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【評価が高め】中学3年生の従妹とその親友と旅先で3Pしたらやっぱりふたりとも小悪魔だった件(1/3ページ目)
投稿:2021-07-08 16:29:00
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伯父から「たまに顔を見せにおいで」#グリーンと電話があり、土曜日に伯父の家に行った。父の転勤で両親が海外に住んでいるため、ひとり暮らしの俺を心配しているのだろう。俺は大学卒業後社会人になって3年目。仕事が忙しくなってきたということもあって、自転車で行ける距離に住んでいながら、ちっとも顔を…
「中学3年生の従妹とその親友とセックスしたらふたりとも小悪魔だった件」の
続きです。
・・・
イトコの美憂(みゆう)と、美憂の幼なじみの華(はな)は中学3年生。
ふたりの小悪魔たちとセックスした日から間もなく、俺の両親が一時帰国してきた。
俺の父は海外勤務で、両親はともに海外で暮らしている。
今回は、会議と打ち合わせと休暇で、約一か月間の一時帰国だった。
・・・
休暇後、両親が向こうへ戻るときは、関西国際空港から発つ予定だという。
この街から大阪までは、距離こそ遠いが、関西空港までLCC便で1時間。
国際線に乗り継ぐ場合、関空のほうが便利なことが多いのだ。そこで俺は、
「あべのハルカス美術館の特別展行きたい」と美憂が言っていたことを思い出す。
「俺は関空まで親父たちに付いて行って見送るけど美憂も来るか?」と電話すると、
「行きたい!」と返事が返ってきた。伯父に電話を代わってもらうと、
「涼(俺)が一緒だから一泊でも大丈夫だろう。よろしく頼むよ」という返事。
華も、両親のOKをもらったので一緒に行きたいという。
こうして大阪行きが決まった。
・・・
やがて大阪に向かう日が来る。
当日は快晴。富士山はもちろん着陸前に明石海峡大橋や神戸空港がよく見えた。
着陸後の機内アナウンスの最後で、CAさんが、
「きょうは、ほんまおおきに」とあいさつをすると、美憂も華も、
「かわいい~!」
「かわいい~!」
と大喜びだ。
美憂と華は、飛行機からタラップで地上に降りることや、連節バスを珍しがった。
その後で、俺たちは両親と国際線口で別れ、あべのハルカス行きの直行バスに乗る。
・・・
あべのハルカス美術館で特別展を見てからハルカス300に昇り、そこで昼メシ。
あとは大阪城へ行ったり、大阪城の後は新世界に移動して通天閣へ昇ったりする。
夕方になり、何を食べるか、という話になったが、全員一致で串カツになった。
串カツ屋に向かう途中、美憂たちに、繰り返し、
「ソースは二度付け禁止だからな」と注意すると、美憂が、
「おなじこと何べんも言わんといて!アホの子みたいに聞こえるやん!」と笑う。
「おお!本当に大阪の子みたいだ!」とからかう俺。
・・・
そうやって大阪を楽しみながら、俺がネットで予約しておいたラブホテルに向かう。
そのホテルでは最上位ランクの「4人まで宿泊可」という部屋を予約していたので、
安心して3人で泊まることができる。
・・・
美憂と華は、部屋に入るなり中を探検し、ジェットバス、ミストシャワー、そして、
ダブルベッドに大喜びする。メゾネットタイプで階段上にもダブルベッドがあった。
「涼ちゃん!上にもベッドあった!ウチら上で寝る!」美憂が宣言する。
「ベッドが大きくても、3人いっしょはけっこう大変かも」と言うと、
「3人って何?」
「3人って何?」ふたりはキョトンとしている。
「ふたり同時にセックスしたいって言ってなかったっけ?」
「えーーーーーー!」
「えーーーーーー!」
ふたりは驚いて声を上げ、
「あのね涼ちゃん!同時にってゆーのは、同じ日にふたりで交代でって意味だよぉ」
「私もそういうつもりだったんだけど・・」
「そ、そうだったんだ(大量の汗)」
「涼ちゃんは、3人でいっしょにセックスする気だったんだ!?」
「キャーッ!涼さんのエッチ!スケベ!ヘンタイ!」
などというやりとりがあって「3P」は俺の「妄想」ということになった。
ガッカリしたような、ほっとしたような気分。
・・・
とにかく、まず汗を流そうとジェットバスに湯を張る。
「涼ちゃん、先に入りなよ」と美憂に言われ、
(まあ、こいつらは長風呂だろうからな)と先に風呂に入る。
(今日はいろいろ行けて楽しかったなー)お湯に身体を沈め、のんびりする俺。
身体が温まり、ジェットバスから出て髪を洗い終えたころ、ふたりが入ってきた。
「今日はありがと!ふたりでお礼に来ました!」
「お礼とか別にいらないって」
と言いながら改めてふたりを見ると、青のポロシャツにひだひだの白いスコート。
シャツの背中に「〇〇市立〇〇中学校」の刺しゅう文字。
ソフトテニス部のユニフォームだった。
この前、美憂と華が試合の後で、俺にスマホで画像を撮らせたユニフォームだ。
「写真撮ってたとき、ユニフォーム見てコーフンしたでしょ?」
「あたりまえだ!ふたりまとめて犯してやりたくて仕方なかったぜ!」
さっきまで普通の状態だったチンポが、みるみる硬くなって上を向く。
それを見たふたりの仲良し中学3年生は、大喜びで俺のチンポにさわる。
「このーっ」俺はふたりのスコートを両手でめくりあげて反撃する。
「きゃー!」
「きゃー!」
悲鳴を上げてはしゃぐふたり。
スコートの中はアンスコじゃなく普通のショーツだったので、余計に興奮してきた。
「アンスコのほうがよかった?」
「涼さんは、絶対パンツのほうが好きだと思う」
「なんで?」
「今、私たちのパンツ見たら、チンポがビクンッってなってたもん」
「お前らには勝てないよ。(小声でひとりごと)ホントに小悪魔だな」
「え?何?何て言ったの?」
「え?何?何て言ったの?」
「別に、何も言ってないよ」
「まあいいから、ウチらふたりにまかせてよっ」
ふたりがスポンジにボディソープを取り、俺の身体を洗い始める。
「ここも・・・きれいに・・ね?」
華が前から、美憂がバックから、ラケットを握るような手つきでチンポを洗う。
「亀頭を手のひらで撫でまわすように洗う手」。
「竿を手コキの要領で洗う手」。
「玉袋をもんだり、さするように洗う手」。
「スケベ椅子に座った俺の尻のほうから手を差し入れて、肛門のあたりを洗う手」。
4本の手に攻められた俺は、必死になって耐えた。
真向かいに座っている華は、ワザとM字開脚して白のショーツを見せつけてくる。
興奮がピークに達した俺は、下半身が持っていかれるような快感に耐え切れず、
一週間くらい溜めてたこともあって、あっけなく射精してしまう。
「う゛っ!だめだ・・イ・・イクっ!!」
「どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!」
華の顔に勢いよく濃厚な精液が飛ぶ。
「うわ!ビックリしたあ!」
「すごい勢い!」
「はあ・・はあ・・ふたりとも、すごく気持ち良かったぞ」
満足しきった俺の様子を見て、小悪魔たちが心配をする。
「もしかして今のでスッキリしちゃった?これでおしまい・・じゃない・・よね?」
顔に飛んだ精液を、指ですくって匂いをかいでいた華が、不安そうな顔をする。
「え!?今のでぜんぶ出ちゃったってこと?」
「たくさん残ってるから心配するなって」
「うわー!元気いいね!」
小悪魔たちの期待に応えるように、すぐに俺のチンポは硬くなってきた。
・・・
風呂から出る。
髪を乾かした後、裸のままベッドに横になる。
風呂に入ったと思ったふたりが、いつのまにかベッドに来て、いきなり襲ってきた。
テニス部のユニフォームは着たままだ。
美憂が華に合図をする。
「やっちゃえ!」
「おー!」
俺の両腕をベッドに押さえ付ける美憂。
華は、ギュッと抱きついてくる。
「ちょ!ちょ待てって!お前たち、風呂は!?」
「すぐに入るもん。だけどその前に・・」
「涼さんの裸見たら、ヤリたくなってきた」
「華は涼ちゃんの裸じゃなくて、チンポ見て興奮したんだろ!」美憂がはやしたてる。
「とにかく最初は私!」
どちらが先に俺とセックスするか、小悪魔たちは決めていたのだろう。
「美憂は、華が先でかまわないのか?」
「コクリ」
美憂はうなずくと、押さえていた俺の腕を離す。
・・・
美憂が離れると同時に、俺は起き上がり、ベッドに華を押し倒した。
「あん!」
キスしながら、華の耳元で、
「お風呂で脚を開いて見せてきたとき、もう濡れてただろ?華はエロい子だな」
と言うと、
「こないだ涼さんとヤッてから超エロい子になったって美憂にも言われる」
「何をヤッてから?」
「涼さんとセックスしてから・・・」
「ホントに華はエロい子だな」
ユニフォームはそのままでスコートの中に手を入れて、ショーツの片足だけ脱がす。
ピンクのリボンが付いた白いショーツのクロッチ部分は、黄色いシミになっていた。
華は遠藤さくらに似てると言われるらしいが清楚な美少女タイプの華のショーツに、
黄色いオシッコのシミが付いてることに、激しく興奮させられる。
華のすらりと伸びた長い脚を大きく開く。
ピンク色の割れ目が濡れて、照明に反射した愛液がキラキラ光っている。
「こんなに濡らして・・」
「だってずっとセックスしたかったんだもん」
興奮した俺は、華のスコートに頭を入れて、華のマンコに口を付ける。
「待って!待って!あ!だめえ!」
俺の鼻孔には、華が発する強烈な牝の匂いが飛び込んでくる。
牡を狂わすような強い匂い。だが決して不快な匂いではない。
アンモニア臭と、汗の匂いとフェロモンが混じった華のマンコの匂いに俺は昂り、
チンポは、華を犯そうと怒張して狂暴になる。
クリトリスを舐めると、華の膣口からは、少し粘り気のある愛液が溢れてくる。
華から見えないように、片脚に引っかかったままのショーツの匂いを嗅いでみる。
クロッチの部分からは、ツンとするような生臭いような匂いがした。
「華、そろそろ俺のも・・いいか?」
華の答えを待たず、華の身体を上にしてシックスナインの体制になった。
互いの性器を舌と唇でむさぼるように舐め合う。
華のマンコから愛液が滴って、あっという間に俺の顔は華の愛液でぬるぬるになる。
華はチンポをシゴきながら、丁寧に亀頭から裏スジまでを、何度も往復して舐める。
華の同級生くらいの男の子なら、簡単に果ててしまうだろう。
だが風呂で射精したばかりの俺は、余裕で華のフェラチオを楽しむ事が出来た。
音を立ててしゃぶりつく華のフェラテクに興奮し、すぐに合体したくなる。
華のほうも、俺の欲望を気配で覚ったのか、
「もう挿入れたくなった?」とうれしそうに聞いてくる。
「ああ、早く華に挿入れたいよ」
「私も挿入れたい!涼さんのおっきくなったチンポ挿入れて欲しい!」
俺は仰向けのまま、コンドームのパッケージを破ってチンポに装着する。
コンドームを付け終わるのを待ってた華は、ユニフォームのまま俺にまたがり、
スコートのまま、場所を確かめて自分で挿入し、リズミカルに腰を使い始める。
「ああ気持ちいい!あ!あ!あ!」
「俺もだ!とっても気持ちいいぞ!」
「ホント?うれしいな!」
俺にまたがって動きながら華が、声を上げる。
華は、巧みに強弱を付けて腰を上下させる。
俺の反応を見て、気持ちいい場所や角度を探りながらセックスを楽しんでいるのだ。
ベッドの横で、俺と華のセックスを見学していた美憂が華に声をかける。
「ね?自由に動けるから、いいでしょ?制服着てるときでも、シワにならないよ」
「うん!とってもいい!これいい!」
「涼ちゃんと騎乗位でした時、気持ち良かったから、華にやり方教えてあげたんだ」
「美憂に教わった通りに騎乗位でしてみたけど、これ超ヤバいよ!気持ちいい!」
小悪魔たちは互いに技術の交換までやっているようだ。
このまま成長したらと思うと、末恐ろしい気がする。
シャツに手を入れて、華の胸を揉みながら、華の動きに合わせて腰を動かす。
「あん!あっ!涼さん、それサイコー!」
ときどき強く突き上げると、そのたびに華は大きな声を上げる。
「涼さん、さっきより硬いし大きいよ!私・・もうイク!」
ガクガクガクッとケイレンしてグッタリした華を下ろして、うつぶせにする。
尻を高く上げさせ、胸までスコートをまくり上げて、今度はバックで挿入する。
チンポが華の膣に飲み込まれる。
背中に「〇〇市立〇〇中学校」の刺しゅう文字が付いてるユニフォームの中学生を、
むりやり犯しているような気分になってくる。正直大興奮した。
腰を動かしながら角度を変えて突くと、ある一点で、華が大きな声を上げる。
もしかして「Gスポット」ってやつだろうか?その場所を突くと、華は、
「そこ!そこすっごくイイっ!」と、特に快感が大きい場所だと告げる。
「ここ?華はココがいいんだ?」そこを重点的に攻める。
「あ!あん!あふう!あふっ」次第に息が荒くなる華。
「華、気持ちよさそうだね」と美憂。
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