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【評価が高め】叔母の家に居候中、従妹の風呂を覗いてたら 6

投稿:2021-08-26 15:35:48

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ショウ◆JoMzIUM
最初の話

僕は高校生になると学校が遠いのもあり、叔母さんの家に居候することになった。叔母の家には、叔母といとこの姉妹が住んでいた。叔母はせつこ40代で姉はあやの20歳の社会人、妹はゆめ14歳の中学生。3人とも綺麗で、家なので薄着だったりと僕は日々ムラムラしていた。部屋はあるものの、ゆっくりオナ…

前回の話

あやの姉さんとエッチしてから、せつこ叔母さんも帰って来ると叔母さんは朝から部屋に来て、寝起きから求められ、エッチした。満足すると朝ご飯の準備をし、その間は姉さんがチンコを触ってくるし、トイレに入れば中まで入ったきて、パイズリフェラ抜きされた。朝からこんなにされても、僕はヤリたくてヤリたくてし…

ゆあとあやの姉さんとお風呂でしてから部屋に戻ったが、ゆあとの行為が頭のなかから離れなかった。

可愛いゆあが、恥ずかしそうにしながら、あんなに気持ちよさそうな顔をして反応も初々しくてたまらなかった。

僕はゆあの部屋に向かった。

部屋に入ると、

「お兄ちゃん」

ゆあは白いキャミソールにノーブラで下はパンティーだけだった。

キャミソールから乳首が透けていて、上から乳首が見えそうなくらい胸元がゆるかった。

僕はゆあのおっぱいを見てるだけで、さっきの事を想像してしまい勃起してしまった。

「ゆあ」

「どうしたの?」

僕は思いきって

「さっきの続きしたくて」

「えっ!さっきの・・」

「ゆあ!おっぱい触っていい?」

ゆあは戸惑いながらも

「お兄ちゃん。いいよ」

僕はゆあのキャミソールをそのまま脱がせると、小さな胸を揉んだ。

「ゆあのおっぱい」

「んんっ」

「乳首も」

僕は乳首を舐め、舌の先端で刺激した。

「お兄ちゃん。気持ちいい」

僕は存分におっぱいを刺激すると、キスをした。

「んっ!」

僕は舌を絡ませると、パンティーに手を伸ばした。

「ゆあ、湿ってるよ」

パンティーの上から撫でると、ゆあは股をもぞもぞと動かした。

僕はそのまま指をパンティーの横からオマンコを直接触った。

(クチュクチュクチュ)

「ゆあ、すごい濡れてる」

「気持ちいい、お兄ちゃん」

「お兄ちゃん、さっきみたいにして!」

僕はゆあのパンティーを脱がせ、僕も服を脱いだ。

「ゆあ、お兄ちゃんの舐めて」

ゆあの口の前にチンコを出すと、ゆあは恐る恐る咥えた。

「んっ!」

「ゆあ、動かしてみて」

「うん」

ゆあはゆっくりと口を動かした。

「そう。良いよ」

「気持ちいい」

ゆあが一生懸命になって、僕のチンコを咥えしゃぶってくれてるのが、たまらなく興奮した。

「ゆあ、もういいよ。」

僕はゆあの口からチンコを抜き、オマンコをなぞった。

「ゆあ、入れるよ!」

「うん」

ゆっくりと挿入すると

「あっ!あっ!お兄ちゃん!」

「ゆあ、全部入ったよ」

「大丈夫?」

「うん。大丈夫。」

「動くよ」

僕はゆっくりと動かすと

「あっ、あっ、気持ちいいよ!お兄ちゃん!」

「お兄ちゃんも気持ちいい」

僕は、気持ちよさに少しずつ腰が早くなっていった。

「あっ、すごい!ゆあ、気持ちいいよ」

「ゆあ、激しくするよ!」

(パンパンパンパンパンパン)

(パンパンパンパンパンパン)

「すごい、お兄ちゃん!」

「ゆあ、もうダメ!」

「ゆあ!腰が止まらないよ」

(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)

「お兄ちゃん!」

ゆあは僕の腕を強く握ってきたが、急に力が抜けぐったりとした。

「ゆあ、イッたの?」

「お兄ちゃん。ゆあ、頭のなかが真っ白」

「気持ち良かった?」

「うん。」

「お兄ちゃんも、イカせて!」

僕は、腰をまた動かすと

「ゆあ!イクよ!」

(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)

「んっ、んっ、んっ」

ほとんど反応はなかった。

僕は、イキそうになってきた。

さすがに中な出すとマズイと思い

「ゆあ!おっぱいに出すよ!」

「ゆあ!ゆあ!イクよ!」

(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)

(ガチャガチャガチャ)

「ゆあ、入るわよ!」

急にドアが開いた。

僕はドアを見た瞬間

(ドピュッ!ドピュッ!!)

「アアッ!!」

ゆあのオマンコに精子を出してしまった。

「ちょっと!何してるの?」

「叔母さん」

僕の様子を見て

「ゆあの中に出したでしょ?」

「叔母さんが来たから」

叔母さんは慌てて近づいてくると

「抜いて!」

(ジュプジュプジュプ)

「こんなに出して」

「ほら、出して!」

僕は、ゆあのオマンコに指を入れ、精子を掻き出した。

「んっ、んんっ!」

中からドクドクと出てくる精子にめちゃくちゃ興奮し、出したばかりなのに、また勃起してきた。

「ちょっと!何で大きくなってるの?」

「だって」

「もうゆあはダメよ」

叔母さんはチンコを握ってくると、

「したいなら叔母さんでしなさい!」

少し怒り口調だった。

僕はどうにも治まらず、叔母さんに抱きつくとおっぱいを揉んだ。

「叔母さん!」

僕はすぐに叔母さんの服を脱がせ、おっぱいにしゃぶりついた。

「んんっ。」

「叔母さんのおっぱい、美味しい!」

「こっちも」

右を舐め、左を舐め、揉みまくった。

僕はそのまま股を開き、叔母さんのオマンコを舐めた。

「あっー、叔母さんの匂いたまらない」

「あっー!!」

僕は指を入れながら、クリトリスを舐め続けた。「叔母さんのオマンコ、どんどん溢れてくる」

「ダメ!溢れちゃう」

僕が激しく手マンすると

(びちゃっびちゃっびちゃっびちゃっ)

潮を吹いた!

「叔母さん!」

僕はもう我慢出来なくなり、チンコを握るといきなり挿入した。

「アアッーー!」

「入ってる!」

「叔母さん!」

僕はいきなり全力でピストンした!

(パンパンパンパンパンパンパンパンパン!)

(パンパンパンパンパンパンパンパンパン!)

「アアッー!ダメ!激し、激しい!」

僕は止まらず、突きまくった!

(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)

(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)

「ダメ、止めて!」

「イッちゃう!イッちゃう!」

「止まらないよ!」

「もうダメ!イクッーー!!」

「イクッ!!イクッ!!」

(ビクビクビクッ!!)

僕は叔母さんをイカせると

「まだ終わらないよ!」

(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)

「もう無理!!ダメ!!」

「イキそうになってきた」

「ラストスパートするよ!」

(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)

「またイクッ!またイッちゃう!!」

「アアッーー!」

「すごい気持ちいいよ!せつこ!」

「せつこ!中にだすよ!!」

(ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!)

「アアッ!!」

叔母さんのオマンコの中に思いきり出した!

「アアッ、ダメ。気持ちいい」

「久しぶりにこんなにされたら」

叔母さんはチンコを抜くと、オマンコに自分の指を入れ

「まだこんなに出てる」

「すごいわね」

僕のチンコを咥えてきた。

「あっー!叔母さん!」

「まだ出来るでしょ!」

僕のチンコをしゃぶり勃起させた。

「もう入れちゃうわよ」

そのまま上からオマンコに挿入すると、叔母さんは狂ったように腰を動かしてきた。

「叔母さん」

「もう我慢出来ないの!」

「止めないわよ!」

「あぁ、ぁ、良いわ!気持ちいい!」

「またイクッ!」

「もうイッてるから気持ちよすぎて」

「アアッー!もうすごい!」

「ダメ!気持ちいい!」

「せつこ!イッちゃう!」

「イッちゃうの?」

「良いわよ!出して!」

「中に!中にたくさんちょうだい!」

叔母さんは腰を激しくしてくると

「ほら!イッて!出して!」

「アアッー!!イクッ!!」

(ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!)

「あっー、すごい出てる」

それでも叔母さんは腰を止めなかった。

「もう全部出して!」

「アアッーー!」

イッた後にこの刺激はヤバかった。

「叔母さん!止めて!」

(ドクドクドク)

チンコの奥から精子が溢れでてきた。

「叔母さんも気持ちいい!」

ようやく腰が止まると、僕はぐったりとした。

「ほら、またこんなに」

「さっきより出てきてる!」

「まだする?」

「いや、もう無理!」

「ダメよ!許さないんだから!」

また叔母さんはチンコを咥えてくると、容赦なくフェラされた。

勃起させられると、また挿入されもう1回イカされた。

その後、ようやく終わり叔母と僕は部屋に戻った。

この話の続き

ゆあとエッチしてるのを、せつこ叔母さんに見つかり叔母さんにさんざんさせられた後、叔母さんはゆあに気持ちの確認をすると、エッチはしてもいい事になった。ただ、ゆあと僕に中出しは絶対ダメと釘をさされた。後日、叔母さんとゆっくり話をして、あやの姉さんともエッチしてると話した。叔母さんは、諦めたよ…

-終わり-
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