマズイから早く出よ。」
瑞季はコートを着て身支度を整えた。鍵を開け外に出るとさっきよりも少し気温が下がっていた。
「瑞季達ヤリまくりだね。」
「今日は勢いであそこで。」
「だって、したくなったからさー。」
「あたし、見せられただけじゃん。」
「ごめん。電話もしちゃったし。(笑)」
「ホントだよ。レイプされてるのかと思った。(笑)」
「だよね。」
3人で歩いて瑞季を家まで送った。
「夜道危ないから智美送ってあげて。ヤっちゃダメだよ!」
「何言ってんだよ。」
「じゃあね、瑞季。また明日。」
智美とは同じ方向だから送ってから帰る事にした。
「なんか帰ってもらってごめんね。」
「いいよ、通り道だから。」
「俊介くんさ、時間大丈夫?」
「えっ?まぁ、大丈夫だけど。」
「あたしも…したいな…」
智美は少し照れたように言った。
「えっ?本気?」
「だって、あんなの見たらさ…ダメ?瑞季には絶対内緒にするから!」
「あぁ、なんだか複雑だなぁ。」
「ダメ?」
少し言い寄られて、俺は受け入れた。
「でも場所ないよ?」
「少し先に茂みがあるんだけど…」
「えっ?外?」
「だって、家に親いるし…ダメ?」
こんなに可愛く言われたら断る理由はない。ゴムはあるし、智美が言う茂みまで歩いた。
「ここ、前にヤってる人見たんだよ。」
「確かに、スポットだね。」
「ちょっと気になってたから…」
誰もいないのを確かめると智美は制服のボタンを外し、抱きついてきた。
「俊介くん、好きかも…」
「えっ…智美ちゃん?」
「瑞季がいるのはわかってるけど…前にも言ったでしょ?セフレでいいから、あたしと会ってよ…」
「うーん、そんなには会えないよ?」
「たまにでいいから…ねっ?いいでしょ?」
「わかったよ。」
なんだか複雑な事になった。
智美を抱きしめるように胸に手を伸ばす。
「瑞季には絶対バレないようにしないと。」
「わかってる。うんっ…うんっ…」
ブラウスの上から乳首を摩ると息遣いが荒くなってきた。
「うんっ…うんっ…ううんっ…」
「智美ちゃん、胸大きくなった?」
「わかった?うんっ…サイズ上がりそうだょ。ううんっ…はぁ…うんっ…」
智美は振り返るとキスをしてきた。
瑞季と同じように背伸びをしている。
キスをしたまま俺の股間に手を伸ばし、手で摩る。
「おっきくなってる…」
「ごめん。」
「誰かに見られたらヤバいから早くしよ?」
上は着たまま下着を脱がす。智美は足を少し浮かせて下着をポケットにしまうと下半身裸になった。
「もう濡れてるよ…さっき見ちゃったから…」
智美は木に手を突いて、モノを受け入れた。
汚れないようにしっかりとスカートを捲る。
「あっ…入った…ゴム付けて、ゴム。」
「ああ…忘れてた。」
「もう!」
ゴムを装着して挿入する。
「めっちゃ暖かい…」
「おっきい…」
「寒いから、上は触らないようにするよ?」
「うん、ありがと。触りたくなったらいいよ…あんっ…」
少し馴染んだところで、ゆっくりと動かす。
「あんっ…ああんっ…あんっ…あんっ…」
動きに合わせて吐息のような喘ぎが聞こえる。
「あんっ…ああんっ…ああんっ…気持ちいい…あんっ…ああんっ…あんっ!」
「聞こえちゃうよ…」
「だって我慢出来ない…あんっ!ああんっ!ううんっ!ううんっ!うんっ!」
智美は声が漏れないように口を手で押さえている。少しだけ動きを速める。
「ううんっ!ううんっ!うんっ!ううんっ!ダメ…我慢出来ない…ああんっ!」
「ダメだよ。」
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(2020年05月28日)
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